後藤照明株式会社
1895年(明治28年)に食器硝子の焼き付け加工から始まった後藤照明株式会社は、その技術を生かし、クラシカルな照明の開発や設計、製作へと進展を遂げながら<物づくりの技と心>を大切にしてきました。手作り照明器具を生み出す職人たちは、硝子・へら絞り・塗装・鍍金・板金・木製のロクロなど、伝統ある技術を以って一品ごとに魂を打ち込んでいます。そうして作られた照明器具は、安らぎの“あかり”を醸し出し、人々の心をほっと癒してくれるのです。“照明文化”を残すために、また、日本人が忘れかけている本質的な<物づくり>を継承するために、どこまでもMADE IN JAPAN(日本製)にこだわる。それが後藤照明株式会社なのです。(リンク先より)
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この後藤照明のあかりはなんだか雰囲気があっていいなぁと思います。
ただ、このあかりひとつだけだと、ちょっと暗いかもしれません。
そこへ、アルミP1 L3灯用ペンダント。
イメージしていたものとちょっと似ています。
2007/04
いつまでたっても決まらなかった照明ですが、ようやく購入しました。
浪漫灯という製品です。
すべてを切り捨てて、こざっぱり。
そして、いくらでもアレンジがききそうです。
- 2007/04/15更新
- 2006/07/18登録
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2007/01/07
itomoe 夏に後藤照明のP1シェードを買いました。ずいぶん昔から乳白ガラスのシェードをつけたかったので、後藤照明のものに。アンティークがほしかったのですが、新品でも雰囲気あって気に入ってます。もうひとつはシェード無しで裸電球をつけたいのですが、昔ながらのが(貧乏平屋風がいいのです)なかなかみつかりません‥ no.905さんのところはもう買い替えましたか?
no.905 itomoeさん、こんにちは。照明って選べるほどないですよね~。でもこの後藤照明のあかりは雰囲気あって、わたしもすきです。日本製ってところもいいなぁ、と思います。わたしはじつはまだ買っていないんです、、、。なんとなく、部屋のイメーはがかたまってきていますが、これにするか迷っているんです~。うーんうーん。でも、itomoeさんの部屋にはぴったりだなぁ、って見た事もないのにちょっと妄想してみました。むふ。
itomoe こだわらなければ、たくさんあるんですけどねー‥ むかしはこのP1シェードがどこのいえにもあったみたいですよ。むかしながらのものにいまは惹かれてます。アルミもいいですが、ガラスもいいですよー。ansanはいろんなのが載っててみててたのしいですよ。
no.905 うわ!すてきなあかりがいっぱいだ!!まあるいガラスがすてきだー!!まだまだいっぱい悩んでみます。どうもありがとう!!そうそう、むかしながらのものを自分で勝手に解釈して取り入れるのってだいすきです。むふふ。
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