ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本
紹介するまでもないほどに有名になった本だが、それでもあえて紹介したい。
この本を読んで「自分に必要だったのはこれだったのだ!」と感動した。英語がどういうものかもわからずに、英会話をものにしようとしていたのが間違いだったのだ!
急がば回れ、まずはここから始めよう!
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最新コメント5件
2002/07/10
ぷらぐ あ、新しい短編集とか、という事です。
ノエル 本屋に行くと、最近はいろいろとCDが出てますね~。でもあんまり面白くなさそうで。ほんと、ちゃんとした(面白く聴ける)物語のCDがあるといいですね。私は今、「エルマーのぼうけん」の英語版を読んでいるのですが、半分以上わからなくて、想像で読み進めています。
ぷらぐ 簡単すぎるかもしれませんが、Dr.Seussのシリーズはお薦めです。テープですけど。
ノエル うん、ariさんのお薦めで、ドクター・スースの本を2冊買いました(1冊はテープつき)。スラスラ読めるので、時々声に出して読んで、リズムを楽しんでます♪
ぷらぐ リズムが本当に楽しいんですよねーw。ビバ・アメリカ絵本って感じ。
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つながりキーワード (8)
Big Fat Cat
- (もぐらとか)
こやつはうちのザイオンさん(♂:5才)と 同じ行動をとりやがる。 自分より明らかに小さい箱に入る。 箱ゆがむ。 ご満悦。 激ラヴ。
ビッグ・ファット・キャットとマスタード・パイ
- (ノエル)
「世界一簡単な英語の本」の第2弾。パイ職人のエドとわがままなデブネコのお話。 前作のようなほのぼの物語を期待していましたが、日本に吹く冷たい不況の風は、エドの店があるOu...
Big Fat Cat and the Mustard Pie
- (夜の撃墜王)
世界一簡単な英語の本からでぶ猫とエドの物語の続きが 「Big Fat Cat and the Mustard Pie」のタイトルで発売されてました。 まだ、読んでませんが...
Dr.Seuss
- (ari)
アメリカの子供で知らない者はないのに、日本の子供はほとんど知らない絵本作家、ドクタースース。子供の頃、英語なのに読みふけってました。それは何よりも垢抜けてかわいい絵のせい...
ベラベラブック
- (fuji-yan.)
「アィ ガッ イッ!」←「I got it!」(わかった!) むむむ...やるなぁ慎吾ちゃん。 テレ朝「Sma STATION!!」の「ベラベラステーション」でのひとコ...
ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本
- (あもん(大))
書店のベストテンの1位だったので手にとって見ると、絵が面白いのと、肩の張っていない勉強の本といった感じで興味が湧き購入しました。 中学から大学までの英語の文法が無意味に...
ビッグ・ファット・キャット
- (伊藤 賢)
英語の構造を単純化してわかりやすく書いている良書。タイトルの「世界一簡単」というのは、何にかかる言葉なのかは考えるところだけど。 私が大学受験のとき宮崎尊氏(http...
英語
- (NYANKO)
過去に何度「一念発起」したかわからない「英語の勉強」。原書を読みたい、字幕なしで映画を観たい、歌詞の意味を知りたい‥‥‥などなど。 しかし、「一念発起」の回数と同じ数だけザセツしております。...






ビッグ・ファット・キ...
Big Fat Cat and...
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