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		<title>みずいろのさかなの関心空間</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/11051</link>
		<description><![CDATA[2004年夏うまれのオトコノコのハハ。<br />
育児満喫中。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 23:20:39 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:35:44 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>おはなしのろうそく　[1]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/937937</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/275169/k1829131764.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エパミナンダス<br />
こぶたが一匹<br />
かしこいモリー<br />
おいしいおかゆ<br />
くまさんのおでかけ<br />
ブドーリネク<br />
<br />
近所の児童館で月に一回、「おはなし会」が開催されています。ボランティアの方がやってきて、手遊び指遊びを教えてくれたり、絵本を1～2冊読んでくれたり、ちょっとした歌を歌ったりしてくれるのですが、今日、とあることを発見しました。<br />
<br />
発見とは、このおはなし会で、話されていたのが、『おはなしのろうそく』に載っていたということ！<br />
こういう「おはなし」に専門に取り組む世界の人にとっては当たり前のことなんだろうけど、始めてこのシリーズ本を取り寄せて読んだワタシには、このことに気がつくと言うのは大きな収穫。<br />
<br />
図書館の隅っこに、ひっそり並んでいたこのシリーズ本を手に取りつつ、実際熟読したことはなく、気になったままだったのがこうして今15冊取り寄せて手元に届き、何か楽しい気分。<br />
<br />
しかも、1冊目が出版されたのは、1973年4月25日。…]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 23:20:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おはなしのろうそく</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/936608</link>
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						<![CDATA[一緒に本を読むとか、読み聞かせとか、妊娠する前からすっごく楽しみにしていたことなのですが、その割にはうまく進みません。何しろ絵本とやらにすごく疎くて、良い本と言うのか？ソラが気に入りそうな本を選ぶのが下手ぴっぴなのです。<br />
<br />
ワタシが幼かった頃のことを思い出すと、母が近所の図書館に良く連れて行ってくれて、本を借りたような覚えはあるものの、読んで聞かせてくれたという記憶が実はあまりありません。ワタシの父は有名話を、コを主人公に展開していくのが上手で、始まりは親指姫とか、シンデレラとか、いろんな冒険話をオモシロオカシクしてくれたなぁというのは、内容はともかくとして、覚えているのですが…。<br />
<br />
ところで、とある方が、「おはなしのろうそく」について語られているのを拝見して、図書館で手にとって見たことのあるこの小冊子が俄然興味を引くものになりました。さくっと検索してみると、この小冊子を手にされた方は、割と…]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Mon, 10 Apr 2006 12:09:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リサとガスパール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/839695</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248616/2071360561.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ガスパールのイデタチは、まさにワタシの冬支度！ <br />
黒づくめにターコイズ系のマフラーをぐるぐる巻きにするのが大好きです。 <br />
ということで「リサとガスパール」ファンだったのですが、実はまだ本を読んだことがないのですよね。 <br />
早速今出てるやつ全部読んで、ひとまず内容の把握から…。 <br />
<br />
でも、母子手帳と保険証・病院カードを入れる袋部門では、大変にお世話になっています！<br />
<br />
→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bronze.co.jp/frame_lisa.html" target="_blank">http://www.bronze.co.jp/...</a>]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
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					<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 23:27:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ショコラシック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838788</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248323/124772443.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[そうそう、このカフェ→<a class="kanshinTracker" href="http://www.chocolat-chic.com/" target="_blank">http://www.chocolat-chic.com/</a>では、フランス ゲランドの塩入りチョコがイチオシだそうです。最初は、え？塩チョコ？って疑心暗鬼でしたが、頂いてみたら、かなり後引くうまさでした。 <br />
<br />
正しくは塩チョコクッキーというのかもしれません。滑らかなチョコというわけではなくて、クッキーっぽいじゃりじゃり感がありました。塩味が甘味を引き立てて、しかもその塩味は多すぎず少なくなく。さすがイチオシにしているだけのことはあります。 <br />
<br />
珍しいしとりこになってしまったものの、このカフェ、ウチからは全く近くないので、あのチョコ食べたいなぁと思っても、わざわざ買いにここまで来るのは大変。]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:56:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベビースプーン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838780</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248319/1427298084.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						売ってるところを探し出したい。
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838780</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:46:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>marimekko</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838779</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248318/498429643.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私が小さいころからよく知るおねぇさんに、マザーバッグを頂いた。<br />
<br />
初孫だし、初のコだし、洋服やらおもちゃはおじいちゃんおばあちゃんやお友達にたくさんもらっているだろうからということでソラにというか私に！とのセレクトらしい。marimekko の MATKURI（赤）。<br />
<br />
自分で買うなら、白か紺か黒もしくはカーキくらいがギリギリ。でも絶対赤いバッグって絶対買わないだろうと思い、こりゃ相当冒険色だなぁと思きや、早速事務所から失礼するときから大活躍。旅の間中も大活躍。ビバ！赤。意外だったけど、なんだかとってもしっくりくる感じあり。とっても嬉しかった。<br />
<br />
このトート、構造も相当イカしてる！<br />
中身がこぼれたり、見えたりしないように、ふたになる部分があって、そこはファスナーで閉まる仕組み。普段ファスナーをしめなくて良いときは、そのふたの部分から織り込んでおけば、かばん自体もかなりコンパクト。<br />
ありがたや！<br />
<br />
子供に向けてのプレゼン…]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838779</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:44:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>重曹生活</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838774</link>
					<description>
						<![CDATA[もともと肌が弱くて、数年前からは、右の手先だけ主婦湿疹に悩まされ、今はとんでもないことになっています。<br />
最初の2年くらいは冬だけだったのに、3年目くらいからは季節を問わず出るようになりました。ゴム手袋しないで洗剤使うと、右手だけ関節のところが切れて割れて、指が痛くて曲げられなくなるような重症です。<br />
<br />
去年からは更にソラのオムツ換えのたびの手洗い（しかも石鹸で頻繁に）の為に、一年中ひどいひび割れで傷がふさがることがない状態です。あんまりにもひどくて液体絆創膏を毎日、しかも一日に2～3回塗り替えるような有様。<br />
<br />
家事（というか料理）をしなくて良い日が3日くらいあると、ちょっとおさまってきます。やっぱ洗剤に関わらず、水にさらされるとテキメンみたい。<br />
<br />
右手だけって言うのが本当に不思議。最初は筆記用具の先についてる（あの、書きやすかろうということでついている）ゴムに反応していたらしく、ラテックスアレルギーな…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838774</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:39:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Petit Bateau</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838771</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248340/408730882.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ソラの肌着を『赤すぐ』で購入したのが私とプチバトーとの出会い。<br />
<br />
ランニングボディ2枚組み1セットと、長袖ボディ水色ウサギ柄の2枚を購入したんだけど、本当に着心地よさそうで、肌にも気持ちよく、生地が全然変にならないし、私が気に入っていました。なので、プチバトーが常に洗濯上がり待ちの状態。天気のいい日はすぐに次が回ってくるのですが、おしっこで漏れちゃったり、汗で着替えとなると、やむを得ず他のを着せなくちゃならなくて、ちょっと残念な気持ちになるほどでした。<br />
<br />
あんまりにも気に入ってしまったので、ソラの春夏物を手に入れようとした『赤すぐ』注文の際に、ちゃっかり便乗して、“ママ用”プチバトーＴシャツを購入してしまいました。<br />
<br />
それがまた、サイコウに着心地が良くて、柔らかでラインもきれいで、くたくたにならない。ネットで検索すると、3年着倒せるって言うから、余裕で元が取れると思います。<br />
そんなわけで今我が家では…]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838771</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:32:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カメラ日和</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838767</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248343/1926303126.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このところ写真に興味がわいてきて、写真のこと、カメラのことなぁんにも知らないので、とっつきやすいところから入ろうと思って、写真の雑誌を物色してみました。そしたら、私なりの調査の結果、PHaT PHOTOか、カメラ日和が適当かなぁということになって、それぞれを今、熟読しています。と言っても、写真雑誌。読むというより見るといったほうが正しいでしょう。<br />
<br />
特集のせいかもしれないけど、カメラ日和のほうが楽しく読めました。こちらは季刊誌なので定期購読にしてもよさそうな気がします。それだけ好きな写真が豊富でした。でも、こう言ってはおしまいですが、2冊読んで思ったのは、「とにかくたくさん自分で撮れ！」ってことでした。<br />
<br />
「撮って、メモして、保管して」というのが、当面の私の最大関心事になりそうです。<br />
＝2005年04月04日の記録＝]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838767</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:29:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>文旦</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838755</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248344/1064366070.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私の母の実家が高知なので、季節ごとに何かしらのお楽しみがあります。<br />
この時期忘れてならないのは、文旦。<br />
ダンボール一杯に送ってくれたので、たんまり味わうことができます。<br />
<br />
スウィーティのもと･･･スウィーティーはグレープフルーツと文旦を掛け合わせたものらしいです･･･になってる果物ですが、結構知名度は低いような気がします。<br />
<br />
グレープフルーツほど果汁がジルジル落ちなくて、食感がたくあんみたいにボリボリというかガリガリいうのが楽しいです。味もさわやかで甘いものは蜂蜜風な甘さがあって、ジルジル落ちないけど、果汁は十分。味わったことのない方には是非一度お勧めしたいフルーツです。<br />
<br />
私は大のかんきつ類好きなので、かんきつ類ならどれでも大好きなのですが、でも文旦はその中でもかなりの上位です。<br />
<br />
食べようと思ったときに、それぞれが皮をむいて食べるのが一番いいのですが、オットは自分でむいてまで食べようとしない…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838755</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:20:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>EOS Kiss DN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838753</link>
					<description>
						<![CDATA[どのくらいの方がご存知か･･･。3月19日はカメラの日だそうです。<br />
<br />
それにあやかったわけでも、それで急いだわけでもありませんが、このところ、一眼レフデジタルカメラにいたく心を惹かれている私が、いよいよ物欲魂に火をつけて、思い切って購入してしまいました。<br />
平成17年3月17日発売のEOS Kiss デジタル N。<br />
オットとソラと、3人でドライブがてら出向いたのは、カメラのキタムラ。<br />
<br />
一眼レフなんて、カメラマンとか、カメラ小僧とか、写真課に通う学生さんとか、趣味の域を超えてるいい写真を撮る人（こういう方のこと、ハイアマチュアというらしい）、そういう方々が愛用するものと決めて、見向きもしませんでした。<br />
<br />
ところが、毎日毎日私愛用のコンパクトデジタルカメラで、ソラの表情や動きを追うこと7ヶ月。あれよあれよという間に限界を感じ、その動きについていけなくなりました。しかも、毎日毎日酷使し続けたのが災いしたのか、はたまた、私の扱い…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838753</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/838753</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:18:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボンヌママン　ママレード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838741</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248311/738027977.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パン好きな私にとって、トーストにつけるものって結構重要ではありますが、ボンヌママンのママレード、初めて食べました。<br />
瓶がかわいくて、おいしくて、安いってもっぱら評判のジャムだったのに、今まで知らなかったなんて･･･。購入したのは、私の中では、ジャムの王様ママレード。（ちなみにお妃様がイチゴジャム）私にはその味のうまさが分からなかった。<br />
結局、今のところ私のジャムランキングナンバーワンは、変わらずクイーンズシェフイセタンオリジナルのママレード（カリフォルニア産ネーブル使用）のままです。<br />
<br />
※でも、食した後の瓶は確かにかわいくて、いろいろに使えそうです。]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838741</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 10:01:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サンドリンヌ・ファーブルのレシピブック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838728</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248308/145966337.gif"  width="92" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[雑貨屋さんで、大好きな100drineのレシピブックを売っているのに気が付いてしまい、しばし眺めていた私に、買えばいいジャンと軽くオット。<br />
えぇえぇ、買いたいですとも!!!3,490円でなければ･･･。“ただの”レシピブックですよ。レシピはまだマッチロチロ。これから埋めていかねばならないのに。料理本だってそんなにする？<br />
<br />
今は日記、家計簿、メモのために使用しているリングノートに何でもかんでも一緒くたに書き込んでいるので、気に入ったレシピがあっても、探し出すのに一苦労。そんな私を不憫に思ったのでしょうか？<br />
<br />
こっそりオット小遣い出費で、購入してくれてたようで、帰宅後にプレゼントされました。驚きました。私、自分の小遣いでも買わなかったのに･･･。<br />
ドラクエⅧのお返しか!?<br />
<br />
ま、せいぜいうまい飯をたくさん作って期待にこたえるとしよう。]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838728</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 09:54:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>AGATHAのペンダント</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/838678</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_24/248302/1308116761.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仕事帰りに立ち寄った新宿高島屋で、散財。 シルバー素材で、表は、りんごの木が描かれています。裏には、次のメッセージ。 <br />
A good tree cannot bear bad fruit, nor can a bad tree bear good fruit. <br />
妊娠中のワタシへのメッセージですか!?戒めですか!?と、すっかりその気になって、即決で購入してしまいました。 <br />
<br />
つい数ヶ月前から、時計を購入しようかどうかと思いをめぐらせていて、いろんなところで物色していたのですが（中でもやはりAGATHAは有力候補）、そんな思いは数分で消し去り、これまで候補にさえ挙がっていなかったペンダントを購入してしまうなんて。<br />
<br />
めぐり合わせです。<br />
<br />
でも良く考えるとちびっ子ができてからしばらくは、腕時計はほとんど不要の生活になるのでは？かえって邪魔になるんじゃない？なんて、自分を納得させてるようですよ。 <br />
<br />
＝2004年01月28日（12w2d ）の記録＝]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/838678</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/838678</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 09:02:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>いちじく</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/438930</link>
					<description>
						<![CDATA[何で突然イチジクのハナシかと言うと、禁酒解禁が目前に迫ってきたので。 <br />
禁酒解禁が目前に迫るとなぜイチジクかと言うと、ワタシの好きなワインを飲むときに、強烈に恋しいアイテムだから。 <br />
<br />
こういう組み合わせを愛しだしたのは、五反田にある「ヌキテパ」というフレンチレストランで、全く不得意とするとことん本格的なチーズの盛り合わせに出会ってから（＠2002年だったかな？）。 <br />
<br />
それは普通に食事を頂いて、舌鼓を打っていたときのこと。近すぎず遠くもなく、会話の邪魔にならず、でもグラスの飲み物の分量に常に気をかけてくださる、こんなサービスが欲しかった！というプロのギャルソンが、もう間もなく食事が終わろうかと言う（デザート一歩手前くらい？）に、チーズの盛り合わせはいかがですかと感じ良く声をかけてきた。ここの店員さんは、皆さん楽しそうに仕事しているなぁといつも感心する。自分の仕事に誇りを持ってるんだろうなぁと言うのが…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/438930</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/438930</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 08:51:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピュア　シアバター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/588458</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/182739/382126062.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[3年前くらいから右手のみの手荒れがひどくて、いろんなものを試したり、薬を塗ったりしてきましたが、未だ完治せず。とうとうまた、手荒れにはひどく厄介な乾燥の冬がやってきます。<br />
<br />
発端は、ゴム製品ではないかと思います。<br />
このところのほとんどの筆記具には指の腹が当たるところに滑り止めのための？ゴムがついているのですが、それが手荒れの元凶だったと私は確信しています。<br />
というわけで、私が使う筆記具は、“ことごとくゴムのついていないもの”となるわけですが、今となってはゴムがついていようがいまいが、“物書き”をたくさんすると高い確率で直後に、手荒れが発生しますので、ゴムばかりを責めるわけにもいかないのですが･･･。意外にも、ゴムのついていない筆記具って、多くはないのですよね。<br />
<br />
ところで、季節的には秋・冬は大好きなのですが、この数年このやっかいな手荒れとお付き合いをするようになってから、乾燥がひどい冬は、あん…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/588458</comments>
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					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 09:36:13 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>松山油脂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/776898</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234873/1824716797.gif"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[手荒れがひどくて重曹生活を取り入れ、派生的に興味を持った石けん部門。入門辺ではこのあたりから攻めるのがよろしいかと、先日ロフトで購入してきました。<br />
<br />
洗いあがりすっきりで、確かに風呂上りの肌の感じがさっぱりしつつ、柔らかで乾燥しなくて、だから手荒れの傷もさほど悪化せず･･･。なんだ？いいことずくめじゃないかと思い始めています。<br />
<br />
いかんせん、通常スーパーなどで買う石けんやボディソープよりは、若干お値段の違いがありますが、手荒れがよくなれば、その分の出費がなくなるわけで、しかも心地よく過ごせるのだからコレを使わない手はないなぁと思います。<br />
<br />
さらには、地球に優しい。<br />
気合入ったエコロジストではないのですが、ついでに地球に優しいのってすごくいいなぁと思うのです。<br />
<br />
<br />
■■釜焚き製法で焚き上げたパーム核油とべに花油の液体石けんベースにアミノ酸石けんを配合したボディソープです。アミノ酸石けんはタピオカの…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/776898</comments>
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					<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 09:26:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PORTER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/783858</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/234570/1784778292.gif"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[しばらくの妊娠生活（お腹が大きいので無理）と、乳育児生活（スリングで抱っこしていたので、その上ヒップバッグをするのはとてもかっこわるい）で、ヒップバッグとは縁遠い生活でしたが、これからはかえってヒップバッグのほうが活動的でハハ的にも動きやすいだろうと思って、数ヶ月前からかなり欲しかったアイテムでした。<br />
<br />
とびきり本格的な登山グッズ専門店で買う、体にフィットしたヒップバッグも引かれたのですが、結局タウンユースで日ごろの服装に何でも合うようにと選びましたので、またまた無難な黒かばんです。私のかばん、黒の多いこと!<br />
<br />
お店で試着して、様子は確かめてみたものの、我がかばんとして家に連れ帰り、いつも持ち歩く一式を入れて装着してみると、かなりいい感じです。ほとほと抱っこに疲れたときは、くるっくると左斜め前に持ってきて、コを乗っけてしまえます。<br />
ただ、その分、腰に負担かかるけど。<br />
<br />
今までは、ちょっと出かける…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/783858</comments>
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					<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 09:26:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『犬は勘定に入れません あるいは、消えたヴィクトリア朝花瓶の謎』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/470989</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154236/1564346933.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[■謎の花瓶を求めて、２１世紀と１９世紀のあいだを行ったり来たり、タイムトラベルで歴史を縦横に駆けめぐる史学生ネッドとヴェリティの活躍をユーモアたっぷりに描く冒険譚。ヒューゴー賞・ローカス賞等受賞作。 ■<br />
<br />
<br />
装丁といい、タイトルといい、著者といい、随分前から気になり続けている本ですが、今のところ読書なんて余裕に浸っていられる時間がほとんどないので、いつかそういう時間ができたときの為に覚書。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3c612046b3e700101677?aid=p-hanna03385&bibid=02414382" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/...</a>]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/470989</comments>
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					<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 19:45:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RHODIA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/776648</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/232801/1281524383.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつでもかばんに忍ばせて、邪魔にならず、メモするときはしっかり硬くて、方眼用紙なところがまたステキと思って、デビュウしたのは数年前。<br />
時刻表の走り書き、とっさに思いついたアイディア、授乳時間、しっくり来るかごなど探しているときの棚の寸法、病院に行ったときに忘れず聞きたいこと、後でじっくり調べたいことなどなど、何から何までメモしてます。<br />
<br />
もう手放せません。<br />
私が愛用しているのは№11。<br />
いろんなサイズがあるのですね。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.quovadis.co.jp/brands/rhodia.html" target="_blank">http://www.quovadis.co.jp/brands/...</a><br />
<br />
→<a class="kanshinTracker" href="http://www.tegamido.com/item/rhodia14.html" target="_blank">http://www.tegamido.com/item/...</a><br />
ここだと1冊おまけがついてくるみたい。<br />
次回の購入はここで検討中。]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/776648</comments>
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					<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 13:02:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>野田琺瑯　　復刻版手作り三つ組箱</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/769848</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/231230/2079016962.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もっぱら夏に作る、鶏の南蛮漬けにはもう欠かせないアイテムです。<br />
<br />
フタがあって保存に便利だし。手羽元も立てて並べるのに丁度良い深さで愛用しています。<br />
<br />
最初は大中小3箱も使いこなせないだろうと、どれか1サイズだけ欲しかったんだけど、ばら売りしているところを発見できず、出産を機に（これから子供のご飯作りにも入用かなぁ!?と言う単純な理由。少年団などのチームに入ったりすると、差し入れがいるかもって、気が早すぎ。）思い切って購入。<br />
<br />
<br />
当たりです。<br />
大事に、一生お付き合いしていきたいと思います。<br />
カステラと、生クリーム＋フルーツあえたのをサンドした、お手製ケーキなんかもこの中で冷やしておくと、大層立派なショートケーキになります。<br />
大好きなかぼちゃのババロアも、カフェで作り置いたそれみたいに雰囲気あるシロモノに早代わりです。<br />
<br />
→<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/angers/518997/568521/568524/" target="_blank">http://www.rakuten.co.jp/angers/...</a><br />
→<a class="kanshinTracker" href="http://www.simplesize.com/shopping/kb017.html" target="_blank">http://www.simplesize.com/shopping/...</a><br />
バラ売り　…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/769848</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/769848</guid>
					<pubDate>Wed, 20 Jul 2005 12:55:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『Organic Base』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/589952</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_18/183090/1332535119.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[念願の本をやっと手に入れました。 <br />
しばらく長いこと気になり続けていた本『Organic Base』。本屋さんに行くたんびに、探し続けてはや1ヶ月!?。どこにもなくて、都内の大きな書店に行かなきゃ無理かと思っていた矢先、ES Booksもアマゾンでも廃版・重版未定・品切れなどの表示が･･･。実物手に取ってから、買うかどうか決めようと思っていたんだけど、もはや手に入らなくなる本になってしまうのか？と俄然焦りまくりで、急遽24ｈで手配可能なＢＫ１で、注文しました。本日やっと手に入って、今読み始めたところ。熱中して読むこと間違いなし。 <br />
装丁も素敵だし、テキストの感じや、紙の感じ、文字の感じ、全て気に入っています。マクロビオティックを抵抗なく読めて、しかも文章が押し付けがましくないのもまたよろし。 <br />
久々に、「がんがん惹かれて影響受けまくりの予感大」の、興味深い本を発見しました。 <br />
<br />
『Organic Base』→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/4100467" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/...</a>…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/589952</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/589952</guid>
					<pubDate>Wed, 27 Oct 2004 10:52:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボーリングブラザー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/529076</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/168211/1116606550.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[棚からぼた餅的に手に入れたのは、「ボーリングブラザー」という名の布製おもちゃ。昨日までのレイアウト換えで家にどっかり構えていたソファがなくなり、代わりにやってきたイグサのラグマットを敷き詰めて、すっかり涼しげな低い生活の部屋が誕生したのですが、それにともない、クッションなどを購入しようということになり、通販雑誌（ベルメゾン）であらゆる座椅子、クッションを物色している最中、発見してしまいました。<br />
<br />
かなりぐいっと惹かれるものを･･･。<br />
<br />
６本並べて遊べるようになるまでは、単体で遊べるでしょう。昨晩、オットの許可を得て、今朝他の必要なものとともに購入の決済。<br />
<br />
■「ボーリングブラザー」&yen;2,625<br />
動物形のピンがおもしろい布製のボーリングゲーム。鈴を鳴らしながらボールが転がって、ピンが倒れるとシャカシャカと音がします。<br />
●セット内容／ピン(約8×20cm)・6本、ボール(全長約10cm)・1個<br />
●素材／表地：綿35％、ポリエステ…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/529076</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/529076</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Jul 2004 09:25:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マッサージチェア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/516833</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/165264/1059206923.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[電気店に赴いていろいろ物色していたら、疲れ果て「座って待ちたい。」と思って椅子を探してしまうほどでした。そしたら丁度いいところに、マッサージチェアが･･･。お風呂屋さんに置いてあるような本格的なヤツにずっしり腰を沈めても良かったんだけど、すっごい気軽な気持ちで、単に座りたいだけだしと思ってたので、一番手間にある、すごくあっさりした、見掛けは固めのシングルソファみたいな椅子に座ったのが、運のツキ。単に椅子としてもインテリアとして可愛いし、さらにはマッサージも侮れない。深くもたれかかると背面がやや倒れて、自分の体重が負荷としてマッサージボールに当たって、キモチイイ～。色も元気系あり。<br />
<br />
最初はオットが値段の交渉をしている間だけのつもりが、しばらく離れられなくなり、携帯を見たいというオットに、気がすむまで見たらまた呼びに来てというくらいのはまり様。<br />
<br />
帰宅後、気になって気になって、また底値研究。<br />
…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/516833</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/516833</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Jul 2004 10:35:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Ag＋イオンコート全自動洗濯機</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/516827</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/165262/420118370.jpg"  width="88" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オットが一人暮らしをしていた頃に購入したらしい洗濯機を、結婚してからも引き続き使っていましたが、そろそろ壊れかかっていて、特に脱水時かなり危険な音がしています。これから家族が増えるし、がんがん洗濯しなきゃいけない状態で、この洗濯機をだましだまし使い続けるのは無理。と言うわけで、新調することにしました。オットの夏のボーナスの一部も、このためにとっておいたし。というわけで、土曜出勤していた分の半休が取れたといって午後帰ってきたオットと、昨日夕方頃から本格的に電気屋さんを直撃。<br />
前の晩に、ネットで底値などをさんざん研究していたので、交渉はかなりうまく行きました。近所の電気店２店回って、最初のお店は感じも良かったし、値段もなかなかがんばって下さったので、そこで買うことにします。また土曜日に行かなくっちゃ。<br />
■　SHARP　室内干しコース付き Ag＋イオンコート全自動洗濯機　ES-FG64-W　<br />
<br />
→<a class="kanshinTracker" href="http://www.sharp.co.jp/products/es/" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/products/es/</a>…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/516827</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/516827</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Jul 2004 10:29:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>宮脇綾子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/506400</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162382/48948361.jpg"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[創ったり、描いたりということ、大好きですが、作品を見たり読んだりすることも同じく大好きです。特に、自分にできなさそうな圧巻な手仕事を見ると、ものすごく感動します。宮脇さんの作品も、単に“絵”として描かれたものだったとしても、きっとすごく素敵なのに、さらにはこれはアップリケであり、古布で表現されていること。本当に純粋に心を打たれます。<br />
<br />
先日、たまたま立ち寄った郵便局で、同市内の美術館で宮脇さんの展覧会パンフレットを発見し、心躍りました。<br />
是非、この機会に実物を見に行こうと思います。<br />
<br />
<br />
■■多難な青春時代を過ごした宮脇綾子は、昭和2年（1927年）、22歳のときに生涯の伴侶となる画家宮脇晴と結ばれます。そして戦後の厳しい生活環境の中で懸命に家庭を護りながら、40歳にして古い布切れによる美しいアプリケ作品を創りだしました。それは、布切れのもつイメージが主婦ならではの感覚で野菜や魚、草花などに結びつけられ、美…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/506400</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/506400</guid>
					<pubDate>Thu, 24 Jun 2004 08:32:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カーペンターブロック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/510116</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163301/583118921.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ちびっこの遊び道具に楽しそうなものを発見しました。<br />
ちびっこのみならず、自分も真剣に楽しめそうな気がします。<br />
<br />
３歳くらいからが対象年齢のようですが、レゴブロックより難しそうな気がします。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/angers/c-block/" target="_blank">http://www.rakuten.ne.jp/gold/angers/...</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://cpfan.awnetwork.com/" target="_blank">http://cpfan.awnetwork.com/</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.i-art.co.jp/" target="_blank">http://www.i-art.co.jp/</a>]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/510116</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/510116</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Jun 2004 07:11:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>樫木の樽</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/503166</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/161616/1232952799.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[伊勢丹地下食品売り場で購入した、樫木の樽のガナッシュをサンドしたクッキーがまじうまでした。<br />
<br />
クッキーは程よくサクサク感を残したソフトクッキーで、サンドしたクリームの部分は、ヨーグルトクリーム+フレイバーのプラスα。<br />
<br />
<br />
これまでに食したフレイバーの数々。<br />
■アールグレイ<br />
■オレンジクリーム<br />
■ブルーベリー<br />
■レーズンアンドクリーム<br />
■カフェオレ<br />
□ストロベリー（季節ものでなくなっていた）<br />
<br />
１個は&yen;130くらいなのですが、５個以上買うと１個&yen;105（税込）になります。]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/503166</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/503166</guid>
					<pubDate>Mon, 14 Jun 2004 07:47:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>グリーティングカード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/499547</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160776/1726265840.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつも愛用していたグリーティングカードのサイトが、久々に利用しようとしたら閉鎖になっていて、ものすごく動揺しました。<br />
でも気を取り直して、探し回って、かっちょいいサイトを、やっとのことで発見しました。<br />
写真だから、醸し出す雰囲気がいろいろで、文章次第でどうにも変貌するところもすごく好きです。<br />
<br />
たくさんの中から選べるところも気に入っています。是非、末永く活動を続けていただきたいです。<br />
<br />
<br />
+++ happy! sad? Greeting. +++<br />
グリーティングカード<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://siva.cside.com/card/" target="_blank">http://siva.cside.com/card/</a>]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/499547</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/499547</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Jun 2004 22:51:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PsLing</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/498122</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160428/813704085.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[出産育児に関するグッズを物色していて、リンクを巡って発見しました。スリング＝だっこひも。言ってみれば、ただの布。けれども、随所にありがたい工夫が見えたので、値段的には予算オーバーでしたが、熟考の末購入に至りました。<br />
<br />
そもそも、B型ベビーカーが使えるくらい大きくなるまではベビーカーを買わない予定にしているので、それまでの間は、抱っこひもが大活躍することは間違いないと思うのです。<br />
もともと、スリング型を購入しようとは決めていたのですが、これまで目にしていたものは、サイズがとても気がかりでした。物が完成しているだけに、微調整ができず、しかもモデルとなっているお母様方はどう見ても160センチ前後を想定されているような気がしてなりませんでした。<br />
私は169cmで、日ごろからひどい肩こりにも閉口しているので、体に合わない抱っこひもだったらすぐに使わなくなってしまうだろうなぁと不安に思っていました。<br />
ところがピース…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/498122</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/498122</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Jun 2004 23:42:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リングノート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/497267</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160239/1435403766.jpg"  width="100" height="62" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日ごろからいくら固い決意を持ってしても、３日と続かない日記をつけようと性懲りもなく決意したのは、妊娠してからの体重管理のため。食べたものをメインにその周辺の出来事や、思いついたことや、やらなきゃと思っていることなどをゆるゆるに記録する方法で、何とか続けられています。しかも今も続けられているのは、このリングノートのおかげといっても過言ではないでしょう。<br />
通常のきっちりした日記帳では、毎日記録するのは至難の技ですが、このリングノートを、たいていは一日１ページの割り当てで進めて、書きたいときはたくさんかけて、書きたくないときはがら空きの一ページで済ませられるようなフランクな記録にしたら、あれよあれよともう２ヵ月半が過ぎようとしています。<br />
<br />
中身は方眼紙で、日によって字の大きさもお構いなし。文字の丁寧さも毎日違っていて、新聞や雑誌の切抜きが、もじゃもじゃ貼り付けてあったり、領収書や大事な覚書もチョコ…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/497267</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/497267</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Jun 2004 12:49:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>子供写真館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/497195</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160224/1801697511.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[子供のための写真館で、先日J-WAVEを聞いていて紹介されていたところ。すごく興味があって、思い出して検索したところ、可愛いくて、自然な表情の写真がたくさん紹介されていました。料金はさすがにちょっとお高い設定ですが、どこかで、記念の数枚をきちんと残すには、このくらいの投資も致し方ないのでしょう。<br />
利用するか否かは、何せまだ生まれてもないわがチビッコのことですので、いずれ決断しますが、メモメモ。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.studio-sognidoro.com/index.html" target="_blank">http://www.studio-sognidoro.com/...</a>]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/497195</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/497195</guid>
					<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 09:16:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ローズヒップオイル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/489687</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158496/1893868866.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ローズヒップ（Rosa rubiginosa）オイルは、皮下組織の新陳代謝を活発にするとのこと。意外にさらっとしていて使いやすいと思います。私は妊娠線予防のため、お風呂で腹回り中心に（マッサージはしないで）オイルを手に取りくるくるなでるのが日課なので、そのベースオイルとして愛用しています。さらっとしているとは言っても、やはり油分は多少気になるので、さっとお湯で流した後、タオルで水気を軽くぬぐっておしまいという行程です。<br />
現在妊娠8ヶ月で、お腹はこれから勢いよく大きくなるそうなのですが、まだ妊娠線は出現していないので、このまま続けようっと。できてしまったら仕方ないけど、なるべくでないほうがよろしいかと。<br />
<br />
たまに気が向いたときは、お風呂上りに足や腕のマッサージにいそしんだりもします。<br />
<br />
メドウズ社（発売元：ハイパープランツ→<a class="kanshinTracker" href="http://www.hyperplants.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.hyperplants.co.jp/...</a>）]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/489687</comments>
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					<pubDate>Sat, 29 May 2004 11:23:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ローズヒップティ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/485086</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158498/952446536.jpg"  width="100" height="97" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Rosa rubiginosa　バラ科　和名「イヌバラ」<br />
南米チリのサンチャゴ以南のアンデス山麓に自生する野バラで「ビタミンCの爆弾」の異名を持つほど豊富にビタミンCを含有するそうです。ビタミンE、Pなどの天然ビタミン類を豊富に含み、リコピンやベータカロチン・鉄分・カルシウム・マンガン、ビタミンB1のような緑黄色野菜の成分も含まれているとのこと。<br />
<br />
果実部分を乾燥させたものをハーブティーとして飲んだり、この実から採ったオイルでマッサージしたりと、使い方いろいろ。私も今愛用しています。飲む用、塗る用と両面で。<br />
<br />
完全無農薬のローズヒップFINE CUT（細かいカット）500g→<a class="kanshinTracker" href="http://www.rakuten.co.jp/provencegarden/477655/" target="_blank">http://www.rakuten.co.jp/...</a>]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/485086</comments>
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					<pubDate>Sat, 29 May 2004 11:24:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>幼児用補助便座</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/489637</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158489/1629967914.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[まだ産まれてもいないうちからなんですが、ちびっ子用の補助便座、何を見てもあんぱんまんやら、何かしらのキャラクターのもので装飾されているものばかりで、うちでもいずれは、こういうものに埋め尽くされるのか!?とげっそりしていました。<br />
<br />
ところが、無印ではこんなあっさりした補助便座を取り扱っているのです。<br />
<br />
でも、トイレトレーニングって、ちびっ子目線で見てみると、トイレという空間が、いつ行っても楽しい場所でないと難しいのかも。私が幼いころ、がちょうのおまるみたいなもの使ってたもんなぁ。<br />
状況によっては、子供目線で、キャラクターグッズにのっとられても、致し方ないのでしょう。<br />
ま、まずは覚書メモとして。<br />
<br />
<br />
『無印良品』→<a class="kanshinTracker" href="http://www.muji.net/" target="_blank">http://www.muji.net/</a><br />
幼児用補助便座→<a class="kanshinTracker" href="http://store.muji.net/user/ItemDetail/detail?svid=1&_from=/ListProducts/list&sc=S00408&sp=muji&prd=4945247879162&index=23#" target="_blank">http://store.muji.net/user/...</a>]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/489637</comments>
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					<pubDate>Sun, 30 May 2004 17:37:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ベビーバス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/489606</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158488/1152577000.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[生後数ヶ月間、まだ免疫系統もしっかり完成していない赤ん坊は大人と一緒のお風呂には入れないわけで、どうしてもベビーバスが必要になります。使う期間はたった数ヶ月でもね。<br />
<br />
ところが、なかなかこれぞと思うものが見つからなくて、というのも当然のことながら、とかく“赤ちゃん用”でキャラクターの絵入りだったり、黄色と黄緑の派手派手ものであることが拍車をかけて買い渋っておりました。そこで、もうこの際、出費がとかくかさむ妊婦として、なるべく安く済ませるべくレンタルも考慮に入れようとしたところでした。<br />
<br />
そんな矢先、いよいよあっさりしたベビーバスを発見。<br />
値段もまずまずなので、購入することを決断しました。<br />
<br />
それがこちら。<br />
<br />
『無印良品』→<a class="kanshinTracker" href="http://www.muji.net/" target="_blank">http://www.muji.net/</a><br />
ベビー用バス→<a class="kanshinTracker" href="http://store.muji.net/user/ItemDetail/detail?svid=3&_from=/ListProducts/itemlist&sc=S00411&sp=muji&prd=4547315093274&sku=4547315093274&index=0" target="_blank">http://store.muji.net/user/...</a>]]>
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					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/489606</comments>
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					<pubDate>Sat, 29 May 2004 09:07:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>魔法のフライパン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/455208</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/150569/1087200351.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[TVで紹介されていて、台所仕事が楽しくなるような魔法のフライパンを知りました。何しろ熱伝導率がよく、焼きムラが出ない。熱しやすく冷めにくい。料理が楽しくなるのは、この特性によります。<br />
なぜ楽しくなるかって言うと、例えば、火加減や火の通りの見極めがとても難しいハンバーグが、手軽に美味しくふっくら焼けるらしいのです。<br />
注文殺到中で、現在でも4ヶ月待ちだとか…。<br />
<br />
私も欲しい。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nisikimi.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.nisikimi.co.jp/index.html</a>]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/455208</comments>
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					<pubDate>Thu, 15 Apr 2004 07:36:45 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>『私たちの選んだ　子どもの本』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/452265</link>
					<description>
						<![CDATA[この本で紹介されていた、とても気になる本の数々。子供のころ読んで好きだった本、タイトルは良く聞くけれど読んだことのない本、これを機会に読み返したい本など、理由は様々。忘れないためにもメモメモもちろん、これ以外にも興味のあるものが多数紹介されていましたが、今回のリストアップは、ここまで。また、図書館で借りて読んでみよおっと。<br />
<br />
『私たちの選んだ　子どもの本』→<a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4885690900/249-7159347-9605943" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/...</a><br />
<br />
<br />
■　『そらいろのたね』　福音館書店→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3c612046b3e700101677?aid=p-hanna03385&bibid=00775682&volno=0000" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/...</a><br />
■　『りんごの木』　福音館書店→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3c612046b3e700101677?aid=p-hanna03385&bibid=01020512&volno=0000" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/...</a><br />
■　『いやいやえん』　福音館書店→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3c612046b3e700101677?aid=p-hanna03385&bibid=02178029&volno=0000" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/...</a><br />
■　『うさぎのみみはなぜながい』　福音館書店→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co." target="_blank">http://www.bk1.co.</a>…]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/452265</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/452265</guid>
					<pubDate>Mon, 12 Apr 2004 08:53:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『独り暮らしをつくる１００ Ｙｏｕｒ　ｏｗｎ　ｄｏｏｒｓ』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/448600</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/149057/892155386.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[独り暮らしぢゃなくても参考にできることがたくさん。新居探しから、部屋のレイアウト、家具の選択、色づかい、掃除の仕方、毎日の食事まで生活のいろいろが網羅されています。<br />
<br />
部屋の模様替えが余儀なくされていて、家族が増え、環境が変わる我が家でも、暮らし方を見直しておく必要があるので、大変興味深く熟読しています。イラストも可愛くって、愛読書になる予感大。<br />
<br />
もちろんこれから独り暮らしを始める友達や、後輩に贈っても楽しいかなぁと思いました。<br />
→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3c612046b3e700101677?aid=p-hanna03385&bibid=02408397&volno=0000" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/...</a>]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/448600</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/448600</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Apr 2004 12:08:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『VOYAGE!』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/448590</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/149055/25706246.jpg"  width="76" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[読んでいるだけで、見ているだけで、楽しくなるような旅行の“周辺”記。いてもたってもいられずに、今すぐ旅立ちたくなるおまけ付。しかも物欲魔の私としては大変危険なほどに心くすぐられるものが連続して掲載されていて空恐ろしい。<br />
→<a class="kanshinTracker" href="http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/3c612046b3e700101677?aid=p-hanna03385&bibid=02406561&volno=0000" target="_blank">http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/...</a><br />
<br />
＝＝「雑貨ハンター」である著者が、世界１３５カ国のたくさんのモノ・コトを、１０００点を超える写真とともに紹介する。＝＝]]>
					</description>
					<author>みずいろのさかな</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/448590</comments>
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					<pubDate>Sun, 11 Apr 2004 21:30:25 +0900</pubDate>
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