蕾姫綺譚
銀葉亭シリーズの中で一番好きな話。
大人にならざるをえない勢龍、子供のままの善華。
ありがちといえばありがちな話かもしれないけれど、勢龍が迷ったときに的確に手を差し伸べる善華の健気さがとてもいとおしい。
銀葉亭は「色彩鮮やか」な文章が魅力だと思います。
- メイン
- コメント(0)
- つながり(1)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (1)
金蓮花
- (椿子)
私が一番初めに買った小説が金蓮花さんの「舞姫打鈴」です。 漠然と何か小説読まなくちゃーって思ってて。それが中学2年生の時で。丁度その時、蓮花さんのデビュー作が売られていて...




金蓮花
『どうぶつもようでか...
『無理なく走れる<気...


