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Jean Cocteau (ジャン・コクトー)

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1889年生まれ。フランスの詩人、劇作家、小説家、映画作家。この人についてもいろいろありすぎてここに書くことができない。
16歳の時に読んだ「ポトマック」(澁澤龍彦訳・薔薇十字社刊)がオイラとの最初の出会い。この「こころの医薬品」ともいえる作品に感銘を受け、最終的に自分の会社名にまでしてしまう。

ぬほりん画像 投稿者:
ぬほりん
詳細情報
  • 年(代): 1889~1963
  • 地域: France
  • 2001/11/18登録
  • 2089クリック

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コメント (14)

2001/11/18

読んだのは「おそるべき子供達」だけだなぁ。

ぬほりん かなりの作品を読んだり見たりしているけど、「ポトマックの最後」(短編)だけはまだ読んでない。これ読むと会社が終わりそうで(笑)。

けこ 小学生の時最初に覚えたのがジャンコクトー。「私の耳は貝の...」ってやつだったんだけど、子供心に「なんで日本語なんだろ?」と思ってまひた。

ぬほりん その詩は堀口大學先生の名訳ですね。

NUE もろに影響を受けた(?)のが、ミック板谷氏。ゴンチチのジャケット見てね。

bibibi コクトーの映画に出てくる男優って、みんな美しい。

bibibi ミック板谷のサインもコクトーの影響まる受け。

すぎ 画集もたくさん持ってます。憧れの人っす。

NUE う。サインまでは見てなかった。ひょっとしてbibibiさんはミックしゃんのファン? (発音するとmicしゃんもミックしゃんも同じだ)

NUE すいません。ここのキーワードは 「Cocteau」で「ミック板谷」ではありませんでした。撤収っす。

ぬほりん ミック板谷ね。最初彼の作品を見たとき、「あ、パチもん」と思ったのを覚えています(笑)。

2001/11/19

bibibi ぬほりんさん、私も同感です。micしゃんのファンではありますが、ミックのファンではありません。

NUE あ、愛の告白だ>micしゃん。

2002/03/04

sumi コクトーの映画、昔、高田馬場の映画館によく観にいきました。日本人でコクトーの映画に出たことあるのは岸惠子さんです。 ちなみに、コクトーの絵本はあたしのHPのフランス絵本コーナーにも載せてます。

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