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		<title>cerulean blueの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/10151</link>
		<description><![CDATA[セルリアン・ブルー<br />
<br />
赤と黒の対比<br />
<br />
赤い月<br />
<br />
いろいろな色を経験する。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 14:48:48 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:35:53 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>リサイクルは資源のムダ使い--地球に正しい生活マニュアル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2046923</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/498478/k2059220073.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あなたは、「リサイクルに出すから問題ない」と、ペットボトル飲料を買うことはないだろうか？私は、買っていた。<br />
あなたは、CO2が地球温暖化の原因だと信じているのではないだろうか？私も、温暖化の結果CO2が増えるのだという明らかな証拠を見せられるまで、「それでもCO2が増えているのは事実じゃないか」と思っていた。<br />
本書は、短い記事の寄せ集めであり、内容が一貫しない部分があるが、エコに関する動きに少しでも疑問を感じる人は一度読んでおく必要のある本だと思う。<br />
]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 14:48:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>普通自動二輪免許（AT限定）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1643847</link>
					<description>
						<![CDATA[普通自動二輪（AT限定）免許をとりました。<br />
本屋のバイクコーナーに行って思い知ったのですが、ビッグスクーターは極めて少数派なんですね。<br />
通っていた教習所では、ATは2台のみで、教官もほとんど教習用にしか乗らない感じでした。<br />
ただし自分の場合は、ツーリング用ではなく日常用なので、AT限定でいいのです。<br />
----------------------------------------------------------------<br />
普通自動車の免許があれば、第１段階が5時間、第2段階が8時間、＋学科1時間が規定時間です。<br />
ところが、この第1段階で８の字、クランク、平均台、スラロームをこなさなくてはなりません。(坂道発進もありますが、ATの場合そんなに難しくないでしょう。)<br />
第1段階の3時間目はシミュレーターなので、実車は4時間です。はっきり言ってムリ。<br />
原付スクーターで転回や蛇行の練習をして、どうにか1時間オーバーでみきわめがもらえました。<br />
第2段階では、シミュレーターが3時間もありました。つまり実車は5時間です…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1643847</comments>
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					<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 23:20:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>なぜ日本人は劣化したのか</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1200377</link>
					<description>
						<![CDATA[私たちの世代から本格的な劣化が始まった。<br />
一世代前の知識人であれば必ず読んだ本を読まなくなり、<br />
地位には相応の責任も伴うという前提が完全に失われた。<br />
いまや政治家が堂々と犯罪を繰り返し、罰せられることすらない。<br />
官僚も賄賂をもらって、平然とし、一般市民を殺した警官に、退職金が割り増しで与えられる。<br />
アメリカ式の生き方がほんの一握りの人間しか幸福にしないことを熟知し、自分がその地位にあることを知るエリートが、愚民を操って日本をアメリカ式の国にしようとする。<br />
人間であることの意味を問うこともなく、お手軽な正義感で右翼化する若者達。<br />
政治と官僚と大企業の癒着に疑問を抱くどころか、愚かにも自分も支配者達と同じ側にいると勝手に思い込み、ますます搾取される大衆たち。<br />
この本は、読む価値もない新書版の本である。私より前の知識人はこのような薄っぺらな本を決して読まなかったであろう。<br />
しかし、私は今、深い悲しみの…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1200377</comments>
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					<pubDate>Fri, 31 Aug 2007 22:59:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大相撲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1074864</link>
					<description>
						<![CDATA[大相撲の取り組みの組み方には大いに不満がある。<br />
<br />
白鵬がまだ大関にならず、しかし注目の力士であった頃、<br />
どの場所でも初日に朝青龍×白鵬戦が組まれた。<br />
<br />
このせいで白鵬は出足が鈍り、後半戦で調子をあげても優勝争いに加われない<br />
逆に朝青龍は白鵬戦での勝利で勢いを付け、連勝してくという<br />
場所が繰り返された。<br />
白鵬戦を10日目くらいにもってきたならどんなに場所が盛り上がった<br />
だろうかと思う。<br />
<br />
今同じ状況にあるのが露鵬である（奇しくもどちらも鵬が付く）<br />
露鵬は優勝争いに加わる実力を付けた一人だと見ているが、<br />
やはりここ２場所は初日に朝青龍との対戦を組まれ、せっかくの興味が<br />
初日で削がれてしまう状態にある。<br />
<br />
朝青龍の初日の相手は、朝青龍が苦手としているモンゴルの先輩力士か、<br />
朝青龍にまったく歯が立たないがそれなりに実力はある琴光喜、出島、雅山が<br />
よいだろうと思うのだが、一向にこのような取り組みは組まれない。<br />
＊<br />
…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>競技・観戦・競技場</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1074864</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1074864</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 18:20:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Terra Naomi</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/987977</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/290307/k1288043065.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[She is a singer song writer.<br />
Her video have featured twice at YouTube, <br />
and many people have made response videos.<br />
<br />
I like her newest song "Close to your heart."<br />
try it at YouTube.]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/987977</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/987977</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 13:09:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>久石譲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/968350</link>
					<description>
						<![CDATA[この方の音楽が使われているジブリ作品が<br />
歳を追うほど好きになっています。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com/watch?v=KP71_Wi8Go0" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?...</a><br />
]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/968350</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/968350</guid>
					<pubDate>Thu, 15 Jun 2006 21:27:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京タワー　オカンとボクと、時々、オトン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/931339</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/272657/k646345060.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この本の中で、何度も引越しするリリーさんが最後に借りた家は、私が住んでいた場所のすぐ近くにあります。<br />
中目黒の駅で降りて、蛇崩の交差点に近く、3つの銭湯が残る場所。<br />
<br />
私はリリー・フランキーさんとたったの３歳違いです。<br />
リリー・フランキーさんが食えない日々を送ったように食えない日々を送りました。<br />
<br />
本の中で、桜を雪が舞い上げました。<br />
<br />
私の住む地方でも、桜が咲いたというのに、昨日は雪が降りました。<br />
１３年ぶりのことだそうです。<br />
<br />
不思議な共通項を持った本でした。<br />
<br />
私の母は健在です。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/931339</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/931339</guid>
					<pubDate>Fri, 31 Mar 2006 21:29:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>陰日向に咲く</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/929891</link>
					<description>
						<![CDATA[最近とんと文章を読めなくなってしまい、雑誌にせよ、書籍にせよ、一冊読み終えたといえるものがなくなって久しい中、この本は半日で読み終えてしまった。<br />
<br />
読む間ずっと、劇団ひとりの顔を思い浮かべていた。<br />
<br />
彼が何を考えながらどんな順序でこの本を作り上げていったのかを創造しながら、読み進めていった。<br />
<br />
作品を鑑賞するというよりは、評価する気持ちで読んだ。<br />
<br />
でもはっきりいって面白かった。<br />
<br />
葬式で挨拶するエレベーターガールとか<br />
突然キスした消防士のような作品に通じるユーモアと<br />
ホロリとさせる落ちがあって、評判の高さに納得いく作品だった。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/929891</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/929891</guid>
					<pubDate>Wed, 29 Mar 2006 02:35:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>砂漠の冒険</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/918809</link>
					<description>
						<![CDATA[セスナ機が墜落し、パイロットが死亡してしまったために、砂漠に取り残された8歳の少年がペットの犬と砂漠を脱出しようと旅をする物語。<br />
<br />
1969年、南アフリカ、ジャミー・ユイス監督。<br />
後にコイサンマンで有名になる。<br />
<br />
当時文部省に推薦されたため各地の小学校で上映され、今になってこの映画を思い出した当時の小学生から題名を問い合わせる質問がインターネット上に散見される隠れた名作。<br />
<br />
自分にとっては、現実を忘れて映画に引き込まれるという感覚を味わった最初の映画。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=8929" target="_blank">http://www.allcinema.net/prog/...</a>]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/918809</comments>
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					<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 17:38:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>古田敦也</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/908243</link>
					<description>
						<![CDATA[彼とは同年代である。<br />
<br />
いよいよプロ野球の監督が自分と同じ年齢になり始めた。<br />
とはいえ、まだまだ監督としては駆け出しだ。<br />
<br />
野村克也監督ほどの実績を上げるには<br />
(あげられるかどうかは未知数だが)<br />
20年以上の歳月が必要だ。<br />
<br />
そう考えたらなんだか楽しみになってきた。<br />
監督として歩むのか、別の道に進むのか。<br />
人生はなかなか長く、なかなか興味深いことを教えてくれる。<br />
（一茂君はあまり教えてくれなかった）]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/908243</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/908243</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 01:02:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パソコンテレビ「GyaO」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/874696</link>
					<description>
						<![CDATA[USENが提供する無料のブロードバンド放送。<br />
<br />
登録者数はすでに500万人を超えたという。<br />
<br />
この冬は、『アメリ』などちょっと興味があったけれど見過ごしていた映画を期間限定で提供してくれているので、映画を4本ほど見させてもらいました。<br />
<br />
ＣＭが唐突に入って興ざめな部分もありますが、ちょっと得をした気分になれます。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/874696</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/874696</guid>
					<pubDate>Tue, 27 Dec 2005 17:14:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>１リットルの涙</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/858913</link>
					<description>
						<![CDATA[ドラマのほうです。<br />
今日初めて見ました。<br />
原作のほうは、まだ学生だった頃に、結局読まなかった記憶があります。<br />
＊<br />
自分が受け入れたくなくて、でも絶対に元に戻ることのない現実ってありますよね。<br />
愛する人の死とか、失恋とか。<br />
そんなとき、ヤケにリアルな夢を見てしまうことがあります。<br />
本当は、その人がまだ生きていて、何事もなかったかのように、いつもの場所に座ってい、自分も何もなかったかのように会話を交わしていたり。<br />
本当は、冗談で振っただけで、まだ好きなままなんだといわれたりとか。<br />
＊<br />
今日のストーリーはそんな夢を思い出してしまうストーリーでした。<br />
＊<br />
もう車椅子でなければ動けないのに、夢の中では、みんなとバスケをしている夢を見るのだと、クラスのみんなに語る場面。<br />
＊<br />
その夢から覚めたとき、多分、心のそこまで覚醒してしまって、もうその夜は眠れなくなったのだろう。何度もそんな夜を過ごしたのだろうと、想像が…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/858913</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/858913</guid>
					<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 01:35:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>山崎武司選手</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/844067</link>
					<description>
						<![CDATA[今年、東北地方以外のプロ野球ファンで楽天の試合を一番楽しんだのは、実は近鉄の地元、近畿地方ではなく、ドラゴンズの地元、東海地方のファンだったのではないかと思う。<br />
<br />
田尾監督や、関川選手、中村捕手など、おなじみの顔が多かったからだ。<br />
<br />
中でも今年、活躍したのが山崎選手。<br />
<br />
外国人選手たちや、磯部選手の不振の中で、四番打者に抜擢され、楽天の顔と言っても過言ではない存在感を持つようになった。<br />
<br />
自分にとっての中年の星は、山崎選手だと思う。<br />
＊<br />
<br />
誰もなり手がないなか監督を引き受け、確実といわれた１００敗を阻止した田尾監督は解任され、後任の野村監督は、４番打者の補強を最優先するというところを見ると、山崎選手の活躍する姿を来年は見ることができないかもしれない。<br />
<br />
そんな意味でも、今年の楽天を象徴する選手だと思う。<br />
<br />
できれば来年も山崎選手が活躍できる楽天であって欲しいと思っています。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/844067</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/844067</guid>
					<pubDate>Sun, 06 Nov 2005 04:36:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>徳井優</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/720862</link>
					<description>
						<![CDATA[サカイ引越センターのCMでテンションの高いおっちゃんを演じている方。<br />
<br />
このCMで気になり、『ロッカーの花子さん』で、本来は結構気難しい感じの顔なのを知って、余計に気になるようになった。<br />
<br />
最近テレビで放送されたシャル・ウィ・ダンスにも存在感のある役で出演されていたことを知ってびっくりすると同時になんだか嬉しくなった。<br />
<br />
『スウィング・ガールズ』で、こちらもいい味の田中要次さんと一緒に登場してくれ、なんだかニヤケテしまった。<br />
<br />
次はどこで発見できるのか楽しみです。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/720862</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/720862</guid>
					<pubDate>Thu, 12 May 2005 15:08:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スウィング ガールズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/713855</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/217354/1756801067.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言われて気が付いたのだけれど、今フジテレビで木村拓哉や小雪が出演している『エンジン』に、この映画で主役を演じた上野樹里も出ているのですね。<br />
この映画で評判の高かった本仮屋ユイカもNHKの連続ドラマ『ファイト』で主役ですね。<br />
<br />
二人とも随分印象が違います。<br />
<br />
二人のほかにも、ツッパリ系のベース担当で人気のある水田芙美子も、映画と本人は随分違うようですね。<br />
<br />
俳優なのだから、作品ごとに印象が違い、色々な役を演じることができるのは当たり前なのですが、不思議なことにこの映画の役のときが、誰も皆一番魅力的に感じます。<br />
<br />
おそらくキャラクター設定が成功しているからなのでしょう。<br />
<br />
そして、演奏の完成度もあり、少々強引なストーリー展開ながら最後まで一気に楽しめました。<br />
<br />
何度も見ていると、強引さが気になってくるものの、逆に各出演者の魅力を生かすためや、主役の五人以外のメンバーも性格に一貫性を持たせるために、細かいと…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/713855</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/713855</guid>
					<pubDate>Wed, 04 May 2005 03:35:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>井上マー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/669762</link>
					<description>
						<![CDATA[吉本興行所属のピン芸人<br />
<br />
色々な物に、尾崎豊風の心の叫びを上げさせる。<br />
<br />
ツボにはまって爆笑しているうちに、なぜだかほろりとしてしまいました。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/669762</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/669762</guid>
					<pubDate>Sun, 20 Feb 2005 19:09:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>わたりがに</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/626555</link>
					<description>
						<![CDATA[これは殻ごと調理してある例が多いようですが、どのようにして食するものなのでしょうか？<br />
<br />
キムチ鍋に入れるよりも、茹でただけのほうがおいしく食べられる感じなのだけれど、どんな風に食べるのが正しい食べ方なのでしょうか？<br />
<br />
結構手を加えないとおいしく食べられないのでしょうか？<br />
<br />
脚は食べないのが正解ですか？<br />
<br />
大きめの個体でないものは、出汁用ですか？それとも甲羅の中にある肉だけ食べますか？<br />
<br />
最近よく食べるのですが、いまだに本当の食べ方を知りません。簡単においしく食べる方法があれば教えてください。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/626555</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/626555</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Dec 2004 21:49:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ドラゴン錯覚模型</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/620730</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/190889/346510277.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[12月14日のヌーベルブログで紹介された立体模型。<br />
うまく作ると、ドラゴンが首を振るように見える。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.100shiki.com/dragon.wmv" target="_blank">http://www.100shiki.com/dragon.wmv</a><br />
作るには少しコツがいるみたいです。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/620730</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/620730</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Dec 2004 18:24:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中日ドラゴンズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/567026</link>
					<description>
						<![CDATA[今、プロ野球界が揺れている。<br />
<br />
昔、プロ野球は自分にとって親父が暇つぶしに見るものであって自分の興味の対象ではない時代があった。<br />
その後、精神的に参ってしまった時期があって、その時のたった一つの楽しみが、優勝に突き進むドラゴンズだった。<br />
<br />
郭源治がストッパーの時代だった。<br />
<br />
まるで『メジャーリーグ』という映画そのもののように、郭源治が登場すると、勝利を確信したファンが沸き立ったものだった。<br />
<br />
そんなドラゴンズを応援することで自分の辛い気持ちを紛らす日々があった。<br />
<br />
その後、また野球は自分にとって遠い存在になってしまった。どんな選手がいて、どんな順位か追いかけることのないまま十年以上が過ぎた。<br />
<br />
今年また、ドラゴンズが首位を走り、自分も野球を見るようになった。<br />
<br />
＊<br />
<br />
私は野球を愛してはいないが、<br />
私の苦しい日々を支えてくれたものは野球だったということをさっき古田選手会長の姿を見ながら思い出してしまった…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/567026</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/567026</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Sep 2004 02:27:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほほえ味屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/520328</link>
					<description>
						<![CDATA[ニュース記事をヒントにした、微笑みというよりは「にやり」とか「ハハハ」と笑いたくなるフィクション記事のサイト。<br />
<br />
ちょっとおたく系が多いかも。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/520328</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/520328</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Jul 2004 12:38:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>雷写真コンテスト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/509634</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163210/1969234026.gif"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						美しいものです
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/509634</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/509634</guid>
					<pubDate>Tue, 22 Jun 2004 19:47:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アリの巣を3Dで観察-アントクアリウム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/487305</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/157987/194620784.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[思わず「欲しーい」と言ってしまったグッズ。<br />
本物のアリの巣を3Dで観察できます。<br />
<br />
子供の頃、水槽にアリの巣を作らせて感じた欲求不満もこれで解決。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/487305</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/487305</guid>
					<pubDate>Wed, 26 May 2004 15:40:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アボガドの種</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/468629</link>
					<description>
						<![CDATA[URLのページを参考にアボガドの種を育ててみました。<br />
<br />
冷蔵庫にも入れていたり、タネを取り出してから何日かそのままにしてあったり、薄皮までむいてしまったり、急に寒い日があったりと、発芽しにくい条件がそろっていたのにもかかわらず、今日、タネが割れて根が見えました。<br />
<br />
まだ２週間経っていないはずなので、予想より早く割れたようです。一日に何回も水を替えていたのが良かったのかもしれません。<br />
<br />
どこまで育てられるか楽しみです。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/468629</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/468629</guid>
					<pubDate>Mon, 03 May 2004 00:05:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>はてなアンテナ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/435248</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/145735/632014681.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もういくつもキーワード登録されてますが、最近とても気に入っているので登録します。<br />
<br />
例えば、月に一回程度しか更新されないけれど、常に更新状況を確認しておきたいようなホームページがあるときに使うと便利なサイトです。自分専用のアンテナに登録しておき、アンテナページだけを見れば、ホームページの更新状況を確認できます。<br />
<br />
個人のサイトで、その人のお気に入りのホームページの更新チェックを行い公開してあるところがあり、私と好みが重複していたので利用させてもらっていたのですが、更新が停止されてしまい、はてなアンテナを使うようになりました。<br />
<br />
例えば、朝アンテナをチェックして更新されたページを参照し、昼過ぎにそのページが更新されたとすると、夕方アンテナを参照したときには、未参照のリンク先として示されるので、更新頻度が高くても前回の更新後にそのページを見たかどうか覚えておく必要がないところが気にいっています。<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/435248</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/435248</guid>
					<pubDate>Sat, 20 Mar 2004 03:54:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>高橋　尚子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/433875</link>
					<description>
						<![CDATA[名古屋の結果を見て、高橋はアテネに出られそうにないと思った。<br />
<br />
ところが、陸連の選考条件とこれまでの各選手の記録を調べ、実は出場できるのではと考えを変えた。<br />
<br />
日本陸連の選考基準はこのようになっている。<br />
「（1） 第9回世界陸上競技選手権大会でメダルを獲得した男女マラソン競技者の中でそれぞれの日本人最上位者を代表選手とする。 <br />
（2） 上記以外の男女マラソン代表選手は、各選考競技会の日本人上位の競技者の中から本大会でメダル獲得または入賞が期待される競技者を選考する。 」<br />
<br />
ここには優勝がタイムより重視されるとも、タイムを重視するとも書いてない。むしろ目立つのは「メダル獲得または入賞」の文字。<br />
<br />
この文章を見たのは名古屋が終わってからだったが、この文章に照らしてみると、名古屋の２時間２３分５７秒という記録は、ラドクリフやヌデレバと競い合うには遅すぎると思えた。<br />
<br />
名古屋の大会ベストは高橋の２時間２２分１９秒…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/433875</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/433875</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Mar 2004 03:24:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蛇にピアス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/430037</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144433/1061467157.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今までこの本に関して読んだ書評などから、印象的だった言葉は、<br />
<br />
・だいぶ元手がかかっている。<br />
・才能を感じる。<br />
・予定調和。<br />
<br />
の３つです。<br />
<br />
元手がかかっていることを感じ取れたのは幸いでした。<br />
予定調和というのは、そうかも知れません。何しろ時間をかけずに読めましたから。<br />
才能を感じる人と、偶然の産物でしかないと感じる人がいるようですが、私は才能を感じました。二人の男と主人公の関係が上手く描写されていることに感心しながら読みました。<br />
<br />
せっかく元手がかけてある本だから読む価値ありだというのが私の評価です。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/430037</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/430037</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Mar 2004 02:39:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ちょっと待って、神様</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/406236</link>
					<description>
						<![CDATA[NHK総合　23時からの連続ドラマ　月～木<br />
<br />
交通事故で死んだ、泉ピン子演じるおばさんが、その原因となった、宮崎あおい演じる女子高生の体を借りて、この世の未練を絶つために、やり残した事をやり遂げようとする。しかし家族がバラバラでどうしようもない状態だったと知り、なかなか死ねない。<br />
<br />
というのがここまでの話。<br />
<br />
宮崎あおいは怒っているときのほうが良い顔をしているなあとつくづく思う。一人奮闘している中身はおばさんの、宮崎あおいが切ない。オヤジのふがいなさが、耐えられない。　<br />
<br />
原作を読んでいないので、どうなっていくのか楽しみです。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/406236</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/406236</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Jan 2004 00:09:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蹴りたい背中</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/404499</link>
					<description>
						<![CDATA[史上最年少芥川賞　綿谷りささんの作品。<br />
<br />
「蹴りたい背中」というタイトルに、何かすごく共感できそうに感じ、以前、書店で立ち読みしてみました。そのときは「少女の器」や「リトルバイリトル」、「西の魔女が死んだ」と同じように、思春期の少女が同世代の仲間とつるむことに疑問を感じるという世界に食傷ぎみだったので、結局読みませんでした。<br />
<br />
インタビューをテレビで見て、この機会に読んで見ようと思います。（でも本当は単純に明るい作品が読みたいのだけれど。）<br />
<br />
2004.03.06===<br />
文芸春秋の3月号に『蛇にピアス』と一緒に全文掲載されていたので買って来ました。二人の生き方の違いが、インタビュー記事の見出しによく現れていて面白いですね。『蛇にピアス』は、すーっと引き込まれていって、簡単に読めましたが、こちらは少し引っかかりながらなので、読むのに苦労しそうです。<br />
<br />
2004.03.13====<br />
世間の評判が高いのにびっくり。大量に読書している人にと…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/404499</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/404499</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Mar 2004 02:17:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>黄砂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/399839</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/133668/1633912225.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[春になると西日本を中心に空を黄色に染める砂。中国黄河の上流域からはるばるやってくる。<br />
<br />
子供の頃、周囲があまりに黄色いので、大人に聞くとこれは黄砂のせいだと教わった覚えがあります。中国からはるばるやってくる黄砂がこんなに空の色を変えてしまうのかと、少し納得いかなず、少し感激しながら。でも、それがどの季節のことだったのか意識したことは今年までありませんでした。<br />
<br />
今年、いつもより寒い地方で冬を迎えることになり、ふと黄砂のことを思い出していました。なぜ、今、思い出すのだろうと、不思議な気持ちで。<br />
<br />
黄砂の季節は春なのですね。<br />
<br />
だから、このタイミングで思い出したのかなと、考えています。<br />
<br />
そんな黄砂が環境問題とからんで語られるのは、さびしい気がします。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/399839</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/399839</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Jan 2004 03:45:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>昴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/393322</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/131053/585716748.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[男性漫画雑誌に連載されていたバレエ漫画。<br />
残念ながら、最後は落としどころを見つけられないままに終わってしまった感じなのが残念な作品です。<br />
<br />
＊あらすじ＊<br />
病気のせいで次第に記憶をなくしていってしまう、双子の弟を、なんとか正気のままでいさせようと、弟がいつか彼女にプレゼントすると約束した子猫のまねを必死にする少女が昴。<br />
<br />
彼女が弟のことを忘れ演技の練習をしている間に弟は死んでしまう。<br />
<br />
しかし、経験が演技を磨き、初めてのコンクールでの優勝し、刑務所での慰問上演でドンキホーテを演じ、自由の味を思いだした囚人たちを怒り出させ、ニューヨークでのバレエの女王と同日ボレロ上演によるデビューするなど、伝説的ともいえる人生を歩みだす。<br />
<br />
そのあまりに激しい人生は少女の命が短く燃え尽きることを示唆するが、（ここで物語はとまってしまう）<br />
<br />
＊＊＊<br />
<br />
連載開始時に楽しみにしていたのですが、漫画を読まなくなってしまったの…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/393322</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/393322</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Dec 2003 01:20:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラストサムライ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/389701</link>
					<description>
						<![CDATA[観てきました。<br />
<br />
トム・クルーズは『ザ・エージェント』の印象が強かったのですが、今度の映画のほうがずっと良いと感じました。<br />
<br />
映画は侍の世界というよりは、心に譲ることのできないものを持つ人間の生き方を描いた作品だと思いました。日本人にはすごくわかりやすい映画だけれど、アメリカ人はどう理解するのだろうということのほうが気になるぐらい、日本人の心を描いてある作品だと思います。<br />
<br />
でも、『赤銅鈴之助』とか『南総里美八犬伝』（我ながら古い）を思い出したのは、やはり単純な映画だからでしょう。<br />
<br />
平日の昼間だからなのか映画館は結構空いていました。<br />
<br />
「彼」の死に、敬意を払える人間でありたい。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/389701</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/389701</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Dec 2003 00:11:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中仙道</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/386328</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/128115/1468318358.jpg"  width="100" height="36" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今、東京から京都に行くのに、埼玉県や群馬県を通り、長野、岐阜、滋賀と抜けて行こうと考える人などいないだろうと思うとき、中仙道が拓かれたときには、今とは全く違う世界だったのだろうと想像でき楽しい。<br />
<br />
現在では、別の切り口で考えるから関東の群馬と東海の岐阜の共通点を考えることも少ないが、中仙道の歴史を見ると、山国という共通点が見えてくる。<br />
<br />
１日中山道も面白い。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/386328</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/386328</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Dec 2003 03:22:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Love Letter</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/384249</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/127314/53940321.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[監督　岩井俊二 <br />
出演　中山美穂　豊川悦二　酒井美紀　他<br />
<br />
確か韓国で中山美穂が「お元気ですか」と叫ぶシーンのまねをするのが流行ったと聞いて、監督も気になるので観たいと思っていました。やっと観ました。<br />
<br />
中山美穂の少女時代を酒井美紀が演じるというのがどうもしっくり来なかったのですが、既に中山美穂が二役だからばかりでなく、わざと、一目で現在（中山美穂）とは見分けのつく酒井美紀に演じさせたのかもしれませんね。<br />
<br />
「お元気ですか」もよかったです。<br />
<br />
そうそう、プルーストの『失われた時を求めて』も読まなくては。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/384249</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/384249</guid>
					<pubDate>Mon, 01 Dec 2003 01:02:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>太宰治</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/383007</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/126823/2111562563.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[金持ちの家に生まれた人。<br />
頭の良い人。学校の勉強のできる人。<br />
人と折り合おうという気持ちの強い人。<br />
女性に人気があったのは、<br />
見た目だけではなく、<br />
知らずか知ってかお世辞を言っていたからだと思う。<br />
<br />
<br />
彼が死んだ年に近づいてみると、<br />
彼は立派な生き方ではなかったかもしれないが<br />
立派に生きていたのだと感じる。<br />
<br />
でも『斜陽』が好きで、<br />
他の作品は、好きではないようです。<br />
『女生徒』はまだ読んでいません。<br />
<br />
しっかり生きることのできる人には無縁な人なのでしょうね。高校生の頃よりはもうすこし年を取って自分の人生が少しはわかるようになってから読んだほうがよいように思います。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/383007</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/383007</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Nov 2003 15:57:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画生活</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/381853</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/126307/499814394.gif"  width="100" height="33" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「映画生活」には、新作映画に関する情報が映画別に紹介されていて、コメントや満足度を投稿することもできます。現在公開中の映画の満足度順ランキングもあります。特にお気に入りの映画は、メールアドレスを登録しておくと、コメントが追加されるたびにお知らせがきます。<br />
<br />
公開中の映画だけでなく、ふと思い出した映画の評判がどうだったのかを知りたい時にも使っています。<br />
<br />
今のランキングを見ると「インファナル・アフェア」という映画が８３人が投稿していて 91.92 ％という高い満足度なので、気になっています。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/381853</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/381853</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Nov 2003 00:38:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>白いぼうし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/380077</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/125509/1326039985.jpg"  width="79" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[国語の教科書に載っていた作品です。<br />
<br />
＊<br />
「これは，レモンのにおいですか。」<br />
ほりばたで乗せたお客のしんしが，話しかけました。<br />
「いいえ，夏みかんですよ。」<br />
＊<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.mitsumura-tosho.co.jp/Kyoka/kokugo/S_spice/number/s_04.asp" target="_blank">http://www.mitsumura-tosho.co.jp/...</a><br />
自分の教科書ではなく妹の教科書だったような気がしますが、記憶違いかもしれません。<br />
<br />
さすがに全文読めるところはないようです。本も売ってますし。<br />
教科書でもつまらない話ばかりでなく、思い出に残る話もあるのですね。<br />
こんなスレッドも見つけました。読んで懐かしい話がいっぱいでています。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://dodo.e-city.tv/Log/Kandou1/OmoideKYO.html" target="_blank">http://dodo.e-city.tv/Log/Kandou1/...</a><br />
<br />
白いぼうしは帽子とちょうちょのイメージがはっきり残っているのですが、挿絵だったのか文章から受けた印象だけだったのかはっきりしません。<br />
<br />
あらすじがこちらに<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ai.wakwak.com/~alice512/note2/note0206.htm" target="_blank">http://www.ai.wakwak.com/...</a>]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/380077</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/380077</guid>
					<pubDate>Sat, 22 Nov 2003 04:02:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/376831</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/124145/829586425.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1976年に出版され今もAmazonの売り上げランキングで682位（2003年11月）を保つロングセラー童話。小学校５、６年生以上向け。<br />
＊<br />
実は20年近く前、『ネバーエンディングストーリー』が上映されていた頃、この本を教えられ、気になっていたのです。題名から少し敬遠もし、内容も全く知らないまま、どうも読まなければいけない本のような気がしていてようやく読めました。<br />
＊<br />
さすがにこの年になると童話を読んでも簡単に感動はしなかったものの、多くの人に読んで欲しい本だと思いました。（そこでランキングを調べてみたのです）<br />
「読んでもバカらしいと思う人が多いのかな、だからこういう社会になっているのかな、でも読んで欲しいな、いろいろ考えるはずだから」<br />
＊<br />
この本が書かれた頃（多分1972年）は丁度子供が道で遊べなくなったり、土日に働かなければならない人が増えたりして来た頃で、だからこの本のような物語が生まれたのでしょう。今はその先の未来に来…]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/376831</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/376831</guid>
					<pubDate>Sat, 15 Nov 2003 11:00:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ルートｆ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/375423</link>
					<description>
						<![CDATA[藤井隆と岸本加世子が毎週異なるテーマの習い事をするバラエティー。日本テレビ系で火曜日夜24：23分から放送中。思い出したときに時々見るだけですが、見ると最後まで見てしまいます。<br />
<br />
藤井隆が何でも比較的そつなくこなすのに対し、岸本加世子は何をやっても笑いを取ってしまう。でも趣旨から外れても大好きなビールでゼリーを作ってしまうなど、自分の世界で楽しんでいて、ＣＭで岸本加世子が見せていたとぼけた感じがそのまま出ているところが良いのだなあと思います。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/375423</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/375423</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Nov 2003 00:59:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>今年の漢字</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/373846</link>
					<description>
						<![CDATA[財団法人 日本漢字能力検定協会が今年の漢字を募集しています。私は、流行語大賞よりずっとその年らしいものを選んでいると感じます。<br />
<br />
1995年「震」阪神・淡路大震災、オウム真理教事件。<br />
1996年「食」Ｏ－157食中毒事件、狂牛病。<br />
1997年「倒」大型倒産。サッカーＷ杯初出場決定<br />
1998年「毒」和歌山カレー毒物混入、ダイオキシン<br />
1999年「末」世紀末、東海村の臨界事故<br />
2000年「金」シドニーオリンピック、パラリンピック2001年「戦」同時多発テロ、リストラ、失業<br />
2002年「帰」経済復帰、リバイバルソング大ヒット。<br />
<br />
その年の大事件や社会全体の様相、良い出来事もまとめて説明できると選ばれそうですね。<br />
<br />
私は「漂」で応募しましたが、自分の実感として漂っているなあと感じるのをそのまま応募しただけなので共感されそうにないですね。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>ホームページ</category>
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					<pubDate>Sat, 08 Nov 2003 22:55:51 +0900</pubDate>
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					<title>シソーラス（類語）検索</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/373512</link>
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						<![CDATA[株式会社　言語工学研究所<a class="kanshinTracker" href="http://www.gengokk.co.jp/" target="_blank">http://www.gengokk.co.jp/</a>の日本語シソーラスの検索サイトです。<br />
<br />
同義語・広義語・狭義語・関連語・反義語が検索できるので、表現の繰り返しを避けたい時や、もっと良い表現があっただけれど思い出せないといったときに使うと、便利かもしれません。<br />
<br />
ちょっと前に見つけたのですが、すっかり忘れていました。]]>
					</description>
					<author>cerulean blue</author>
						<category>ホームページ</category>
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					<pubDate>Sat, 08 Nov 2003 03:47:50 +0900</pubDate>
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