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		<title>縞子の関心空間</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/10944</link>
		<description><![CDATA[【趣味】<br />
・観察・移動・滞在・味わう・聴く・会う・見る・触る・嗅ぐ・練る・寝る・読む・等・<br />
<br />
ブクログ始めました。<br />
感心空間に登録した本を移動する計画です。<br />
両方に同じ文章のっけてもよさそうなら放置します。<br />
私の計画は頓挫することが多いのでどうなるかわかりません。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 13:16:31 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>万年筆物語</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1941253</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/481396/k275542255.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「丸善のメモ用紙」と書いてあります。丸善とは本やら文房具を扱っている会社であります。あちこちにありますのでご存知の方もおられますでしょう。<br />
私は紙モノが大変に好きでありまして、先日も文具店と時間があったので偵察しておりましたら、小さい地味なメモ用紙がありました。とても地味であります。でですね、一応調査の為に開いてみましたらもうこのメモ用紙はただものではなかった。「うー！漱石山房だ！！！」となりまして、大変興奮しました。文具店で一人、不振でない程度に興奮が冷めるまでしばし消しゴムを見るフリをせねばなりませんでした。そうか、こんなものが存在しているのか、だったら表紙にでもそう書いてくれたらよいものを・・・とは思えどそこには「漱石山房」の文字はなし。いや、そもそもそんな風に書いてなく地味にひっそりとあったものだからこそ驚いたのですれけども。<br />
「漱石山房」とは夏目漱石が住んでいたお宅のことでありま…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
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					<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 13:16:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豊味軒</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1929437</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/479557/k1581685847.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[島根県の益田駅から近い至って普通の中華料理屋。なのですが、ここのローメンというのが大変に可愛らしい味で気に入りました。言うなればB級グルメの領域でしょう。おばちゃんがまた鳥山明の漫画に出てきそうな感じでとても可愛いです。私は写真のランチセットを頼んだのですが、こちらは普通です。カメラの解像度の問題かとても偽者に見えますが普通に旨いです。<br />
<br />
で、ローメンって一体何なんだろうということで調べましたら伊那市から生まれたものらしくローメンズクラブなるものがありました（<a class="kanshinTracker" href="http://www.inacci.or.jp/contents/meibutu/rohmen/rohmenindex/rohmenindex.html" target="_blank">http://www.inacci.or.jp/contents/...</a>）。<br />
しかしここに書いてあるローメンともなんか雰囲気が違う気がします。伊那から益田までの距離の分だけ何かが違うのでしょうか。基本的にねっちょりしたあんかけのようなものがかかっている麺であることには違いないのですが。なんだろうあれは。あの味はあそこしかないだろうなということで登録致します。…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 15:39:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Caravan Book Store</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1900467</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/475104/k232588267.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アメリカ合衆国のカリフォルニア州のロサンゼルス市のダウンタウンを徘徊していて見つけた感動的に素敵な古本屋さん。<br />
アメリカというかカルフォルニアというかロサンゼルスというかダウンタウンというか、なんだかもう規模感にうんざりしてしまった時に立ち寄ってすっかりリフレッシュしました。何時間でも居れる程にすみからすみまで素晴らしくて見る程に居る程に帰りたくなくなります。勿論売っている本は英語の本です。自分は最低限の英語しかわかりませんので、英語の古本には現実的には何の用もないのですが、もうあの空間最高です。なんと言ったらいいのでしょうかあの素晴らしさ。<br />
この古本屋さんに入って、ながい時間うろうろ棚を眺めていたら、何か探していますかと聞かれましたので、見てるだけです、私はこの店が大好きです、英語の本読めません、もっと見てもよいか、写真撮ってもよいか、もっとここに居たいと、なんとも情けない発言をしました…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1900467</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 18:21:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>paperblanks</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1747151</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_45/451467/k1264543578.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						いつだったか友人宅で見かけたなにやら重厚なモノ・・・「本？何これ？」と聞いたところ「手帳」とのことで見せてもらいました。とにかくなんだか高貴な感じが漂っている。見るからにただものではない感じ。手にとってみるとなんと凹凸が！！というと語弊があろうかと思われますが、模様に沿って表紙が微妙にこう何というかでこぼこしているのです。磁石のベルトが付いていて、開くと中は確かにノートになっています。紙質がよいのが触ってもわかる。ポケットも付いている。うわー何これ凄いなぁ。聞くところによると、アメリカから来た作家の女の人から貰ったとのこと。だけれども使わないからあげると。貰いました。あとこれもあげる。と、名作からの一文か、英語でなんか気の利いたことが書いてある薄っぺらいボールペンを貰いました。ALL THE SOUNDS OF THE EARTH ARE LIKE MUSIC.と書いてあります。薄っぺらいのでちょうどその手帳の磁石のベルトのところにハマるのです…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1747151</comments>
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					<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 22:14:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジロキチにて</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1554242</link>
					<description>
						<![CDATA[自分で自分に意外ながらジロキチに行ったのははじめて。<br />
もうかれこれ10年近く見てきた「でかい土」っぽいバンドBYFALは今も健在！<br />
私がデヴィッド・リンチに紹介したい日本のバンドはこれです。<br />
どうしたらリンチにこの日のライブを見せられるのか。<br />
あの音楽、バンドメンバー、お店の感じやら照明やらあいまって凄いことなってたなぁ。<br />
そして対するバンドMUMUがもう凄すぎて爆笑。すいません。本当にスゴすぎです。<br />
初めて見ましたキャー！人間て凄すぎるものを見ると笑っちゃうんもんだと実感しました。<br />
そして、なんと１２月にBYFALのトロンボーンのO氏がMUMUに参戦するそうで・・・<br />
どうしても見に行きたいと思っております。ああ愉快。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1554242</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハーモニーコリンが大好きだ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1547397</link>
					<description>
						<![CDATA[遅ればせながらミスターロンリーをDVDで見ました。<br />
映画館で見れなかったのが悔やまれる。<br />
私はハーモニーコリンが大好きだ。<br />
ハーモニーコリンを必要としている人がハーモニーコリンの映画に出会えることを祈るばかり。<br />
]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1547397</comments>
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					<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>七尾旅人様</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1537259</link>
					<description>
						<![CDATA[お誕生日おめでとうございます。<br />
渋谷クアトロにて百人組手拝見致しました。<br />
記念すべき２９歳誕生日、初の自己イベント開催を体験でき嬉しく思います。<br />
特効の音楽が全身しみわたり、心身共に大喜びではずんで何処か行ってしまいそう。<br />
旅人さんを始め、全ての出演者、スタッフの皆様にただ一言<br />
「最高でしたっ！」<br />
よい夜をありがとうございました。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1537259</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>渡部真一様</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1537258</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_42/421404/k1269581538.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ご結婚おめでとうございます。<br />
江古田BUDYにて渋さ知らズと鉄割アルバトロスケト拝見致しました。<br />
愛すべき大馬鹿集団の饗宴。底なし沼のカタルシス。<br />
記念すべき晴れやかなライブに立ち会えたこと大変嬉しく思いました。<br />
どうぞ今後とも渋さ知らズと鉄割アルバトロスケットと共に末永くお幸せに。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1537258</comments>
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					<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>崖の上のぽにょ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1537260</link>
					<description>
						<![CDATA[最高に面白い！さいっこー！<br />
また見る日を楽しみにしています！]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1537260</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>肥後椿徳利</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1465509</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/410094/k652019417.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[熊本の米焼酎なんですけれども。これはもう見てもらえばいいです。素晴らしいです。ハクション大魔王が出てきそうなぼってりしたフォルム。お猪口というか蕎麦猪口サイズの器付きです。更に椿モチーフが好きなものでもう何も申し上げることはないです。中身云々はまだ飲んでないのでわかりません。飲む前に既に大満足です。これは素晴らしいです。うっとりしています。<br />
<br />
写真は下記HPからお借りしました。一目ぼれした方はどうぞお買い上げ下さい。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1465509</comments>
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					<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 20:58:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>花手箱</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1465501</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_41/410092/k1336757675.jpg"  width="100" height="83" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						熊本の人吉地方で作られている肥後椿の絵の書いてある木箱。どうみても手書きです。それぞれ絵が微妙に違います。入れ子になっていますけどバラ売りです。なんと800年も継承されているそうです。これ10年以上前に購入したのですが、当時の関連記憶として「平家の落ち武者」というのがありまして、これ何処で知ったのかすっかり忘れました。今更ながらではございますがちょっと調べてみましたらやっぱりなんだか面白そうなのですが、なかなかすぐにはわからないような感じでした。歴史。これは老後の楽しみにまわしときます。この木箱は福岡の空港のお土産屋さんなんかでも買えるし、インターネットでも買えるようです。で、その通販ページにも「熊本県人吉地方に伝えられる平家ゆかりの花手箱！」と書いてあります。簡単な検索ではこれ以上の情報が集められず残念ではございますが素敵な箱なのでご紹介致しました。どのようなことから作り始められ、800年も継承さ…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1465501</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1465501</guid>
					<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 20:44:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>jun-marie baudet</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1447520</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_40/407313/k1118900017.gif"  width="100" height="66" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						写真を撮ったり、絵を書いたり、その絵の付いたり付いてなかったりする服やバックやアクセサリーを作っている可愛い女子。と、書くとなんかつまらないのですけど、その絵や服の面白いこと！面白いというのともまた違うのですけど、なんとも言葉では形容し難い恐ろしく独自で自由な世界を展開しています。単純に可愛いとか綺麗とかだけで片付くモンではないので、好き嫌い別れるかもしれない。嫌だけど気になるかもしれない。その分ど真ん中の人にはたまらない世界ではないでしょうか。最近富にグレードアップしてきている気がして日々ブログの更新が楽しみです。私見ではございますが、可能性が多方面に広がりすぎている分、もしかしたらゆっくりなペースかもしれないけれど、この人確実に面白い。ブログを読む限り自分でも言葉ではその世界を捉え切れていないかもしれないけれども、確実に己の世界を持っている。正直全く意味がわからない。でもとても惹かれま…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1447520</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1447520</guid>
					<pubDate>Mon, 19 May 2008 20:42:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>水草ミーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1444743</link>
					<description>
						<![CDATA[水草専門店です。国立駅より徒歩12分のところにあるそうですが行ったことありません。<br />
私は吉祥寺の駅に繋がってるなんとかいうビルの一角の小さな一角を通りすがった際に、なんとも可愛い小さい植物を発見し、一度通りすぎたものの、後日改めて買いに行きました。その小さい植物は水草でして、空気中でもOKのようですが、水中に生息する可愛い奴でした。買ったものはガラスのコップに入って水に浸っております。緑と水の透明感が大変爽やかでこれからの季節に良いでしょう。大変気に入っております。それを買う際にその水草の横にありました小さいリーフレットを貰ってきました。水草ミークのお店の紹介と水草の育て方と地図などが書いてあり、大変興味を持ちましてインターネットでホームページを拝見しましたのですが、水草なんとも可愛いです。<br />
今までの人生において国立に行くことはほぼなかったのですが、是非このお店に行ってみたいと思いました。ホーム…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ショップ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1444743</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1444743</guid>
					<pubDate>Sat, 17 May 2008 00:37:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KANABOON</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1436179</link>
					<description>
						女性シンガーです。THE BOONCOMPANIONを引き連れている場合はKANABOON &amp; THE BOONCOMPANIONとなりますが、基本はKANABOONとは一人の女性シンガーです。ギター爪弾きながら唄います。この人のウタは歌というか唄でありまして、強く暖かく場を満たします。大変好きです。ＣＤとか欲しいのですが、出してないようで、ライブで聴くしかないようです。ホームページによるとCountry Music, Blues, Traditional Folk Song &amp; more. とありまして、そんなような具合です。中央線沿線でのライブが多いようなので、お近くにお住まいで聴いてみようかしらという方是非。こんなステキなシンガーが薄暗いお店で良い唄を淡々と聞かせているという現実にまずシビレます。日本には人知れず良い歌手がまだまだ沢山いますぞ。
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1436179</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1436179</guid>
					<pubDate>Fri, 09 May 2008 19:29:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キセル御中</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1409340</link>
					<description>
						<![CDATA[素晴らしいライブ＋αをありがとうございました。<br />
キセル大好きです。<br />
何か特別なことではなく、とても大事なこと。<br />
この流れとても良い流れ。<br />
こういうのやっててくれる人が居ることがとても有り難いです。<br />
<br />
今年はまだビョークとキセルのライブしか行ってないのですが、どちらも大満足で濃密な一年になりそうな気がしてきてとても嬉しいです。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1409340</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1409340</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>映画メモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1402077</link>
					<description>
						<![CDATA[【いのちの食べ方】　　<br />
ドキュメンタリー（ドイツ・オーストリア）92分<br />
監督：ニコラウス・ゲイハルター<br />
<br />
・食の大量生産現場の観察記録<br />
・家畜であれど、動物と人間は基本的に生き方が同じ<br />
・動物（含・魚、人間）と植物は生き方が違う<br />
・食べる＝命のやりとり<br />
・方向性のない素晴らしい映画で、是非もう１度見たい<br />
・強いて言えばテーマは「日頃何気なく食べているということについて考えよ」<br />
<br />
キーワード登録検討中]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1402077</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1402077</guid>
					<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>iKnow!</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1391660</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/398006/k651734431.gif"  width="100" height="34" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[英語学習家の皆様に朗報。今のところ完全無料英語学習サイトです。<br />
2007年10月スタートのサービスでまだまだ発展途上のようですが、使い勝手が良いのでお薦めします。<br />
<br />
サイトを見てたら<br />
「人が学習するメカニズムを脳科学・認知心理学の見地から解明し、学習効率を飛躍的に高める」<br />
なんて書いてありまして、期待してしまいます。<br />
<br />
やりはじめて１ヶ月くらいになりますがまだ飽きずにやっています。というか面白いのでコースを沢山選んでしまってアップアップなはずが、やりたいなぁと思ってしまうのでしめたものです。<br />
<br />
とはいえ、最初なので自分にとって簡単コースからやっていまして、それゆえ簡単なのでじゃんじゃん進んで面白いのかもしれません。難しくなるとこれなかなか大変かもしれません。<br />
<br />
がしかしとりあえず忘れていたことやなんかを思い出すこともあったりして今のところ大変良い具合に学習しております。<br />
<br />
具体的な内容については、下記URLか…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1391660</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1391660</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 12:07:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Bjork</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1357508</link>
					<description>
						<![CDATA[武道館にBjorkのコンサートに行った。<br />
最高過ぎる。<br />
同じ時代に生きられてよかった。<br />
命を貰った。<br />
生まれ変わった気すらする。<br />
毎度どうもありがとう。<br />
Bjorkの表現は完璧以上で、多分それは愛と自由を体現している思う。<br />
愛ってのは、未来を造る力ではないかと考えた。<br />
自由ってのがわからない。<br />
わからないけれどもアレなんです。<br />
ビョークがやってたアレ。<br />
人間嫌いで岩か巨木になりたかったはずが人間でよかったと思った日。<br />
満ち溢れる時というのはあっという間に過ぎる。<br />
そして日々は続く。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1357508</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1357508</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NEAL&#039;S YARD REMEDIES</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1340498</link>
					<description>
						<![CDATA[何と説明したらいいのか。これはイギリスのアロマオイルとかそういった類のもののメーカーさんです。どんなメーカーかは興味あられたら詳しくはサイトをご覧下さい。詳しいことは面倒なので書きたくないですけど私の見解では優良企業と思われます。<br />
で、こちらなのですけど、私はこのメーカーの作っているアロマオイルのオリジナルブレンドのものが大変気に入っています。私が知る限り、今は４種類出ているのですが、とにかくどれも心地の良い匂いです。全種類下さい！という感じでして。恥ずかしながら。いわゆるところの大人買いとかしちゃいます。他にも色々と魅力的なモノは販売されているのですが、私はこのお店は専らブレンドエッセンシャルオイルを目的に行くので別のものは買ったことがありません。<br />
香水とかあんま興味がないのですけど、これ良い匂いなので、単純に自分がかぎたくてほのかに身に付けたり石鹸作る時に入れたりしています。ほえ～]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1340498</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1340498</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 01:20:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Serving Pot </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1339884</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/388514/k1041072027.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これはアメリカのダッチオーブン老舗メーカーのLODGEのお手入れ簡単ロジックシリーズの８インチサイズの家庭用の鉄鍋です。<br />
<br />
何か素晴らしい鍋が欲しいなぁと常々考えておりまして、色々と調査していました。そんな中、やっぱり気になるのはルクルーゼの鍋だったりしたのですが、ある日発見しましたのはこのサーヴィングポットであります。<br />
真っ黒くコロりと丸い見た目。ずっしりと重い手ごたえ。ん～！これだ！もう迷うことはない。これこそ私の鍋だ！と、喜び夢と希望に溢れて購入したのであります。そして今日まで私の夢も希望も壊すことなく、それを上回る勢いで私を喜ばせてくれています。最高の鍋です。<br />
確かにルクルーゼは魅力的ではあるのですが、いかんせん洒落ているところと、何よりも高価なところで今ひとつ購入に至っていなかったのであります。貧乏人に鍋２万円は正直キツイです。このサーヴィングポットはだいたい市場では６～７０００円程度で…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>グッズ</category>
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					<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 13:08:26 +0900</pubDate>
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					<title>ENTRY SG</title>
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						<![CDATA[気持ちが良いＴシャツを作っているメーカーです。いや、ブランドというのか？どっちでもいいのですけど。<br />
「私、こういう柄ではないのですが・・・」というものなのかもしれなくて不安になってきた。検索するとそのような写真ばかり出てきて参っております。が、ここのシンプルなTシャツは、手触りや色が良く気に入っています。丈夫に作られてもいるようです。他にも色々売り文句があるようなのですが、とにかくここのＴシャツは「気持ちが良い」の一言に尽きます。HPもなんだかオサレでちょっと恥ずかしくなってきました。そんなつもりはなかったのです。ただ単純に気持ちが良いTシャツなんです。実際手にとって触ってみたらわかると思います。そんなお洒落ショップ行かなくてもアウトドアのお店なんかにも置いてありますので。どうぞ機会があれば触ってみてください。私は全くお洒落者ではありません。<br />
<br />
色々なインターネットショップで買えるようです。<br />
ここ…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
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					<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 01:26:35 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>手打ちそば　水沢</title>
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						<![CDATA[蕎麦というのは美味しいもので、あちこちに様々な種類やらこだわりがあるようです。まあ私なんて「ん～～旨いス」と思うか、なんとも思わないか程度ではありまして特にあーだこーだこだわりの概念は持ち合わせておりませぬ。そんで美味しい蕎麦というのはあちこちにありまして、もう何処だかもわからない程の田舎の蕎麦屋で食べた山菜蕎麦が忘れられなかったりするのですけど。（こういうのこそをちゃんと覚えてなくてはならないなと自戒）<br />
手打ちそば水沢は秩父の旧荒川村にありまして、多分車でなくてはどうにも行けないようなお店です。何故ここを紹介するかと申しますと、独特だからです。癖があるという訳でもないのですが、数ある美味しい蕎麦屋の蕎麦とも何か違う。なんというかとてもフレッシュな感じで、力強くこそないのですが、繊細な優しい感じで静かに美味しい蕎麦なのであります。蕎麦通に言わせると色々好みもありますので一概に「絶対旨いから…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 11:52:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小麦と酵母　満</title>
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						<![CDATA[品川のいわゆる駅中エキュートと、曙橋に店舗があるようです。パン屋さんです。三軒茶屋の濱田屋プロデュースとのことで、そりゃ美味しいだろうなというところです。<br />
私は甘いパンとかおかずパンは名も無い町の地域密着型のずべずべパン屋さんの方が好きでありまして、こういういわゆる美味しいパン屋さんではあまりそういうのは食べません。なのですが、ここはなんか気になって色々買って試しています。<br />
私が満で気に入っているクルミレーズンというパンがありまして、クルミとレーズンが入っていて中にはクリームチーズが。ずっしりと重量感あり食べ応え満点。欲を言えばクリームチーズ抜きも売っていたら選べて良いのですけれども、充分に美味しいので贅沢は言えません。開店当初から、これだけは行けば必ず買うのであります。当初180円という奇跡的な値段だったのですが、去年だったか今年に入ってからか210円というまあまあ良いお値段に値上がりしていてち…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>食料品店</category>
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					<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:54:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Wonderful World</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1270483</link>
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						<![CDATA[日高の素晴らしいパン屋さん。比較的最近できたようですがいつ出来たのだろう。私はナッツのパンと黒糖のパンとトウモロコシのパンとバジルとトマトのパンとライ麦のパンを食べたと思うのですが、どれもギッチリムッチリ味わい深く滋味深く。よく焼きが入っていたりと様々ですが大変に好みました。ページへ飛んで写真を見ればわかると思いますが、どれもムンムンに膨れています。こんなに切れ目が割れて膨らんでるパン初めて見た！素晴らしいパン屋さん。インターネットで注文も出来るようで、遠くてもどうぞ是非一度お試し下さい。まさに美味しいです。<br />
<br />
有機や無農薬、低農薬など素性のはっきりした原材料を使うよう心がけているそうなのですが、そういうの抜きで、単純に美味しいから素晴らしいと思います。勿論そういうこだわりは素晴らしくて良いことなことですが、最近ではそう書いてあっても本当か嘘かよくわからなくなっていまして、とりあえず雛異鳥…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>食料品店</category>
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					<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:27:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中川政七商店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1248436</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/367116/k1183895159.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						奈良にある江戸時代からの老舗だそうです。こちら最近「遊 中川」 「粋更kisara」というブランド展開をしているそうなのですが、私は「遊 中川」が大変に気に入っています。というかそこしか行ったことがないです。それがすこぶる素敵なのです。和テイストの雑貨で可愛くてお洒落な具合にしているのは結構あるのですが、ここのは歴史の実績と重みからか単なる好みの問題か気のせいか、何か質が違うように私は感じています。なんかもうお店に行くといかんともしがたい気分です、とにかく素敵なのでこれ贈り物とか、特に外国の人への贈り物とかに凄く良いと思います。勿論自分で使うのも良いのですが、割と、なくても良いけど・・・欲しい！な品揃えなのです。300年も扱ってきたという麻の製品がとても充実していて色も凄い渋くて可愛くて素敵なのですが、奈良ならではの鹿モノもかなり素敵です。私が特に気にしているものは、本当に必要かといわれると悩ましいのです…
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>雑貨</category>
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					<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 00:45:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日和佐八幡神社秋祭り</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1248388</link>
					<description>
						<![CDATA[徳島県の日和佐で毎年10月（体育の日の前々日･前日）にあるお祭り。珍しいという布団太鼓という種類の御神輿を担ぎ練り歩く。どうやら各町内で１基の御神輿があるようで、それぞれの町はそれぞれの法被に身を包み、そしてウミガメの産卵で有名な大浜海岸へ・・・と思ったらま海に入って行くのです！！YouTubeで映像発見、こんな具合↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://youtube.com/watch?v=DuUcOZKrPTI" target="_blank">http://youtube.com/watch?...</a><br />
ビデオですと臨場感があまり感じられないのが残念ですが、これを間近で見るのが大変に興奮します。高ぶります。なんなんだかよくわからないのですが、多分、海の壮大な感じと、人間が一生懸命に担いで海に入って行く姿と寄せては返す波の対比が効くのだと思います。これは漁師さんのお祭だそうで担いでいる人々もまたとてもかっこいいです。余談としては、あの砂の下にウミガメの卵が埋まっているのかがとても気になりました。凄く良いお祭です。<br />
<br />
そしてその晩、隣町の赤松神社では【赤松吹筒煙火…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1248388</comments>
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					<pubDate>Sun, 21 Oct 2007 00:41:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>パリカリ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1193048</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355689/k99645555.gif"  width="1" height="1" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[茅場町に９月にグランドオープンするカフェダイニングパリカリです。<br />
プレオープンで一足お先に食べに行ってきたのですが、凄く美味しいです！友人の紹介だったので大丈夫だとは思っていましたが、あんまり好みじゃなかったら困るなぁと思っていたのですけども、まさにこういうお店があればいいのに！って思っていたような美味しいお店で感動しました。野菜は循環農のものを使っていて、ワインはオーガニックのものを置いているそうです。美味しいって何だろう。兎に角美味しいです。白レバーのパテが絶品！たまらないです。他、どのメニューもちゃんと美味しくてこれは次回から料理選ぶのに凄い迷いそうです。でも何を食べても美味しいのだからこんなに安心なことはない。なんだかほんとに良いお店が出来ちゃいました。<br />
こういうお店が近所にあったらうれしいけれど、遠くても美味しいのでちょくちょく食べに行ってしまうことでしょう。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1193048</comments>
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					<pubDate>Sat, 25 Aug 2007 23:16:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>諸々メモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1147066</link>
					<description>
						<![CDATA[なんだかだんだん書いたか書かなかった忘れてきた上に自分の記録すら読む気力なし。いいよ過去なんて面倒くさい。それが誰の過去だろうと。そんなに素晴らしいことを体験したならば貴方が今現在それを存分に体現して下さい。って自分にそう思います。とか書きつつ振り返りました。別にどうでもいいんですけど。<br />
<br />
【鉄割アルバトロスケット】<br />
なんか凄い狭いところでやってたような気がする。<br />
３月に代官山ＵＮＩＴで観察<br />
<br />
【渋さ知らズ】<br />
上記と同じイベントなんだけど大きなステージで大人数で爆発してた気がする。私は渋さ知らズが好きだと思います。渋さ知らズは好きなんだけど渋さは知らないと思います。なので私は渋さ知らズではないと思いました。でもだから好きだと思います。そこんところが渋さ知らズの人気の秘訣なんじゃないのかと思います。<br />
３月に代官山ＵＮＩＴで観察<br />
<br />
【ジュンマリー・ボーデ】<br />
久しぶりに巡り合いました。素晴らしいアーテ…]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1147066</comments>
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					<pubDate>Fri, 25 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>食メモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1131124</link>
					<description>
						<![CDATA[【ガラパゴス】<a class="kanshinTracker" href="http://www.jupiter-coffee.com/" target="_blank">http://www.jupiter-coffee.com/</a><br />
ジュピターというお店で購入した珈琲豆。店頭のグラフを見る限りは普通そうなんだけど、飲んでみたらわりと独特で他のとブレンドすると威力を発揮するような気がする。高いので半額の日でないと買えない。<br />
<br />
【グロリアス】<a class="kanshinTracker" href="http://www.saza.co.jp/" target="_blank">http://www.saza.co.jp/</a><br />
サザというお店で購入した珈琲豆。これはとても香りよく癖が無くて飲みやすい気がした。ので、濃い目に淹れて飲むのが気に入った。<br />
<br />
【ジャポネ】<a class="kanshinTracker" href="http://www5a.biglobe.ne.jp/~toukatu/japone.htm" target="_blank">http://www5a.biglobe.ne.jp/...</a><br />
銀座のスパゲッティのお店。パスタというかスパゲッティというかジャポネはジャポネ。今までナポリタン、ジャリコ、ジャポネ、チャイナ醤油味を食したのですがどれも間違いなくジャポネ味。完璧。<br />
インディアンというのが、まんまカレーがかかっていてそれなりの勇気は必要ではありますがジャポネを語る以上は食べなくてはならないと覚悟は決めている。たいした勇気でも覚悟でもないけれど。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1131124</comments>
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					<pubDate>Mon, 23 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライブメモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1131118</link>
					<description>
						<![CDATA[『Bleach 爆音行脚二◯◯七春』～渋谷夜行～<br />
<br />
【BO-PEEP】<br />
なかなか良かった印象だけれどトップバッターの宿命。終わってみたら忘れてた。ごめん。<br />
<br />
【Kiiiiiii】<br />
アメリカツアーから戻って２回目のライブ。このバンドはいつ何処で見ても大満足。アメリカツアーを追いかけなかったことを改めて悔やんだ。素晴らしいバンド。<br />
<br />
【nhhhmbase】<br />
前に見た時よりも数倍素敵に感じた。ここもベースがスゴーいかっこいい。音と人が直結している感覚が凄く良い。<br />
<br />
【おとぎ話】<br />
なんだか気持悪いのですけれども、多分それが良いと思うのでその調子で続けたら良いと思います。<br />
<br />
【Bleach】 <br />
かっこいい。凄いかっこいい３ピース。特にベースがヤバい。めちゃくちゃかっこいい。ロックっつうか何あれ。魂が。沖縄から凄いの来ちゃった。<br />
<br />
渋谷RUSHにて観察]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1131118</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1131118</guid>
					<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライブメモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1129433</link>
					<description>
						<![CDATA[【小沢あき】<br />
ソロギターライブ。何故か懐かしさを感じるギター。最近ソロが少なかったので満足しました。<br />
新橋ショットバーＫにて観察<br />
<br />
【鉄割アルバトロスケット】<br />
馬とマウスの阿呆トラベル　映画を念頭に置いていたようでそのせいか全体的にとても映画的に見えた　虹の上から小便した男　とか　わたしのすきなもの　とか　サニー　とか　馬歌舞伎　とか　きつかけ　とか　座敷～となりのおばさん　とか特に好きです<br />
下北沢ザスズナリにて観察]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1129433</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1129433</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>本メモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1124308</link>
					<description>
						<![CDATA[【私家版・ユダヤ文化論】<br />
自分の人間観みたいなものはこの人の私家版ユダヤ文化論によく似ていることがわかりました。<br />
<br />
【寝ながら学べる構造学】<br />
さすがに寝てたら本は読めないけれど、なんとなく構造学がわかったようなわからないような、著者の狙い通りの読後感なんじゃないかと思いました。<br />
<br />
＊上記同一著者の二冊について、著者はユダヤ文化論や構造学を杖にして、著者の世界認識を面白く読めるように書いているように感じ、セットの本だと思われます。<br />
<br />
【芽むしり　仔撃ち】<br />
結局どうしたってこの状況は打破できないのかもしれない。<br />
<br />
【「あたりまえ」を疑う社会学　質的調査のセンス】<br />
自分が「あたりまえ」を疑うことをあたりまえと思っていることがわかりました。]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1124308</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1124308</guid>
					<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>展示メモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1105561</link>
					<description>
						<![CDATA[【下平晃道個展Half Asleep】<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.murgraph.com" target="_blank">http://www.murgraph.com</a><br />
今まで色使いが独特だと思っていたけれど<br />
境界が独特だという発見をした<br />
そもそも世界観が異常なんだけれどもこの人は<br />
南阿佐ヶ谷とたんギャラリーにて観察]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1105561</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1105561</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライブメモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1105560</link>
					<description>
						<![CDATA[【阿国】<br />
ゲネプロにお邪魔してきました<br />
巨大エンターテイメントのエネルギーを体感<br />
舞台の構成要素全てが重要と感じました<br />
新橋演舞場にて観察]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1105560</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1105560</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>本メモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1100854</link>
					<description>
						<![CDATA[【目でみる明治時代・壱】<br />
明治時代当時に書かれた町の様子の画集<br />
少しの説明文が付いている<br />
内外連合自転車競走運動会というのが興味深かった<br />
<br />
【大日本全国名所一覧】<br />
イタリア公私が撮った明治時代の日本の写真集<br />
知っている場所が沢山出てくるので感慨深い<br />
<br />
【黒船来航譜　開港への序曲】<br />
黒船関連の絵が満載の本<br />
昔は戦略として絵が描かれていた様子・情報としての絵<br />
よって多少のゆがみなどはOKなところが素敵<br />
外人図とかいう巻物に色々な外国人の絵と様子がかかれているが、何故か「小人」という項目と絵と説明があったのが素晴らしかった<br />
小人は中国の小人っぽいイメージだった<br />
<br />
どれもまだまだ読み込める楽しい本]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1100854</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1100854</guid>
					<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライブメモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1099649</link>
					<description>
						<![CDATA[【Kiiiiiii】<br />
U.T.がとても魔女っぽかった<br />
アウエイ感が功を奏したのか割と臨戦態勢寄りのライブ<br />
妙なアレンジをして同じ曲を２回演奏した<br />
妙すぎて同じ曲だと気付かないかもしれないギリギリ度が愉快<br />
次のライブも何をしでかしてくれるのか楽しみでならない<br />
代々木ザーザズーにて観察]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1099649</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1099649</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライブメモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1099647</link>
					<description>
						<![CDATA[【キセル　お邪魔しますツアー】<br />
素晴らしいバンドであると再確認<br />
圧倒的に好んでいます<br />
キセルが出している世界観が好き<br />
落ち着くと同時に感動的そして更に夢遊病的<br />
あのような感覚で音楽活動をしている人が存在することが嬉しい<br />
代官山UNITにて観察<br />
]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1099647</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1099647</guid>
					<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライブメモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1090797</link>
					<description>
						<![CDATA[【英珠】<br />
熟成してきて良い歌手街道まっしぐら<br />
次のアルバムは映画の曲のカバー集らしく楽しみ<br />
コーリング素晴らしかったバグダッド<br />
<br />
中目黒楽屋にて観察]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1090797</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1090797</guid>
					<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ライブメモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1089902</link>
					<description>
						<![CDATA[【Kiiiiiii】<br />
祝☆復活ライブ<br />
皆が待ちに待ったこの日<br />
毎度素晴らしい<br />
素晴らしすぎるその存在<br />
あの感じは言葉では言えないので<br />
知りたいならば見に行くしかない<br />
<br />
【たぶう（Taboooooo)】<br />
デビューライブ（と思われる）<br />
シャイが高じてばかに饒舌な男子高校生コンビ（と思われる）<br />
コンビというかフォークデュオというのが正しいのかもしれない<br />
持参したお手製CD（手書きジャケットが最高！）は完売の様子<br />
このCDにはこのライブの様子がすっかり収録されている（と思われる）<br />
今後の活動が楽しみなバンド<br />
<br />
吉祥寺スターパインズカフェにて観察]]>
					</description>
					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1089902</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1089902</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>観光旅行メモ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1088853</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_32/321369/k1345430228.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[【縁結びの滝界隈】<br />
山崩れがあった模様<br />
朽ち果て崩れ落ちた橋<br />
通行止めのつり橋<br />
動物の糞と足跡が数種類<br />
素敵な観光地<br />
温泉が流れ込む池の色が素晴らしい<br />
<br />
【うまい地酒の店さとう商店】<br />
うまい地酒が売っています<br />
たくさん試飲させてくれます<br />
家族かご近所さんか店員さんが多く見えた<br />
<br />
【法師温泉長寿館】<br />
歴史ある秘湯<br />
３つあるお風呂の中でも法師温泉が最高<br />
お風呂の底からお湯が沸いています<br />
明治２８年からある贅沢な時間空間<br />
<br />
【猿ヶ京温泉みやげ館一休】<br />
大変に頑張っているお土産物屋さん<br />
他に無いので行くしかなかろうが<br />
ここ案外掘り出し物多し<br />
職人さんが減っているそうで今後心配<br />
<br />
【たくみの里】<br />
団体様向けではないかと思われます<br />
全部見てないけれども面白いところもあります<br />
季節がよければ野仏巡りが楽しそう<br />
<br />
【深代喫煙具製作所】<br />
日本唯一というパイプ工場だそうです<br />
パイプ好きにはたまらんのかもしれません<br />
地味なところです…]]>
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					<author>縞子</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1088853</comments>
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					<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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