市松人形
娘が私の母からもらった人形。ガラスケースに入っている。
昔は、よく見かけたものらしいが、狭い我が家ではやっかいもの扱い。
娘が生まれた時や結婚する娘にもたせたりしたらしい。
なんとかうまく飾る場所が確保できたらと思う。
そういえば、五月人形もおなじような扱いをされているのをよく見かける。
京阪地区では、いちまさんというらしい。
- 2006/04/03更新
- 2006/03/10登録
- 1087クリック
- メイン
- コメント(0)
- つながり(4)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (4)
5月人形と八重桜
- (東京會舘)
4月に入り、東京會舘本舘ロビーでは、恒例の「5月人形」の季節。今年300年という江戸で最古の人形の老舗「吉徳」さんの立派な5月人形が登場しました。「毎年週末になると、ご家...
日本の美
- (いにしえ)
温故知新 というまでもなく、日本の古くからあるもの・続いてきたもの伝統のよさを見つけたいし知りたい。西洋美術がすべてのように紹介する輩が多い昨今なだけに、いろいろのものの...
草迷宮・草空間
- (ぬほりん)
伝説の漫画家、内田善美の最後の作品。極上のメルヘン。 市松人形の精緻な描写力に裏打ちされた空間描写が秀逸。 復刊を求める声も多い奇跡的な作品。 最近の古本マーケットで...
昔人形青山/K1ドヲル
- (Immaculate Dream)
ここ、もともとは人形専門古美術店だったそうです。 江戸時代から昭和初期頃の市松人形、雛人形、御所人形、玩具、着物など人形に関する様々なものが展示されています。各種人形展の...






昔人形青山/K1ドヲ...
日本の美
草迷宮・草空間
5月人形と八重桜


