月刊誌「室内」
何となくこの先も永遠に続くものだと思っていたのだが、創刊51年目にして突然の休刊とは・・・。
名古屋で会社の借り上げ寮で一人暮らしをしていた頃に初めて読んで以来、毎号欠かさず買い続けて12年・・・。
狭い部屋で、「いつかはこんなインテリアにぃ~」と呪いの様に唱えていたあの頃。
その後すっかり椅子にハマってしまって、ケアホルムやウェグナー等で、私のリアル室内は足の踏み場もないというアンビヴァレンスな状況に・・・。
数少ないクォリティーマガジンとも言うべき雑誌が無くなってしまって、あぁ・・・(涙)。
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コメント (3)
2006/03/11
ヤーミヤン まったくもって同感です。
買わなければいけないと思わせる雑誌でした。私も毎号欠かさずで10年・・・。
本当に骨のある本でした。こういう本が休刊になる。大袈裟ではなく、私のなかで、ひとつの時代が終わったきがします。
ひっころ インテリアを勉強してた頃は毎月購入していました。当時はインテリアブーム?時代の流れなのでしょうか?寂しいです。
2007/07/16
おじゃこ ごめんなさい。。今更なんですが・・ 今はインテリアと接点が無く・・ もう、随分前から購入していませんでしたが・・ まだ 続いているものだとばかり思っていました、、、手元にないですが・・私も10年間弱ぐらい欠かかなかった。。 軽く哀しいです。
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