ザ・マンホール
The Manhole
■□Mac用のCD-ROMタイトル。元々はフロッピーでモノクロの知育ソフト(?)みたいなものだったけれど、完成度がとても高く大人も楽しめる傑作ソフトだった。(このCD-ROMはカラー表示)
同じようなモノに、「スペランクス」や、「コスミック・オズモ」があった。
3Dでグリグリが当たり前の現在だけど、マシンのスペックに依存してるモノとは明らかに異なる、オリジナリティと創造力に溢れたソフトがわたしは好き。
- 2005/07/05登録
- 3000クリック
「The Manhole」を検索
このキーワードを共有する
-
メイン
コメント (7)
最新コメント5件
2009/07/28
みゃ~太 ふと思い出して検索したら、こちらのキーワードが・・!
懐かしいですね。このマンホールとコズミック・オズモ、僕の中でのインタラクティブな遊びの永遠のバイブルです。
2009/07/29
katole ■□
みゃ〜太さん>コメントありがとうございました。みゃ〜太さんがおっしゃる通り、まさに「インタラクティブな遊びの永遠のバイブル」ですよね!
2009/12/17
たけぞ ふと思い出して検索したら・・・・ って「みゃ~太」さんという方も2ヶ月前に(笑)なにか運命を感じます(?
あのゲームなんだっけ~~・・と、僕の場合はまずタイトルを思い出すところから入りました。1ヶ月位掛かってタイトルを思い出して検索してみたらここにたどり着きました♪
僕の場合はFM-TOWNS版なんですけどね。当時幼稚園~小学生位でした。コミカルなキャラクターが動くんですけど、不思議不思議な仕掛けと、オリジナリティーあふれるキャラクターがいい感じでした。
なんというか、「不思議の国のアリスに出てくる蝶々」みたいな独特の気持ち悪さがこのゲームにもあって、理不尽な世界観とキャラクターにちょっとトラウマもありました(笑)今ではいい思い出ですけど^^
また遊んでみたいです
katole ■□ たけぞさん>そうなんですか。Win版もあったのですね。正月休み、実家にはまだ68KのMacがあるので、久しぶりにこのタイトルやってみようかなぁ。
2009/12/24
みゃ~太 おお、たけぞさん、懐かしい。そのTOWNS版に先駆けて出た、PC-98版を出した出版社で、実は当時開発ディレクションを担当していたんですよ。Macは音声に強いので、セリフをしゃべるのも当然、FM-TOWNSも当然、だったんですが、98は音声機能なんてないので、どうするんだ?と思っていたんですが、当時のアメリカのソフトハウスの力は凄い、IBM-PCでもしゃべってるからNECのPC-98でもできるはずだ!という意気込みで、本当にPC-98から「お茶でも一杯いかがかな?」とセイウチがちゃんとセリフをしゃべったんですよ。それにしても、ketoleさん、凄いですね〜。うらやましい>実家にはまだ68KのMacがあるので・・
- すべてのコメント »
つながりキーワード (0)
まだキーワードがつながっていません。







DriveMate Safet...
FlightRada...
CameraVision...
dragon dictatio...


