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		<title>密偵おまさの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/11771</link>
		<description><![CDATA[かなり重度の活字中毒者。本屋に週に5日は通う本屋好きでも。<br />
坪内祐三さんを師と（勝手に）仰ぎ、池波正太郎先生のエッセイや時代ものを愛す、雑読・積ん読系読書を宣言。<br />
<br />
2002年暮れに、歌舞伎熱が久々に復活。毎月、劇場に通う。<br />
さらに、落語にもハマリました。<br />
<br />
「関心空間」や自分のHPのための覚書として、はてなダイアリーもはじめました。アクセスは<a class="kanshinTracker" href="http://d.hatena.ne.jp/mittei-omasa/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/mittei-omasa/</a>で。<br />
<br />
ついに、きもの道にも足を踏み入れてしまいました。学生時代に「いいな！」と思っていたところへ、結局のところ回帰しているようです。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 15:55:25 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>大倉源次郎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1380471</link>
					<description>
						<![CDATA[能楽小鼓方大倉流十六世宗家であらせられます。<br />
この方の鼓（と掛け声）は、本当にいつもすばらしい音色と間です。<br />
そして、橋掛を登退場されるときの「しずしず」とした歩みがまた、とても美しいのです。<br />
端正というのは、この方のためにある言葉なのではないかと思ってしまいます・・・。<br />
<br />
公式HPの中にBlogもあります。<br />
]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1380471</comments>
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					<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 15:55:25 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>柳家紫文</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/418085</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/141572/359286384.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[寄席では「鬼平半可通」というネタでお馴染みの音曲の芸人さん。<br />
寄席での肩書きは”粋曲”となっていることが多いです。<br />
他に、新内や小唄、常磐津、日本舞踊、生け花など、いったいいくつお名前を持っていらっしゃるんですか～？の、和のことならおまかせ！の”七つの顔を持つ男”！<br />
<br />
「鬼平半可通」は、一度聞くと、クセになるネタです。三味線も流石！の腕前だし、たまに高座で披露する「片足かっぽれ」はスゴイ！<br />
さらに、HPは真面目な話からお色気ネタ、駄洒落まで、いろんなネタが。<br />
<br />
鬼平つながりのおまさは、“御頭”と呼ばせていただいてますです。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Sun, 22 Feb 2004 07:44:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>淋しいのはお前だけじゃな</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/418078</link>
					<description>
						<![CDATA[枡野浩一さんとオオキトモユキさんがコラボしているエッセイ集。<br />
書店で見かけたときから、読み終えるまでずっと『淋しいのはお前だけじゃない』と思い込んでいた、トホホなわたしです。<br />
<br />
俳句や短歌というと、どうも特別な言葉を操れないとダメなのでは？と思ってしまっていたのですが、このエッセイに出て来る歌は、どれも当たり前に使っている言葉ばかりなのに、その言葉が光っている。言葉は、使い方次第なんだな・・・と思ったのでした。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Sun, 22 Feb 2004 07:31:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>花は志ん朝</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/347583</link>
					<description>
						<![CDATA[元「東京かわら版」の編集長だった大友浩さんの処女出版。<br />
大好きだったという古今亭志ん朝師匠への憧れ・愛があふれています。<br />
キーワードは「フラジャイル」。<br />
お弟子さん、ライバル、兄弟弟子、レコーディングプロデューサー、ガールフレンド？・・・。志ん朝師匠のことを知る人にインタビューしながら、師匠の芸と人が浮かび上がってきます。<br />
あー、かえすがえすも、一度も生の高座を聞きに行かなかった自分が・・・。]]>
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					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
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					<pubDate>Thu, 11 Sep 2003 07:16:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鳩居堂のにほひ袋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/337939</link>
					<description>
						<![CDATA[着物を着るようになって、結構、におい袋とか樟脳とかの匂いが気になっています。<br />
香水なんかは、もうくしゃみが出てだめなのですが、日本のこういう匂いは好きだったりします。<br />
鳩居堂のにほひ袋は、歌舞伎座で購入しました。タンス用の赤の布の大袋で、タンス一段に一袋が適量とあります。半年から一年が取り替え時期ということですが、詰め替えようも売っていました。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/337939</comments>
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					<pubDate>Mon, 18 Aug 2003 20:50:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>青海波</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/336661</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/112632/1357158714.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日本古来の文様の一つ。<br />
<br />
「もともとは、雅楽の曲のひとつで、管楽や舞楽にも用いられており、模様としては元禄時代に青海勘七が盛んにこの模様を描いてもてはやされました。吉事に用いられることが多く、代表的な吉祥紋のひとつに数えられています。」<br />
　　　　　　　　　　くのやで購入した際に入っていた由来書より<br />
<br />
きものを着たいと思うようになって、自分のテーマ柄を持っている先輩にあこがれていました。でも、なかなかコレ！というのがなかったのですが、よく知っているこの柄を、あるきっかけで、自分のテーマ柄にすることに。<br />
とりあえずは、手拭い、印伝の信玄袋、小銭入れ、などを購入しました。<br />
詳しい由来を知らなかったので、由来書きを読んで、おめでたい柄として使われることを知りました。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/336661</comments>
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					<pubDate>Fri, 15 Aug 2003 21:48:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SSWeb</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/336046</link>
					<description>
						<![CDATA[朗読や講演、落語のコンテンツをダウンロードして、リアルプレーヤーで再生できるサイト。<br />
いろいろなコースがあって、わたしはもちろん落語コースを。<br />
「上野鈴本演芸場」と「新宿末廣亭」収録の高座がお聴きいただける、日本最大の落語サイト。<br />
CD化されていない噺家さんの高座がたくさんあり。<br />
もちろん、談春さんの「厩火事」と「白井権八」の2席もあります。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/336046</comments>
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					<pubDate>Thu, 14 Aug 2003 13:23:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おあとがよろしいようで</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/333125</link>
					<description>
						<![CDATA[橘蓮二さんの写真集。<br />
寄席に通い詰めて、撮り貯めた写真の中からえりすぐった写真で構成されている。<br />
並びは、高田文夫さんが席亭として決めたそうで、雰囲気がいい。<br />
特に好きな写真は、やはり志ん朝師匠のもの。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/333125</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/333125</guid>
					<pubDate>Thu, 07 Aug 2003 13:57:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>高座の七人</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/333114</link>
					<description>
						<![CDATA[この本の写真を撮った、橘蓮二さんは『おあとがよろしいようで』（ちくま文庫）でファンになった写真家の人。落語や狂言といった芸能に携わる人たちの表情をうまく捉える写真が特徴。<br />
『おあとがよろしいようで』では、なんといっても志ん朝師匠の写真が忘れられない。<br />
<br />
この『高座の七人』では、30代から40代の若手・中堅といわれる噺家さん7人を被写体に選んで、舞台の上はもちろん、楽屋での表情なども追いかけている。<br />
取り上げられているのは、春風亭昇太・林家たい平・柳家花緑・立川志の輔・柳家喬太郎・立川談春・春風亭小朝の7人。<br />
それぞれの噺家さんへについての評は、吉川潮さんが担当されている。辛口の吉川さんだが、ここに取り上げられた7人は、吉川さんも期待を寄せる人々なので、厳しい中にも愛情あふれるコメントが随所にちりばめられている。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/333114</comments>
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					<pubDate>Thu, 07 Aug 2003 13:48:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>聞き書き　着物と日本人　つくる技、着る技</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/332356</link>
					<description>
						<![CDATA[きもの道に迷い込んで以来、いろいろと本をあさっておりますが、この本は今までに読んだのとは、ひと味違います。<br />
<br />
きものを作る人、着る人、メンテナンスする人、きものに関わるいろいろな立場の人のお話を、著者が全国を歩いて集めたものです。<br />
場合によっては、きものにまつわる話よりも、その人物そのものの生きて来た足跡の方が興味深いこともあります。<br />
きものというものが、どういう風に着られているのか、どんな風に作られるのか、どうやって維持していくのか、初心者にとっては、ためになる知識も得られ、実用書として、読物として、両方でオススメです。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/332356</comments>
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					<pubDate>Tue, 05 Aug 2003 08:39:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>美しい日本の暮らし</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/321180</link>
					<description>
						<![CDATA[作家の近藤富枝さんの随筆集。<br />
きもの道に足を踏み込んで、きもの関係の本を書店で探していて、出会った本。<br />
直接、きもの（特に十二単）についてのこともあるけれど、それ以外でも昭和初期からの日本の暮らし、その延長にある、現代でもできるかもしれない日本人としての暮らしなどのヒントも。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/321180</comments>
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					<pubDate>Mon, 07 Jul 2003 23:42:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>初舞台｜彼岸花</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/307957</link>
					<description>
						<![CDATA[里見とんの作品集。わたしは、歌舞伎俳優が主人公の作品が収録されているということで、購入しましたが、他に、北村薫さんの『謎のギャラリー』シリーズ（新潮文庫）で絶賛されている「俄あれ」も収録されています。わたしはこれですっかり、里見とんにハマってしまいました。<br />
ちなみに、表題作のひとつ「彼岸花」は、小津安二郎監督に映画の原作をと頼まれて、それならいっそと、伊豆の温泉に一緒にこもって大筋を決めたという作品です。<br />
<br />
収録作品<br />
「河豚」「俄あれ」「銀二郎の片腕」「椿」「鶴亀」「みごとな醜聞」「初舞台」「彼岸花」]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/307957</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/307957</guid>
					<pubDate>Sun, 01 Jun 2003 11:26:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Chung King Lo</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/302878</link>
					<description>
						<![CDATA[前々から、お店の前を通るたびに、気になっていたのですが、先日ランチタイムに入ってみました。<br />
家具などでおなじみのIDEEが経営しているチャイニーズベースのレストランでした。<br />
わたしは、“野菜不足が気になるあなたに”というランチプレートを頼みました。お粥かご飯か花巻がチョイスできるということで、お粥にしてみました。元気な野菜がいっぱい入っていて、なかなか美味でした。<br />
結構、落ち着ける雰囲気で、次回は夜にトライしてみたいと思います。<br />
<br />
先日、夜に行ってきました。食べ物も、飲み物もなかなかで、雰囲気もいいので、機会があればまた行ってみようと思います。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/302878</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/302878</guid>
					<pubDate>Sat, 26 Jul 2003 11:44:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>俺が噂の左團次だ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/298328</link>
					<description>
						<![CDATA[四代目市川左團次さんのエッセイ。左團次さんというと、なぜか”遊び人”的イメージがついてまわってしまうのだが、この本を読んで、それが大いに間違った認識であったことを痛感した。面白いキャラクターである上にシャイだから、誤解されやすいのでは？というのが、わたしの印象。<br />
歌舞伎を見始めたばかりの方にも、わかりやすい言葉で書かれているので、お薦め。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/298328</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/298328</guid>
					<pubDate>Fri, 09 May 2003 17:01:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>襲名手拭</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/298321</link>
					<description>
						<![CDATA[歌舞伎の襲名披露にはつき物。配り物としてはもちろん、ご祝儀として、客席に向かって撒かれたりもします。最近は、劇場の売店でも売っているのですね。サインは、プリントですけど。<br />
もちろん、2003年5月の歌舞伎座では、四代目河原崎権十郎さんの襲名手拭を購入しました。そういえば、昔、国立劇場のお正月公演を拝見した折、現・権十郎さんの兄上である坂東彦三郎さんの手拭を、舞台の上から投げていただいたことがあったのを、思い出しました。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/298321</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/298321</guid>
					<pubDate>Fri, 09 May 2003 16:44:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>竹本葵太夫HP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/297123</link>
					<description>
						<![CDATA[歌舞伎になくてはならない竹本（義太夫）の太夫さんのHP。<br />
毎月、ご自分が出演される演目についての解説や、共演している俳優さん、見たもの聞いたもの行った場所などなど、さまざまなことが美しい日本語で綴られております。<br />
歌舞伎に興味がある方は、ぜひ一度おたずねくださいませ。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/297123</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/297123</guid>
					<pubDate>Tue, 06 May 2003 17:26:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>立川談春</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/297043</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/108212/1458221468.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[立川流に所属する噺家さん。<br />
毎月、築地本願寺内にあるブディストホールで独演会開催中。<br />
4月に初めて生の高座を伺ったのですが、気風のいい、さわやかな語り口で、いいなーと思いました。6月8日には、柳家花禄さんとの二人会もあるそうです。<br />
<br />
2003年8月は、<br />
16日（土）が国立演芸場の「花形演芸会」18：00～のトリ<br />
<br />
17日（日）は恒例の独演会　築地ブディストホール　15:00～、18:00～<br />
など。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/297043</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/297043</guid>
					<pubDate>Sat, 09 Aug 2003 17:27:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>茜屋珈琲店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/297036</link>
					<description>
						<![CDATA[歌舞伎座を晴海通りから見て右手の路地を入った奥、右側にある珈琲店。歌舞伎座の昼夜の入れ替え時間は、かなり混雑するようですが、それ以外の時間はゆったりと珈琲を飲みながら、クラシックに耳を傾けるもよし、本を読むもよし。<br />
マスターがちょっと癖のありそうな方なので、大勢でわいわいがやがやという使い方よりは、小人数orひとりでゆったりくつろぐというのが、良さそうです。<br />
苦味と酸味が見事にブレンドされたまろやかな味のブレンド珈琲は、癖になります。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/297036</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/297036</guid>
					<pubDate>Tue, 06 May 2003 15:02:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>歌舞伎モバイル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291434</link>
					<description>
						<![CDATA[松竹・俳優協会・ADK・NECが始めたi-modeのコンテンツ。<br />
無料サービスには「最新上演情報」「歌舞伎大辞典」「歌舞伎入門」が、有料サービスには「新着情報/ニュース」「特集」「日替りコラム」「待受画廊」「歌舞伎メロディ」「歌舞伎ボイス」「プレゼント」がある。<br />
<br />
有料サービスの「待受画廊」が結構充実していて、名題の俳優さんのプロフィールや、待受画面に設定できる画像が登録されている。「歌舞伎メロディ」は、機種によるのかもしれないが、ちょっと音が？？？。「歌舞伎ボイス」は、わたしのSO503iSが対応していないので、どんな感じかはわからない。<br />
<br />
他の携帯電話会社にも同じコンテンツが登場する（した？）らしい。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>モバイル・携帯電話</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291434</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/291434</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Apr 2003 15:43:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>隈取スタンプ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291385</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/94486/1314501620.jpg"  width="100" height="57" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[正式な名称は未確認。歌舞伎座１F西側の売店で売っています。種類は「助六」「暫」「景清」ともう1種類あるらしいのですが、只今売りきれ中なのか、ポップのその部分に紙が貼ってあって、確認できず。<br />
ただ、普通のスタンプ台で押すと、1色刷りで「なんだかなー」になりそうなので、絵の具などで色を塗り分けて使用したほうがよさそう。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291385</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/291385</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Apr 2003 13:57:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>恋する文楽</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291373</link>
					<description>
						<![CDATA[三味線がデンと鳴り、太夫の口から最初の音がこぼれたとき、人形にはもう命が漲っているのだ―。<br />
心中への道行きに、仇討ちにすべてを賭ける人々に、観る者は何故か涙が流れてとまらない。これぞ芝居、これぞ文楽！　いま、静かなブームを呼んでいる古典芸能の世界へと読者をご案内します。初心者からマニアまで、お楽しみください。<br />
（裏表紙内容解説より）<br />
<br />
とりあえず、文楽初心者のわたしには、楽しめたと同時に、文楽を観に行きたくなった本。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291373</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/291373</guid>
					<pubDate>Wed, 23 Apr 2003 13:46:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>南座</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/289035</link>
					<description>
						<![CDATA[歌舞伎発祥の地、京都・四条河原のおとなりにある劇場。<br />
2003年3月の歌舞伎公演を昼夜とも、見ました＠３階。<br />
歌舞伎座よりも小さくて舞台が見やすいところはgood!<br />
年末の”顔見世”にも是非行きたい！<br />
<br />
[歴史]<br />
南座は、元和年間（１６１５～１６２３）京都四条河原町に公許された７つの櫓の伝統を今に伝える唯一の劇場である。四条通りをはさんだ７つのうち、明治を迎えたのは２座のみで、明治２６年に北側芝居も廃座となり南座だけが歌舞伎発祥の現在地に残った。<br />
明治３９年（１９０６）白井松次郎、大谷竹次郎兄弟の松竹合名社が経営に当たる。そして大正２年に改築。さらに昭和４年、由緒ある櫓を備えた桃山風破風造りの豪華な劇場を竣工させ、以来激動の昭和期を通し京阪の代表劇場として多様な演目を取り上げた。取り分け京の年中行事となった歳末の吉例顔見世興行は戦中も一度も絶えることなく続けられた。<br />
平成３年松竹株式会社会長永山武臣により、京…]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>舞台演劇</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/289035</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/289035</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Apr 2003 18:07:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『新書百冊』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/289027</link>
					<description>
						坪内祐三さんの最新作にして、2003年4月に登場した”新潮新書”の第一弾のうちの1冊。「新書」とのかかわりを通して、坪内さんの読書生活が語られる。読みたい、持っていたい「新書」ばかりが登場するので、積ん読本がまたまた増えそう。
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/289027</comments>
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					<pubDate>Fri, 18 Apr 2003 17:50:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>青山墓地</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/282139</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87979/1628218000.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[著名人のお墓も多くある、墓地ですが、東京の都心でも有数のお花見スポットになっているようですね。<br />
墓地の中央あたりには、毎年お花見客目当ての露店もしっかり出ています。<br />
今年は、この週末ぐらいがギリギリ見ごろかもしれません。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/282139</comments>
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					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 01:42:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>江の嶋最中</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/270915</link>
					<description>
						<![CDATA[職場のお茶コーナーに放置されていたので、手にとってみたら「食品添加物・保存料は一切使用しておりません」という表示が。<br />
さっそく一ついただいてみると、これがなかなか美味しいです。<br />
有限会社芝榮太楼内田長吉商店という製造販売元の名前もシブくていいです。<br />
しかし、芝に榮太楼を名乗るお菓子屋さんがあるとは知りませんでした。ちなみに、マークはあの榮太楼のものと芝の文字の組み合わせ。なにか関係があるのかもです。<br />
<br />
===========================================================<br />
<br />
「東京人」５月号の「春の和菓子小特集」によれば、芝榮太郎は、日本橋の榮太郎から明治１８年に暖簾わけされた店。<br />
江ノ島最中は。尾崎紅葉が名付け親とのこと。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/270915</comments>
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					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 01:25:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>江戸前の男　春風亭柳朝一代記</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/270059</link>
					<description>
						<![CDATA[吉川潮さん著、春風亭柳朝師匠の評伝小説。<br />
<br />
戦後の落語界を俯瞰しつつ、"江戸前の男"でありつづけた柳朝という噺家と彼を取り巻く人々を描いている作品。<br />
<br />
ハリウッド映画に出演したり、レコードを出したり、目立ちたがり屋である一方で、江戸っ子らしいシャイな面をもっていらした柳朝師匠の人柄と、それを支えた奥様、弟子、友達の姿がいきいきと描き出されている。<br />
「ちょっといい話」的なエピソードが随所にあって、読みながらお腹を抱えて笑ったり、ホロリとさせられたり、折に触れて読み返している。<br />
<br />
2年ほど前にこの作品を読んでいたことが、最近、ジワジワと効いてきて、寄席で落語を聞こうと思い立ったきっかけになっている。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/270059</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Mar 2003 19:21:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カレルチャペックのチェリーティー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/269991</link>
					<description>
						<![CDATA[数寄屋橋阪急１Fに入っている「quatre saisons」で購入しました。<br />
ティーバッグに加工されて、ピンクの可愛い袋入り。アルミパックを開けるととたんに、チェリーの香があたりに充満するので、ちょっと不安になった。<br />
ティーバッグにお湯を注ぐと、またまたチェリーの香が広がる。<br />
味は、ちょっと渋みのある大人向け。ストレートでいただくのがよろしいでしょう。<br />
春限定バージョンというだけあって、寒い日にもこのお茶を淹れれば、春めいた気分になれます。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/269991</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Mar 2003 15:05:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>A/Z BOOKS &amp; CAFE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/269983</link>
					<description>
						<![CDATA[麹町の裏通りにあるカフェレストラン。<br />
シェフが若くて活きがいいです。それは、メニューに如実に現れています。<br />
たとえば、うなぎとキムチの丼もの。メニューで見た時は「なんだ、なんだ？？？」という感じなのですが、食べると「おお！」という風に変ります。<br />
デザートもかなり美味いです。<br />
ホールスタッフが若くて、気配りのできるお嬢さん方なので、気持ちよく食事やお茶ができます。<br />
壁にしつらえられた本棚には、いろんな本が和洋とりまぜて、配置されています。<br />
個室的につかえるスペースもあり、小人数でテーブルを囲むもよし、いろいろな使い方ができる店。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/269983</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Mar 2003 14:02:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PHO&quot;　HOUSE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/269971</link>
					<description>
						<![CDATA[赤坂・一ツ木通りにあるヴェトナム・ヌードルのお店。ランチはちょくちょく利用しています。<br />
フォーがとても美味。店の入り口にあるメニュー看板を見ると、夜は庶民的なヴェトナム料理が食べられるらしい。<br />
<br />
店の構えは、その辺の喫茶店ぽいのだが、味はなかなか。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/269971</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/269971</guid>
					<pubDate>Tue, 11 Mar 2003 13:51:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>歌舞伎座で売っているモナカアイス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/269495</link>
					<description>
						<![CDATA[前々から気になっていたのですが、ついにお味見してみました。<br />
アイスはアズキ入り。皮が薄めなのは、注文を受けてその場で作るからでしょうか？<br />
コンビニなどで買うモナカアイスに比べると割高感はありますが、ここでしか食べられないと思えば、これもまた歌舞伎見物の一環ということで。<br />
たまに食べたくなる味でございました。<br />
HPを見てみると、普通のバニラもあるようですが、売り切れだったのか、だまってアズキが出てきました。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/269495</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/269495</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Mar 2003 12:14:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>良品活力</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/267540</link>
					<description>
						<![CDATA[手作り感のある暮らしに密着した良い品を紹介している本。<br />
竹のザル、座布団といった小物から、ストーブまで、いろいろな”良品”が、カラー写真で載っています。<br />
それぞれの道具についてのコラムもあって、眺めるも良し、読んでも良しの本です。<br />
<br />
ただ、物欲がいたく刺激されるので、要注意（笑）]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/267540</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/267540</guid>
					<pubDate>Fri, 07 Mar 2003 16:28:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ちゃんこ食神</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/266469</link>
					<description>
						<![CDATA[赤坂・一ツ木通りからちょっと入ったところのビルのB1にあるちゃんこ鍋屋さん。<br />
ランチで出てくるカレーが美味しい！ということで最初は行ったのですが、夜のちゃんこ鍋もとても美味。特に塩ちゃんこは、最高です。<br />
<br />
元お相撲さんが働いていて、時折現役の力士も遊びに来ています。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/266469</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/266469</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Mar 2003 20:48:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>una camera livera</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/266230</link>
					<description>
						<![CDATA[中野駅南口から徒歩5分ほどのところにある、ギャラリー＆カフェ。普通のマンションの1階にあって、ちょっとわかり難いかも。年上の友人が若い人達と始めたお店です。<br />
<br />
中野方面はなかなか行く機会が作れないまま、一度しか行ってないのですが、とても落ち着けて、隠れ家的に使うのには持ってこいの空間。<br />
何かにかこつけて、また行きたいと思っています。<br />
食事や飲み物も、ひと工夫あって美味しかったですよ。<br />
<br />
個展の会場としての使用も可。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/266230</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/266230</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Mar 2003 11:15:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>成瀬巳喜男</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/265827</link>
					<description>
						<![CDATA[最近、気になっている映画監督。といっても故人ですが・・・。<br />
なぜ、気になるかというと、川本三郎さんが書き下ろしの評伝を準備中らしいというウワサを聞いたから。<br />
それ以前にも、日本映画に詳しい知人のHPなどでお名前は見ていたのですが、このウワサにより、一気に注目度UPです。<br />
<br />
下記のファンページを拝見すると、「歌行燈」「流れる」「山の音」「浮雲」などなど、文芸路線の作品も数多く撮っている監督ですね。<br />
やはり、これは要チェックです。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/265827</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/265827</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Mar 2003 19:51:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>フースアン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/265823</link>
					<description>
						<![CDATA[泉岳寺の駅から徒歩1分のところにある、ヴェトナム料理のお店。<br />
<br />
そんなに広くないせいか、予約はMUSTのようです。<br />
メニューは、上品なヴェトナム料理で、生春巻きは絶品！それ以外の料理も、大変おいしかったです。<br />
6人でほぼ全メニューを制覇しました。一皿をシェアして食べると、全部行けちゃう感じです。<br />
飲み物も、種類があって、ワインも料理に合うセレクトでした。<br />
お安くはないですが、満足度は高いので、おいしいものを仲の良い友達と、おしゃべりしながら楽しむといったシチュエーションにはお薦めです。（もちろん、カップルでもOK）]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/265823</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/265823</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Mar 2003 19:35:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブックセラー　アムズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/264850</link>
					<description>
						<![CDATA[大阪は西天満にある、ビジュアル系の本屋＆ギャラリー？<br />
お店には行ったことがないのですが、ここのスタッフがお友達で、DMを送ってもらっています。<br />
<br />
毎回、ハっとするようなビジュアルのポストカードと、なかなか素敵なセレクトのニュースレターが送られてきます。<br />
HPもなかなかいい感じ。<br />
<br />
大阪に行く機会があったら、ぜひ訪ねてみたい本屋さん。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/264850</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/264850</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Mar 2003 16:14:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>totoGOAL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/264834</link>
					<description>
						<![CDATA[サッカーくじの新タイプ登場。<br />
今度は、5試合10チームの得点を予想するのだそうだ。<br />
一等は全チーム的中、二等は1チームはずれ。<br />
はたして、どのくらいの的中者が出て、賞金はどのくらいなのか？<br />
<br />
今年から、J1も延長がなくなったので、totoは去年より簡単かな？と楽観しているが、はたしてどうなるか？]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>競技・観戦・競技場</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/264834</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/264834</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Mar 2003 16:03:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>どきどき着物</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/264808</link>
					<description>
						<![CDATA[大橋歩さんが書いた、着物を楽しむためのビジュアルブック。実際に大橋さんが持っているものをコーディネイトした写真や、気軽に着物を楽しむためのアドバイスも。<br />
最近、歌舞伎や落語に興味があるせいか、本屋で着物関連の本を見かけると、チェックするのだが、どうも高価な着物には手が出ないので、なかなか本も購入できないのだが、この本では、お母さんやお祖母さんのおさがりを、上手に着回すためのヒントも載っていたりして、いいなと思う。<br />
でも、なんといっても、大橋さんのコーディネートがとても素敵なので、そこに惹かれて購入したのだが。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/264808</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/264808</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Mar 2003 15:30:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>滝田ゆう名作劇場</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/263440</link>
					<description>
						<![CDATA[滝田ゆうさんが、いろんな作家の短編を漫画化。<br />
たとえば、山口瞳さんの『声』とか、藤沢周平さんの『意気地なし』、吉行淳之介さんの『深夜の散歩』、木山捷平さんの『苦いお茶』などなど。<br />
<br />
滝田さんの魅力に、わたしはこの作品集で出会いました。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/263440</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/263440</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Mar 2003 11:43:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>滝田ゆう落語劇場（全）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/263429</link>
					<description>
						<![CDATA[落語の有名な演目を、漫画で再構成した本。<br />
志ん朝師匠のCDを聴き始めた頃、ちょうど古本屋で見つけて、購入。<br />
落語を聴いたあと、この本で復習している。<br />
<br />
滝田さんといえば、下町を着流しで歩いている姿を想像してしまう。そういう雰囲気が作品にもあふれていて、好きだ。<br />
<br />
あえて予習には使わず、当分の間、この作品をチビチビと楽しみたい。]]>
					</description>
					<author>密偵おまさ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/263429</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/263429</guid>
					<pubDate>Sat, 01 Mar 2003 11:31:03 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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