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		<title>vlayusukeの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/1049</link>
		<description><![CDATA[元「vla_とみ」、または「vla_ゆうすけ」。似非情報システム屋、且つアマチュア日曜ヴィオラ弾き。居住地は幕張あたりで勤務地は品川・御殿山。<br />
<br />
すごい久しぶりにログインした。周囲の環境はいろいろ変わったけれども、ここは変わらないねぇ。<br />
<br />
"Ich erloesche schnell, ohne das Diagramm zu sagen, zur Aussenseite und zum Innere."<br />
<br />
]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 23:44:13 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:37:13 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>Karl Richter / オルガン曲選集</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1125440</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/333631/k722493134.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1979年2月23日に東京カテドラル聖マリア大聖堂で行われた、カール・リヒターのオルガンコンサートを録音したもの。全曲がバッハのオルガン曲でまとめられている。ライブなので咳払いも聞こえれば、曲と曲の間、観客がヒソヒソと何やら話している声までクリアに聞こえてくる。<br />
<br />
曲のいくつかにはミスタッチと思われる変な音が何カ所か存在するし、1曲目の「幻想曲ト長調 BWV572」に至っては、本来の譜面から逸脱して完全に「作曲しちゃっている」ようなところまである。なんとなく厳格さが重んじられるような感のあるクラシック、しかもオルガン曲で、こんな自由に弾いちゃっていいの? と聴いている方が一瞬戸惑ってしまうかもしれない。<br />
<br />
それでもこの録音がスゴイと思えるのは、奏でられる音の一粒一粒が圧倒的な存在感で聴いてるほうにひしひしと迫ってくるところ。まるで音楽がどこか彼方からわぁっと雪崩をうって降り注いでくるような感じ。<br />
<br />
現場でリヒターが…]]>
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					<author>vlayusuke</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 23:44:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブラームス 交響曲第4番 ホ短調 作品98</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/945493</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/276819/k1398516713.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大作曲家とか言われながらも生涯4曲しか交響曲を発表しなかったブラームスの最後の交響曲。<br />
<br />
ブラームスの交響曲には「春」または「秋」のイメージを自分の中では持っているのだけれども、特にホルンの柔らかな旋律で始まる第2楽章とか、青空がすぱぁっと広がっていくようなイメージの第3楽章とかをiPodに突っ込んで街中を散歩すると最高に気持ちがいいわけです。自分にとっては散歩音楽。<br />
<br />
ちなみにまだ第1楽章を遊びでしか弾いたことがないので、いつかはこれを全楽章弾いてみたいなと。<br />
<br />
CDは何枚か持っているけれども、写真のクラウディオ・アヴァド指揮、ベルリンフィルハーモニー交響楽団が1991年に録音したものが好き。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/945493</comments>
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					<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 20:16:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鰹の塩たたき</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/912880</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/267525/k1418152185.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オフシーズンの高知に出かけた。<br />
<br />
宿泊地の「オーベルジュ土佐山」から山を駆け下り、須崎にでてから更にR56を南西に1時間下ると左手に見渡す限りの海。思わず車を停めた。<br />
<br />
道の駅「ビオスおおがた」に立ち寄って遅い昼食をと食堂に入ったときに目に付いてのが「鰹の塩たたき」。<br />
<br />
普通鰹のたたきといえば薬味としてにんにくとかしょうがを摩り下ろしたものと一緒にポン酢をつけて食べるものだけれども、ここで食べた塩たたきは、ポン酢を使わずに、酢を張った器に大量のたまねぎを載せ、その上に鰹のたたきと生のにんにくをスライスしたもの、青ねぎ、そして地元で作られる塩がかけられている。<br />
<br />
美味い。食べくちがものすごくあっさりとしているからいくらでも箸がすすんでしまうし、ついでにご飯も進んでしまう。こういう食べ方もあったのかと目から鱗。<br />
<br />
写真はキーワードと関係ないけど大方の海岸。<br />
<br />
ビオスおおがた : <a class="kanshinTracker" href="http://hinataya.biz/" target="_blank">http://hinataya.biz/</a>]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/912880</comments>
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					<pubDate>Sun, 26 Feb 2006 19:19:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ampelmann</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/584220</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/181820/576748677.gif"  width="100" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本でも流行ると良いななどと密かに願っているのですが。<br />
<br />
旧東ドイツ地域の歩行者用信号機に描かれているおじさんのことを、親しみをこめて"Ampelmann"と呼ぶそうです。<br />
<br />
東西ドイツが統合した直後から、ベルリン市内で旧東の歩行者用信号機を旧西のデザインのものに取り替えようとしたところ、旧東ベルリン市民の間から「Ampelmannを救えキャンペーン」がわき起こり、そのおかげで今もベルリン市内にはAmpelmannが各所の横断歩道を見張っていることができているとか。<br />
<br />
そんなAmpelmannのグッズを売るアンテナ・ショップが、ベルリンの中心部、Hackescher Hof（ハーケッシャー・ホーフ）の中にあります。旅行中にこのショップを発見したとき、嬉々としてグッズを買い求めてしまったのは言うまでもありません。<br />
<br />
社会主義国にも、こんなに愛らしいデザインがあったということに、何となく安堵感を憶えてしまったのでした。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/584220</comments>
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					<pubDate>Mon, 18 Oct 2004 23:14:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Routine JAZZ #01</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/390767</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/130009/223331866.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[たまたま近所のヴィレッジ・ヴァンガードで手に取った1枚が大当たり。<br />
小林径、小西陽介などによるユニット「Routine JAZZ」がジャズやラテン系の音楽から選りすぐりのものを選んでコンピレーションにしたもので、すでに何作かリリースされているようです。<br />
<br />
オーケストラの練習で、毎週末片道約60km程度の道を一人で黙々と運転することが多いのですが、クラシックをかけると思わず聴き込んでしまって危険だし、かといってテンポの早いものなんかかけているとアクセルに力が入ってこれも危険。なのでこのアルバムのような適度にアップテンポなものをかけながらのんびりと高速の走行車線を走っていくのがなんとも気持ちがいいのです。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/390767</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Dec 2003 00:56:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うなぎ割烹 山田</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/331480</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/285510/k598635732.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[土用丑の日なんてとっくの昔に去ってしまったわけですが。鰻なんて食べたい時に食べればいいんです。スタミナもつくし。<br />
<br />
そんなことはさておき。<br />
<br />
かつて利根川の水運で栄えた香取市の旧佐原市内で、300年に渡って続いている老舗の鰻屋さんだそうです。そんなことはいざ知らず、たまたま入ってそれから気に入ってしまったわけなのですが。<br />
炭火でじっくりと焼かれた、柔らかくてほんの少しだけ川の匂いのする鰻と、ほかほかの御飯、それからお吸い物と味の染みているぬか漬け。食欲が少しなくなってきたかな・・・と思っていてもいざ目の前にすると自然と食欲が湧くものです。<br />
<br />
佐原の旧市街はこぢんまりとしていますが古い街並がきちんとのこっていて、散策がてら鰻を食べに行ける良い街です。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/331480</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 21:46:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>こごみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/298831</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/94394/510518828.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[春の味覚を彩る山菜のひとつ。シダ科の植物で、「わらび」とか「ぜんまい」に形は似ています。北日本の山地の森の中でよくとれるようです。<br />
天ぷらにしても美味しくいただけますが、そのままお浸しにして、醤油とかつお節をかけただけでもシャキシャキとした歯ごたえが感じられてとても美味しいです。<br />
<br />
所用で新潟に出かけた際にこれ持って帰れと、蕗なんかと一緒にビニール袋にごそっと持たされました。旬のものを新鮮な状態で食べることができるのって幸せですね。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/298831</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 May 2003 20:44:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>地球の歩き方MOOK ヨーロッパ列車の旅</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/293096</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/92203/417025657.gif"  width="82" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鉄道でヨーロッパを移動する際の「てにをは」を写真を交えながら紹介したムック本。<br />
<br />
ムック本でありながらも鉄道を交えたヨーロッパの風景写真がとても美しく、また人気列車の紹介から切符の買い方、コインロッカーの使い方、乗り継ぎ方法の極意までが丁寧に書かれており旅行欲を沸き立たせてくれます。<br />
<br />
夏にヨーロッパを旅行しようと目論んでいるわけですが、計画を立てる際の強力な味方になりそうな一冊を新聞広告で発見して購入に至りました。いまのところ全2冊が発行されているようですが、手に入れたのはvol.2のほう。<br />
これを読みつつワクワクしているのです。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/293096</comments>
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					<pubDate>Sun, 27 Apr 2003 00:11:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GRV1778</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/239104</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/73129/1320586532.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「GAS DVD」の12番目の作品として、2002年10月にgroovisionsが送り込んだ映像作品。原作GRV0312をベースに、福富幸宏が約20分のサウンドを載せた上でさらに作り込みをかけた作品である。<br />
<br />
舞台はどうやら日本のようだけれどもどうして右側を車が走っているの？というツッコミは置いておいて、それにしてもpizzicato fiveのPVといい映像作品におけるGRVの完成度の高さにはヤラレてしまいます。純粋なドライブ？それとも何かから逃走している？そんなこちらの想像を飛び越えて車は街を抜け、雪景色の野山を抜け、時には海を渡り、そして・・・。<br />
軽快なBGMを聴きながらじっくりと見るのも良し。流しっぱなしにしておくのも良し。そんな映像タイトルです。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/239104</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/239104</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Jan 2003 00:38:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>miniature cafe</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/237112</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/72438/1318209822.gif"  width="100" height="21" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[初めて行く街でいいお店に出会うと思わぬ発見をしたようでつい嬉しくなるものです。<br />
このカフェの所在地は茨城県の水戸市。独特なタワーの形状で有名な「水戸芸術館」の向かいにあります。近くに百貨店があって人通りの多い市内にあってもお店の中は静か。街並みや通りを歩く人を眺めながらお茶を飲んだり、無線LAN接続されているiBookを使ってネットに興じたり。<br />
<br />
地方都市でも着々とカフェ文化って根付きつつあるのかなと、そんな気がしました。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/237112</comments>
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					<pubDate>Tue, 14 Jan 2003 17:57:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鉄板焼きステーキ みその</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/229796</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/69931/597765308.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[うまい肉を食べさせてくれるステーキ屋さん。会社の近くにあり、何かの記念日に理由をつけてランチを食べに行きます。<br />
ランチであるのにもかかわらず、注文をするとシェフが出てきて目の前で肉を調理してくれるんですね。分厚くてやわらかいお肉にすっすと静かに包丁を入れ、それが焼かれていく様子を眺めていると、自然とお腹は空いてきます<br />
。<br />
めいっぱいお肉を楽しんだ後は、入り口近くにあるラウンジで食後のコーヒーを1杯。このときのお腹の満足感がまたなんともいい。そういうお店です。<br />
本店は神戸なんですね。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/229796</comments>
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					<pubDate>Fri, 27 Dec 2002 15:28:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HONDA Fit</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/220156</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_7/70587/250137702.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[幹線道路を10分間走っていれば、恐らく5台は見かけるんじゃないかと、それほどまでにヒットしてしまったHONDAのスモールカー。これが自分にとってのファースト・カーになりました。<br />
<br />
車を選定するにあたっては<br />
・「街乗り」＋「ちょっとドライブ」に最適であること。<br />
・できるだけ燃費がいいこと。<br />
・運転していて楽しそうなこと。(コレ重要。)<br />
<br />
という点を基準にしたのですが、ちょうどこの車はその選択肢のなかにピッタシはまっていたと。HONDAだし。<br />
納車時期の関係で思いがけず2003年モデルを手にすることができました。車内空間の意外な広さと、エンジン音の静かさにびっくり。週末の行動範囲がさらに広がりそうな予感。<br />
<br />
2003/03/06<br />
購入してはや4か月。走行距離約4,200km。楽器を乗せて移動できるっていうのはやっぱり重要要素のひとつでした。毎週末は楽器とともにコイツで千葉～藤沢の往復です。<br />
<br />
2004/10/18<br />
購入から間もなく2年。大きな事故もせずに気が付けば…]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/220156</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/220156</guid>
					<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 02:23:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>あぶり餅 一和</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/203565</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_6/61112/173139507.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都は今宮神社の参道にあるあぶり餅屋さんです。<br />
「一和」の正式な名前は「一文字屋和助」というそうで、創業1000年を超える老舗とのこと。<br />
<br />
あぶり餅と言うのはきな粉をまぶした小さなお餅を竹串に刺して焼き、白味噌ベースのたれをかけたものなのですが、これを食べながらお茶を飲んでほっこりする時間がなんともいいのです。これが寒風の吹きすさぶ冬だったりするとなおさら。<br />
<br />
今宮神社には「一和」の向かいにも「かざりや」というあぶり餅屋さんがあって、神社東側の参道から入っていくと両方のお店の人が客引きをしています。一瞬どちらに行くべきか迷ってしまうのですが、つい先日両方のお店に入ってみるという果敢な挑戦をしました。<br />
スピードとかお餅の暖かさなんかを加味して一緒に出かけた人々で下した判定は「一和」の勝利。というわけで、キーワードに掲載させていただきました。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/203565</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/203565</guid>
					<pubDate>Thu, 31 Oct 2002 00:03:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>そば処 「徳七」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/195291</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/58410/1329802637.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新潟県小千谷市にあるお蕎麦屋さん。<br />
<br />
このあたりの地方の蕎麦といえば、布海苔をつなぎとして使用する「へぎ蕎麦」が有名なわけですが、ここの蕎麦もへぎ蕎麦特有のぷりぷりとした食感とつるりとした喉ごしが楽しめました。一緒に頼んだ天ぷらもころもがいい具合に揚がっていて箸がすすむすすむ。<br />
<br />
観光用ではないため街のメインストリートからはなれ、店構えもまるで民家の様なのですが、そんな隠れた場所にも美味しい店ってあるもんなんですね。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/195291</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/195291</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Oct 2002 18:12:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アイス キャラメルマキアート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/192811</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/57602/643566328.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[街を歩けばスタバに当たるくらい増殖したStarbucks Coffee。400号店は横浜駅西口のシアルに出来たそうですね。<br />
<br />
そんなことは置いといて。<br />
<br />
日本ではレシピがありながらも公式にメニューとして出されていなかったアイスキャラメルマキアートがデビューしました。<br />
写真にもある通り、出されたものは下の方のミルクと上の方のエスプレッソが奇麗なグラデーションを描いています。個人的にはキャラメルソースがもう少し多めの方がキャラメル感が楽しめていいかな？という感じです。<br />
願わくば、このメニューを来年の夏まで続けてもらって、暑い日差しの下でちゅうちゅう飲みたいところ。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/192811</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/192811</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Oct 2002 22:59:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>COCO FARM &amp; WINERY</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/177779</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_5/52388/276406916.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[栃木県足利市から車で北上していくと、やがて山間の斜面に葡萄畑の広がる一帯があります。<br />
栃木で葡萄畑っていうのもなんだか不思議な気がしたのですが、何となく立ち寄ってみてみたわけです。<br />
<br />
ここのワインは、葡萄の生命力を最大限に活かした造り方がされていて、天然の美味しさが楽しめます。白ワインはほんのり甘くて、後味がさっぱりとした好みのもの。葡萄ジュースは濃厚で、皮の渋みが少しだけ残っているところが、逆に天然だということを感じさせてくれました。<br />
<br />
ここのワイナリーでは販売の他、オープン・カフェでワインを楽しめたり、予約をすると醸造上見学もできるそうです。秋のドライブの候補地にどうぞ。<br />
<br />
補足：なぜこんな場所にワイナリーがあるか？そのいきさつはホームページに詳しく書かれています。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/177779</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/177779</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Sep 2002 23:44:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>しおなみソフトクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/168682</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/49224/1126966569.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[広島県尾道市と愛媛県今治市との間を結ぶ「しなまみ海道」(西瀬戸自動車道)の大浜パーキングエリアで売られている変わり種ソフトクリーム。<br />
薄い水色は一瞬ブルーハワイ系の味を想像させますが、このソフトクリーム、バニラベースにこの道路の沿線である伯方島の特産品、「伯方の塩」がブレンドされているのです。<br />
<br />
さて、食べてみました。結構美味しいです。肝心の塩味はそれほど全面に出ておらず、後からじわーっと「あ、塩だな」と思わせるような味わい。後口がすっきりしていていい感じです。<br />
<br />
このしまなみ海道の沿線にはいろいろと特産品が多く、橋を渡りながらぶらぶらとつまみ食いの旅っていうのもいいかも。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/168682</comments>
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					<pubDate>Sun, 01 Sep 2002 23:42:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うなぎ専門料理店 八百徳</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/164714</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/47872/1338383919.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[静岡県浜松市の西部から湖西市、三ヶ日町、細江町にかけて広がる浜名湖は、愛知県の三河湾と並んで鰻の養殖が盛んな場所であります。そんなわけで浜松市内には鰻料理専門店が数多く軒を並べています。そのなかの一つが「うなぎ専門店 八百徳」。<br />
<br />
ここのお勧めはなんといっても「お櫃鰻茶漬け」。注文すると、お櫃につまったご飯の上に、鰻が所狭しと並べられています。1杯目はそのままよそってうな重風に、そして2杯目は昆布でとった出汁をかけ、白ネギとワサビを乗せて頂きます。食べ方は「ひつまぶし」に似ていますね。<br />
2杯目のお茶漬けが美味いのです。甘みのある鰻のたれとあっさりとした昆布出汁、これにわさびのぴりっとした辛みがうまくミックスされて・・・・、以下略。<br />
<br />
現在は本店舗を改装しているため、銀行を改造した仮店舗で営業しています。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/164714</comments>
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					<pubDate>Tue, 27 Aug 2002 23:17:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中田島砂丘</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/162623</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/47180/2076823046.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[静岡県浜松市の南部、遠州灘に面して南北600m、幅4kmに渡って広がる砂丘。日本三大砂丘のひとつ。<br />
<br />
松林を抜けるとひたすら砂浜(?)が続きます。波の音さえ聞こえてきません。そんな砂の上をしばし南に向かって歩いていき、小高い丘を越えると、突然目の前に広がるのは大きな太平洋。風の強い日に織りなされる風紋とともに、ダイナミックな光景を見せてくれます。<br />
ウミガメも産卵にやってくるとか。<br />
<br />
毎年5月になると、浜松まつりのハイライト、旧市内の各町毎に争われるたこ揚げ合戦が繰り広げられる場所でもあります。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/162623</comments>
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					<pubDate>Sun, 25 Aug 2002 10:50:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>lisn</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/152074</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/43514/1463177326.gif"  width="100" height="49" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都と東京・青山で展開するお香(incense)のショップ。<br />
<br />
そもそもincenseというのに興味がありまして、よくお店で見かけるものはセットで売られているものが多く、なかなか自分の気に入った香りを選べない、という悩みがありましたが・・・。<br />
<br />
ここ「lisn」では多種多様な香りを持つincenseのなかから自分の気に入った香りを自分の嗅覚で確かめて、1本1本購入することができます。<br />
<br />
すごいのはここの店員さんで、こちらがどんな抽象的な表現で欲しい香りを伝えても、どういうわけかぴったりな香りを持つincenseを探し出してくれるのです。香りに関する知識も豊富で、聞いているこちらも非常に勉強になります。<br />
<br />
青山店はシンプルな内装に「光」をテーマにしたオブジェがゆらゆらと揺れていていい感じです。<br />
<br />
# とある方に教えて頂いて以来、ハマリ気味。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/152074</comments>
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					<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 18:30:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>pizzicato five &quot;Pizzicato Free Soul&quot;</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/145756</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_4/41582/1930710544.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[pizzicato fiveが1992年9月21にリリースした"sweet pizzicato five"の全曲をリミックスして、アナログ版としてリリースしたもの。高校生だった自分にとって&yen;4,200という金額は結構高値でしたが、欲しさには勝てずに購入。<br />
<br />
オリジナルのキャッチーさも勿論好きなのですが、これがターンテーブルに乗っかるとベースラインの重低音なんかがずんずんと響いてきて、これまたカッコいい。ジャケットが某ビスケットのパクリだったり、インナーの細かいところに遊びゴコロが加えられていたりと、視覚でも聴覚でも楽しめる逸品。<br />
<br />
惜しまれつつ解散してしまったpizzicatoですが、いつ聴いてもそこらの流行ものとは違うカッコ良さが曲のあちこちにちりばめられているような気がします。<br />
<br />
問題はいま聴きたくてもターンテーブルが妹のところに行ってしまい、妹の家まで行かないと聴けないところか。(笑)]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/145756</comments>
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					<pubDate>Sun, 28 Jul 2002 16:58:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ル・コルビュジエ 建築・家具・人間・旅の全記録</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/132679</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/38011/1970544455.gif"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「x-knowledge HOME」や「建築知識」を出版しているエクスナレッジ社が出版した、建築家ル・コルビュジェに関するムック本。<br />
コルビュジェの写真がカラーで出てる、というミーハーな理由で手に取ってしまった(ある意味ジャケ買い)のですが、全記録、とタイトルで謳っているだけに、コルビュジェに関する様々な活動記録や文献の解説がされています。<br />
個人的に注目だったのは、未だ未完成で取り残された状態の「フォルミニのサン＝ピエール教会堂」の完成想定CGが収録されていたり、フランス全土に散らばっている彼の作品を見学するための案内が詳細に書かれていること。<br />
学生時代、苦労して作品の所在地を探し、通じない英語でまくしたてたフランス行きのお供に、こんな文献があればよかったなぁと思うばかり。<br />
<br />
コルビュジェの存在は、建築を無機質にしてしまったという批判も学生当時よく聞きましたが、こうして彼の作品や文献をひも解いていくうちに、そんな無機質…]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/132679</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Jul 2002 21:32:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダンス・ダンス・ダンス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/131748</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/37753/1569056577.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「踊るんだよ、音楽の続く限り」<br />
<br />
このフレーズが強烈な印象を与えてくれた村上春樹さんの小説。同じく彼の作品である「羊をめぐる冒険」の続編(？)にあたります。<br />
<br />
札幌や東京やハワイを舞台に、様々な人物が登場しては死んでいったり、消えていったり。当時中学生だった自分にとって彼の描く世界というのは強烈でした。でも読みはじめると止まらなくて、「羊を～」を含めて4冊、あっという間に読破してしまったような憶えが。<br />
最後「僕」と「ユミヨシさん」が古い「いるかホテル」の含まれている暗闇へと進んでいく場面はいつ読んでも手に汗を握ってしまいます。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/131748</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/131748</guid>
					<pubDate>Fri, 05 Jul 2002 08:45:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>筑波山</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/128885</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/36566/1020125307.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[茨城県つくば市の北部に位置する標高876メートルの山。男体山と女体山から成り、頂上からは関東平野が一望できます。初日の出スポットとしても有名。<br />
<br />
過去に何度か行ったこともあり、道も分かりやすいってことで免許取得後の初ドライブに採用。行ってきました。<br />
梅雨のまっただ中。頂上はガスに覆われていて下界の景色は全く見えなかったりしたのですが、つつじが丘駐車場のまわりにさいているあじさいの発色がなんとも豊かで奇麗でした。<br />
<br />
車の運転の練習としては山道過ぎないところが丁度良かったですね。途中単車にあおられたり、天然記念物のようなヤンキーの集団が登場したりしてかなりびっくりしましたが。(笑)<br />
<br />
もし晴れの日に行った際にはつつじが丘駐車場から、ロープウェーを使わずに徒歩で登ることをお勧めします。かなりいい運動になりますよ。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/128885</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/128885</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Jun 2002 22:58:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>可口飯店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/128384</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/36434/1845967276.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マルハ系の会社が展開するエスニック料理のレストランチェーン。店鋪はここで紹介する有楽町の他に、渋谷スペイン坂、上野駅アトレなんかにもあります。年に1～2回はここに出かけて、タイスキと杏仁豆腐を楽しみます。<br />
<br />
タイスキとは、魚介類やお肉、野菜類などをお鍋で煮て、コカソースと呼ばれるエスニックソースをつけていただく、日本で言うところの「しゃぶしゃぶ」のような食べ物。出汁のたっぷり出たスープで最後にタイ風うどんや御飯を入れて締めます。<br />
このタイスキを大人数で囲みながらわいわい頂くのが何とも美味しくて、楽しいのです。<br />
で、忘れてはならないのが杏仁豆腐。これが口の中で溶けてしまいそうな柔らかさと程よい甘さでたまらんのです。軽く1人で3人前分食べられます。<br />
<br />
有楽町店の店舗は古いビルを流用したものらしく、レトロな雰囲気が漂っています。銀座をぶらついた帰りの夕食にぜひ。<br />
<br />
→ 右は有楽町店の情報。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/128384</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/128384</guid>
					<pubDate>Sat, 29 Jun 2002 23:00:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>芸術新潮</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/128030</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/36334/907574279.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新潮社が月刊で発行している、芸術全般に関する様々なトピックスを紹介している雑誌。毎回、とあるテーマを深く掘り下げています。<br />
<br />
この雑誌、ときどき自分のツボにハマル特集を組んでくれるのが魅力的で、毎月購入とまでは行かないのですが、本屋で見かけるとついつい立ち読みしてしまいます。んで、気に入ったら即購入。ひとつひとつの特集がかなり細かい部分まで丁寧に解説されていて、読む度に、はぁ、そういうことだったのかと感心させられることしばし。<br />
<br />
ちなみに今月号(2002年7月号)は「磯崎新が語る 気になるガウディ」。磯崎さんがどんな風にガウディを語っているのかがとても気になります。<br />
<br />
写真は2001年9月号。このときの特集は「安藤忠雄が語る ル・コルビュジェの勇気ある住宅」。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/128030</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/128030</guid>
					<pubDate>Sat, 29 Jun 2002 01:46:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>タリーズのアメリカーノ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/127019</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/36049/217206862.jpg"  width="100" height="61" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タリーズではアメリカンコーヒーのことを「アメリカーノ」と言うそうです。スターバックスでは「カフェアメリカ－ノ」。タリーズに行って「カフェアメリカ－ノ」と言うと、「アメリカーノですね」と直されます。どっちでもいいと思うんだけど。<br />
<br />
普段はもっぱらスターバックスコーヒーばかりに行っているのですが、たまにはタリーズに入ってみたりなんかもします。<br />
んで、何を頼むかというと大抵はアメリカーノ。<br />
なんといいますか、スターバックスのと飲み比べてみて、飲んだあとのすっきり感がするのが好きなんです。スタバのほうがちょっと、濃い感じ。<br />
<br />
口の中をすっきり締めたいときに飲みたい味です。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/127019</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/127019</guid>
					<pubDate>Thu, 27 Jun 2002 14:04:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>光の教会 安藤忠雄の現場</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/124471</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/35286/1313220140.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪府茨木市に、とある建築家によって、とある教会が建てられるまでのお話。<br />
<br />
とある建築家とは安藤忠雄、とある教会とは、彼の代表作として知られる「光の教会」のことです。<br />
<br />
安藤：「ほんとに、お金ないの？」<br />
施主：「ほんとに、ない」<br />
安藤：「それはええもんが建つかもしれん」<br />
<br />
まだバブルの残り香が華やかな1990年台初頭、本当に限られたお金でも自分たちの教会を建てたいという施主達と、自分の信念、一度決めたら貫くという建築家に請負の工務店の熱血社長が加わって、なにかひとつの空間をつくりあげるまでの葛藤と喜びが描かれています。<br />
<br />
・・・なんて書くとすごいスケール壮大になっちゃうな。(笑)<br />
<br />
工事の進行中の苦労と、それに対する安藤忠雄さんの発想の転換具合が妙に興味を惹かれます。<br />
「屋根のない建築もいいかもしれない」ですからね。最後は施主である教会の牧師さんやら信者の方も総出で建築工事に加わる始末。<br />
それでも、そんな…]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/124471</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/124471</guid>
					<pubDate>Fri, 26 Jul 2002 16:39:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ギンガムチェックのシャツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/123501</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/35022/1511063969.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自分にとっては定番中の定番、っていうか、好きなんです。ギンガムチェックのシャツ。<br />
<br />
無印やらGLRやらでぽちぽち買っているうちにだんだん枚数が増え、同じ色のものが複数たんすの中に存在する始末。関心空間でお目にかかった方の中には、「この男、またギンガム着てるよ」なんて思った方もいらっしゃるかもしれません。<br />
お客に合うとき以外、基本的に私服でOKな職場であるが故、毎日着て行く服をあれやこれやと購入するのは大変ですし、お腹を冷やしやすい体質なのでTシャツ1枚というのもお腹に心もとないのです。その点スボンとあわせるのも比較的楽ですし、急な外出にもぎりぎり耐えられる服なのではないかと。<br />
<br />
そんなわけで今日もギンガムチェックのシャツを着て出勤するのでありました。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/123501</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/123501</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Jun 2002 00:00:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鎌倉芸術館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/121248</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/34368/2097496990.jpg"  width="100" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鎌倉市大船にある音楽ホール。このホールの奥にはいつの間にか記憶の彼方へと飛んでしまった「鎌倉シネマワールド」がありました。<br />
大ホールはパイプオルガンが設置されているわけでもなく、シューボックス型の本当にシンプルな構成なのですが音響設計はとても秀逸です。このホールの音響設計に何度助けられたことか。<br />
<br />
大ホールの他にも小ホール、ギャラリーやレストランが併設されていて、演奏会のないときでもいろいろと楽しむことができます。中庭に配置された竹林は夜になるとライトアップされてとても幻想的。<br />
<br />
大学オケでは在籍中ほとんどの演奏会をここでやりました。楽屋から舞台裏まで、正に「勝手知ったるなんとやら」状態。辛かったことも、嬉しかったことも、この大ホールの舞台上でいろいろと経験しました。<br />
<br />
駅の反対側にある「大船観音」とともにどうぞ。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>クラブ・ホール</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/121248</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/121248</guid>
					<pubDate>Sun, 16 Jun 2002 20:43:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>incognito positivity</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/119856</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/34001/838645639.jpg"  width="94" height="94" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[incognitoが1993年に放った名盤。"Step in to my life"～"Positivity"までのトラックの流れはとても心地良くて、梅雨空をふっ飛ばしてくれそう。MaysaとMarkのソウルフルなボーカルがいいですね。<br />
<br />
大学生のときにこのアルバムに出会って以来、9年もの間ずっと聴き続けているアルバムはこの1枚くらいです。真夜中、研究室にこもっていたときはコレとUnited Future Organizationを交互に聴いていたような。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/119856</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/119856</guid>
					<pubDate>Thu, 13 Jun 2002 20:45:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>速度自動取締機</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/117278</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/33217/1092128681.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今日(2002/6/8)の高速道路教習で東関東自動車道を走行中になんとなく気になったっていうか、気が付いたんです。車を運転する人の多くはすでにお気付きなのかもしれませんが。<br />
<br />
速度自動取締機、通称「オービス」。速度違反としている車のナンバープレートをパチリと撮影して、後日違反を通知するシステムってやつですね。<br />
<br />
でもでも、これが取り付けられている場所ってその直前に必ず何らかの警告看板がつけられていますよね。「速度自動取締機設置路線」ってやつ。ということは、抜き打ちで速度違反を取り締まるっていう性質のものではなくて、速度抑制のために取り付けられているものなのかなぁ？と、何となく疑問に思ったわけです。<br />
<br />
もちろん、こんなもので免許停止にならないように安全運転するのが一番なんでしょうけれどもね。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/117278</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/117278</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Jun 2002 00:02:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JayNEPAL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/115749</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/32769/561436607.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[幕張新都心東側にある集合住宅地「幕張ベイタウン」にあるネパール料理屋さんです。店先にはリキシャが置かれていて、クリスマスの時期になると装飾がピカピカと光っていたりなんかします。<br />
<br />
「ネパール料理」っていわれて、ピンとくる人ってまだまだ少ないのではないかと。僕もこのお店を知るまではそのうちの1人だったんですが。<br />
<br />
インド料理のようにスパイスを多用したものが多いのですが、以外とあっさりしていています。「モモ」というスパイシーなソースを付けて頂くシュウマイのような料理が特にお気に入り。「シャクパ」と呼ばれるネパール風のうどんも美味しいです。<br />
<br />
エスニック系の料理が好きな方はかならず気に入るのではないかと。幕張メッセへ出かけた帰り、ちょっと駅の向こう側まで足を伸ばしてみて下さい。]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/115749</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/115749</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Jun 2002 01:53:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>冷麺の賞味法</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/114497</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/32417/1492890180.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おいしいおいしい食べ物はもちろん、美味しい食べ方で頂きたいものです。とはいえ、俗に言われる「通ならばこう食べろ！」っていうのはあまり好きではなくて、みっともない食べ方をしなければ、ある程度自由に食べていいんじゃないか、などと常々思っていました。<br />
<br />
が、先日移動中にぱらぱらとめくっていた雑誌の中で読んだ「冷麺の正しい食べ方」にはぐぐっと来てしまいました。その雑誌に書かれていた「冷麺の正しい食べ方」とは・・・<br />
<br />
1. まずは、上に乗っている具を横に落とす。<br />
2. 済んだ汁だけ、ひとくち味を見る。<br />
3. 麺だけ2、3本すすり込み、噛み締め、香りと味を確かめる。<br />
4. いよいよ全体をほぐしてかき混ぜ、麺を汁によく馴染ませる。<br />
5. 麺に空気を混ぜ入れつつ、少しずつ食べる。<br />
6. 今度は溶き芥子を入れて食べる。<br />
7. それから好みで唐辛子を入れたり、キムチを入れたりして食べる。<br />
8. 最後に、それまで取っておいたゆで卵を突き崩し、黄身が溶け…]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/114497</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 Jun 2002 23:42:10 +0900</pubDate>
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					<title>宏観異常観測</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/31270/2121812275.jpg"  width="100" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[地震大国、日本。関東大震災・阪神大震災のような巨大地震がいつくるともわかりません。備えあれば憂いなし。<br />
それはともかくとして、地震には前兆現象がどうもあるのではないかということは結構知られた話ですし、実際阪神大震災の前夜から1週間前にかけて、雲などの気象や動物の動きに異常があった(このことを「宏観異常」というそうです)というのは地震の後になって続々と報告されたわけです。<br />
<br />
これをなんとか地震予知に活かせないものか？<br />
<br />
地道にこの研究をしている人々がいるのですね。リンク先の「岡山理科大学 地震予知プロジェクト」には、日本中の一般参加者から寄せられた自然現象の異常に関するデータが日々続々と蓄積されているようです。現象の特性上、全てのデータが本当に地震の予知に繋がるものとは限らないわけですが、データを蓄積し、長期に渡って研究を続けていけばいつかその成果が実って地震の予知に繋がるのではないかと思いますし、…]]>
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					<author>vlayusuke</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/110310</comments>
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					<pubDate>Mon, 27 May 2002 00:28:32 +0900</pubDate>
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					<title>大東京バス案内</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/108763</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30858/508418437.gif"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昼休みにぶらりと立ち寄った虎ノ門書房で思わず手にとり、買ってしまった書籍。<br />
<br />
いまさらなんですが、路線バスに乗るのって結構好きです。毎日通勤で最寄り駅まで通っているからということもあるのですが、知らない街で乗るのもなかなか楽しい。ときにとんでもない場所へ連れていかれたりもしますが。(笑)<br />
<br />
「バス好き」で知られる泉麻人さんが東京を走る路線バスに乗り込んで、ぶらりと途中下車しながら沿線にある面白いもの、美味しいお店について、泉麻人さんらしい淡々としているけれどもほのぼのした光景がかいま見れそうな文体で書き連ねています。どんな路線が出ているか一例を挙げてみると・・・<br />
<br />
「一文字停留所「雷」を訪ねる」<br />
 →【西葛22】一之江駅～葛西駅 (都営)<br />
 <br />
「清洲橋を渡って深川へ」<br />
 →【秋26】秋葉原駅～葛西駅 (都営)<br />
<br />
「二十七年目の安田砦」<br />
 →【学07】お茶の水駅東口～東大構内 (都営)<br />
<br />
「煙突の見えた場所」<br />
 →【草41】浅草寿町…]]>
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					<author>vlayusuke</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/108763</comments>
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					<pubDate>Fri, 24 May 2002 00:33:52 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>「クレヨン王国」シリーズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/107516</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30479/564112628.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小学校中学年～高学年にかけてよく読んだ児童文学シリーズ。<br />
僕は当時どちらかと言うとマンガをあまり読まなかったほうで、まわりの友達が「コロコロコミック」やら「少年ジャンプ」を買う代わりに、駅前の本屋さんに出かけていって小遣いの中から1冊1冊買っていったり、近所の図書館まで自転車で出かけていって繰り返し読んだものです。<br />
<br />
夢の中にある王国「クレヨン王国」を舞台に、子供達が様々な冒険を広げていくというお話。1冊ごとにテーマが違うのですが、いま思うと愛やら友情やらって結構まじめなテーマを取り上げていたような気がします。<br />
<br />
1965年に書き下ろされた「クレヨン王国の12か月」以来、もう40冊以上も出版されている他にも、詩画集やら公式ガイドブックなんていうものまで出版されているんですね。ちょっとびっくり。 ]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/107516</comments>
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					<pubDate>Tue, 21 May 2002 23:36:48 +0900</pubDate>
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					<title>RENAULT Kangoo</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/106948</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_3/30321/183893279.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[運転免許取得を1か月後(目標)に控えていることですし、どうせ免許を取るんだから車も欲しいなということで、車選びを兼ねていろいろな自動車メーカーのWebサイトを眺めています。<br />
<br />
個人的な車選びの条件は・・・・<br />
1. 家族も使うので街乗りにも遠出にも使えそうな車。<br />
2. 楽器が積めること。<br />
3. 最低4人乗り。<br />
4. 乗っていて楽しいこと。<br />
5. スポーツタイプにはあまり興味がない。<br />
<br />
とまぁこんな漠然とした条件なんですが、たまたま見かけたルノーのサイトで、この車がやけに印象に残ったんです。<br />
後部座席はスライドドアで乗り降りしやすそうだし、フロントガラスの広さもなかなか快適そう。全長4m弱ですから、我が家の狭い駐車場でも何とか収まりそうですし。<br />
そして何よりもぐぐっときたのが写真の黄色。黄色い車っていままではどうかな？と思っていたのですが、こういうデザインならば○。<br />
<br />
お値段が若干気になりますね。さぁて、車選び、どうしたものか？ ]]>
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					<author>vlayusuke</author>
						<category>自動車・バイク・自転車</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/106948</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/106948</guid>
					<pubDate>Tue, 21 May 2002 00:14:29 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125 「合唱」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/102061</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/28781/1287538364.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言わずもがな「第九」。この季節に「第九」。なぜこの季節にこんなキーワードをたてるかって？それはこの交響曲が「季節もの」ではないからです。<br />
<br />
この交響曲で展開される、「歓喜ってどうよ？」と言うテーマ。第1楽章から第3楽章までは様々な楽器があの手この手で「こんな感じ？」という問いかけをしていくのですが、それが第4楽章では「全部違う！」という判断を下され、「人間の声＝合唱」という形で回答がでてくるという仕組み。<br />
<br />
なので、この交響曲「だけ」はぜひ、全楽章通して聴かれることを「強く」お勧めします。<br />
第1楽章～第3楽章はそれぞれの物語(楽章)ごとに、ポップだったり味わい深いフレーズがたくさん詰め込まれているのです。2楽章の疾走感溢れる弦やクールに鳴り響くティンパニなどはとてもオシャレ。3楽章の甘味な木管やホルンの調べに、遠い日を思い浮かべながらゆったりするのもいいかもしれません。<br />
<br />
第4楽章ではもう、人間の声と合奏と…]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/102061</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/102061</guid>
					<pubDate>Sun, 12 May 2002 23:06:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>四谷大塚進学教室</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/100180</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_2/28176/1550952733.gif"  width="100" height="29" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おそらく、首都圏在住で中学受験をしたことのある人としたことのない人では、この名称に対する印象は相当違うのではないかと。そんなことを書いている自分はごくごく普通の公立校路線を歩んできたわけで、最初この名称を目にしたときには「はぁ、変な名前」。<br />
<br />
中学受験塾の世界では最高峰と言われ続けてきました。最近はSA○IXとか、日○研にちょっと押され気味。<br />
<br />
ではなぜ僕がそんな場違いなものに関わることになったかというと、大学の掲示板でアルバイトを募集しているのを目にしたからです。土日の日中は潰れるけれども、時給もいいし、いっちょやってみようかなと。<br />
<br />
アルバイトといっても子供達に勉強を教えるなどと言う偉いものではなくて、「試験監督員」という、どちらかと言うと子供の面倒を見る立場にありました。<br />
受験中とはいえ相手は本来遊びたい盛りなわけで、休み時間になれば廊下を走り回り取っ組み合いの喧嘩もするし、体調が悪くて控え室…]]>
					</description>
					<author>vlayusuke</author>
						<category>学校</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/100180</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/100180</guid>
					<pubDate>Thu, 09 May 2002 23:10:16 +0900</pubDate>
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