ART-SCHOOL
木下理樹は生まれながらの詩人だなぁといつも思う。彼の人生は詩人の中原中也とどこかかぶる。なんとなく。『ティッシュ配りのバイトの面接に3回落ちましたからね。でも、そんな人間でも生きていけるってことを歌いたいだけ=』あるインタビューで彼はこう話していた。なんだか救われるような、救われないような言葉だった。ホームページに書いている彼の日記を読むのが好きです。
- 2005/08/30登録
- 978クリック
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (0)
まだキーワードがつながっていません。









カート・コバーンの娘
亜蘭知子
秋本"HEAVY"武...



