ジギャクノウタ
自虐の詩
業田良家氏の名作『自虐の詩』(竹書房、1996、563円)。文庫版で上・下巻で出ています。四コマの枠を越えたと評判の下巻ですが、上巻から読み進めることでより深い感動を味わうことができます。
- 発売元: 株式会社竹書房
-
住所:
東京都千代田区飯田橋2丁目7番3号
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- 価格: 上・下巻ともに563円
- 2001/11/15登録
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自虐の詩
- (ぷり)
これを読まずに死ねるか、という一冊:業田良家の自虐の詩。 10月27日より映画も上映される。 すべては下記のフレーズに向かって突き進むわけだが、 油断は禁物です。 本...
自虐の詩
- (ROUTE 436)
作者:業田 良家 「日本一泣ける文庫」と帯に書かれたこの漫画。おそらく、100人が読んでも100人が泣けるわけではないと思います。内田春菊氏の解説にもあるように、「...
自虐の詩
- (ニジ)
名作だと思うし、新しかったし、もちろん大好きだし、 でも、ここまで有名になってしまうとどうも気恥ずかしくてKWにできないでいたマンガ。 今日、やっぱり鼻水まで“たらして...
豪田良家/自虐の詩
- (とと)
4コマ漫画なんだけど泣けるんだよ、と薦められて読んでみた。 ・・・泣けました。 薦めてくれた人曰く、最後がいいとのことだけど、 私はもう最初からしんみりと・・・ こー、な...
自虐の詩
- (daisuke)
友人の薦めで読みました。一気に読み終わりました、上下巻。4コマ漫画なのになんでこんなに心を打たれたのだろう…。 「幸せや不幸はもういい/どちらにも等しく価値がある/人生に...
自虐の詩
- (タロ犬)
作:業田良家 4コマ漫画でありながら、 その4コマが集まっていくことで、1つのストーリーになっています。 間違えなく、4コマの概念を越えた名作だと思います。 関白宣...
自虐の詩
- (くとるー)
話の初めこそ幸薄い幸江と、気に入らないとちゃぶ台をひっくり返すイサオの、はちゃめちゃ内縁関係4コマギャグなのだが、下巻の最後には上巻からは考えつけもしない感動の結末をむか...
漫画
- (ちょも)
どの作品を登録しようか迷ったので取り敢えず おおざっぱに登録 結局リンク頼みになるかも<おい
業田良家
- (しづっち)
大好きな漫画家。詩人ケン・百人物語・自虐の詩・ヨシイエ童話・祝福屋。このヒトの漫画見ているとホント泣けてくる。ギャグ漫画なのにね。深くて、雄弁っすよ(^^)
百人物語
- (ご隠居)
音にならない音楽がある漫画だね。おうおうおう~。すでに連載が終わった「親父」もそうだったなあ。
百人物語
- (バスケ)
週刊モーニングに連載中の業田良家のマンガ。みょーな雰囲気がとってもいい。仔唐獅子がサイコー。







自虐の詩
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