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チャールズ マッキントッシュ (チャールズ マッキントッシュ)

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彼の建築、内装、家具、などジャポニズムの影響もあってか、なにか落ち着くものを感じます。木材を使った作品も多く、とても親近感を抱きました。

よく日本で見かける作品は椅子の背板が高く格子状になっている椅子「Hill House」 。
http://www.art-chair.com/mackin/...

彼は貴金属のデザインも手がけているんです。
日本ではあまり見かけませんが、本場イギリスではよく売られていました。ニューヨークのメトロポリタン美術館で展覧会があると知り、旅行がてらでかけました。展覧会の物販コーナーで出会った指輪です。イギリスでは一度も見かけたことがなく、とにかく人目惚れ。シルバーですのでそんなに高価ではなく当時学生だった私にも手の届くものでした。螺鈿をはめこんだユニークなフォルムです。

チャールズ・レニー・マッキントッシュ(1868-1928)
イギリス、スコットランドの建築家。
19世紀末、20世紀初頭のアール・ヌ-ヴォ-、アール・デコのモダニズム形成期の先駆者の一人。

日本の方が作られたサイト:http://www.geocities.jp/ppp_design/...
イギリスのサイト:http://www.crmsociety.com/

チャールズ マッキントッシュ

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投稿者:
caminito333
  • 2005/06/29更新
  • 2005/06/29登録
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つながりキーワード (1)

"Hill House"

  • (Poughkeepsie)

実物ではなくとも、インテリア雑誌などの背景として、だれでも一度は目にしたことのあるはずのこの椅子。 (おされでないMacの本にもでてましたね。よく) 1903年 チャ...

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