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		<title>のどあめの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/10453</link>
		<description><![CDATA[「コトバ」は多くを語らず<br />
「ココロ」は長く留まらず<br />
「コノヨ」はとっても狭く開けてビックリおもちゃ箱。　<br />
<br />
武士道とは死ぬことと見つけたり<br />
仏道とは生かすことと見つけたり　　　　　<br />
　<br />
　　　　　　　　　　　　]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 02 Sep 2005 00:23:10 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 21:04:51 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ぼくのなまえはぐりとぐら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/800104</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/238850/1821208298.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[絵本「ぐりとぐら」の全て。<br />
１、「ぐりとぐら」の誕生<br />
２、「ぐりとぐら」の世界<br />
３、「ぐりとぐら」を読む<br />
４、海を渡った「ぐりとぐら」<br />
５、楽しみは、広がって<br />
６「ぐりとぐら」の歌がいっぱい<br />
<br />
CDつき・・・４の世界9カ国に翻訳された「ぐりとぐら」の朗読（ネイティブによる）と６の読者から送られてきたさまざまな歌のうちの10編をメドレーにしたものを収録。<br />
（日本語、英語、韓国語、タイ語、クメール語、デンマーク語、フランス語、オランダ語、エスペラント）<br />
<br />
ファッション、レシピ、背景、「ぐりとぐら」に関する小物の型紙、作り方等々<br />
「ぐりとぐら」の世界の全てがこの一冊に。<br />
<br />
小さなお子様を持つ方、保育園幼稚園の先生、絵本の好きな人、言葉に興味のある人は一読するかちがあるかもしれません。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Fri, 02 Sep 2005 00:23:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アラジンストーブ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/663497</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_20/202633/1390193132.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[魔法のランプ、ではないので煙は出ない。<br />
ファンヒーターだと目の前はやたら熱いし全体としても温度が上がりすぎる。<br />
そういったときには「アラジン」。<br />
見た目も気に入っている。<br />
芯は定期的に削っていけば相当つかえる。削る道具もついていて、被せてくるくる回すだけとお手軽。<br />
燃料効率はちょっと悪いけど、こういうのもいいんでない？]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/663497</comments>
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					<pubDate>Fri, 11 Feb 2005 21:36:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>飛び出す絵本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/653705</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/199980/752161015.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロバートサブダの飛び出す絵本。<br />
自分が見たのは「不思議の国のアリス」。<br />
これはすごい。手作り感抜群で開くたびに新しい発見＆感動がある。<br />
子供にも良いが、大人が手にしても相当楽しめる。<br />
飛び出す絵本、トビダスエホン。<br />
アナタにも一つプレゼントしてあげたくなります。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/653705</comments>
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					<pubDate>Sun, 30 Jan 2005 23:32:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ゴッドバーガー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/498691</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160554/398360800.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[初めてです。１０００円のハンバーガー食べたのは・・・<br />
でも、美味しいんです。食べて悔い無し、ゴッドバーガー。<br />
注文してからパンを暖め、具を作るので熱々です。<br />
特にパンが美味しいです。チェーン店ではないので、雰囲気もアットホーム。<br />
お店の作りは古いけど、味には関係ないし逆に良い感じ。<br />
当然、ハンバーガーを食べる予算としてはその時は高かったけど、押さえようと思えば押さえられます。<br />
だけど、是非一度試して下さい。看板メニューの「ロイヤルゴッドバーガー」<br />
パン、レタス、ハンバーグ、たまご、etc<br />
って、全然中身は伝わらないですが・・・汗<br />
おすすめです♪]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/498691</comments>
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					<pubDate>Tue, 08 Jun 2004 21:21:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>太極拳</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/496327</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160044/1737360916.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ぐっときて、はっとして、気がついたら筋肉痛♪<br />
太極拳はお勧めの健康法の一つです。<br />
みなさん、痩せようとして激しい運動などをしていませんか？<br />
そして、激しい余り続かないってことはありませんか？<br />
そんなときには、はいコレ。いいですよー。<br />
なんか夜中のショッピング番組みたいな口調になってますが・・・汗<br />
まず、大量に汗をかきます。体の芯から暖まるので脂肪燃焼効果もある？かと思います。<br />
（経験談として、真冬の公園でも基礎的な運動で汗だらだら状態になりました。）<br />
そして、自分の身体能力に合わせて行えるので、体を壊す心配がありません。<br />
ヨーガなどを準備運動に取り入れると、効果大です。<br />
ただーし、ゆったりとしんどい運動をするので時間はかかります。<br />
西洋の運動と違って（専門家ではないので勘違いもあるかと思いますが。）体の構造を理解した上での動きなので無理がありません。<br />
骨盤の開閉なんて普段ほとんど動かさない部分を動…]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>スポーツ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/496327</comments>
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					<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 16:44:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うちの庭木どもvol4</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/494005</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/159507/995525156.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[６月です。梅雨です。嫌な時期です。<br />
でも嫌なことばかりではありません。<br />
紫陽花など素敵なお花の季節でもあります。<br />
そんななか、うちにまた一つ素敵なお花が咲きました。<br />
「睡蓮」です。<br />
泥の中に一つ。凛とした姿で綺麗な花を咲かせています。<br />
例え、足下がどんなに汚れてても、人に見える部分はとても綺麗です。<br />
（・・・ってなんかこの言い方だと嫌らしいな・・・笑）<br />
高野山も八葉の蓮華にかたどった山々に囲まれ守られているとか。蓮華と仏教、深い繋がりです。<br />
蓮華の様に白黒はっきり別れないのが人ですが、少なくとも泥にまみれていても、蓮華の花の様な清い部分を自分の中に見つけ出す努力だけはしていきたいものです。<br />
ちなみに、うちの蓮華の咲く壺にはメダカ放し飼い中。増えまくってます・・・]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/494005</comments>
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					<pubDate>Thu, 03 Jun 2004 15:36:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>華道高野山vol1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/463668</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/152524/1813560806.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[勢い余って、生けちゃいました♪<br />
最近花を見たり、空間にアップするうちにふと思い立って。<br />
幸い、最後に生けてからそれほど間があいてないのでどうにかこうにか生ける事が出来ました。<br />
あくまで自己満足ですが・・・笑<br />
素材は「コデマリ」「ミヤコワスレ」「ユリ」となっております。<br />
生け方としては、華道高野山特有の「真華」でございます。<br />
花屋さんで花を買うときには苦労しました。<br />
名前をほとんど知らないので、「こんな感じ」とか「溜まりやすいの」とか。<br />
とりあえず、玄関に飾っておいてご覧になる方の反応を見て、また生けたいと思います。<br />
いやぁー。華道って本当に良いもんですね。なんて言ってみたり。（ジャンルはアート？笑）]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/463668</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Apr 2004 16:33:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>家の庭木どもvol3</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/463497</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/152493/1082638866.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これは「鯛釣り草」とか、「華曼草」とかいうそうです。はい。<br />
見た目から名前が来てるみたいですが、僕は鯛釣り草がぴったりかなと思います。<br />
赤い花がお魚みたいに沢山連なってぶら下がってて可愛いですわ。<br />
実家に帰ってから最近よく花を眺める事が多くて、少しずつ興味を持ち始めてるのかも。<br />
鯛釣り草は今（４月頭くらいから）花をつけています。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/463497</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Apr 2004 13:20:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>甲斐犬</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/459629</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/151607/446284873.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「モモ」。それがこの子の名前。<br />
実は自分自身の家では動物を飼っていなくて、この子はいとこの家で飼われている。<br />
甲斐犬とは元来狩猟犬で運動量も多く、一般の家庭で飼うのは難しいらしいのだけど。<br />
モモはとっても人なつっこく、元気いっぱいな所がまた可愛い。<br />
但し、運動量は半端じゃなく、たまたまいとこの家の環境が適していて問題ないのだけど。散歩はやっぱり大変みたい。<br />
とても頭が良く、すぐに僕の事も覚えてくれた。<br />
女の子らしく、座るときにちょこっと腰が左にずれて、必ず背をこちらに向け、背中をなでる事を要求する。<br />
あぁ・・・可愛い。でも実際自分が世話をするとなるとそうも言ってられないのだろうか。笑]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/459629</comments>
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					<pubDate>Wed, 21 Apr 2004 02:54:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アメジスト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/457407</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/151100/1458124674.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この石の意味づけとか効果って今まで考えた事もありませんでした。<br />
中学校の時に父親からもらって以来、ずっと身につけていたわけですが・・・<br />
恋愛の成就から始まって、恋人や友人との愛・信頼・絆を深めたり、良い関係を維持する効果。<br />
他にも、冷静な判断力を養うとか、頭痛に良いなんてことも。<br />
又、直感や霊感、洞察力を養うので占いに際して良い。美的センスを持つ。他人に左右されない意志を持つ。強い力を持つ石。ですって。<br />
・・・なんか改めてこういう事が一般的に考えられていると思うと、恥ずかしいですねぇ。<br />
ただでさえ、色合いは紫で男にはあんまり向いてない気がするのに。<br />
装飾品？系統で唯一身につけているモノなので、ちゃんと調べておけば良かったと反省。<br />
それにしても、太陽光で色褪せるなんて事もあったけど、それって一体・・・]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/457407</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/457407</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Apr 2004 10:26:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>家の庭木どもvol2</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/457138</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/151045/138582482.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[さくら。の季節は終わってしまいましたね。<br />
この桜「ソメイヨシノ」は僕たち兄弟と同級生なのです。<br />
兄の中学の入学の記念に植えたモノが、今や手入れが大変な程大きくなりました。<br />
桜という木は、その土地と相性が良ければ後はお構いなし。<br />
ほぼなんのお世話もなく大きくなります。（うちの場合は、側に生ゴミを埋めてた時期がありますが。）<br />
今年は夜が寒い日が続いたためか、かなり長い間みんなの目を楽しませてくれました。<br />
掃除は大変ですが、満開の後も桜吹雪でも又楽しませてくれました。アリガトウ。<br />
今はすっかり葉桜で、コレからは僕の嫌いな毛虫の時期が暫く続きます・・・。<br />
あ、関係ないですけど森山直太郎の「さくら」とても好きな歌です。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/457138</comments>
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					<pubDate>Sun, 18 Apr 2004 00:20:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リモンチェロ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/456241</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150824/1727478425.jpg"  width="32" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おーいすぃー。この一言に尽きます。<br />
イタリアで一度飲んだきりのお酒に、偶然日本でまた出会いました。<br />
このお酒、アルコール度数は３０％なのにあまーいから飲みやすいのです。<br />
イタリアで飲んだときは、ナイスガイなおっちゃんが軽いシャーベット状態にしてくれてました。<br />
元気の源だという事です。その日も風邪を引いていたのにがんがん飲んでました。笑<br />
日本ではオンザロックで飲んだけど、やっぱりシャーベットが一番。<br />
是非、一家に一本置くことをお勧めします♪]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/456241</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/456241</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Apr 2004 19:14:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>とく一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/456110</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150766/765051904.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[讃岐うどんのお・み・せ。<br />
近頃（っていうか、結構前から？）讃岐うどんのお店が本場香川以外でも結構増えてきているご様子。<br />
学生時代にいた東京なんかにも確かにたくさんあった。<br />
フランチャイズ系のものから、個人経営のお店までいろいろ。<br />
讃岐うどんなるものに目を向けてなかった時期は、うどんをわざわざお金を払ってまで食べようとは思ってなかった。<br />
しかし、その味を知ってからは、考えを改め改め。<br />
しっかりと、お腹に来るけどつるっと飲めるからついつい２杯、３杯といってしまう。<br />
ダシの味がまた良い。お店の感じも良い意味で大衆的？で変に気取ってなくて入りやすい。<br />
値段の方も、妥当だと思います。僕が食べたのは釜玉うどん（４００円税込）＋いなり寿司（１００円税込）<br />
誰かさんに言わせると、和製カルボナーラ。うーんなるほど。確かにそうかも。<br />
釜揚げうどんに生卵を落としてある。かき混ぜてダシをお好みで入れると出来上がり。<br />
う…]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/456110</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/456110</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Apr 2004 13:55:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>家康の湯</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/454789</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150470/2113890939.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[えーっと、熱海駅前です。足湯です。無料です。天然温泉です。<br />
木製ベンチに座って浸かります。１５～２０名いけます。<br />
屋根有ります。雨天問題なしです。駅前すぐです。<br />
場所／熱海駅前・間欠泉横　　　利用時間／9:00～16:00 <br />
大きさ／横170cm・縦530cm・深さ23cm　　　温度／約41度（源泉は68.9度） <br />
泉質／ナトリウム・カルシウム―塩化物・硫酸塩温泉（低張性・弱アルカリ性・高温泉） <br />
効能／きりきず・やけど・慢性皮膚病・動脈硬化症・神経痛・筋肉痛・関節痛など <br />
間欠泉／4分ごと約30秒吹上げ　※足湯利用時間の目安にして下さい <br />
特徴／ <br />
・間欠泉および足湯には100%本物の温泉を供給 <br />
・16時以降に足湯の湯を抜き、毎翌朝掃除をするので清潔 <br />
・足湯部分の床には小石を貼り付け、歩行浴を楽しめる <br />
↑こぴぺです。笑<br />
たまたま知り合いと会うため熱海に行ったとき入りました。<br />
旅の疲れが一気に取れました。天気が良かったのもあってとても気持ちよかったです。…]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/454789</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/454789</guid>
					<pubDate>Wed, 14 Apr 2004 18:37:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フォーンブース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/454653</link>
					<description>
						<![CDATA[この映画、どうなんだろう。ＤＶＤで借りて見てみました。<br />
サスペンスは好きな方なので、まずその点では良かった。<br />
もろハリウッド的な派手なシーンをお求めの方にはオススメ出来ない。<br />
また、頭の回転が速く、飽きっぽい人にもお勧めは出来ない。<br />
じゃぁ、どういう人にお勧めなんだろうと思ったけど、よく分からない・・・笑<br />
時間は８１分と短編小説のようなノリ。ほぼ主人公のコリンファレルの顔が流れ続けてる。<br />
深層心理を描いた？映画。あぁ、そう言えば自分もこうだな、なんて思ってしまった僕はアウト。<br />
時間、内容とも気軽に見る事の出来る作品。<br />
もう一回言うけど、僕は好きなタイプの映画。でも、物足りないねって言う人も多そうな映画。<br />
ほんのちょっと物足りなかった週末の夜に。割とラフな関係の友人と過ごす昼下がりに。<br />
また、どうも最近人間関係で上手くいってないかもって気付いちゃったカモって人に。<br />
軽い気持ちで見て、「あぁ、なるほ…]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/454653</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/454653</guid>
					<pubDate>Wed, 14 Apr 2004 15:55:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うちの庭木どもvol.1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/454634</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150425/827009457.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[僕自身庭木、花の栽培の知識はないのだけど。<br />
母親が一生懸命世話をしているのを見るとついつい自分も嬉しくなってしまう。<br />
特に花が咲いたときは、無条件に自然の美しさ、力強さに感激。<br />
今回はちょうど牡丹の花が綺麗に咲いていたので、せっかくだから見てもらおうと思います。<br />
まぁ、これくらい小さい画像だとどうしようもないとも思えるけど・・・笑]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/454634</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/454634</guid>
					<pubDate>Wed, 14 Apr 2004 15:17:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>たけのこ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/452962</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150024/1583121675.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今の時代旬を感じる事の出来る野菜少ないですよね。<br />
年中ビニールハウスでいろんな野菜が栽培される中、タケノコはそうはいかない。<br />
タケノコはうちの場合お店で買う事はなくたいてい裏山で掘っています。<br />
まだ頭が少し出るくらいのヤツを探すのが案外楽しいものです。<br />
ただ、竹藪に入ると何かと大変ですけど。（枯れた竹で怪我したりとか）<br />
だけど、自分の手で掘ったタケノコは格別に美味しいです。<br />
まだ小さい時に掘れば、柔らかくて、タケノコの食感が好きでない人も行けると思います。<br />
日頃の運動不足解消にも是非タケノコ堀りを。いかがでしょうか。笑]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/452962</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/452962</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Apr 2004 16:39:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>一楽章</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/452245</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150023/671559962.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[当然浮かぶのは音楽。だけど、実はこれカレー屋さんの名前。<br />
人から教えてもらったんだけど、美味しいんだコレが。<br />
珈琲もサイフォンで入れてくれ、イタリアン、フレンチ等々おいしいです。夜はお酒も飲めるのだ。<br />
こぢんまりとした店構えだけど、雰囲気は良いです。名前にも有る様に、音楽が常に流れていて、メニュー表はレコードで出来ていてオシャレな感じ。<br />
カレーのメニューはいろいろ。お店の人がこだわりやさんなので、「えーっ」と驚く様なメニューも。<br />
勿論、味はどのメニューも保証します。<br />
ルーには野菜や果物など入っているらしく（レシピは聞いてませんが。笑）、まろやか。<br />
個人的にセロリは嫌いなのだが、聞いた所入っている様で。<br />
「コレならセロリ食ってる気がしないでしょ。」なんて、まるで子供を騙す母親の様。笑<br />
チキンカレーがオススメです。と言いつつ自分は欲張りなのでスペシャルを頼みます。（スペシャルにはオールマイティーに具…]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/452245</comments>
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					<pubDate>Mon, 12 Apr 2004 00:05:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>作務衣</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/451216</link>
					<description>
						<![CDATA[良い。良いものはいい！<br />
ファッションに興味のない自分だけど、元々和服や、民族衣装系統は好きだった。<br />
仕事上やむを得ず、本当にやむを得ず来ている作務衣。（寝るときもたまに着ているのはナイショ）<br />
日本人なら日本の文化を、と言うわけではないがとにかくおすすめ。<br />
素早く着られて、素早く脱げる。<br />
季節によって生地を替えれば、涼しくも、暖かくもなれる。<br />
女性にも是非着てもらいたいモノだ。（いや、嫌らしい意味とかではなく。笑）<br />
ほどよい開放感をお求めなあなた。是非。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/451216</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/451216</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Apr 2004 23:31:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>高野山</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/450449</link>
					<description>
						<![CDATA[言わずと知れた？弘法大師空海の開いた山。<br />
また、自分の第二の生まれ故郷でもある。<br />
この夏世界遺産に指定されるそうだ。<br />
そのことに関しては賛否両論有るが、とりあえず良い刺激になればいいなとは思う。<br />
<br />
夏涼しく冬極寒。本当に日本なのか疑いたくなる。<br />
だけど、空気は綺麗だし、自然があふれて外に出てみて改めていろんな意味で良い場所と言う事に気付く。<br />
<br />
山で食べるものと言えば、当然精進料理だ。（というのは冗談。）<br />
だけど、ごま豆腐なるものは最高だ。豆腐好きにはたまらない。<br />
<br />
アクセスは、車または難波からりんかい線。沿線の眺めは日本有数だとか。<br />
車で上って、途中の龍神温泉につかるのも良いんじゃないかと思う。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/450449</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/450449</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Apr 2004 23:35:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボブと愉快な仲間達/パンチョ近藤</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/272894</link>
					<description>
						<![CDATA[今まで読んだギャグ漫画の中でもかなり笑える作品。<br />
著者の気持ちは知らないが、かなりやる気のないタッチで書かれた様々なキャラが活躍する。<br />
主人公のボブは、メジャーリーグ「アースクエイクス」所属。<br />
打てない守れない走れないの３拍子揃ったＤＨ。<br />
「黄金の家畜」の呼び名は伊達じゃない。さらにチャンスにはめっぽう弱い。<br />
アレだけのギャグセンスを持ちながらスピリッツでの連載はアッサリ終了。<br />
今は何かの雑誌で連載を持っているのだろうか。気にかかるところだ。<br />
古本屋等で見かけたら是非一度は立ち読みする事をお勧めする。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/272894</comments>
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					<pubDate>Mon, 17 Mar 2003 02:05:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベロタクシー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/271522</link>
					<description>
						<![CDATA[ベロタクシーとは自転車タクシーのこと。<br />
東京都では青山、表参道を中心に２０台ほど走行中。<br />
この度「ＮＩＫＥ」がスポンサーとなりこれからに期待できる。<br />
５００Ｍ３００円と料金的には高めなのは否めない。<br />
けれど、東京見物にでてきた知人などには喜ばれるかも。<br />
「雨の日に駅まで」とかこういった使い方なんかはどうだろう・・・。<br />
僕の自慢の友達が運転手をしていて、今度乗せてもらう予定なのです。<br />
ご乗車の際は、キーワードは「亀」でよろしく！楽しいひと時が過ごせることを保証します。笑]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/271522</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/271522</guid>
					<pubDate>Sat, 15 Mar 2003 00:00:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パナシェ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/271429</link>
					<description>
						<![CDATA[ビールベースのカクテルの中でも一番好きなやつ。<br />
フランスに一ヶ月滞在していた時は、水より安いので毎日飲んでました。<br />
ビールの苦味や、甘い方が好きな方にはお勧め。<br />
レモンの酸味も少し利いていてそこがまたいいです。<br />
ショットバーなどに行って見つけるとつい懐かしく頼んでしまいます。<br />
是非一度お試しあれ。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/271429</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/271429</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Mar 2003 20:45:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピラミッド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/256414</link>
					<description>
						<![CDATA[ピラミッドって何？教科書には王様のお墓とかかれている。<br />
そうでないと言う人もいる。なんであんなに精巧に作られているの？<br />
誰がどうやって作ったの？本当に教科書の時代に作られたの？<br />
全て疑問形。でも一度知りたいと思ったら知るまで考えてしまう・・・。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/256414</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/256414</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Feb 2003 19:47:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レーザーホログラフィー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/256024</link>
					<description>
						<![CDATA[知ってました？レーザー光で乾板に記録された干渉パターンはホログラムと呼ばれる現象を引き起こします。普通の写真とは異なった性質を持ちます。<br />
1.ホログラムは真の意味で三次元的。どこから眺めても実物そっくりな像が見える。<br />
2.フィルムの一部を切り取って、レーザー光にあてるとどの部分を切り取っても完全な三次元のもともとの像が見える。<br />
つまり、そのパターンの中では全ての部分に全体の情報が含まれていると言う事。<br />
このあらゆる断片は全体を含んでいるというホログラフィーの原理は全ての生物の細胞構造にも見ることができる。それは一つの細胞から完全な人体あるいは生物を複製するのに十分な情報を得られるというクローンニング技術で実現されている。<br />
それを人間の脳波に当てて考えると面白い仮説が立つみたいなんです。これが最近興味をもったお話です。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/256024</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/256024</guid>
					<pubDate>Mon, 17 Feb 2003 08:22:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>新空手バカ一代</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/252529</link>
					<description>
						<![CDATA[なんだか最近キーワードが偏りがち。まぁいっか。<br />
あの、空手バカ一代の原作者梶原一騎の17回忌を機に映画化。<br />
とは言うものの、空手バカ一代を読んだ事はないのでこのキーワード登録は謎だけど。<br />
まぁ、プロレスラー（武藤、橋本、藤原）元パンクラス（船木）空手家（角田）等、自分でも知っている範囲の有名格闘家たちが出演していると言うだけでも価値はあるカモ。<br />
グラップラー刃牙が実録映画になったようなものか。（なんだか違う気がするが）<br />
まぁあくまで映画なので。いかに格闘家同士呼吸をあわせて立ち回るのかと言った部分に興味ありかも。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/252529</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/252529</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Feb 2003 02:55:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>拳児</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/252105</link>
					<description>
						<![CDATA[原作　松田隆智　作画　藤原芳秀<br />
主人公剛拳児が中国拳法八極拳を通して様々な経験をしていく。<br />
幼い頃祖父から教わった八極拳をきっかけに武術に興味を持つ。<br />
それからの拳児の人生は中国武術を中心に展開していく。<br />
親友がいわゆるエリートの道を歩む中、中国に渡った祖父を探すたびにでる拳児。<br />
その途中で、中国裏社会の家族（一員）となったり、展開的におもしろい。<br />
中国武術に興味がある自分にはたまらない作品である。<br />
武術を通して人間的に成長し、人間が陥りがちなエゴから開放される様はなんとも言いがたい。<br />
また、原作者の中国武術に対する知識の深さによってやたらリアリティー溢れる作品に仕上がっている。<br />
登場人物にもそれぞれ実在のモデルがいるし、ある程度正しく中国武術を認識できると思われる。<br />
あくまで、武術に興味のある物に限りお勧めできる逸品です。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/252105</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/252105</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Feb 2003 13:13:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NIGHTHEAD</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/249758</link>
					<description>
						<![CDATA[今更どうなのかなというか、むしろ今更だからなのだ。<br />
主人公霧原兄弟。直人と直也。生まれながらにして超能力者。<br />
能力者ゆえの悩みを抱える二人。兄弟で助け合っていく話。<br />
元々漫画？そしてＴＶ放送。映画化などもされている。<br />
しかしやっぱり、本で読むのが一番いいと思う。<br />
映画、ＴＶは豊川悦司、武田真治と有名どころかつ美形の二人。<br />
だけど、ヤッパリこの手の話は想像力に任せ本で読みたい。<br />
この作品に出会ったのは中学３年生。ほぼ10年前。もう一度読み直すか・・・。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/249758</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/249758</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Feb 2003 01:04:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>荻窪グッドマン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/243385</link>
					<description>
						<![CDATA[ここにはある縁で最近数回出没。<br />
即興の演奏やボイスパフォーマンスを聞きに。<br />
ＨＰ上にもあるようにある種異様な雰囲気の空間。<br />
そこは本当に時間が止まっているよう。<br />
トイレの落書き、やたら多い内田春菊の本等々。<br />
まだまだ謎の多い空間。<br />
バンドマンと同じ数だけの客が入れば上等と本人たちのいう即興バンド。<br />
これがなかなかどうして、ドラム、ウッドベース、ピアノが心地よく絡まりあう。<br />
目を閉じればそこは不思議な世界。非日常を楽しみたい方は是非。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>クラブ・ホール</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/243385</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/243385</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Jan 2003 02:31:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コンビーフ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/242660</link>
					<description>
						<![CDATA[いやー。最高ですな。<br />
コンビーフ＋マヨネーズ。<br />
単純ながらとても美味しい。<br />
後は、６～８枚切りの食パンがあれば十分。<br />
食パンの甘さとコンビーフが絶妙。<br />
かならずオーブントースターで焼いてね。<br />
実はマヨネーズ自体はそんなに好きではないのだけど、<br />
焼くとマヨネーズもいい感じ。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/242660</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/242660</guid>
					<pubDate>Sat, 25 Jan 2003 21:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>写真ＢＡＲ「白黒」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/238149</link>
					<description>
						<![CDATA[一度友達の写真たちが飾られ、その友達の誕生日会のときに行ったきりの場所。<br />
一度きりだったけど、かなりいい雰囲気だったので印象的だ。<br />
毎月誰かの撮った写真がかざられているようだ。<br />
マスターは韓国の人。韓国のお酒「まっこり」がとても美味しかった。<br />
撮った人の様々な思いの詰った写真を見ながらお酒を飲む。素敵な場所です。<br />
場所は東京の高円寺。自分もいつかよい写真が撮れれば展示してもらいたいものです。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/238149</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/238149</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Jan 2003 23:01:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リチャード・バック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/234670</link>
					<description>
						<![CDATA[代表作「かもめのジョナサン」「イリュージョン」「ONE」等。<br />
<br />
実際読んだのは、後ろの二つだけどとても深く考えさせられた。<br />
読む人によって受け取り方はいろいろあるだろうけど、僕はイリュージョンを読んで「自分は自由であること」を知った。<br />
もちろん、ただ単に言葉どおり何の制限もなく自由であるのではなく、要は心の持ちようでいつでも自らを解放できると言う事。<br />
<br />
ONEを読んで、見えていることが全てではない事を考えるようになった。<br />
自分は実証主義というか、物事はかならず正しいと言う事が理論的、あるいは実際に体験あるいは証明されないと気がすまない性質なのだけど、この作品を読んで、どうでもよくなった。<br />
どうでも良くなったと言うか、そう考えることによって物事をつまらなくしているかも知れないと思った。<br />
<br />
世の中、自分の理解を超える事が多くあるけど、それを否定するよりも肯定する、或いはそんな事もあるかもしれないと思える方が…]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/234670</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/234670</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Jan 2003 02:15:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フィリップドゥクフレ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/233259</link>
					<description>
						<![CDATA[最初にこの人を知ったのはフランス国立サーカス学校「クナック」の卒業公演の様子をテレビで放映した時のこと。<br />
アルベールビルオリンピック（1992）開会式の演出家でもあるらしい。<br />
その様子はオリンピックの開会式なのにまるでサーカス団の発表会の様。<br />
基本的にサーカスを見るのが好きなんだけど、あえて演出家にスポットライトを当てて見るのも面白いかもしれない。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/233259</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/233259</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Jan 2003 01:43:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>火山高</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/231944</link>
					<description>
						<![CDATA[テレビCMを見て是非見たいと思った。<br />
さっそく見に行ったわけだけど、ちょっと空振り。<br />
小林サッカー好きは好きかもという評判の映画。<br />
馬鹿さっぷりは目を見張るものが有る。<br />
だけど、アクションとしては少し物足りない。<br />
ヒロインの女の子も可愛いけど、インパクトに欠ける。<br />
難しい映画をみるのに疲れた人は試してみてはいかが？]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/231944</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/231944</guid>
					<pubDate>Fri, 03 Jan 2003 04:29:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほしのや</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/230394</link>
					<description>
						<![CDATA[これは人生（２３年とまだ短いが）の中でも最高の逸品。<br />
スープは芸術品と言っても言い過ぎでは無いかもしれない。<br />
おすすめは塩ラーメン。この透き通ったスープ。何を食べた後でもすんなりお腹に入ってしまうから不思議だ。<br />
場所は川口産業道路から少し入った所。分かりにくいのだが、そこらへんがまた通な気分になれるところ。<br />
埼玉県川口市付近へお越しの方は是非立ち寄られてみては？]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/230394</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/230394</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Dec 2002 01:39:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アルジュナ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/230384</link>
					<description>
						<![CDATA[ご存知の方も多いかもしれない。知り合いに勧められ見たアニメ。<br />
絶品だということで、一緒に見た。素直な感想は為になる映画。<br />
現代の社会問題について描かれた作品は多いが、そのなかでも良い方だと思う。<br />
深く見れば見る程さまざまな思想が取り込まれている。<br />
割と、問題提起しているだけの感も否めないが、きっと見る回数を重ねる度にまた、新たな発見がありそうと期待させてくれる作品。<br />
また、時間が空いたらもう一度見よう。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/230384</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/230384</guid>
					<pubDate>Sun, 29 Dec 2002 01:24:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キダム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/230313</link>
					<description>
						<![CDATA[数年前ビデオで見たのが初めての出会い。<br />
一目で、ジョンのキャラクターに惚れました。<br />
ただ、今年日本にくるキダムにはかつてのジョンはいない・・・<br />
新しいジョンのキャラクターにも注目しつつシルクドソレイユの演出に期待。<br />
アレグリア、サルティンバンコ、そしてキダム。<br />
どれも夢イッパイの作品たち。サーカスって本当にイイモンですよね。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/230313</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/230313</guid>
					<pubDate>Sat, 28 Dec 2002 23:32:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カバレットチッタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/230298</link>
					<description>
						<![CDATA[大道芸＝ストリート<br />
というイメージを抱きがちな今日この頃。<br />
それを舞台にもちこむなんて驚き。<br />
演出等がどうなされるのか興味津々。<br />
一度は見てみたいこの舞台。]]>
					</description>
					<author>のどあめ</author>
						<category>舞台演劇</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/230298</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/230298</guid>
					<pubDate>Sat, 28 Dec 2002 22:51:24 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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