神様は7日目に休んだ
この表紙がなんとも好きです。
水彩で滲ませたようなイラストがキレイに並んだデザインは、モチーフの家庭的なイメージもよく伝わります。
「神様は」という所で、聖書とかに関係してるのかな?本屋で見つけたのですが、実はこの本、
村椿菜文 (むらつばきなあや)さんという方の詩集でした。
生まれてこの方、詩集というものを小学校の国語の教科書でしか読んだ事がありません。
何かの物語かと思い込んでいたので、実は買うのを今躊躇してます。
でもやっぱり気になってて、今度の日曜に買うかもう一回悩んでみようと(笑)
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神様は6日間かけて天地を創造し、7日目に休んだ あたしは6日間かけて、人生がいとしいことを知った
村椿菜文 -むらつばきなあや-
1973年4月生まれ。神奈川県茅ヶ崎市在住。2児の母。海辺の生活の中で探して見つめて、繰り返し歌った優しい暮らし。
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茅ヶ崎! 海辺の生活!!
このキーワドからのイメージはちょっとイイな。。
やっぱり買お。
この作品を発行されてる『WINDCHIME BOOKS』さんもとても気になる存在です。
『日向で読む本、木陰で読む本、海辺で読む本、季節の中で歌う本。』
うんうん、そんな本大好きだ。
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