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コメント (5)
2001/11/18
mic007 男子の愛は何を産むのか...
2002/04/05
春はいいよね ゆめのように過ごす時間と、頭の端に感じている崖っぷち。恋は盲目。だから幸せ。
2002/11/23
紅 クリムトは「金色」がすごく印象的ですよね。ウィーンに旅行したときたくさん見てきました。↑この絵が描かれた缶に入ったコーヒーを買ってきました。
2002/11/25
Liz えー、この絵がパッケージになったコーヒー?それは欲しい・・・。
紅 なかなか素敵ですよ。スーパーで買ったのですが、向こうでは普通、袋をくれないという事をレジに並んでから思い出し、その時には後ろにすでに行列ができていて、袋を買うために行列をぬける気にもならず。結局結構大きな(30×15センチぐらい)この缶をそのまま抱えて街の中を歩きました。ちょっと恥ずかしかった思い出が。
つながりキーワード (8)
グスタフ・クリムト
- (tus)
ウィーン分離派。アール・ヌーヴォー。西洋の琳派? なんと呼んでもよいが、とにかくよい。ずっと見ていても全く飽きない。
クリムトの「接吻」
- (ikuko1978)
クリムトの代表作。 彼独特の、丸と四角をパッチワークのようにつなげる表現方法は、ここでも使われている。 この、丸と四角は、それぞれ女性と男性の「性器」を潜在的に表現してい...
鴨居 玲
- (ネム)
1928金沢生まれ、1985年神戸にて没 変な言い方だが、死ぬ間際の人が力いっぱい書きなぐったような、切羽詰った勢いのある絵を描く人。 最初に見たのはNHKの日曜美術館...
ポール・ゴーギャン
- (tor)
フランスの後期印象派の画家。証券会社勤めのサラリーマン生活をやめ、妻子を捨てて南海の小島に制作の場所を移し、そこで没す(1848-1903)。 ゴーギャンはタヒチ以前とタ...
エゴン・シーレ
- (no name)
学生の頃 クリムトを先に知り、それに伴ってエゴン・シーレを知った。 クリムトも好きだが エゴン・シーレの絵にはそれ以上に惹かれる。 なんだろう。 タッチの力強さ。 色の...
ユーゲント・シュティール
- (sa)
ドイツ版アール・ヌーボー。直訳すると「ヤング・スタイル」(笑)。当時ミュンヘンで発行されてたイラスト週刊誌『Jugend』に由来するそう。日本の文芸雑誌『白樺』のマークを...
ビアズリー
- (sa)
世紀末の退廃モードバリバリのアート。 素敵です! 問題です! 数年前に、伊勢丹でやってた美術展を見に行ったら...濃かった...。 濃いけど繊細なとこが好き。
エゴン・シーレ
- (ぎゃー)
オーストリアの画家。クリムトの弟子。ロリコン。僕らの心の病。すっげえ綺麗なナルシシズムとエロティシズム。荒木飛呂彦とかきっとこの人好きなんだろうなあ。緊張感のある画風で、「死んでも俺は屈しな...







原美術館
萩尾望都
Rose Center...

