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アイバンク

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疾患等角膜による視力障害の人に、移植の為の角膜を斡旋する機関です。

私は3年ほど前に登録しました。
献血のついでに登録用紙もらって。

でも別にアイバンクに登録していなくても提供出来ます。
それに近視・遠視は筋肉の収縮の問題なので、角膜に支障はないし、年齢制限もありません。

こんな条件なら適合者は沢山いるはずなのに、意外と移植は行われてないようです。
まぁ人が亡くなったときにそんなことにまで頭がまわらないってのはあるでしょうけども。
もっと沢山の人に認知してもらうべきなんだと思います。

角膜は、提供者が死んだらアイバンクに連絡して眼球ごと回収してもらい、移植手術まで保存されます。
つまり、周りの人がアイバンクのことを知っていなきゃいけないってことです。
「私が死んだら…」なんて話をしたら不謹慎だけど、知らせておくのは重要なことだと思います。

提供待ち人数を超えるくらい、提供者が増えたらいいですね。

という訳で私を知ってる人は、私が死んだら即アイバンクに連絡入れてね。(ぐちゃぐちゃでなければ)
私が死んで誰かの役に立てたらとても光栄♪

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投稿者:
ペチカ

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日本では45万人の視力障害者がおり、その一割が角膜障害による。その人たちは、角膜移植で視力が回復する可能性がある。沼津の僧侶、勧山弘さんは、1964年から、檀家の野中さん...

アイバンク。ドナーの老舗です。これは、脳死とは関係ないし、健康じゃない状態で死んでも影響はないので安心。近眼でも老眼でもOKらしいよ。 お気楽に!

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