岡本太郎美術館
青山の岡本太郎記念館も面白いですが、個人的にはこちらの方が好きです。アクセスはあまり良くありませんが、自然に囲まれた環境の中で突如現れる巨大オブジェ「母の塔」を見るだけでも訪れる価値はあります。4/20より「ゴジラの時代」という展覧会も行われます。
- 2002/05/02更新
- 2002/04/24登録
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生田緑地
- (OH!THUMB!?)
小田急線 向ヶ丘遊園駅から徒歩約15分(神奈川県川崎市)。日本民家園、プラネタリウム(青少年科学館)、岡本太郎美術館などがあり、天気の良い日の散歩にはもってこい。確か、プ...
太陽の塔
- (ミズハ)
大阪方面に遊びに行って、友達の運転するクルマが高速を通ったとき、木の向こうからにゅうー・・と顔を出していた『太陽の塔』。 初めて見たときのインパクトと言ったらすごかった。...
今日の芸術
- (べるうし)
「今日の芸術は、うまくあってはならない。 きれいであってはならない。 ここちよくあってはならない。」 岡本太郎はこのように著している。 一瞬、えっ?って思うけど、...
太陽の塔
- (野良)
写真は塔の内部。 圧倒的な存在感。それを感じるのが富士山と太陽の塔。裏の「黒い太陽の顔」も好きだし、塔の中には「生命の樹」と「地中の顔」っていう第3の顔が眠ってる。 遠く...
喫茶ロック〈EXPO&ソフトロック編〉
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大阪万博当時のピースフルな雰囲気を体現したような、70年代前半の和製ソフトロックを集めたコンピ。 このピースフルで現実逃避的な未来への憧憬感は、1曲目の万博:東芝館のテーマ曲が全てを象...
岡本太郎展
- (山本 Jag)
福田繁雄展が世田谷で行われていたり、なんでしょう、芸術の秋ならぬ、アバンギャルドの夏なのでしょうか?どちらにしろ嬉しい限りです。
岡本太郎
- (ひの字)
去年色々出た岡本太郎著作集(みすず書房)を読むと、 ただの爆発ヲヤヂなだけではなく、ものすごい知の人で、それをビジュアライズするという実践を生涯しつづけました。 民族学を...







太陽の塔
太陽の塔


