461おーしゃんぶるーゔぁーど
Eric Clapton『461 Ocean Boulevard』
名盤シリーズの第4弾。クラプトンと言えばやっぱりクリームなんだけど、このアルバムはそれらを超えるぐらい突出しています。まさに「クラプトンにしか作り得なかったアルバム」がコレ。燦々と照りつける太陽の光が眩しくも心地良い、全編そーゆー音で埋め尽くされています。やっぱり暑い時は無理をせずボチボチいきたいもんですナ。そんな中にでもスリルや緊張感が存在することはこのアルバムで証明されていますし。やっぱり「レイド・バック」だよなぁー、これからは・・・。『アンプラグド』以降の「いいオヤジ・クラプトン」しか聴いてない方は必聴!あ、勿論クリームもだけど。
- 2001/08/06更新
- 2001/08/05登録
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