吉田照美のやる気MANMAN
みんな「やるMAN」と呼びます。
私が文化放送リスナーになったのは、「えのきどいちろう意気揚々」からです。その番組が終わった後、虚脱感に襲われ、もともとえのきど氏が週に一回出ていたらしいこの番組を聴くようになった…と。で、早6年。
初めて聴いた時は、下品さとくだらなさに驚きました。でももうすっかり慣れちゃいました(笑)
吉田照美は子供みたいなところがあるし、ロバに似てるし、小俣雅子は笑い声がけたたましいし、牛に似てるし、滑舌がものすごく悪いし…。でもこの放送を聴かない日は何か寂しい。
この番組で流れる以外は私は演歌を聴きません。
そして来客がある日はこの放送は流せません。
J-WAVEにしたりInterFMにしたりします。
さらにお助けマンのコーナーで善良な市民を騙す時は、ボリュームを下げたりします。
それなのに、それなのにヘビーリスナー。
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3月いっぱいで番組終了です。
ここのところ「振り返り企画」が多く
小俣女史のNG集では死にそうになりました。
もともとあまり滑舌が良くなくてスポンサー名の「特製はるさめマロニー」が「特製はさめマロニー」になってしまうのは有名な話。「糸井重里」と「ミスターチルドレン」も毎回ひっかかります。
「い・と・いシゲサトサン」「みす・たーーチルロレン」(カタカナ部分速く読む)になっちゃう。
ああ、全体の企画をもっと早く練り直せば、番組終了って事はなかったんじゃないのぉ。
4月から大幅にラジオライフが変わります。










