ティナ・ブルックス
彼のリーダーアルバムの「TRUE BLUE」には、ジャズのある種の魅力が詰まっているはずです。
ルーズな感覚で吹かれる彼のテナーの音色が、耳に残ります。
人生のどちらかといえば切ない面を思わせるし、真夜中のブルースって感じもしますね。
- 2005/08/08登録
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