環境音楽
「演奏会のようなものとは異なり,日常的な環境の一部として自然な聴取体験を促す音や音楽。」とyahoo辞書検索すると出てきます。
僕にとっての環境音楽とは、聴くモノではなく、ただそこにあるモノであるべきだと思います。普段、無理やり聞きたくもない音を聴かされていると、環境音楽の必要性を感じます。
とくにエリックサティの「ジムノペディ」は聴いてると落ち着く。家でエンドレスでかけっぱなしにしてます。坂本龍一なんかも環境音楽を意識した曲を作ってますね。
- 2002/03/29更新
- 2002/03/29登録
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コメント (11)
最新コメント5件
2002/03/30
きりきり 買ったの10年以上前だし、古い記憶ですねぃ。Thurthday Afternoon てのもありましたね。これは、ビデオを見た記憶がありまする。
半蔀 ↑テレビを立てて、縦長にして見ろというんですよね、確か(^_^)
きりきり そんなめんどくさいことできんっ!つって、横になって見ました。(たぶん)
2002/03/31
tomtom 「できるだけ小さい音で聴いてください」っていう但し書きがされてるのがあるそうです。凄く気になる。
2002/04/01
まきこ 「Music for airports」はここ最近、夜はかけっぱなしです。教授のComicaもいいですね。「アレクセイと泉」のサントラに近いものを感じます。
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つながりキーワード (6)
DAT
- (エミリー)
いまさらながらDAT これで環境音録ってます。 重い重い重いの三連発だけどやっぱり音がいい。 かなりの小音も逃さない。 荷物がまた増えます
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