テンノウショウハル
天皇賞・春
話題も先行して、ディープインパクト一色になっている。
今回は、トウカイトリック、ビッグゴールドが引っ張る展開だが、前半~中盤はややスロー気味に流れて、後半から一転する展開になるのではないでしょうか。
後半はロングスパートの叩き合い。持続力のある脚を使える必要性はカナリ高い。
淀の坂を2回越えるコース。
スタミナ勝負のタフなレース。終いだけではとても届かないから、ある程度自在性が重要。
決して持ちタイムじゃない。レースセンスだ。
- 2008/08/20更新
- 2006/04/30登録
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