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カレルチャペック

カレル・チャペック

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ずっとずっとずっと昔のチェコの作家。ロボットという言葉を生み出した人としても有名。基本的に難しい物語が多い中、実体験を綴った「園芸家12ケ月」「ダーシェンカ」シリーズは、誰もが犬と園芸を愛してしまう本になっている。好奇心あふれる観察力がユーモアを作り出すことをチャペックに教わりました。

カレル・チャペック

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田中ひよこ画像 投稿者:
田中ひよこ
詳細情報
  • 人名: カレル・チャペック
  • 年(代): 1890-1938
  • 2001/11/17登録
  • 3100クリック

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コメント (9)

最新コメント5件

2001/12/18

バスケ あ、秘密のページだ!正しくは、http://www.kanshin.com/index.php3?... です。なんて遅いレス。で、年末は帰ってくるの?

bibibi 秘密のページにたどり着きました。いんや、待つこと1ヶ月だけど。 この本、まだ買えるのけ? 年末帰ったら入手したいんすけど。売ってるよね。

2001/12/23

あおき ちょっと前に文庫版も出てました>ダーシェンカ。たしか抄訳版と完訳版(英語版とチェコ語版のそれぞれの訳本だったかも?)があって、別の出版社から出てたような。

2002/08/13

双月 園芸系の話の中の「雲の作り方」ちうのが好きでした。ユーモアが素敵。

2004/07/05

スリーピー リンクさせていただきました~。チャペックの書くものは、今読んでも全然古くなく、むしろ新しいところがスゴイですよね。読むたびにいろいろなことを教わっています。

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私が崇拝する作家の1人。 『山椒魚戦争』などは普遍的名作である。 なお、カテゴリ選択は敢えて『アート』とした。私としては積極的に“アーティスト”と呼びたい。

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