ブリオッシュ
ブリオッシュ
ふつうのパンよりバターと卵をより多く使ったパン。
中世ヨーロッパではお菓子とされ、18世紀のフランス王妃マリー・アントワネットが言ったと伝えられる民衆から批判を浴びた有名な言葉
「パンが無ければお菓子を食べればいい」|パンが食べられないのならお菓子を食べればよいのに」に出てくる「お菓子」とは、このブリオッシュのことである。(ウイキベディア)
パン教室で作ったことあります。パンの色は普通より黄色っぽい感じ。ゆえにカロリーも高そう。私はパンだと思うのですが、このブリオッシュを紅茶やシロップで漬け込みフルーツや生クリームで飾ったものはサバランと言われます。これはケーキ屋さんなんかにひっそりお菓子の振りして並んでいます。
今朝 PAULのブリオッシュをいただきました。
こちらのものは、ミニ食パンみたいな形なので抵抗なく朝食にできます。香りがなんとも言えず素晴らしいのです。
- 2006/01/22登録
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