インドネシア
一応・・・修論のテーマがこの国。もろに政治経済なんだけど。
実は行ったことないです。
バリ島旅行にも行きたいけど、金と時間がないです。
ナシゴレンは辛くなくて美味しいのでグッド。
他にも色々食べたいな。
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (22)
話題の美脚パンツ【ラクパン】
- (うめみつ)
最近話題のリラックス美脚パンツ。特殊なストレッチ繊維で作られていてかなりのサポート力があります!インドネシア・バリ島の染色技術を利用したエスニックな風合いがGood◎ カ...
Garam
- (ishimag)
ご存知のように、タバコ税がまたあがる。 あいするGudang Garamメンソールも、何故か 20円高くなる。 フィルタにフルーツジュースが塗ってあり、 これが甘い。中の...
インドネシア
- (yama_taka)
いつか行ってみたい場所のひとつ。もともとインドネシアに対する憧れは、金子光晴の「マレー蘭印紀行」を読んで以来、ずっと抱いていたんですけど。 現在考えているのは、成田~ジャカルタ~ジョグジャ...
ボルネオ島
- (いづみ33)
マレーシア領の東マレーシアと呼ばれる地域。南半分はインドネシア領。同じ島をカリマンタン島と呼ぶこともある。同じマレーシア領でも半島部と民族構成が違うため、文化もかなり違う...
ガラム
- (いづみ33)
インドネシア産のたばこ。吸い口が甘く、タールも高く、おまけににおいがお香臭いとあって、一般の場所で吸うと周りの人に嫌がられてしまうという困りもの(^^; 下手すると店員さ...
Suar Agung
- (えりりん)
バリ島の民族音楽である“ジェゴグ”を代表するチーム。ジェゴクは「竹のガムラン」とも言われ、その低音の響きはパイプオルガンにも匹敵すると言われている。ジェゴグに関する詳細は...
GARAM
- (kim)
バリのたばこ。クローブの甘い香りと味わいで、一口すえばバリにひとっ飛び。東京での入手はたやすいが、海外や地方では入手困難。サンフランシスコではたばこ専門店で10ドルもした...
せでるはな
- (タトウィーンの大耳)
バリ島に行ったことはないですが、バリ島マニアの友人が「現地で食うのと同じだ」と言って10年ほど前に紹介してくれました。インドネシア料理の店ですが、とにかく食うと元気になる料理が好きで、忙しく...
バリ島
- (レモン)
今年の夏は絶対バリに行くぞ!と、決めてる私。疲れてチャットしてる時に出会った人に勧められたという安易な理由からですが・・。でもすごく良いところらしい。楽しみー!わくわく★...
マンデリン
- (tomo)
インドネシア産コーヒー。コクとアローマそれになめらかな風味が特徴。ツウに好きな人が多いらしい。 コーヒーのナイト(って勝手に呼んでます)。 私は深煎りのものが大好き。
ビアビンタン
- (すみこ)
インドネシアのビール。 さらりとしてて、ごはんと一緒でもいいかんじです。 なんと連続でモンドセレクションも受賞している(瓶にちゃんとプリントされてるよ) 東京ではカルディ...
ジェゴグ
- (eno)
バリ島の竹ガムラン。 その音場、とくに重低音のもの凄さは、体験してみないとわかりません。 毎年来日してますが、できればバリ島、それも西端近くのサンカルアグン村まで出かけ、...
インドネシアのイスラム
- (永遠の旅人)
不定期掲載のインドネシア関連ネタシリーズ。 バリ島はヒンドゥー教徒が圧倒的多数なので余りお目にかからないかも知れないが、インドネシアは世界最大のイスラム人口を抱える国。この前のアメリカのアフ...
白石隆
- (永遠の旅人)
日本を代表する(であろう)インドネシア研究者の一人。現在は京大の東南アジアセンター教授で、元コーネル大学教授。ベネディクト・アンダーソンの弟子で、途中から同僚。専攻分野は歴史と政治、特に軍関...
ベネディクト・アンダーソン
- (永遠の旅人)
『想像の共同体』の著者。 実はその道では有名な東南アジア・インドネシア研究者。 スカルノからスハルトへの権力移譲のきっかけになったクーデター未遂事件(「九月三十日事件」)について、政府見解...
ナシゴレン
- (永遠の旅人)
日本で最も一般的な(と思われる)インドネシア料理。日本語に訳すると「焼き飯」である。 エスニックなのに辛くないのもミソ。キムチチャーハンの方がよっぽど辛い。ホントマジで。 修論のテーマがイン...
Tenganan
- (sa)
インドネシア、バリ島にある籐(アトゥ)製品の村。 乾燥させたアタという植物の茎で編み、 3~4日天火干しし、パームシュガーを塗り込み、 彩色の後、ウッドチップで3~4日い...
スハルト元大統領の容態
- (永遠の旅人)
実質32年間(1966~98)もインドネシアを支配してきたスハルト元大統領の容態が、最近急に悪化してきた様子である。 きっかけは三男のトミー氏が警察に捕まったこと。まあ判決直後に逃走した後、...
イスラム史
- (YONey)
仕事の関係で最近イスラムの歴史の本をいろいろ読んでいるのだが、これがなかなかおもしろい。 ただでさえも学校の世界史は赤点のみだった私だが、さらに殆どがまったく聞いた事もな...
G-Diary
- (eno)
バンコクで編集されている東南アジア専門旅行雑誌(月刊)。 特徴はなんといっても、「月刊・旅」から「旅行人」に至るまで、日本の旅行雑誌では慎重に避けられている現地の風俗情報...



Bali
ガラム
ジェゴグ


