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沈まぬ太陽 (しずまぬたいよう)

御巣鷹山から20年。この山崎豊子の重い作品で、正面から描かれる御巣鷹山、日航機墜落事件。
重くずっしりと胸に来る作品だが、また読み返して見ようかと思う。
日航機墜落は言いようがない悲惨なものだが、あんなことがあってなお体質の変わらないように見えるJALの安全対策に悲しい思いがする。

投稿者:
umiumi
  • 2005/08/12登録
  • 1341クリック

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コメント (2)

2005/08/12

ひっころ 20年前の出来事が昨日のことのように鮮明に覚えています。2度とこんな惨劇が起きないよう祈りたいです。

umiumi 本当に。心からそう祈っています。

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