ミヒャエル・エンデ
エンデとは、小学校3年に出会って以来大好きな作家の一人です。いつか話せれば・・と思いながら、何年か前に亡くなられてしまいましたね。「はてしない物語」でよく言われている、「この話はまたいつかどこかで話すことにしよう」という文の通り、もっと多くの作品を読みたかったという気持ちで一杯ですね。ざんねん。私が特に好きなのは「はてしない物語」と「モモ」。でも他のも好きですよ。この二つは読んでから、ずっと今まで私の中のベストセラーです。読んでない人は読んで!おすすめ!なかでも気になるのは、バスチアンかな。始めに読んだ時、「私にそっくりやん!」と思ったから。私も本の虫です。
- 2002/04/26登録
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コメント (10)
最新コメント5件
2002/04/26
たほいや はてしない物語にペンギンはついてませんよ>モモモさん。2匹の蛇です。読むならハードカバーで!
レモン そうそう!ハードカバーが一番!やっぱりお金出してもハード買うべきなのはエンデですね。
レモン ペンギンて・・・。すごい違いやで・・・。エンデにペンギン付いてたらかなり印象変わることでしょう・・。
2002/05/04
notaste 物語の中に出てくる本の仕立てと,実際のこの本の仕立ては同じなんですよぉ
2002/05/09
レモン そうそう!だからこそハードカバーである意味があるんですよね!文庫だったら、あかがね色の表紙じゃなくてカバーの表紙のままなんだもん。
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