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		<title>imfishの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/11269</link>
		<description><![CDATA[春を愛する５月生まれ。<br />
<br />
ピラティスインストラクターの試験に合格しました。今は認定をいただくためにもうひとふんばりちゅう。もっと解剖学にも詳しくなりたい。身体の体感を深めたい。発声練習もやって、聴き惚れちゃう美声のインストラクターになりたい。たいたいたい。<br />
<br />
”Happy Fine HULA!!”（お休みちゅう）]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 18:30:09 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>上原ひろみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/919350</link>
					<description>
						<![CDATA[ジャズピアニスト。<br />
はじめて見たのはトップランナーに出演していた彼女。<br />
演奏しているときの、天真爛漫さが爆発！している姿が印象的で、すごく気になっている。<br />
<br />
ジャズにもピアノにも詳しくないんだけど、彼女のライブに行ってみたい！<br />
<br />
次に日本でライブするのは、いつなんだろうな～。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 18:30:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SHANTi</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/919342</link>
					<description>
						<![CDATA[東京・原宿にあるスープカレー屋さんです。<br />
<br />
味わい深～いスープの中に大きめな具がゴロゴロと！<br />
野菜とチキンのカレーには、骨付きのもも肉が、どんぶりからはみだしてまして、そのお肉がまた、スプーンでほぐせるやわらかさでした。野菜もおおきめにカットされてて、それぞれの味がしっかりと味わえました。<br />
<br />
で、さきほどさりげなく「どんぶり」と書いたのですが、ほんとにカレーが、どんぶりによそわれてるんです。ごはんは、それとは別に（ってあたりまえか）平たいお皿に盛られてて、かなりのボリューム。お腹いっぱい！<br />
<br />
お店は広くはないですが、テーブルが、アジアな感じの布でそれぞれ仕切られていて、個室っぽい雰囲気で落ち着けます。ご飯食べながら打ち合わせ～なんてときにいいかもと思いました。<br />
<br />
ホームページみたら、札幌から上陸したお店なんですねー。<br />
札幌でブーム！と噂になっていた味はこれだったのか。スープカレーっておいしいな～…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/919342</comments>
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					<pubDate>Fri, 10 Mar 2006 17:56:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>オッス！トン子ちゃん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/917691</link>
					<description>
						<![CDATA[オッス！トン子だす！って声が聞こえてきそうな（って声知らんけど）表紙だ～。<br />
トン子ちゃんが文庫になってたのです！<br />
<br />
ページを開くとそこには、ひと昔ふた昔まえの「少女漫画」のセンスがいっぱいにちりばめられた世界・・・なんだけど、テーマや、トン子ちゃんのキャラクターは、現代のちょっと精神的に弱ってる部分だったり、繊細すぎる部分だったり、するんだなあ。<br />
<br />
トン子ちゃんが、すんごく卑屈になったり、猜疑心にトチ狂ったり、嫉妬に燃えさかったり、するところが、ちょっと、読んでて痛かった。身に覚えありで、痛いところを指摘された。でも全体的に一貫してるギャグのトーン（少女漫画パロディとか）で、重すぎることなく、見たくない欠点を客観視できる。<br />
<br />
ってかんじかな。<br />
<br />
トン子ちゃんのことを、実はすんごいかわいい子なんだけど、自尊心が異常に低くて、自分のことをチビデ○だと思いこんでる子だったりして（チェリーはその反対のナ…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/917691</comments>
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					<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 17:31:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ソーシャル・エンタープライズ － 社会的企業の台頭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/917673</link>
					<description>
						<![CDATA[会社が事業を進め、発展させていく。<br />
そのモチベーションとなっている第一の目標が「利益」・・ではなく「社会的課題の解決」なのが、社会的企業（＝ソーシャル・エンタープライズ）である。<br />
<br />
日本、アメリカ、欧州の、社会的企業の事例が紹介されている。<br />
アメリカの事例にあがっていた社会的企業のいくつかは、私が誕生した年の前後で創業していた。<br />
同年代の中に「人の役立つ仕事がしたい」という言葉をふつうの感覚で使う空気があるのは、生まれたときから、空気の中にそういう気配がうっすらと含まれていたのを、無意識に感じ取りながら成長してきたってことかなと、思ってみたりした。<br />
そういう「時代の空気」って、あると思う。<br />
<br />
今の子ども達が成人するころには、それがもっと濃い空気になっていることだろうなあ！<br />
<br />
ソーシャル・エンタープライズの成功例には、コミュニティが存在している。地域のコミュニティ、企業と行政と市民の、枠を越えたコ…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/917673</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/917673</guid>
					<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 16:50:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ザ・マインドマップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/902920</link>
					<description>
						<![CDATA[マインドマップってなんじゃそりゃ？と、最初聞いたときは思いました。著者のトニー・ブザンさんが開発した、脳の能力をどんどん目覚めさせる方法です。<br />
<br />
お正月に帰省した時、姪っ子が持っていたニンテンドーDSの脳のゲームで「脳年齢21歳」というお墨付き？をいただいた私。その時の快感が生々しく記憶されていたらしく、マインドマップのことを知った次の日に、この本を購入してしまいました。<br />
さらに脳力を伸ばそうじゃないか～！と思って。<br />
<br />
具体的には、真っ白い紙の中心にテーマを書いて、その周りに、放射線状に、関連して思いついた言葉を書いていく（すっごい大ざっぱな解説）んです。<br />
なんか、関心空間の「つながり」に、似てる感じがします。<br />
そして確かに、連想が連想を呼び、ぼんやり、なんとなく考えていたことが、はっきりしてきます。<br />
<br />
シナプスがピシピシと音をたてて増殖していくイメージが・・・<br />
<br />
勝手にそう思いつつ、将来のてんぼーと…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/902920</comments>
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					<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 18:15:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>WELEDA　ヘアオイル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/902778</link>
					<description>
						<![CDATA[去年パーマをかけたロングヘアーの毛先がパッサパサで気になっていたので、買ってみました。<br />
<br />
【配合成分】ピーナッツ油、アカツメクサ花エキス、香料（エッセンシャルオイル）、ゴボウエキス<br />
<br />
ゴボウっていうのがおもしろいな～と思って。ま、ゴボウのにおいはしないですけど。<br />
<br />
ベタベタしないし、いい感じにツヤがでます。ウェーブもちょっと復活したような。<br />
<br />
なんといっても香りが好きになりました。それも、朝、つけたばかり、よりも、午前中からお昼ごろにかけて、自然に香ってくるほのかな香りが～。仕事中、なにげにいい香りです。<br />
<br />
それにしても、ヴェレダもジュリークも、シュタイナー繋がり。「バイオダイナミック有機栽培植物」から出来ているらしいです。偶然買った最近の化粧品がリンクしていた。シュタイナー、これからどーんとくるかも！？]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/902778</comments>
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					<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 12:45:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DVDで覚えるピラティスLesson</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/902769</link>
					<description>
						<![CDATA[かなりよさげなピラティス、スタジオへ習いに行くのもいいけど、その前に自宅で試してみようと思って買った、レッスンDVD付きのピラティス本です。<br />
<br />
同じような本が何冊かあったのですが、<br />
・目的別レッスン（おなかを中心に鍛える、とか）で構成されていて、自分で組み合わせが出来そう<br />
・ピラティスについての説明や、筋肉についての説明が、ポイントを押さえて載っていた（本格的過ぎず、かつ、おざなりでもない）<br />
ということで、この本にしてみました。<br />
あと、おまけ的に、ピラティスの時のちょっとおしゃれなまとめ髪のやり方とか、気分に合わせたネイルの色選びとかが載ってて、あー鍛えるとか、トレーニングとかだけでなく、そういう”気持ち”部分を大切にするのも忘れてないんだな、っていうところがいいなと思って。<br />
<br />
ピラティスは考えるエクササイズとか言われていて、ひとつひとつのポーズをとるときに、どこの筋肉をどう動かしているかっていう…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/902769</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/902769</guid>
					<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 12:28:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジュリーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/902764</link>
					<description>
						<![CDATA[無農薬、有機栽培、バイオダイナミック法によって育てられたオーストラリア発の化粧品。<br />
基礎化粧品やオイルなど、それぞれが植物のパワーを最大限に引き出される方法で作られているという。<br />
<br />
横森理香さんの本の中にここのエステがめっさよいって書いてあって、興味沸いた。で、ひとまず店舗へ行って来ました。<br />
<br />
高級そうなイメージ～だけど店員さんはにっこり、おしつけがましくなくいろいろ説明してくれて、いい感じ。<br />
<br />
マッサージオイルのにほい、とってもいい香りだわ～とぽーっとなって、ローズのマッサージオイルを買ってしまいました。ローズは、ボディだけでなく顔のマッサージにも使えるということで。<br />
<br />
夜、ローズのオイルでマッサージしてから布団に入って、いい香りの中で眠りにつくこの幸せ～を満喫中です。<br />
<br />
JURLIQUE-Japan]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/902764</comments>
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					<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 12:06:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Say Hello! 年賀状</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/854447</link>
					<description>
						<![CDATA[来年は戌年なんですね～。<br />
ほぼ日コンテンツ「Say Hello!」に登場していたルーシー、ニコ、サンコ、ヨンコが年賀状になってました。<br />
<br />
全８種類が、フリーダウンロード。<br />
<br />
私は【6】ハートがいちばん好きかな～。<br />
なんかこう、ぴったりくっついて、むぎゅってなってる感じが。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/854447</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Nov 2005 12:23:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>男達の別れ 98.12.28 @赤坂BLITZ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/849494</link>
					<description>
						<![CDATA[フィッシュマンズイヤーのトリを飾るっていうことなのだろうか。<br />
ライブDVD2枚組みで発売されます～。<br />
<br />
------------------------------------------------<br />
2005.12.28 リリース<br />
LIVE DVD「男達の別れ 98.12.28 @赤坂BLITZ」<br />
<br />
Directed by KENSUKE KAWAMURA / Mixed by ZAK<br />
＊全14曲 130分 LPCM STEREO / DTS 5.1SUROUND / 2DISCS <br />
UPBH-1177/8 税込&yen;4,800(税抜&yen;4,571) <br />
＊すでに発売されているLIVE CD「男達の別れ 98.12.28」の映像化！2枚組DVDで発売です！<br />
------------------------------------------------<br />
<br />
ブリッツライブの日は遠くから見ていたので、DVDでじっくり見るのが待ち遠しいっっ。<br />
あああ～、しかししかし、ホントは、やっぱりライブを、生で、もう一回みたいのです。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/849494</comments>
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					<pubDate>Mon, 14 Nov 2005 16:11:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KAUAI March-05</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/841404</link>
					<description>
						<![CDATA[クウネルvol.14に載っていたハワイ・カウアイ島の記事。<br />
「この歌は、神さまからの贈りもの」<br />
そこに案内人として”久保田真琴”と書いてあったことに、今、気付きました。このアルバムを作っていた頃に、クウネルの取材も行われたのかなぁ。<br />
<br />
ほとんどが、カウアイ島の教会や公園などで収録された音ということで、波の音や鳥のさえずり、など自然の音も聞こえてきます。<br />
<br />
久保田真琴さんのボーカルもあり。<br />
<br />
そして、クウネルに載っていた素敵な笑顔のおばあちゃん、アネ・カナヘレさん、その家族、教会に集う人々の歌声。<br />
<br />
オリ（ハワイのチャント）、ヒメニ（賛美歌）に、久保田さんのマジックがちょっとふりかけられた感じかな。<br />
<br />
アルバムジャケット写真も素敵。カウアイの虹！]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/841404</comments>
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					<pubDate>Wed, 02 Nov 2005 00:41:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>第２日本テレビ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/836930</link>
					<description>
						<![CDATA[「電波少年」のT部長がしかける動画配信サイト。「制作」という仕事をしてきたT部長のこだわり、しかけがいろいろ仕込まれてるようです。面白そう～。<br />
2005年10月27日から始るということで、日経ネットにT部長のインタビュー記事が載ってました。<br />
<br />
「楽天とは別物」第２日本テレビ、「電波少年」Ｔ部長の意地<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?i=20051024ea001ea" target="_blank">http://it.nikkei.co.jp/digital/news/...</a><br />
<br />
”お笑いタレントの松本人志さんによるコント”<br />
”スタジオジブリが選んだ世界のショートアニメを配信する「ジブリセレクトショップ」”<br />
<br />
個人的には”小泉首相の会見を最初から最後まですべて配信する番組「ノーカット小泉」”が気になります。テレビニュースだと、どの番組を見ても同じコメントの場面しか放送してなかったりして、まるでサブリミナル効果じゃないかーー！と思うこと多々あったので。ノーカットだと、それぞれの人が、それぞれのポイントで首相の言動をチェックできるんじゃないでしょう…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/836930</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/836930</guid>
					<pubDate>Tue, 25 Oct 2005 10:46:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>写真で深呼吸。仁礼博のだいじな思いで</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/834066</link>
					<description>
						<![CDATA[ほぼ日コンテンツのひとつ。<br />
カメラマン仁礼博（にれい・ひろし）さん思いでつまった写真を、窓を覗くように見られるページです。<br />
<br />
ずっと前からあったんだけど、最近の「ハダカレンジャー」の夏休み【山形編】。シリーズがすごくいいので、思わず登録。<br />
<br />
「蝶のランデブー」<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.1101.com/nirei/23scene05.html" target="_blank">http://www.1101.com/nirei/...</a><br />
見たとき、思わず手が止まっちゃいました。<br />
<br />
ほぼ日刊イトイ新聞<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.1101.com/" target="_blank">http://www.1101.com/</a><br />
<br />
写真で深呼吸。ページはこちら↓]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/834066</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/834066</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 12:20:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かぎ針編みのモチーフつなぎ　きっかけ本（47）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/832386</link>
					<description>
						<![CDATA[モチーフつなぎって、編み物の貴公子、広瀬先生が「ちょっと空いた時間にモチーフを作っておいて、後はつなぐだけなんです」とおっしゃってすらすら編んでいたのを、かつてテレビで見かけてから気になっていたんです。<br />
<br />
それに、むかーし、実家のこたつには、母親作のかぎ針編みカバーがかかっていて、当時はちょっと古くさい感じがしていたのに、今思うと、なんだかかわいいものだなぁなんて気がしてきて。<br />
<br />
秋も深くなってきたし、編んでみようかなぁなんて思っていたら、発売されてました！きっかけ本のモチーフつなぎ。<br />
<br />
簡単にできそうなコサージュとか、「お花つなぎベルト」から挑戦しようかなぁ。<br />
まずは達成感を得ることが、上達の秘訣ですもんね。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/832386</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/832386</guid>
					<pubDate>Tue, 18 Oct 2005 13:40:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>赤い電車</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/818977</link>
					<description>
						<![CDATA[くるりの新曲は京急テーマソング。<br />
「赤いでんしゃ～」っていうフレーズ、それだけで心をぐっとつかまれてしまうのって、くるりの曲ならではだなーと思うのです。<br />
京急電車の出発音？が「ファソラシドレミファソー♪」だったという事実も判明したりして。<br />
今ならサイトから、ビデオクリップを丸ごと視聴できます。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/818977</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/818977</guid>
					<pubDate>Tue, 27 Sep 2005 00:25:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>FISHMANS presents THE LONG SEASON REVUE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/817335</link>
					<description>
						<![CDATA[とうとうとうとう、フィッシュマンズライブが決定！<br />
11/22(火)　東京/SHIBUYA-AX<br />
11/27(日)　大阪/なんばHatch<br />
<br />
どんな形になるんだろう？どんな人が歌うんだろう？<br />
詳細はこれから。。。むーん、私は今、静かに興奮している。。<br />
<br />
チケット 10/16(日)より発売]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/817335</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/817335</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Sep 2005 01:25:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>いかれたBaby / 感謝(驚) / Weather Report</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/817323</link>
					<description>
						<![CDATA[Mixed by ZAK<br />
UPCH-5345 ￥500-(￥476-)<br />
＊収録曲は全てライブ音源です<br />
-----------------------------（HPより引用）<br />
<br />
こちらはワンコインシングルだって。<br />
DVDと同時の11月9日発売。<br />
ベスト発売前あたりからずっと楽しみにしてた動きが、やっと見えて来た！フィッシュマンズ！I'm fish！]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/817323</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/817323</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Sep 2005 01:19:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>若いながらも歴史あり 96.3.2 @新宿LIQUID Room</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/817317</link>
					<description>
						<![CDATA[Directed by KENSUKE KAWAMURA / Mixed by ZAK<br />
LPCM STEREO / 1DISC / UPBH-1173 ￥3,990-(￥3,800-)<br />
＊"若いながらも歴史ありツアー"最終日、1996年3月2日＠新宿LIQUID RoomでのライブをDVD発売！<br />
------------------------------------------（HPより引用）<br />
<br />
やったやったやっと出るよ～。<br />
フィッシュマンズのライブDVDが11月9日発売されると今、知りました！<br />
「若いながらも歴史あり」確か私、行ってるはずなんですな～。リキッドルームのライブは、狭い分濃密で、い～い感じだった。老若男女？目をつぶってゆらゆら踊りくるっていた気がする。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/817317</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/817317</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Sep 2005 01:14:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京タワー　～オカンとボクと、時々、オトン～</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/792646</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/236802/214031179.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[一気に読んでしまった。<br />
<br />
ところどころ、笑えるところ、ふっと力を抜けるところがあるのがいい。大変なこと、深刻なことってそりゃいろいろあるけど、押し寄せるそれらのいろいろの中の、ちょっとしたことを、ユーモアで消化して、そして人生を続けて行く。続いて行く。<br />
<br />
前半は、実際の客観的状況とはうらはらに、母親と子供の蜜月期間をある意味ほのぼのと読み進み、後半の押し寄せるような時の流れにぐいぐいと背中を押されるように、読み切ってしまいました。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/792646</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/792646</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 22:49:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>どんとオフィシャルホームページ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/781069</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_23/233841/277053961.gif"  width="80" height="54" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[リニューアルされましたよ！<br />
その名も「SpacySongStarどんと」<br />
<br />
どんとのCDやグッズが買える「ゴマショップ」、レア写真とち～こさんのテキストが載ってる「Gallery」とかとか、これからが楽しみ～。<br />
ちなみにち～こさんのホームページもこれからできるんですよ。お楽しみにっ。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/781069</comments>
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					<pubDate>Fri, 05 Aug 2005 02:14:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ワタリガラスの神話。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/477752</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/155816/1660120847.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[南東アラスカインディアン・クリンギット族に伝わる神話。<br />
<br />
”南東アラスカ先住民族に伝わるワタリガラスの神話は「魂の火」の話であり、日本のヤタガラスの神話とも共通性を持っており、遠い時代、私たち日本人と共通の祖先だったのではないかといわれています。”<br />
（オフィスTENホームページより引用）<br />
<br />
日比谷野音で、東京の夜空を見上げながら<br />
この神話を聴くイベントが６月に開かれるそうです。<br />
神話を語るのは、クリンギット族の語り部のボブ・サムさん。星野道夫さんの友人で、映画「ガイアシンフォニー」にも登場していました。<br />
ボブさんとのトークセッションには、奈良の天河神社の宮司さんが招かれています。当日の会場では、通常は神社で執り行われている神事が行われるとか。<br />
楽しみです。<br />
<br />
2004年6月18日（金）<br />
開場18：00　開演19：00<br />
日比谷野外音楽堂<br />
出演：ボブ・サム(ワタリガラス族　語り部)<br />
　　柿坂神酒之祐(奈良・天河大弁財天社宮司)]]>
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					<author>imfish</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/477752</comments>
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					<pubDate>Thu, 13 May 2004 23:42:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>文化人形</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/464486</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/152692/203339024.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おめめくりくり。昭和の時代、床の間に飾ってあった「フランス人形」のような面影・・・<br />
そんなレトロな（正直いうと古臭い）イメージしかなかったあのお人形って、文化人形っていうんですね。<br />
<br />
この本を知って、私の中で、すっかりイメージアップ！かっ、かわいいじゃないかぁ。。<br />
<br />
『リンゴ姫とキンギョ姫。』文化人形と遊ぶ12か月<br />
　　市川 こずえ (著)<br />
<br />
新宿ルミネ２　青山ブックセンター　ショーウインドウにて<br />
出版記念お人形展が開催されているようですよ。<br />
<br />
市川こずえさんのホームページを覗いてみました↓。<br />
さっ、さらにかわいいじゃないかぁ。文化人形、作るの楽しそうだぁ。制作キットも販売するようです。プカプカ堂行ってみようっと！]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/464486</comments>
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					<pubDate>Tue, 27 Apr 2004 15:31:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『持たない生活』向山昌子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/415762</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/140585/893024111.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[簡単に説明するなら、東京に暮らす著者の、こんなごはんを作っている、とか、こんな暮らし方、とか、こんな家族や友達、ということについてのエッセイで、いわゆるシンプルライフものに区分される本です。<br />
<br />
シンプルライフというものがもてはやされる昨今、ちょっとこじゃれて、きれいな写真なんかもふんだんに使いつつ、のんびりゆったり暮らしています、すてきでしょ、みたいな本がにょきにょき出版されています。<br />
<br />
なので、正直最初は、「シンプルものなんだね、はいはい」というくらいの感じで読みはじめました。<br />
<br />
でも読み終わって・・・前言撤回。とても良い本だと思いました。少なくとも、流行ってるからこのテーマ、という軽い感じではない。著者が生活の中から感じてきたことを書いている、という地に足のついた感触があります。<br />
<br />
文章も上手。落ち着いた語り口、ちょっとユーモアが含まれていたりして、でも、どことなく哀しいような味わいがあり…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/415762</comments>
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					<pubDate>Sun, 15 Feb 2004 03:05:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブックピックオーケストラ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/413149</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/139370/2025644391.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[オンライン古本屋（でもまだプレオープン中）。<br />
<br />
まだ本格的に始まってはないそうですが、なんだかおもしろそうです。<br />
お金でないものと交換で本を買えるという実験的な仕組みや、お店に本を売る人が、できるだけ面白い方法で次の人へ売れるような仕組みを考えていたり。<br />
<br />
私が気になるのは「文庫本葉書」。古本の文庫本が袋に入っているもので、そのままハガキとして使うこともできます。中にどんな本がはいっているかわからない、偶然の出会いができるものみたいです。]]>
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					<author>imfish</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/413149</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/413149</guid>
					<pubDate>Fri, 06 Feb 2004 14:10:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ニギリズム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/413138</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/139365/2144670471.gif"  width="100" height="24" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[“観ても食べても美しいおにぎり”を作って、クラブイベントやパーティーで出張販売するユニット<br />
<br />
とのことです。というのも、偶然ニギリズムのホームページに巡り合っただけなので。<br />
<br />
でも、個人的に、オニギリが気になっていて、ピンと来てしまったので。<br />
<br />
オニギリ作って配ってまわりたいなーなんてことをぼんやり考えていたところだったので、タイミング良かったのです。<br />
<br />
気になるユニットです。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/413138</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/413138</guid>
					<pubDate>Wed, 04 Feb 2004 19:45:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>竜宮歳事記―どんとの愛した沖縄</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/412636</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/139189/467843010.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[さちほさんの雑誌連載エッセイ「オキナワから」やどんとの原稿やイラスト、どんとゆかりの地を通じて沖縄の魅力を紹介する「どんとツアー」などで構成された、ステキな一冊。<br />
<br />
すぐにでも沖縄へ行きたくなります。<br />
そして、読み返すたびに沁みてくるさちほさんの大きな愛情に、しんみりと感動するのです。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/412636</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/412636</guid>
					<pubDate>Tue, 03 Feb 2004 19:25:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>どんと</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/412577</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/139166/521717270.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[元「ボガンボス」ボーカルで、バンド解散後沖縄へ移住し、ソロ活動開始。2000年ハワイ島ヒロにて永眠。<br />
<br />
いい歌たくさん残しています。<br />
いま活躍中のミュージシャン達にも、影響を与えた（与えている）人です。<br />
2004年のトリビュートイベント「SOUL OF どんと」には、<br />
<br />
岸田繁（くるり）／甲本ヒロト/ハナレグミ(永積タカシ)/藤井一彦(THE GROOVERS)/真島昌利/YUKI/Leyona<br />
<br />
などが出演しました。<br />
<br />
私は、学生時代ボガンボスに出会ったものの、その後ぽっかりと空白期間があり、ソロの名曲「波」で再開しました。<br />
<br />
沖縄に「どんと院」が出来ようとしています。すごい、面白いことになっています。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/412577</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/412577</guid>
					<pubDate>Tue, 03 Feb 2004 15:19:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>名嘉睦稔</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/407357</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/136713/1881246651.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[読売新聞紙上で連載されているよしもとばななさんの小説『海のふた』に合わせて書き下ろされている最新作の原画展があるということで、ボクネンズアート東京に行ってきました。<br />
<br />
初めて見る原画は、当然なんだけど、当たり前なんだけど、やっぱりすごい。。<br />
ああもう、語彙が足りないアホみたいなんですけど、そうなんです。<br />
<br />
新聞読んでない私としては、早く本にならないかなーと思っていたのですが、本になった作品を見ても、物足りないかもしれない。<br />
<br />
断然生で見てほしいです。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/407357</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/407357</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Jan 2004 20:08:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「美人練習帳―素顔をつくりかえる『フェイスニング』!」犬童 文子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/407225</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/136661/1337738972.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仕事のメルマガで紹介するために取り寄せた本なのですが・・・すっかりはまってしまいました、フェイスニング。<br />
<br />
人の顔には、表情を作るたくさんの”表情筋”があるのですが、年とともにその筋肉が衰えて、無表情・しわ・たるみ・ゆがみなどの老け顔になっていくのだそう。しかーし、フェイスニングで表情筋を鍛えれば、表情が豊かになるのはもちろん、血行がよくなってお肌ぴちぴち、しみやクマもなくなるし、小顔や目力だって実現するらしいのです。<br />
<br />
まず、この本のタイトルが効いてる。“美人”になりたいなら“練習”すればいいんだ～！という期待感をあおられます。（私だけ？）<br />
<br />
実際どういう練習をやればいいのかおおざっぱに言うと、ひょっとこみたいな顔したり、くしゃおじさんみたいな顔したり、普段ならとてもやらないような表情を作って、普段動かさない筋肉を動かしていく。<br />
<br />
そのひとつひとつを、イラストで解説してあるのですが、そこに添…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/407225</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/407225</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Jan 2004 13:24:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『日々のあわ』ハナレグミ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/407176</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/136648/674599347.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[朝からハナレグミのニューアルバム聴いて。<br />
外はとてもとても澄んだ青空。<br />
今日は寒くなるらしいけど、ハナレグミ聴いたから大丈夫。<br />
<br />
ハナレグミは、ヘッドホンで聴くより部屋に響かせたほうが、私は好きだ。<br />
私の部屋はいつも薄暗いのだけど、ハナレグミが響くとそれがちょっといい感じになる。朝の光でほの明るくなった部屋に流れるハナレグミ。いつもはさっさと電気をつけるのだけど、今日はやめて、ほそぼそと流れ込む自然光だけの部屋でハナレグミに浸りました。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/407176</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/407176</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Jan 2004 11:26:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豆乳抹茶ラテ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/406837</link>
					<description>
						<![CDATA[先日おされなカフェに行きまして、豆乳抹茶ラテを飲みました。豆乳に抹茶を投入した（こらっ！親父ギャグ！！）それを初めて頂きつつ、私の頭の中に閃いたメニューが・・・それは<br />
<br />
豆乳“青汁”ラテ。。。。<br />
<br />
実は最近、親が粉末の青汁（のモト？）を送ってきたのですが、ひどくまずくもないけど、おいしくもない。<br />
というわけで、いっこうに在庫が減らずにいたのです。<br />
<br />
家に帰って、さっそく豆乳に「粉末青汁」を混ぜて飲んでみると、これが美味しい！<br />
ほのかに甘いような気がするー。抹茶より美味しいような気さえするー。るるるー！<br />
<br />
それ以来、毎日の日課になってます。豆乳青汁ラテ。<br />
カフェで７００円だったものを、家でごくごく飲めるおトク気分、もついつい飲んじゃう理由だったりする。ぷぷ。<br />
<br />
（豆乳青汁ラテだと気味悪がられると思って、抹茶ラテでキーワード登録してしまいました。すみません。。。）]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/406837</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/406837</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Jan 2004 14:25:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「日本のはしっこへ行ってみた」／吉本由美</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/402981</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/134938/1819100722.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[著者の琴線に触れ、いつか訪れたいと、じっくりとあたためておいた日本の各地を旅した旅行記。<br />
「僻地」とも言い換えられるようなところも、著者独特のアンテナと感性で、あっけらかんと楽しんでいる様子が、読んでいるこちらも面白い。旅行として訪れるにはメジャーじゃない土地を嬉々として訪れて、「こんなところに何しに？」とあちこちの地元民からいぶかしがられるところがおかしい。<br />
<br />
ひとことで「はしっこ」と言っても、著者なりの思い入れや、観光ポイント・下調べがしっかりとある。喫茶店や深夜のテレビで、偶然見かけた風景をしっかりこころに留め、地図にしるしをつけ、関連の情報を逃さないように常にアンテナをぴぴっと立てているらしい。<br />
<br />
猫パラダイスをこの目で確認するために山口県の情島へ、坂道を上ったり下りたりするために尾道へ、<br />
コマーシャルでちらりと見たキツネ踊りのために大分県の姫島へ・・・<br />
<br />
路線バスを駆使して、はしっこ…]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/402981</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/402981</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Jan 2004 15:21:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「断食ダイエット入門」/まついなつき</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/399975</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/133724/884028270.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ファスティング、興味あります。で、どんなもんだろうと本を読んでみました。まついなつきさんのなら、面白いだろうしっということでコレ。<br />
まついさんがファスティング施設へ行ったり、専門の病院へ行ったりて、実際にやってみた体験記、という内容です。ファスティングをやってみよう！というよりもファスティングとはこういうもの、というのがメインテーマかな。（もちろん、各施設でのスケジュールやメニューなどもちゃんと書いてあるので、やり方もひととおりは把握できます。）<br />
<br />
で、感想としては、「やってみたい！」ですよー。身体の中の老廃物や贅肉が落ちそうなのはもちろんですが、だらけた生活態度やゆがんだ思考回路がすっきりしゃっきりしそうなところに惹かれる。<br />
自己流でやっちゃおうかなーと思う気持ちがむきむき湧いてくるのですが、そこはやはり“ちゃんとお医者さんの診断を受けてください！！”と本の中で念を押されているのです。。。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/399975</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/399975</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Jan 2004 15:30:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「日日雑記」/武田百合子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/399966</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/133721/1014067573.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1991年4月までの三年間マリ・クレール誌に連載された、武田さん五番目の文集。<br />
日常に浮かんでは消えるちょっとしたこころの動きを捕えるのが上手だなぁ、と思います。<br />
好きなのは、「かに弁当、うに弁当、いくら弁当、かにいくらうにミックス弁当」の話と、あとネコについてのいろいろな話かな。<br />
<br />
ネコの話をひとつ、引用。-------------------<br />
<br />
白猫が右の後肢をひきずってやってきて、「ナンカチョーダイ。タベルモンナンカ」と鳴く。残りのいなりずしをやると、のみ込むように食べ、「モットチョーダイ」と鳴く。「こんなものでもいいかい」とあんこの菓子をみせると、「タベテミル」と鳴く。一つやる。食べた。二つめやる。食べる。三つめ食べ残し、うしろ向きになって全部吐いた。足をひきずっていなくなった。<br />
<br />
-------------------　引用オワリ]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/399966</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/399966</guid>
					<pubDate>Wed, 07 Jan 2004 15:11:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「ネイティブ・マインド」／北山耕平</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/394447</link>
					<description>
						<![CDATA[ネイティブ・アメリカンについて、興味はあったものの手付かずのままだった私。入門としてこの本に出会ってよかったと思いました。ネイティブアメリカンはモンゴロイド。日本人と遠い祖先でつながっている。。。。かなり、興味深く面白いです。<br />
<br />
【目次】<br />
第一部　砂漠への旅――いかにして私はアメリカの大地の歌を聴くようになったか<br />
<br />
第二部　風の道――アメリカ・インディアンの聖なる教えをたどる<br />
<br />
第三部　再生――モンゴロイドはアメリカ・インディアンの夢を見るか<br />
<br />
<br />
1976年、アメリカ・カリフォルニアに渡った著者が、インディアンつまりネイティブ・アメリカンに出会い、その宗教や考え方を知り、理解していった過程が書かれている前半。そして、かつては重要な意味を持っていた儀式（通過儀礼）のひとつ、「ヴィジョン・クエスト」を現代にも応用できるように配慮しつつ説明した後半。読み応えがっつりです。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/394447</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/394447</guid>
					<pubDate>Wed, 24 Dec 2003 14:57:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小学生日記</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/380829</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/125828/2032245344.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[hanae*ちゃんというモデルの女の子が書いている日記。<br />
spoon.サイトのコラムコーナーで連載されています。<br />
<br />
小学生が書いている日記、と聞いて想像するレベルを遥かに超えた文章。ソーダの泡がシュワシュワとはかなく消えていくような読み心地で、大好きです。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/380829</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/380829</guid>
					<pubDate>Mon, 24 Nov 2003 00:20:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『Slide』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/380774</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/125803/1056496755.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[個人的クリスマスソング。<br />
世の中がクリスマス仕様になってきて、ラジオから「○ム！」なんかも流れてきたので、思い出したように聴いているのです、フリッパーズ。<br />
<br />
画像はアルバム『Singles』のもの。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/380774</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/380774</guid>
					<pubDate>Sun, 23 Nov 2003 22:09:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アルプスの少女ハイジ公式サイト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/379332</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/125206/1271582070.gif"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2004年はアニメ放映30周年を迎える「アルプスの少女ハイジ」の公式サイトです。<br />
<br />
来年に向けて？キャラクターグッズがすごく充実してるんですねー。<br />
<br />
「ハイジ絵本」は、アニメのシーンで構成された絵本のページ。クリックするごとに懐かしくてジーン。チーズを暖炉の火でちょっと溶かしてパンにのせたやつ、おいしそうだったなー。干草ベッドも、どんなにかふかふかなんでしょう！！と。（大きくなって考えると、ちくちくしないかな？と思う。どうなんだろ。）<br />
<br />
「占い」は、キャラクターを選んで今週の運勢を占うもの。どんな根拠があっていったい。。。しかも「今週」っていったい。。。<br />
<br />
あーでもしかし、こんなアニメ（自然がいっぱいで、動物や人々がたくさん出てくるアニメ）を見て育つことができたのは幸せです。今の子供たちにも見せてあげたい。また放送すればいいのにな。]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/379332</comments>
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					<pubDate>Thu, 20 Nov 2003 15:46:46 +0900</pubDate>
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					<title>「阿修羅のごとく」文春文庫</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/124714/1403481065.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「てるてる坊主の照子さん」に続く（？）、四姉妹シリーズ。<br />
向田邦子原作テレビドラマを小説化した本です。<br />
<br />
こちらの四姉妹の物語は、、、怖いです。<br />
もちろん、寄ればかしましく、決定的に仲が悪いわけでもなく、なにかと気を配りあう姉妹ではあるのですが。<br />
「てるてる・・」では出来うる限り削除されていた、<br />
あるいは、なるたけさらりと表現されていた、<br />
”ねたみ”とか”寂しさ”とか”怒り”とかが<br />
ちらり、ちらりと瞬間的に、でもここぞというタイミングで表現されていて。<br />
<br />
夫の浮気、に対する妻の反応も、<br />
「てるてる・・・」はずばり！と切り込みあっけらかーんと解決させてしまうのに対し、<br />
こちらは、背筋がぴきーーーーんと、寒くなってきます。<br />
<br />
テレビドラマ、おもしろかったんだろうな。<br />
向田邦子作品をリアルタイムで見てみたかったです。<br />
<br />
ちなみにシナリオ版も、新潮文庫から出ています。<br />
<br />
↓こちらは、映画版「阿修羅のごとく」オ…]]>
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					<author>imfish</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/378111</comments>
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					<pubDate>Mon, 17 Nov 2003 17:24:12 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>『ええねん』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/378087</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/124707/721077658.jpg"  width="100" height="98" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[でたーっ！！ウルフルズの最強全肯定ソング！<br />
ジョンB復活第一弾 シングルです。<br />
<br />
あー、ほんまええ歌ですね。<br />
力強いです。<br />
ぐっときます。<br />
大好きです。<br />
<br />
Sybelさんからのリンクで知りましたが、<br />
FM802で「ウルフルズ完全肯定企画これでええねん802」<br />
が行われているようです！<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://funky802.com/ulfuls/" target="_blank">http://funky802.com/ulfuls/</a><br />
<br />
”今、あなたにとって「これでええねん」と思うことを募集！<br />
応募いただいた全ての作品の中から、ウルフルズのメンバーが選んでつなぎあわせた歌詞が「ええねん802バージョン」となります。”<br />
11月21日まで。<br />
プレゼントの「ええ年カレンダー」が気になるなー。<br />
「ええねんTシャツ」は、これでええねん、って感じです。<br />
<br />
↓ウルフルズ　オフィシャルサイト]]>
					</description>
					<author>imfish</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/378087</comments>
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					<pubDate>Mon, 17 Nov 2003 18:27:03 +0900</pubDate>
			</item>
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