関心空間はノンカテゴリーのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

カンブリア紀の生物

桐野夏生の本『グロテスク』の中に、ハルキゲニアやオパビニアと呼ばれるカンブリア紀の生物の描写が出てくる。

どんな姿なんだろうと思ってネットで調べたら、すごく奇妙な形をしていて驚いた。とてもじゃないけれど、今の私の頭からはとても想像も出来ないような形をした生物が古代の海の中を泳いでいたかと思うと、怖いと思いつつも惹かれてしまうのは何故だろう。小学生の頃、図鑑でそういうのを見るのが好きだった。深海の生物たち、とか。ページをめくる指が自然震えて、一種の肝試しみたいなものだったのだけど、基本的にそういう古代のモノに昔から魅力を感じる。

不思議だなあ。

カンブリア紀の生物

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
山本アオイ
  • 2006/03/08登録
  • 839クリック

ソーシャルブックマーク

  • このページを含むはてなブックマーク
  • このページを Yahoo! bookmarks に登録する
  • このページを del.icio.us に登録する
  • このページを livedoorクリップ に登録する
  • このページを POOKMARK Airlines に登録する
  • このページを Facebook に登録する

つながりキーワード (1)

テレビ東京にて、 今年(2006年)の4月17日からやっている番組です。 月曜 22:00~22:54 に放送されている「カンブリア宮殿」  村上 龍 × 経済人 「ニュ...

関心空間人気のキーワード

キャンペーン

ページの先頭へ ページの先頭へ