やぎのはかせの だいはつめい
一番記憶に残っている絵本。
今から20年くらい前でしょうか。
幼稚園くらいのことに読んでいたと思います。
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内容は、
ヤギの博士が大発明をしたというので
森の動物たちが集まってきます。
大きな大きな木を機械にかけ、途中途中で枝や丸太やパルプが次々と機械からはじき出されてきます。
そして最後に小さな飛び出し口から出てきたものはなんと一本のつまようじ。
博士はこれを作りたかったのです。
それを見た動物たちは皆笑い転げるという場面で終わっていたと思います。
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ふとしたきっかけで思い出し、無性に読みたくなりましたが
どこを探しても見つかりません。。。
図書館に行って探してみようと思います。
- 2006/01/07更新
- 2006/01/07登録
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