関心空間はミュージックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

The Clash

  • The Clashの画像

パンクロックの歴史の中でもっとも影響力のあったバンドといっても過言ではないだろう。そして70年代後半に出た数々のバンドの中で唯一音楽とよべるバンドだったとまでいいたい!8歳のころ”Rock the Casbah”を聞いて、頭から離れなくなった。それ以来、パンクにのめりこんでいった。まさに彼らにパンクへの門をあけてもらったようなもの。セックスピストルズが虚無的でアナーキーをテーマに音楽を作っていた一方で、彼らは当時の時事問題をテーマにキャッチーな音楽をつくっていた。1980-83あたりがものすごく人気があった時代だが、その後、様々な問題をかかえて解散。残念…。そしてリードギター、ヴォーカルだったJoe Strummerが50歳という若さで心臓発作によりこの世を去った(2002年)。

名曲は"Rock the Casbah"(1982), "London Calling"(1979), "Should I Stay or Should I Go"(1982), "I Fought The Law"(1988), and "Tommy Gun"(1978).そして名アルバムは:
"Combat Rock"(1982), "The Clash"(1977), and "London Calling"(1979).

The Clash

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
nattotastic

コメント (0)

まだコメントされていません。

つながりキーワード (12)

人名・団体名Jamie T

  • (ゆる太)

イギリスのシンガーソングライター。 「左脳が喜ぶ類のサウンド」と、「よくわかんないけどぐっとくる」は両立しないものと思っていましたが、勘違いでした。 ヒップホップとオ...

やりきれないほど不器用で、切ないほど純粋なロックバンド、The ClashのサードアルバムがLONDON CALLINGだ。今となってはクラシックと呼んでいい1979年に...

ロンドンパンクの御三家の一つに数えられる、パンクの火付け役にもなったパンク・バンド。 日本で一番早くアルバムが出たのはダムドだったけど(東芝EMIだから早い)、インパク...

元The CLASHのヴォーカリスト。現在はジョー・ストラマー&メスカレロスとして活動。結構頻繁に来日しているみたい。

元The Clashのジョー・ストラマーが12月22日に心不全で亡くなられたそうです。ご冥福をお祈りします。

僕の音楽への関心を広げてくれたアルバム。London Callingを聴いて以来、彼らのルーツであるレゲエや古い黒人音楽、そして逆にNew Waveへと聴き進んでいきまし...

昨年12月に亡くなった元THE CLASHのVocalist。 PUNKも好きでTHE CLASHも良く聞いたけど、それ程JOE STRUMMERという人を知っていたわけじゃ無かったのに、...

なんの予告も猶予もない、余りにも突然すぎる死を迎えたCLASHのフロントマン、ジョー・ストラーの遺作となる作品。亡くなる直前までレコーディングしていたストラマーのヴォーカ...

「時代に痛烈なカウンターパンチ」 年末になると、あちらこちらからクリスマスソングが 聞こえてきます。 クリスマスソングだけではなく命日が12月8日ということ もあっ...

クリスマスに何を聴く?ジョン・レノン?俺は今年は、クラッシュの、このアルバムを聴くことにするよ。 '82年、クラッシュの事実上のラストアルバムだ。 (90年代に入ってから...

関心空間で興味を惹かれるキーワードの 多くがCLASHさんの物であった事に気づいた。 アンテナが同じ方向を向いていて、 知識が多い人との出会いは幸せに他ならない。

人名・団体名THE CLASH

  • (K.A.Z.Z.L.A.M.F.)

人生においての最重要バンド。 特にLONDON CALLINGは今までで一番聴いた&買った(今ので6枚目です)アルバム。 ほんとにクラッシュとの出会いが無かったら、おそら...

携帯でこのページにアクセス

The Clash

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-769927

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ