柴田 元幸
東大文学部教授。作家&翻訳家 村上春樹との親交も深い方です。
ALCの教材?月刊誌「English Journal」などで、度々インタビューなどしてて
しるようになり、
レベッカ・ブラウン「家庭の医学」「からだの贈り物」
ポール・オースター「リバイアサン」「偶然の音楽」
リチャード・パワーズ「舞踏会へ向かう三人の農夫」
カズオ・イシグロ「わたしたちが孤児だったころ」
など
翻訳している本はかなりあります。
面白い本が多いと思います。訳者を気になるようになって、大概この人のは
間違いないと思って、見つけたら、有無を言わさず、手にとってる気がします。
トゥルー・ストーリーズなどおもしろかったです。
最近では、翻訳教室
東大での授業を活字にされたようです。
- 2006/09/17登録
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