千疋屋の桃
桃が夕方、どんぶらっこっこどんぶらこっことやってきました!
私は自他ともに認める、桃好き、桃マニア(?)。
ずうっと好きでいたいので
背負い桃がなくならないように、
毎日一個以上は食べないようにしております。
それに津軽の殿様は桃を食べ過ぎて
お腹壊して亡くなったし
とにかく、桃に対しては深い思いがあります。
で、千疋屋ですよっ!
むいたら桃の果汁自体がピンク。
食べたら、ただ甘いだけではなく
ほのかに奥に本当にちょっぴり香り付けのように
苦味があり
それが引き立てるのです。甘味を。
むうう。こんなに豊かな桃があったとは!
日本の桃は宝石ですね
- 2005/07/07登録
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