小沢健二
4年ぶりのアルバムが出ます。
「Ecology of Everyday Life
毎日の環境学 」
しかも音のみ。
全曲ボーカルレスだそうです。
オザケンの声が聴きたいです。
もう「オザケン」だなんて
言えないのかな。
どんどん
大人になってしまう気がします。
小沢健二さんも自分も。
ふぅ。
- 2006/03/03登録
- 1816クリック
このキーワードはコレクションに選ばれています(1)
つながりキーワード (11)
毎日の環境学(Ecology of Everyday Life)
- (tacca)
小沢健二の新作「毎日の環境学」というアルバム。なんとボーカルレス。歌無しです。音の方も昔のラブリー感はなくかなりクール。同じ”LIFE”という言葉が付いていても別モンです...
小沢健二 / ECOLOGY OF EVERYDAY LIFE 毎日の環境学
- (bass-moto)
06.03.08発売、ソロ5thAlbum。 ついに出ました!4年ぶりのアルバムです。全曲ボーカルレス、アーティスト写真なし、発売前プロモーションもほとんどなし、という...
小沢健二 毎日の環境学
- (joyride5050)
聞く前は歌詞がないことが不満だったけど、 アルバム名、曲のタイトル、音のひとつひとつが 洗練されていて、意味が想像できる、想像が 広がる、満足の一言です。 特に『あの川...
フリッパーズ・ギター
- (立て板に水)
お気に入りのメル友が好きと言ったのが聞き出した理由。次々にCDやビデオを購入。勿論、オザケンやコーネリアスのCDも全て購入。ライブにも行きました。 メル友だった彼と結婚...
フリッパーズ・ギター
- (すゞ)
デビューアルバム『Three Cheers for Our Side ~海に行くつもりじゃなかった』('89)のときは5人編成だったものの、小山田圭吾、小沢健二の2人にな...
フリッパーズ・ギター
- (姫ねえ)
フリッパーズは、お洒落な二人組じゃなくて、オタクな二人組です。音楽オタクであり、サブカルオタク。見た目がカワイイので、なんとなくお洒落に見えるけど…。しかし、そんな彼らだ...
小沢健二
- (パッションと光)
もう、物心がつく青い10代の頃から影響を受けた人ですね(その頃はフリッパーズギターだけど)。JAPANの2万字インタビューなんて何回読んだかって程読んだし。特に広告批評の...
球体の奏でる音楽
- (ttr)
耳ざわりのよい音楽。 ここちよくて、昼下がりに聴くととてもいい。 新譜出るそうで!たのしみ!
スチャダラパー
- (yamnak)
MCボーズ、スチャダラアニ、スィンギンシンコからなる日本人ラップグループ。常に未開の地を切り拓いていく3人組。開けるドアはいつも新しいドア。また、元々ポップカルチャーに明...
小沢健二
- (yamnak)
拠点をN・Yに移し活動を続けている信頼のおけるミュージシャンのひとり。寡作になりつつあるのがさびしいところ。
小沢健二
- (磯谷ハヤテ)
心がしびれてしまうほど、 ズタズタに引き裂かれてしまうほどに、 強力に私の心を支配してしまった彼。 メディアに出ることはもうないかもしれなくても、 ずっと会える日を待ちわ...






カジヒデキ
Cornelius
The Flippe...
Pizzicato Five...


