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		<title>縞子の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/10944</link>
		<description><![CDATA[【趣味】<br />
・観察・移動・滞在・味わう・聴く・会う・見る・触る・嗅ぐ・練る・寝る・読む・等・<br />
<br />
ブクログ始めました。<br />
感心空間に登録した本を移動する計画です。<br />
両方に同じ文章のっけてもよさそうなら放置します。<br />
私の計画は頓挫することが多いのでどうなるかわかりません。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 13:16:31 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 12:54:18 +0900</lastBuildDate>
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		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>万年筆物語</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1941253</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/481396/k275542255.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「丸善のメモ用紙」と書いてあります。丸善とは本やら文房具を扱っている会社であります。あちこちにありますのでご存知の方もおられますでしょう。<br />
私は紙モノが大変に好きでありまして、先日も文具店と時間があったので偵察しておりましたら、小さい地味なメモ用紙がありました。とても地味であります。でですね、一応調査の為に開いてみましたらもうこのメモ用紙はただものではなかった。「うー！漱石山房だ！！！」となりまして、大変興奮しました。文具店で一人、不振でない程度に興奮が冷めるまでしばし消しゴムを見るフリをせねばなりませんでした。そうか、こんなものが存在しているのか、だったら表紙にでもそう書いてくれたらよいものを・・・とは思えどそこには「漱石山房」の文字はなし。いや、そもそもそんな風に書いてなく地味にひっそりとあったものだからこそ驚いたのですれけども。<br />
「漱石山房」とは夏目漱石が住んでいたお宅のことでありま…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
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					<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 13:16:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豊味軒</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1929437</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/479557/k1581685847.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[島根県の益田駅から近い至って普通の中華料理屋。なのですが、ここのローメンというのが大変に可愛らしい味で気に入りました。言うなればB級グルメの領域でしょう。おばちゃんがまた鳥山明の漫画に出てきそうな感じでとても可愛いです。私は写真のランチセットを頼んだのですが、こちらは普通です。カメラの解像度の問題かとても偽者に見えますが普通に旨いです。<br />
<br />
で、ローメンって一体何なんだろうということで調べましたら伊那市から生まれたものらしくローメンズクラブなるものがありました（<a class="kanshinTracker" href="http://www.inacci.or.jp/contents/meibutu/rohmen/rohmenindex/rohmenindex.html" target="_blank">http://www.inacci.or.jp/contents/...</a>）。<br />
しかしここに書いてあるローメンともなんか雰囲気が違う気がします。伊那から益田までの距離の分だけ何かが違うのでしょうか。基本的にねっちょりしたあんかけのようなものがかかっている麺であることには違いないのですが。なんだろうあれは。あの味はあそこしかないだろうなということで登録致します。…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1929437</comments>
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					<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 15:39:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Caravan Book Store</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1900467</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/475104/k232588267.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカ合衆国のカリフォルニア州のロサンゼルス市のダウンタウンを徘徊していて見つけた感動的に素敵な古本屋さん。<br />
アメリカというかカルフォルニアというかロサンゼルスというかダウンタウンというか、なんだかもう規模感にうんざりしてしまった時に立ち寄ってすっかりリフレッシュしました。何時間でも居れる程にすみからすみまで素晴らしくて見る程に居る程に帰りたくなくなります。勿論売っている本は英語の本です。自分は最低限の英語しかわかりませんので、英語の古本には現実的には何の用もないのですが、もうあの空間最高です。なんと言ったらいいのでしょうかあの素晴らしさ。<br />
この古本屋さんに入って、ながい時間うろうろ棚を眺めていたら、何か探していますかと聞かれましたので、見てるだけです、私はこの店が大好きです、英語の本読めません、もっと見てもよいか、写真撮ってもよいか、もっとここに居たいと、なんとも情けない発言をしました…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1900467</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 18:21:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>paperblanks</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1747151</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/451467/k1264543578.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						いつだったか友人宅で見かけたなにやら重厚なモノ・・・「本？何これ？」と聞いたところ「手帳」とのことで見せてもらいました。とにかくなんだか高貴な感じが漂っている。見るからにただものではない感じ。手にとってみるとなんと凹凸が！！というと語弊があろうかと思われますが、模様に沿って表紙が微妙にこう何というかでこぼこしているのです。磁石のベルトが付いていて、開くと中は確かにノートになっています。紙質がよいのが触ってもわかる。ポケットも付いている。うわー何これ凄いなぁ。聞くところによると、アメリカから来た作家の女の人から貰ったとのこと。だけれども使わないからあげると。貰いました。あとこれもあげる。と、名作からの一文か、英語でなんか気の利いたことが書いてある薄っぺらいボールペンを貰いました。ALL THE SOUNDS OF THE EARTH ARE LIKE MUSIC.と書いてあります。薄っぺらいのでちょうどその手帳の磁石のベルトのところにハマるのです…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1747151</comments>
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					<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 22:14:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>肥後椿徳利</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1465509</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/410094/k652019417.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[熊本の米焼酎なんですけれども。これはもう見てもらえばいいです。素晴らしいです。ハクション大魔王が出てきそうなぼってりしたフォルム。お猪口というか蕎麦猪口サイズの器付きです。更に椿モチーフが好きなものでもう何も申し上げることはないです。中身云々はまだ飲んでないのでわかりません。飲む前に既に大満足です。これは素晴らしいです。うっとりしています。<br />
<br />
写真は下記HPからお借りしました。一目ぼれした方はどうぞお買い上げ下さい。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1465509</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 20:58:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>花手箱</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1465501</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/410092/k1336757675.jpg"  width="100" height="83" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						熊本の人吉地方で作られている肥後椿の絵の書いてある木箱。どうみても手書きです。それぞれ絵が微妙に違います。入れ子になっていますけどバラ売りです。なんと800年も継承されているそうです。これ10年以上前に購入したのですが、当時の関連記憶として「平家の落ち武者」というのがありまして、これ何処で知ったのかすっかり忘れました。今更ながらではございますがちょっと調べてみましたらやっぱりなんだか面白そうなのですが、なかなかすぐにはわからないような感じでした。歴史。これは老後の楽しみにまわしときます。この木箱は福岡の空港のお土産屋さんなんかでも買えるし、インターネットでも買えるようです。で、その通販ページにも「熊本県人吉地方に伝えられる平家ゆかりの花手箱！」と書いてあります。簡単な検索ではこれ以上の情報が集められず残念ではございますが素敵な箱なのでご紹介致しました。どのようなことから作り始められ、800年も継承さ…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1465501</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 20:44:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>jun-marie baudet</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1447520</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407313/k1118900017.gif"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						写真を撮ったり、絵を書いたり、その絵の付いたり付いてなかったりする服やバックやアクセサリーを作っている可愛い女子。と、書くとなんかつまらないのですけど、その絵や服の面白いこと！面白いというのともまた違うのですけど、なんとも言葉では形容し難い恐ろしく独自で自由な世界を展開しています。単純に可愛いとか綺麗とかだけで片付くモンではないので、好き嫌い別れるかもしれない。嫌だけど気になるかもしれない。その分ど真ん中の人にはたまらない世界ではないでしょうか。最近富にグレードアップしてきている気がして日々ブログの更新が楽しみです。私見ではございますが、可能性が多方面に広がりすぎている分、もしかしたらゆっくりなペースかもしれないけれど、この人確実に面白い。ブログを読む限り自分でも言葉ではその世界を捉え切れていないかもしれないけれども、確実に己の世界を持っている。正直全く意味がわからない。でもとても惹かれま…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1447520</comments>
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					<pubDate>Mon, 19 May 2008 20:42:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>水草ミーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1444743</link>
					<description>
						<![CDATA[水草専門店です。国立駅より徒歩12分のところにあるそうですが行ったことありません。<br />
私は吉祥寺の駅に繋がってるなんとかいうビルの一角の小さな一角を通りすがった際に、なんとも可愛い小さい植物を発見し、一度通りすぎたものの、後日改めて買いに行きました。その小さい植物は水草でして、空気中でもOKのようですが、水中に生息する可愛い奴でした。買ったものはガラスのコップに入って水に浸っております。緑と水の透明感が大変爽やかでこれからの季節に良いでしょう。大変気に入っております。それを買う際にその水草の横にありました小さいリーフレットを貰ってきました。水草ミークのお店の紹介と水草の育て方と地図などが書いてあり、大変興味を持ちましてインターネットでホームページを拝見しましたのですが、水草なんとも可愛いです。<br />
今までの人生において国立に行くことはほぼなかったのですが、是非このお店に行ってみたいと思いました。ホーム…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1444743</comments>
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					<pubDate>Sat, 17 May 2008 00:37:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KANABOON</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1436179</link>
					<description>
						女性シンガーです。THE BOONCOMPANIONを引き連れている場合はKANABOON &amp; THE BOONCOMPANIONとなりますが、基本はKANABOONとは一人の女性シンガーです。ギター爪弾きながら唄います。この人のウタは歌というか唄でありまして、強く暖かく場を満たします。大変好きです。ＣＤとか欲しいのですが、出してないようで、ライブで聴くしかないようです。ホームページによるとCountry Music, Blues, Traditional Folk Song &amp; more. とありまして、そんなような具合です。中央線沿線でのライブが多いようなので、お近くにお住まいで聴いてみようかしらという方是非。こんなステキなシンガーが薄暗いお店で良い唄を淡々と聞かせているという現実にまずシビレます。日本には人知れず良い歌手がまだまだ沢山いますぞ。
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1436179</comments>
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					<pubDate>Fri, 09 May 2008 19:29:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iKnow!</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1391660</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/398006/k651734431.gif"  width="100" height="34" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[英語学習家の皆様に朗報。今のところ完全無料英語学習サイトです。<br />
2007年10月スタートのサービスでまだまだ発展途上のようですが、使い勝手が良いのでお薦めします。<br />
<br />
サイトを見てたら<br />
「人が学習するメカニズムを脳科学・認知心理学の見地から解明し、学習効率を飛躍的に高める」<br />
なんて書いてありまして、期待してしまいます。<br />
<br />
やりはじめて１ヶ月くらいになりますがまだ飽きずにやっています。というか面白いのでコースを沢山選んでしまってアップアップなはずが、やりたいなぁと思ってしまうのでしめたものです。<br />
<br />
とはいえ、最初なので自分にとって簡単コースからやっていまして、それゆえ簡単なのでじゃんじゃん進んで面白いのかもしれません。難しくなるとこれなかなか大変かもしれません。<br />
<br />
がしかしとりあえず忘れていたことやなんかを思い出すこともあったりして今のところ大変良い具合に学習しております。<br />
<br />
具体的な内容については、下記URLか…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1391660</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1391660</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 12:07:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NEAL&#039;S YARD REMEDIES</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1340498</link>
					<description>
						<![CDATA[何と説明したらいいのか。これはイギリスのアロマオイルとかそういった類のもののメーカーさんです。どんなメーカーかは興味あられたら詳しくはサイトをご覧下さい。詳しいことは面倒なので書きたくないですけど私の見解では優良企業と思われます。<br />
で、こちらなのですけど、私はこのメーカーの作っているアロマオイルのオリジナルブレンドのものが大変気に入っています。私が知る限り、今は４種類出ているのですが、とにかくどれも心地の良い匂いです。全種類下さい！という感じでして。恥ずかしながら。いわゆるところの大人買いとかしちゃいます。他にも色々と魅力的なモノは販売されているのですが、私はこのお店は専らブレンドエッセンシャルオイルを目的に行くので別のものは買ったことがありません。<br />
香水とかあんま興味がないのですけど、これ良い匂いなので、単純に自分がかぎたくてほのかに身に付けたり石鹸作る時に入れたりしています。ほえ～]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1340498</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1340498</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 01:20:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Serving Pot </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1339884</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/388514/k1041072027.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これはアメリカのダッチオーブン老舗メーカーのLODGEのお手入れ簡単ロジックシリーズの８インチサイズの家庭用の鉄鍋です。<br />
<br />
何か素晴らしい鍋が欲しいなぁと常々考えておりまして、色々と調査していました。そんな中、やっぱり気になるのはルクルーゼの鍋だったりしたのですが、ある日発見しましたのはこのサーヴィングポットであります。<br />
真っ黒くコロりと丸い見た目。ずっしりと重い手ごたえ。ん～！これだ！もう迷うことはない。これこそ私の鍋だ！と、喜び夢と希望に溢れて購入したのであります。そして今日まで私の夢も希望も壊すことなく、それを上回る勢いで私を喜ばせてくれています。最高の鍋です。<br />
確かにルクルーゼは魅力的ではあるのですが、いかんせん洒落ているところと、何よりも高価なところで今ひとつ購入に至っていなかったのであります。貧乏人に鍋２万円は正直キツイです。このサーヴィングポットはだいたい市場では６～７０００円程度で…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1339884</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1339884</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 13:08:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ENTRY SG</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1295075</link>
					<description>
						<![CDATA[気持ちが良いＴシャツを作っているメーカーです。いや、ブランドというのか？どっちでもいいのですけど。<br />
「私、こういう柄ではないのですが・・・」というものなのかもしれなくて不安になってきた。検索するとそのような写真ばかり出てきて参っております。が、ここのシンプルなTシャツは、手触りや色が良く気に入っています。丈夫に作られてもいるようです。他にも色々売り文句があるようなのですが、とにかくここのＴシャツは「気持ちが良い」の一言に尽きます。HPもなんだかオサレでちょっと恥ずかしくなってきました。そんなつもりはなかったのです。ただ単純に気持ちが良いTシャツなんです。実際手にとって触ってみたらわかると思います。そんなお洒落ショップ行かなくてもアウトドアのお店なんかにも置いてありますので。どうぞ機会があれば触ってみてください。私は全くお洒落者ではありません。<br />
<br />
色々なインターネットショップで買えるようです。<br />
ここ…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1295075</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1295075</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 01:26:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>手打ちそば　水沢</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1285751</link>
					<description>
						<![CDATA[蕎麦というのは美味しいもので、あちこちに様々な種類やらこだわりがあるようです。まあ私なんて「ん～～旨いス」と思うか、なんとも思わないか程度ではありまして特にあーだこーだこだわりの概念は持ち合わせておりませぬ。そんで美味しい蕎麦というのはあちこちにありまして、もう何処だかもわからない程の田舎の蕎麦屋で食べた山菜蕎麦が忘れられなかったりするのですけど。（こういうのこそをちゃんと覚えてなくてはならないなと自戒）<br />
手打ちそば水沢は秩父の旧荒川村にありまして、多分車でなくてはどうにも行けないようなお店です。何故ここを紹介するかと申しますと、独特だからです。癖があるという訳でもないのですが、数ある美味しい蕎麦屋の蕎麦とも何か違う。なんというかとてもフレッシュな感じで、力強くこそないのですが、繊細な優しい感じで静かに美味しい蕎麦なのであります。蕎麦通に言わせると色々好みもありますので一概に「絶対旨いから…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1285751</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1285751</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 11:52:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小麦と酵母　満</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1270505</link>
					<description>
						<![CDATA[品川のいわゆる駅中エキュートと、曙橋に店舗があるようです。パン屋さんです。三軒茶屋の濱田屋プロデュースとのことで、そりゃ美味しいだろうなというところです。<br />
私は甘いパンとかおかずパンは名も無い町の地域密着型のずべずべパン屋さんの方が好きでありまして、こういういわゆる美味しいパン屋さんではあまりそういうのは食べません。なのですが、ここはなんか気になって色々買って試しています。<br />
私が満で気に入っているクルミレーズンというパンがありまして、クルミとレーズンが入っていて中にはクリームチーズが。ずっしりと重量感あり食べ応え満点。欲を言えばクリームチーズ抜きも売っていたら選べて良いのですけれども、充分に美味しいので贅沢は言えません。開店当初から、これだけは行けば必ず買うのであります。当初180円という奇跡的な値段だったのですが、去年だったか今年に入ってからか210円というまあまあ良いお値段に値上がりしていてち…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1270505</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1270505</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:54:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Wonderful World</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1270483</link>
					<description>
						<![CDATA[日高の素晴らしいパン屋さん。比較的最近できたようですがいつ出来たのだろう。私はナッツのパンと黒糖のパンとトウモロコシのパンとバジルとトマトのパンとライ麦のパンを食べたと思うのですが、どれもギッチリムッチリ味わい深く滋味深く。よく焼きが入っていたりと様々ですが大変に好みました。ページへ飛んで写真を見ればわかると思いますが、どれもムンムンに膨れています。こんなに切れ目が割れて膨らんでるパン初めて見た！素晴らしいパン屋さん。インターネットで注文も出来るようで、遠くてもどうぞ是非一度お試し下さい。まさに美味しいです。<br />
<br />
有機や無農薬、低農薬など素性のはっきりした原材料を使うよう心がけているそうなのですが、そういうの抜きで、単純に美味しいから素晴らしいと思います。勿論そういうこだわりは素晴らしくて良いことなことですが、最近ではそう書いてあっても本当か嘘かよくわからなくなっていまして、とりあえず雛異鳥…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1270483</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1270483</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:27:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中川政七商店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1248436</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/367116/k1183895159.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						奈良にある江戸時代からの老舗だそうです。こちら最近「遊 中川」 「粋更kisara」というブランド展開をしているそうなのですが、私は「遊 中川」が大変に気に入っています。というかそこしか行ったことがないです。それがすこぶる素敵なのです。和テイストの雑貨で可愛くてお洒落な具合にしているのは結構あるのですが、ここのは歴史の実績と重みからか単なる好みの問題か気のせいか、何か質が違うように私は感じています。なんかもうお店に行くといかんともしがたい気分です、とにかく素敵なのでこれ贈り物とか、特に外国の人への贈り物とかに凄く良いと思います。勿論自分で使うのも良いのですが、割と、なくても良いけど・・・欲しい！な品揃えなのです。300年も扱ってきたという麻の製品がとても充実していて色も凄い渋くて可愛くて素敵なのですが、奈良ならではの鹿モノもかなり素敵です。私が特に気にしているものは、本当に必要かといわれると悩ましいのです…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1248436</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1248436</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 00:45:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日和佐八幡神社秋祭り</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1248388</link>
					<description>
						<![CDATA[徳島県の日和佐で毎年10月（体育の日の前々日･前日）にあるお祭り。珍しいという布団太鼓という種類の御神輿を担ぎ練り歩く。どうやら各町内で１基の御神輿があるようで、それぞれの町はそれぞれの法被に身を包み、そしてウミガメの産卵で有名な大浜海岸へ・・・と思ったらま海に入って行くのです！！YouTubeで映像発見、こんな具合↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://youtube.com/watch?v=DuUcOZKrPTI" target="_blank">http://youtube.com/watch?...</a><br />
ビデオですと臨場感があまり感じられないのが残念ですが、これを間近で見るのが大変に興奮します。高ぶります。なんなんだかよくわからないのですが、多分、海の壮大な感じと、人間が一生懸命に担いで海に入って行く姿と寄せては返す波の対比が効くのだと思います。これは漁師さんのお祭だそうで担いでいる人々もまたとてもかっこいいです。余談としては、あの砂の下にウミガメの卵が埋まっているのかがとても気になりました。凄く良いお祭です。<br />
<br />
そしてその晩、隣町の赤松神社では【赤松吹筒煙火…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1248388</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1248388</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Oct 2007 00:41:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パリカリ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1193048</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355689/k99645555.gif"  width="1" height="1" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[茅場町に９月にグランドオープンするカフェダイニングパリカリです。<br />
プレオープンで一足お先に食べに行ってきたのですが、凄く美味しいです！友人の紹介だったので大丈夫だとは思っていましたが、あんまり好みじゃなかったら困るなぁと思っていたのですけども、まさにこういうお店があればいいのに！って思っていたような美味しいお店で感動しました。野菜は循環農のものを使っていて、ワインはオーガニックのものを置いているそうです。美味しいって何だろう。兎に角美味しいです。白レバーのパテが絶品！たまらないです。他、どのメニューもちゃんと美味しくてこれは次回から料理選ぶのに凄い迷いそうです。でも何を食べても美味しいのだからこんなに安心なことはない。なんだかほんとに良いお店が出来ちゃいました。<br />
こういうお店が近所にあったらうれしいけれど、遠くても美味しいのでちょくちょく食べに行ってしまうことでしょう。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1193048</comments>
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					<pubDate>Sat, 25 Aug 2007 23:16:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GRAND CENTRAL OYSTER BAR ＆ RESTAURANT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1080315</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/318397/k856998906.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ニューヨークはグランドセントラル駅にあるオイスターバーなのですが、その二号店が何故かトウキョウシナガワアトレにございます。<br />
オイスターバーアンドレストランでありますので、生牡蠣以外のメニューもございますが、このお店では私は生牡蠣しか食べません。ひたすら白ワインと生牡蠣です。他の料理も食べてみたことはあれど、全く興味が沸きません。だってこのお店には素晴らしい生牡蠣があるのですから。それ以外を食べる必要性が私には全くわかりません。生牡蠣です。生牡蠣が旨いです。生牡蠣を食べるべきです。生牡蠣１つの値段枠はだいたい３５０円～５００円です。夏になると素晴らしく巨大な岩牡蠣が登場しまして、これは1200円と高値であります。決して貧乏人には勧められるお店ではありませんが、それでも生牡蠣が好きであれば、一年間このために貯金をしてでも行ってみるべきだと思います。最高のレジャースポットです。<br />
【遊び方】<br />
白ワインを…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1080315</comments>
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					<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 18:20:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レトロスペース・坂会館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1046866</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/307176/k1702046375.jpg"  width="62" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[北海道は札幌市にあります、ビスケット工場の社長の道楽が高じて出来たであろう私設博物館のようなところ。なんと言えばいいのやら、あらゆるものが詰まっています。若い人にとっても刺激的であるとは思いますが、ここはある程度の年齢の人の方が懐かしさを含めて楽しめるかもしれません。【集める・保管する・見せる】ということの意義を再発見できる貴重な場所。人生の途中で出会って、大好きだったはずなのにいつしか失ってしまったような素敵なものが所狭しと並んでおります。坂館長、大事に保存してくれていてありがとう！素晴らしいです。とにかく展示品が膨大であり、ここは何度行っても楽しめること間違いなし。お勧めです。<br />
また、隣の、ビスケット屋さんのビスケットの味の方も同じく懐かしさ満点ですので是非。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1046866</comments>
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					<pubDate>Sun, 03 Dec 2006 16:18:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベジタブル・オイルの本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1046855</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/307174/k1548227584.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タイトルのまんまです。ベジタブルオイルに関する本です。<br />
この本、様々な方向からベジタブルオイルに関することが記述されていて大変に面白く為になりました。<br />
小豆島での国産オリーブオイルが出来るまでの手書きレポート、様々なベジタブルオイルの紹介、ベジタブルオイルの使い方、レシピ、色々な人の記述によるごま油についてのゴマライブラリー、そしてゴマと物語としてゴマが出てくるエッセイや物語が収録されています。<br />
ページをめくるといきなりロトチェンコとマヤコフスキーによるソ連時代の食用油の広告が目に飛び込んできたり、本文中にも私が馴染みある映画の名前が出てきたり、文学的な方向からのアプローチがあったり、普通の料理本や食材紹介本よりも若干文化的な作りになっていますので読み物としてとても面白く出来ています。<br />
<br />
ティータイムブックスというシリーズがあるようで、他にもチョコレート、お茶の本が刊行されていて、続刊として…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1046855</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1046855</guid>
					<pubDate>Wed, 15 Nov 2006 16:06:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Lapin Noir くろうさぎ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/992121</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/291355/k342733009.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						秩父にある美味しいパン屋さん。小さいパン屋さん。とても美味しい。こういうパン屋さんが好きだ。大好きだ。美味しいパンには大事なことが詰まっている。
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食料品店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/992121</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Aug 2006 02:05:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お雇い外国人の見た日本～日本洋楽事始</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/986811</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_29/290018/k1525461000.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[何気なく目に入って聞いてみた一枚のＣＤです。「お雇い外国人の見た日本～日本洋楽事始」というのなんですが、これクラッシックです。日本にクラッシックが根付くはるか以前に、雇われ外国人の皆様が日本で作曲したり、日本の曲を譜面に起こしたりしてたものを録音したようです。収録されている作曲者はフランツ・フォン・シーボルト、シャルル・ルルー、フランツ・エッケルト、ルドルフ・ディットリヒ、ハインリヒ・ヴェルクマイスターです。なんか聞いたことあるような名前ですな。<br />
聞いてみたら、おお日本ぽいってのも、うーんどういう日本だろうっていうのも、あーこういうアレンジ良いなぁっていうもありまして、全編通して楽しめる聞きやすいＣＤで結構気に入っています。<br />
<br />
より知りたい場合はこちら↓へ。色々書いてありました。勉強になります。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/986811</comments>
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					<pubDate>Wed, 02 Aug 2006 02:06:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PERFECT POTION buzz off body spray</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/984684</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/289341/k1699214630.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[keep bugs away<br />
虫除けスプレーです。大変気に入っていましてもう何本も買って使ったりプレゼントしたりと大活躍しています。虫除けだと忘れてしまう程よい香りなので皆じゃんじゃんつけてすぐになくなります。成分もこんな感じで良い具合です。<br />
精製水、エタノール、水添ヒマシ油、香料、ティートリー油、スパイクラベンダー油、ユーカリ油<br />
<br />
詳しくはこちら<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.takakura.co.jp/perfect_potion/buzz.html" target="_blank">http://www.takakura.co.jp/...</a><br />
取り扱いショップリスト<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.takakura.co.jp/perfect_potion/shoplist.html#buzz" target="_blank">http://www.takakura.co.jp/...</a><br />
販売元のパーフェクトポーションの紹介ページ<br />
<br />
<br />
2008年6月　追記<br />
値上がりしたような気がします。少なくとも私が買っていたお店では値上がりしています。値段は参考程度で宜しくお願いします。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/984684</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/984684</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 00:48:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ウチワゼニ草</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/975559</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/286308/k1970968884.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鹿児島旅行に行った時の話ですけれど、垂水の道の駅でウチワゼニ草という可愛い植物を買って、鹿児島ドライブ旅行のお供としました。ちょうど、車の前の座席と座席の間の後方にあった、ジュース入れる穴みたいなところに植木鉢の下の部分がはまったので良い具合でした。水草らしく、植木鉢には穴が開いてなく、土の上まで水を入れるとのことでしたのでよく水をやりました。運転中こぼれたのです。<br />
そんで、はるばる飛行機に乗って持って帰ってきて、いざ可愛がろうとインターネットで調べたのですがこれ別名ウォーターマッシュルームというそうで、よく増えるそうですので、現在試験増殖中です。<br />
不思議な植物で、水中でも育つけど、湿地でも育つそうですので色々試してみようと思います。可愛がります。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/975559</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 22:58:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>遠藤哲夫</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/975367</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/286227/k204218317.jpg"  width="100" height="41" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大衆食の会代表、通称「エンテツ」、「大衆食堂の詩人」と書いてあります。<br />
まあいいからページを見て下さい。私もまだつまみ食い状態ですがちょっとこの方大変に素晴らしいです。尋常でない。こんな大人に私はなりたい。私的人間国宝もしくは人間文化財。<br />
<br />
2006/09/02 追記<br />
友人からメールが来まして発覚しました。この記述がエンテツさんを喜ばせてしまったようで嬉しい限り。皆で遠藤哲夫を礼賛しよう！<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://enmeshi.way-nifty.com/meshi/2006/09/post_b05e.html" target="_blank">http://enmeshi.way-nifty.com/meshi/...</a><br />
ええ私、アルコール度の高い多難かつ仕合せな人生をささやかに送っておりますですよ。そんで多分地獄に堕ちるわよ。見てろ～<br />
<br />
写真は下記ページより無断借用。すみませんお借りしてます。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/975367</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/975367</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Sep 2006 19:45:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鯛車</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/970101</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/284704/k1680061211.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						ちょっとどのように読むのかわからない、適当にタイクルマと読んでいますけれども、これは鹿児島神宮の信仰玩具というものです。郷土玩具の類であります。この鯛車があまりにも可愛いので、鹿児島神宮に行った際に買ってきました（買うとは言わないのかもしれないですが）。走らせようとしても容易く走らないけれど、一応タイヤがくるくる回るところが気に入っています。大変に可愛らしい一品。大中小とありまして、この写真は一番小さいものです。また、鹿児島神宮には他にも化粧箱や、鳩笛、土鈴、笛太鼓等かわいらしい色彩の素朴な玩具がありましてうっとりします。更に、鹿児島神宮は可愛く飾った「鈴かけ馬」の人形の小屋があったり、拝殿の天井は格子に区切られていて、綺麗な植物の絵が書いてあったり、拝殿の前に勅使殿という建物にはカラフルな竜が飾ってあったり、境内にある四所神社には象の頭が２つくっついていたりしてとても楽しい場所であります…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/970101</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/970101</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Jun 2006 01:11:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>屋台のフライ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/963331</link>
					<description>
						品川神社のお祭りの境内に「フライ」とだけ書いてある屋台が出ていました。１００円。フライ。何のフライかは書いてない。ただ「フライ」と。ちょっと買って食べてみたのですが、これ一体何なのか。うどん粉の味がする。なんといいますか、こう言ったらなんなんですが中には何も入ってない。いや、うどん粉が入っていると言えばいいのか。一番近いのは、串カツの肉と玉ねぎの間の何も入ってない部分が全部になったような感じです。推測するに、小麦粉を水で練って粘土みたいにしたものを薄っぺらく伸ばしたものを串にさしてパン粉をつけて揚げてあるモノであると思われます。屋台の台の上にはバットにソースとも醤油ともつかないタレがなみなみ入っていて、そこにはキャベツのカスみたいなのが浮いています。そして、同じく台の上にはカンの蓋のようなものが置いてあり、各々そこに100円なり200円なりを入れて、好きに取ってタレにつけて（その際キャベツがフライ…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/963331</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/963331</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 14:15:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>よいクマわるいクマ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/951592</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/278732/k982672414.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[クマの本。副題「見分け方から付き合い方まで」。オールカラーで沢山のクマの写真が載っていて素晴らしい本です。<br />
私日常はコンクリート敷いた上ばかり歩いていますので、日ごろクマと出会うような生活はしていないのですが、テレビ等でクマのニュースを見かけるととても気になります。山菜やタケノコを取りに入った人やなんかが被害を受けているようで怖ろしく思っています。「熊出没注意」の看板にもとても反応します。何故でしょう。わからないけれど、心が騒ぎますのです。<br />
ニュースでは「クマが人を襲い、怪我しました・死亡しました」ということだけが伝えられるので、実際問題どういう事態だったのかはよくわからないけれど、クマに襲われた人は気の毒ではありますが、クマもまた気の毒であり、大変に不幸な事件であると思うのと同時に、とても自然であり不自然な気もしてよくわからなくてザワザワします。<br />
何年か前に奥秩父のお食事処で美味しい山菜料…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/951592</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/951592</guid>
					<pubDate>Fri, 19 May 2006 10:41:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>英珠</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/935960</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/273976/k664064985.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[素晴らしい歌手です。かねてから大好きだったのですが、最近音楽シーンに突撃中のようです。<br />
２枚のアルバムをリリースしており、どちらも1960－80年代のロックやポップスの名曲を愛を持ってカヴァーしています。え、これあの曲じゃん！ってくらい、全ての曲を自分の世界に輸入しているのですが、曲が本来持っている良さがぐっと引き出されています。下のカヴァー曲一覧を見て、なんか感じるところがある人なんかが聞くととても良い気分になれるかと思います。<br />
<br />
＝カヴァーしている曲＝<br />
●見つめていたい Every Breath You Take<br />
●プライヴェート・アイズ Private Eyes<br />
●ブリッジス Bridges<br />
●雨にぬれても Raindrops Keep Falling On My Head<br />
●レイトリー Lately<br />
●雨をみたかい Have You Ever Seen The Rain<br />
●グルーヴィン Groovin'<br />
●ホールド・ミー・ナウ Hold Me Now<br />
●テイク・ミー・トゥ・ザ・リヴァー Take Me To The River<br />
●サークル・ゲーム The Circle Game<br />
●スターティング・オーヴァー (Just Like) Starting…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/935960</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/935960</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Apr 2006 14:39:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>きんし丼</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/931739</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/272768/k1860184848.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日京都に行きまして、知らないメニューを発見しました（勿論食べました）のでご報告いたします。いかんせん情報不足でありますもので補足情報や、現地の方のご意見などございましたら是非にお聞かせください。きんし丼というのは京都特有のものでしょうか。 <br />
<br />
私が食べた場所は京都の貴船神社横にある「鳥居茶屋」というお店で「うなぎきんし丼」というメニューでした。写真のものなのですが、うなぎ丼の上に、どんぶりの内径ギリギリサイズの厚さ３ｃｍくらいの立派な卵焼きが乗っています。ふかふかしてて座布団のようです。 <br />
帰ってきて調べましたら、川原町六角にある「かねよ」というお店のオリジナルメニューらしいですが、他数軒でも出しているようです。私が食べたのは、玉子の焼き具合が絶妙で美味しかったのですが、ご本家「かねよ」のものはネット上で賛否両論見かけました。卵焼きなので、焼いた人によって焼き加減やなんかが違ってくるものだと…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/931739</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/931739</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 19:16:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>お砂糖レッスン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/930345</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/272420/k1702331952.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[甘味を使い分けてつくる５０のお菓子のレシピの本です。砂糖にも色々ありまして、明らかに個性が違うわけで、この本、レシピ本なのですが、そのレシピを通して、本のように読むとそれぞれの個性と使い方なんかがほのかにわかりました。出ているお菓子もどれも美味しそうでつくってみたいものばかり。まだ作ってないのですが、今から作るのが楽しみでなりません。で、実際砂糖のウンチクについては、思ったよりも載っていませんで、レシピに沿って、作って、食べて、ほのぼのと体感していく用の本なのだと思います。<br />
ウンチクについてはwikipediaにて勉強しましょう。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A0%82%E7%B3%96" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/...</a><br />
筆者のページはこちら]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/930345</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/930345</guid>
					<pubDate>Wed, 29 Mar 2006 23:47:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>こだわりアカデミー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/924096</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/270648/k474922370.gif"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[at homeという不動産会社が出しているらしい機関紙に毎号掲載されている、大学教授へのインタビュー集のページです。聞き手はat homeの社長さんだそうです。社長さん素晴らしい道楽者であるなと感心しました。このお楽しみは思いつきませんでした。毎月興味深い研究をしている人にインタビューするなんてものすごく楽しそうです。しかも教授の皆様とっても良い顔していらっしゃる。うっとり。<br />
旬だったり地味だったりさまざまな分野で活躍している大学教授のプロフィールと、ほんの触り程度ではありましょうが、研究対象への熱い思いを読むことができます。私は学問というよりも、その研究をしている人の熱心さと、それに伴う滑稽さが大好物でして、そういう人が話していると熱心に聴いてしまうのでこれは良いページ発見しました。時を見てぼちぼち読み進めます。お時間ある方は是非に。<br />
<br />
別キーワードの小泉武夫さんのインタビューも掲載されています。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/924096</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/924096</guid>
					<pubDate>Sun, 19 Mar 2006 01:30:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エッグソープ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/860835</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/253823/k1641575781.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[箱が可愛くて買ってしまった石鹸です。鶏と卵の絵が描いてあります。エッグ･ソープとのこと。可愛い。泡を顔に塗って５分待つとよいらしいと店頭に書いてありましたので、早速やってみましたところちょっとびっくりするくらい良かったです。スウェーデン王室ご用達とも書いてあったのを思い出しました。<br />
箱可愛いし、洗い上がりも気持ち良い。洗っている最中もほのかに良い匂いがしていてとても満足しています。<br />
キーワード登録しようと思って検索してみましたら「洗うたびに白くなる」とか色々効能が書いてありましたが、洗うたびに白くなるかどうかはまだわかりません。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/860835</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/860835</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 01:42:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>エロ本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/847786</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_25/250600/1513012898.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エロ本というタイトルの本でありまして、いわゆるエロ本ではありません。タイ人が書いたエッセイのようなものだと思えば間違いはないと思います。全くもってエロ要素無しですののでがっかりした方すみません。<br />
この本、横浜トリエンナーレのお土産コーナーみたいなところというか、ミュージアムショップみたいなところに売っていました。が、NADIFFの値段シールが貼ってあったのでNADIFFにも売ってるかもしれません。<br />
こんな表紙ですのでなんだこりゃって思って開いてみたのですが、なんとも言えない文体でして、文体というか言い回しというか、否定しながら肯定してるのかその逆か。なかなかもって不思議な文章、更に不思議な単語が書いてありました。なんなんだろうこれはと思って購入して読んでみましたら、著者のノート＝ウドム・テーパニットという方はタイの人気のあるお笑い出身の芸能人のような人らしいです。詳しいことは読めばわかるのであんまり書きま…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/847786</comments>
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					<pubDate>Sun, 13 Nov 2005 02:59:47 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>mute</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/826983</link>
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						<![CDATA[ほとんど台詞のないサスペンスだかホラーだかという具合の映画。だと思う。これ興味深い映画でした。こう出されてどう見るか。まあどんな映画もそうですが、見え方はその人次第なわけで。表立ったストーリーは別に変哲のないものです。マルホランドドライブほど複雑かつ明確な構造になっているわけではない（気がする）のでそこがまた曖昧さがあって面白いように思いました。台詞がほとんどない上に、映像は主に主人公かそのほんの周りのからのごく近い目線。入ってくる情報が極度に少ないので観察しがいがあるというものです。あと、どうでもいいけど間違いなく低予算。映画というものはあんまり先入観なく見た方が面白いと思いますので、私の見解については伝言でもくださいましたらまとめてみます。<br />
<br />
主人公が爺さんなものですっかり「たまごの番人」に近い感覚で見てしまったので、相当好きですこの映画。生活音というか、足音とかお湯が沸く音とか、外の…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/826983</comments>
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					<pubDate>Mon, 10 Oct 2005 03:41:52 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>甘美なる来世へ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/795994</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/237744/302360151.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[T.R.ピアソンという名前の1956年生まれのアメリカ人が書いた小説です。ピアソンさん大好き。とても面白かったありがとう。帯には抱腹絶倒とか書いてあるけれども抱腹することもなく絶倒することも私はなかった。でもしかし全編に渡り読んでいる間中全くもってニヤニヤするの我慢するのが大変で、もしかしたら電車でニヤニヤしていたのかもしれないですけれどもそんなことはさておきまして大変に楽しかったです。私が生きているこのbitterなる今世の味がしました。こんなんだけど不味くはないです。この本もそんなんなんですが決して不味くはないです。というよりもなかなかの味わいなのです。一緒にするのもなんですが、とても似たようなもんです。<br />
このお話はアメリカ南部のニーリーという多分にして確実に架空の田舎町が主な舞台であり、沢山の人物が出てきます。出てくるだけでなく、取るに足らぬ些細な個性が充分に記述されています。この点に大いなる満足を得…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/795994</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Sep 2005 12:37:45 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>麦丸２</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/776440</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/232736/730207184.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[神楽坂、登って右に曲がってちょこちょこっとしたところにあるこじんまりした可愛らしいお饅頭カフェ。暖かい色の電気が灯る風通しの良い二階席がお勧めです。古い小さなお家を改造してあります。感想は「あー日本人で良かった」そんなお店です。<br />
一階で作っているお饅頭を買って食べ歩くもよし。お持ち帰るもよし。カフェスペースでゆっくりしていくもよし。美味しい麦丸よし。<br />
<br />
もう何年前になるか。確か日暮里だか鶯谷だったと思うんだけど、麦丸という素敵なお饅頭屋さんがあり、そりゃまた素敵な中庭のあるおんぼろ洋風建物のはじっこでサナエさんという女性が一人切り盛りしていたのです。その素敵な建物が悲しいかな取り壊しになるとのことで、さよならパーティーに行って、あれからもう何年経ったのか。<br />
去年不意に、神楽坂に麦丸２ができるとのことで喜び勇んでオープニングパーティに押しかけまして泣きそうになりました。場所も建物も違うけれども…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/776440</comments>
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					<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 01:48:37 +0900</pubDate>
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					<title>福ら雀。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/507235</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162620/1473795726.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ふくら雀」とは、寒中、全身の羽をふくらませて暖をとる雀のことで、「福良む」にちなんで、古くから縁起物として親しまれています。<br />
とのころです。これは京都の四条にございますつげ櫛屋さん「二十三や」で見付けたのですが、他でも売ってるかもしれません。大変可愛いです。気に入りました。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/507235</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/507235</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jun 2004 20:08:23 +0900</pubDate>
			</item>
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