ジョゼと虎と魚たち
監督 犬童一心
脚本 渡辺あや
音楽 くるり
忘れたい、いとおしい、忘れられない。
この映画は、苦しいけれどまた観たくなる。
作り物の話なのだけど、現実の世界以上の現実が
描かれているから、心地いいのだと思う。
悲しいけれど、安心して観れる。
- 2006/01/16登録
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