ラフロイグ
LAPHROAIG
個性的なスコッチウィスキー
消毒薬のような匂いがするので万人に好まれるもの
ではないが、なれるとなんともいえずうまいもので
ある。
- 2001/11/17登録
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Friends of Laphroaig
- (猫の酒場)
ラフロイグは、スコッチウイスキーの中で最も個性的な味わいのシングルモルト。 「磯の香り」とも「薬品の匂い」とも言われる独特のフレーバーは好き嫌いの分かれるところですが、一...
LAPHROAIG Quarter Cask
- (twice-up)
よくいくバーで「今日入ったばかりなんです」と紹介されたので思わず注文。ラベルには大小ふたつの樽の絵と「Quarter Cask Double Matured」という文字。最初に大樽のほうで熟...
LAGAVULIN
- (komaboo)
一番、オキニのアイラモルト。 初めてアイラモルトを飲んだときは、 一般的な反応どおり、薬品か消毒液のように思えたが 何年かして、あるBarで勧められて飲んでみたら これ...
Oban
- (TaKo)
シングルモルトのスコッチウイスキー。スコットランドの小さな港町オーバンのディスティラリーで作っている。友達が住んでいたので一度遊びに行って、ディスティラリーも見学したのだ...
LAPHROAIG
- (Islay)
#1 ひとつめはラフロイグのシングルカスクです。 1987年のもので2001年1月のボトリングとラベルに書いてあった。これは「13年もの」ということになるのだろうか。
ラフロイグ10年
- (わいわい)
酒好きの僕が筆頭にあげる酒です。 ヨードを思わせる刺激的な香りに塩っけを感じる液体。 刺激的でクセがあるけど一度知ったら止める事ができない魅惑的な酒です。 好きだからこそ自分では買わない。 ...
シングルモルト
- (nsd)
とくにアイレイ島のものにハマっています。 歯医者さんの臭いとかいって、嫌う人も多いのですが、 一度、独特のピート香にとりつかれると、もう、他の ウィスキーでは満足できなくなります。
Tony's Bar
- (おが)
銀座というよりは、新橋の方が近い老舗のバー。私は3度ほどいったことがあるけど、ご主人のトニーさんが頑固なのでキャピキャピ(死語)の女性客グループは入ることができないところが嬉しい。ご主人のお...
BAR HEATH
- (おが)
マスターは年に一度スコットランドにいって、いろいろと蒸留所を巡り歩いて、美味しいスコッチを仕入れてくるんだそうです。 スコットランドの「アイラ島」ってところにも蒸留所が...




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