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		<title>ようじの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/11976</link>
		<description><![CDATA[現在千葉在住。タイのバンコクに住んでいた事もあります。<br />
　<br />
甘い物が好きなので、人様のKWを見たり、自分で登録したりしてますが、「甘い物好き」の男性って案外多いですねー。<br />
良い事です。<br />
<br />
関心が無い物は、出世、タバコ、テレビ、世間。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:19:04 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:39:12 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>MEDIAS WP N-06C</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8054833</link>
					<description>
						<![CDATA[スマホ。NEC製のスマホ。防滴と薄さを売りにしていたスマホ。<br />
<br />
勝手な推測で書くけど、参入が遅れてしまった（N-06CはNスマホの2機種目）NECが「早いとこ一定のシェア確保しておかねえと、事業継続できなくなるべ」と思って、危機感を持って出したスマホ。<br />
サード・パーティ製アクセサリの種類の貧弱さと、入手のし難さから判断して、結果的にあまり売れなかったと思われるスマホ。<br />
バレーボールチーム、NECレッドロケッツのユニフォーム、シャツネームの下にロゴを入れて知名度をアップを図ろうとしているスマホ。<br />
<br />
こうやって書くからには、買ってしまった訳ですよ。別に大きな不満はありませんが、NECの癖なんですかね、薄くしようとするあまりに他がおざなりになっている。<br />
ワンセグ？晴天屋外都内ならなんとか。小生在住の千葉では屋外でもほとんど映りません。予約録画？何それ。<br />
GPS？FBのチェックインは屋外でならok。GPSをロギングして車で走ると、私は車の運…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8054833</comments>
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					<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 09:19:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>AMEポテ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4528776</link>
					<description>
						<![CDATA[外資系になってしまったスーパー、西友で売っている、なんともジャンクな感じのポテトチップス。<br />
<br />
量が多く、味が濃くてジャンクな感じ。値段もそこらのメーカーの物（湖○屋とか、カ○ビーとか）に比べると安め。<br />
<br />
塩、コンソメの他に、最近はチョコ掛けの物もあるとか・・・。<br />
<br />
駅前に西友があるのに、滅多に行かないから年中は買えないけど・・・。行くとつい吸い寄せられるように売り場へ行き、手が伸びてしまう・・・。<br />
<br />
安いビール風飲料と一緒にボリボリー。何本か飲んでも５００円で完成ですよ。貧乏のみ万歳。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 11:18:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>天体戦士サンレッド（くぼたまこと）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1720138</link>
					<description>
						<![CDATA[史上もっとも卑近なヒーロー物かもしれない、漫画。<br />
<br />
主人公たるべきヒーローはチンピラ風でしかもヒモ。悪の権化たるべき敵役は小市民。何よりも舞台が神奈川県川崎市（しかも溝の口近辺中心）に限定されるご近所感。対決は公園で行われ、怪人たちはヒーローのただのパンチでのされ、あげくにえげつなくボコられる・・・。そんなヒーローと悪の組織の主に日常を中心に絶妙な緩さと生暖かさで描く・・・。何を紹介しようとしても脱力してしまうようなことばかり。<br />
<br />
話の中身が緩ければ全体的にも緩く、本編らしき話はそこそこに料理が紹介されていたり、ほとんどつぶやきに近い１ｐネタが張ってあったり。そもそも各話の冒頭と最後の煽り文句がそのまま掲載されている（普通の漫画は単行本にする際に消される）し・・・。いったい本誌ではどんな感じで載っているのだろうか・・・。<br />
<br />
テレビアニメにもなっていて、もちろんＴＶＫ（神奈川のＵ局）で放映中。ニ…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1720138</comments>
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					<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 19:43:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>EPSON EP-801A</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1656060</link>
					<description>
						<![CDATA[年賀状を印刷しようと思ったら・・・、インクカートリッジを交換しようがヘッドクリーニングをしようがどうにもちゃんと印刷ができなくなった・・・。１０年も使ったし、はがきは給紙できなくて一枚一枚手で入れてるし、インクの乾きが遅いから部屋中に印刷した年賀状を並べることになるし・・・。そろそろこのプリンタは買い替え時かな・・・。<br />
ということで、購入。新しいプリンタ。前のプリンタが上記の有り様なので、大して高望みはしてませんでしたが、早いし振動も少ないし、給紙をしてもはがきまがんないし、っていうか何よりも重ねておいても隣のはがきに移ってしまわないし。ああ、感動するレベルが低すぎる・・・。10年の技術の進歩は素晴らしい・・・。とは言え、快調です。満足です。<br />
<br />
一応、対抗機種としてCanonのMP-630、EPSON EP-901Aも検討しましたが・・・。<br />
MP-630→両面印刷いらない。っていうか条件ありすぎ。年賀状メインの自分にはあまり魅力のあ…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1656060</comments>
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					<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 14:00:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BLACK LAGOON（広江　礼威）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1611961</link>
					<description>
						<![CDATA[またもや今更感溢れるＫＹ登録・・・。<br />
<br />
月刊サンデーＧＸで連載中のガン・アクション漫画。なんだか結構売れているご様子で、あちこちの本屋で平積みになっていた。あまり、ドンパチやっている漫画は得意ではないのだけど、なぜかこの本は買う気になった。<br />
<br />
日本の商社「旭重工業」に勤める岡島禄郎（ロック）は東南アジアの海で、自称運び屋の「ラグーン商会」と名乗る連中に拉致され、会社の密貿易に関する機密が入ったディスクを奪われる。密貿易の露呈を恐れた旭重工業はディスクもろとも「なかったこと」にするべく動くが、それを知ったロックはラグーン商会と力を合わせ状況を打開する。自分を切り捨てた旭重工業に戻ることを拒否したロックはラグーン商会の一員となり、海に出る・・・。<br />
<br />
そして、読んでみたら結構面白い。構図が判り難かったり、誰のセリフなのか判り難かったりすることもあるが、話は店舗が良くてサクサク進められる。スクールガー…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1611961</comments>
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					<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 22:06:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>闇の子供たち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1515313</link>
					<description>
						<![CDATA[梁日石原作の同名の小説を阪本順治による監督で映画化した物。<br />
<br />
申し訳ないが、とてもでは無いが見る勇気はない。小説でも最後まで読み通せる自信はなかったので、まだ読んでいない。<br />
<br />
これは小説であると思いこもうとしても、それに似た（それが映画よりマシなのか、よりヒドいのかは解らない）事は本当に起きている。少なくとも、タイの新聞記事や報道を見ていると、それを想像させるのに難くない事件はよく見かける。<br />
<br />
幼児性愛者による犯罪、日本人による買春、臓器売買、人身売買。文字にするとそれだけだ。しかし、映像にするとそれは更に視覚的・感覚的にあなたの脳と心を掴む。その時、耐えられる自信がないのだ。<br />
<br />
タイ在住経験者として無視できない映画。<br />
でも、とてもじゃないが見られない。ごめんなさい。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1515313</comments>
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					<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 22:24:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ポテリッチ　エキストラコンソメ味</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1342934</link>
					<description>
						<![CDATA[「味付けの製法・産地等にこだわり上質テイストに仕上げた“Premium Basic”シリーズ」だそうだ。<br />
<br />
食べてみると確かに美味しい。美味しいのだが、同じポテリッチのコンソメＷパンチ味との違いがいまいち明確ではないような気がする。<br />
袋のサイズがコンソメＷパンチに比べて小さいので、「ははー。さては内容量を減らして実質的な値上げなんだな？コノヤロー」などと思って見たのですが・・。ホームページで確認するとどちらも内容量は７２ｇ。変な勘ぐりをしてしまいました。<br />
<br />
でも、開けた時の中身の感じもコンソメＷパンチの方が多いように見えたんだけど・・・。（←しつこい）　値段も似たり寄ったりなんで、今後はコンソメＷパンチを買おうかと思います。<br />
<br />
あ、でも味は本当に美味しい。とても美味しい。それは間違いないのだけど。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1342934</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1342934</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 00:48:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ミカ！（伊藤たかみ）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1339748</link>
					<description>
						<![CDATA[思春期を目前に控え、動き始める自分のまわりの環境にとまどっている双子の妹ミカ。そしてそれを、やっぱりとまどっている双子の兄・ユウスケの視点から描いている。一足先に思春期を迎えている友達、ソリの合わない姉、母親のいない家庭。それらの環境の中でミカは近づいてくる思春期を受け入れたくなく、葛藤している。<br />
<br />
何をやっても何が起きても上手く行かない時期、受け入れたくない時期。それが「始まり」なのだ。そして、その上手くいかないもどかしさを「食べる」事でミカとユウスケの拠り所となる「オトトイ」。そう、辛い事はすべて過ぎた事なのだ。オトトイキヤガレ。<br />
<br />
<br />
続編のミカ×ミカ！では、思春期を受け入れた彼女らは、なんだかよく解らないけど上手く行く。納得が行く。それは思春期を受け入れたからなのであろう。そして、こちらではそれを象徴する「シアワセ」が彼女らの心を代弁する。<br />
<br />
シンメトリックな構成と設定で、思春期の少年少…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1339748</comments>
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					<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 07:40:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>わかめラーメン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1280694</link>
					<description>
						<![CDATA[僕の中でカップヌードルと双璧を為すカップ麺。<br />
<br />
どうやらシリーズの最初の品は１９８３年発売らしい。現在は「メンマ・しょうゆ」と「ねぎ・みそ」の２種類がラインナップされているけど、断然「メンマ・しょうゆ」が好き。深みのある味でもなく、香り立つ訳でもなく、ただただジャンクフードのジャンクフードたる道を歩み続けている（ような気がする）。<br />
<br />
これの良い所は、ジャンクフードでありながら、昔からわかめが潔くいっぱい入っている所だ。乾燥わかめなので、具として商品化しやすかったのかもしれない。大概のカップ麺に対する不満は具にある事が多いので、その点でこのカップ麺はいつも上位にランキングしてしまう。<br />
<br />
いつも同じような包装なので気付かなかったが、ちょくちょくマイナーチェンジを行っているらしく、現在のバージョンは２００７年９月発売。よくよく包装を見てみれば、フタの最下部に「わかめ親子」なる謎のキャラクターも・・・…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1280694</comments>
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					<pubDate>Sun, 25 Nov 2007 07:14:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>横浜　とんかつ　桐の家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1199639</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/360664/k345392661.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[横浜市泉区にあるとんかつ屋さん。市営地下鉄立場駅から長後方面にむかって歩いて10分はかからないと思います。<br />
<br />
そう、なんて事はないとんかつ屋さん。すごく美味しい訳ではない。でも、無駄に派手でなく、さっぱりとしっかりととんかつ。ごはんと、味のしっかりしたおみそ汁。<br />
お酒を飲む方も多いようで、注文をしなくてもお通しが必ず出てくる。うーむ。とんかつに合うお酒ってなんだ！？焼酎かなぁ。事情により今回はお酒飲めなかったので、次回は飲める時に行こうかと。<br />
<br />
おしむらくは、塩が普通の「伯方の塩」だった事。塩にももう少し拘りを見せてもいいんじゃない？<br />
]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1199639</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1199639</guid>
					<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 07:45:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スペイン　イベリコバル　門仲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1192285</link>
					<description>
						<![CDATA[通勤の道すがらで今まさに内装工事が行われ、オープンに向けて着々と準備が進んでいる（はず）のお店。<br />
　<br />
柴田書店レストランニュースによれば（URL参照）、<br />
『同店は、スペインの食文化を輸入展開しているスペインクラブグループがプロデュースする新業態の直営店で、イベリコ豚のしゃぶしゃぶ、豚鉄板焼とスペインワインを提供する。<br />
<br />
「スペイン　イベリコバル門仲」の1階は、ロースやヒレ肉と初めとして内臓肉、レバー、ハツ、タン、大腸等12種類の部位のプランチャ（スペイン風鉄板焼）を、2階ではイベリコ豚の肩ロースを使用した豚しゃぶしゃぶが楽しめる。』<br />
<br />
とあり、豚肉好きにはかなり興味をそそられる店になりそうな気が・・・。<br />
イベリコ豚と言えば生ハムが第一に浮かびますが、しゃぶしゃぶでも焼いても美味しそうですね・・・。<br />
<br />
記事によれば予算が1Fは4,000円、2F6,000円との事なので、庶民な私は一階になら出入り出来るかと期待しています。<br />
<br />
現…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1192285</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1192285</guid>
					<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 08:09:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>台湾桃園国際空港</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1174974</link>
					<description>
						<![CDATA[台北の国際空港。「台北の」というと語弊があるかもしれないが、東京の国際空港であっても千葉にあるのと同様に、台北の国際空港であっても桃園（タオユエン）という所にある。<br />
台北市街地からバスでおよそ１時間。将来的には電車か何かを作る計画があるというが、詳細は知りません。台湾は高速バスが発達している（本数がいっぱい出ている）ので、バスが便利でいいです。<br />
　<br />
空港からの交通も同様にバスが便利で、台北市街、各都市に向けてもバスが出ています。新幹線に乗ろうとすると板橋（Ban Ciao）まで行かないと乗れませんので、面倒です。<br />
<br />
ターミナルは二つあり、航空会社により分かれます。（日系の航空会社は第二です。）第一ターミナルは古めかしく、イミグレを超えてしまうとろくなお店がなかった記憶があります。第二ターミナルは比較的新しいですが、さほどキレイでも便利でもありません。食事は軽食くらいしか取れません。また、イミグレを超える…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1174974</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1174974</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 22:30:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>浅野屋</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1186344</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/353525/k623722748.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東急池上線池上駅を降りて、本門寺さん方面に歩き出すとすぐの所にある葛餅屋さん。落ち着いた佇まいの通り、味も絶品。池上に行くと、時折食べたくなってどうしようもなくなるんです、これ。餅は当然、蜜も、きな粉も癖になる味です。<br />
　<br />
一人でふと食べたくなってもOK。喫茶室で葛餅を頬張るも良し、一人前を310円で買って、本門寺さんの木陰で食べるも良し。<br />
出来れば、喫茶室で一口食べて、そしてもう一人前を持ち帰る。そして、帰ってから再び味わって至福をリフレインさせる。これをすればもう。他に何もいらない。一日中葛餅だけでも生きていける。そんな風に思ってしまうのです。<br />
<br />
「元祖」、「葛餅」の言葉に続けて店名の「浅野屋」を並べているが、どのように「元祖」なのかはホームページを見る限り、語られていない。しかし、現在の頭首は十一代目との事なので、歴史は間違いなく長い。<br />
<br />
なお、賞味期限は２日（翌日まで）。冷蔵不要なので注意さ…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1186344</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1186344</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Aug 2007 21:44:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Podcast版　島本和彦のマンガチックに行こう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1177857</link>
					<description>
						<![CDATA[本家はSTVというラジオ局の番組らしい。が、関東在住でしかもラジオを持っていない小生は本編は聞いたことがない。100回記念とか言う声も聞こえたので、もう始まって結構経っているのかもしれないが・・・。<br />
　<br />
さて、この「Podcast版」は。一応「反省会」という位置づけなのだが、反省会にあるまじきハイテンション。しおらしくとか、おとなしく等と言う言葉はどこへやら。暑苦しいトークが繰り広げられる。<br />
<br />
たったの10分程度の番組なのだが、終わった後の満腹間はすごい。本編（ラジオ放送）は何分くらいの番組なんだろう。恐ろしい気がしないでもない・・・。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1177857</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1177857</guid>
					<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 23:09:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サッポロ雫［生］</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1157659</link>
					<description>
						<![CDATA[発泡酒。今まで飲んだ発泡酒（ビール以外のビールみたいな飲み物）の中でダントツに美味しかった。エグみが大嫌いなので、普通の発泡酒はあまり好きではないのですが、これはその「エグみ」がなく、何杯飲んでも大丈夫。と言いたい所ですが、酒は弱いのでそんなに飲めません。夕食時にチビリとやるのが、それが何よりの楽しみだったのですが・・・。<br />
<br />
なのに！！<br />
<br />
ホームページを見ると、2007年5月を以て生産終了。の非情な表示が・・・。最近みかけないなぁ、と思っていたのですよ。なぜこんなに美味しいのに？セールス的には失敗だったんでしょうか。もっと安い発泡酒に流れちゃったのでしょうか。ああ、残念。<br />
<br />
という訳で、先日近所の安売り薬局で売っていたのでケース買い（24本）しました。まだ、しばらくは楽しめそうです。<br />
<br />
缶のデザインも良くて、個人的にはツボでした。<br />
]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1157659</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1157659</guid>
					<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 19:48:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ナタリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1089241</link>
					<description>
						<![CDATA[始まったばかりの音楽ポータルサイト。<br />
音楽のニュースを取り扱っている「ミュージックマシーン」の管理人タクヤ氏が設立した会社が運営している。<br />
<br />
ありがちと言えばありがち。Oops!のようなニュース投稿型のサイトでもなければ、音楽に名を借りたSNSという訳でもなさそう。カレンダーの使い方がいまいち解らないけど、案外便利そうな気もする。<br />
<br />
マイアーティストの設定が30個までというのはどうにも低すぎる。サ行までしか登録できなかった・・・。<br />
<br />
まだベータ版との事なので、今後に期待・・・。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1089241</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1089241</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 21:30:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>上海大厦</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1087126</link>
					<description>
						<![CDATA[上海にあるホテル。Shang Hai Da Xia。洋名「Broadway Mansion」。<br />
　<br />
外灘を北の端まで行き、外白渡橋を渡った所にある、クラシック・ホテル。クラシックホテルという割には、建物は対して壮麗でもなく、かと言って歴史を経ているなあという感覚は十分に味合わせてくれる。要はボロい。部屋は広いが、ただ広いだけでむしろ空虚。調度品もさほど豪華ではない。<br />
※飽くまで、自分が泊まった部屋です。ネット上の画像では狭い部屋も見受けられます。<br />
　<br />
しかし、値段も手頃だし、（外灘側に泊まれれば）上海一ではないかと思えるほどの眺望だし、オススメできるホテル。<br />
　<br />
また、ルームサービスというのは高くて頼んだ事なかったが、ここのルームサービスは安かった。中華風のお粥の朝ご飯を頼んだが、数十元だった覚えがある。窓から外灘の朝を眺めつつ、朝食を取るのはなかなか優雅かもしれない。でも、窓が開くからと言って、開け放つのはよしたほうが良いと思う。排…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1087126</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1087126</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 22:04:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ア・ラ・ポテト（うすしお味）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1082976</link>
					<description>
						<![CDATA[毎年、秋～冬にかけて出る「北海道産新ジャガ限定」で作ったとされるポテト。じゃあ、普通のポテトチップスは去年穫れたイモで作ってるの？？？という素朴な疑問が湧いてしまいますが・・・。まあ、新ジャガ使用と書いてあれば、何となく買ってしまうのが消費者の心理という物です。<br />
<br />
ですが、それはさておき、このポテトは美味しいと思う。うすしお味をよく食べますが、ポテトが少々厚く、ギザギザ形状ですので、かなり食べ応えがあり、またポテトの味もしっかりします。<br />
　<br />
他にもじゃがバター味がありますが、こちらよりうすしお味の方が好きだな。じゃがバター味って、北海道意識しすぎじゃないの？と、そう思っちゃうので。<br />
<br />
ちょっと高いんだよねー。それがねー。と言いつつ、今日も嫁の渋い顔を横目にスーパーでカゴに放り込むのであった・・・。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1082976</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1082976</guid>
					<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 20:09:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>F-YZB60（Nationalの除湿機）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1082967</link>
					<description>
						<![CDATA[部屋に籠もる湿気に耐えかねて本日購入。別に前から欲しい欲しいと思っていた訳でもなく、店先にあった物の中から選択。っていうか、4機種くらいしかなかったけど・・・。<br />
<br />
北側の部屋に籠もる湿気がヒドすぎるのです。部屋に置いてある服が一晩で、あらビックリ！しっとり湿っているではありませんか！<br />
<br />
最低。<br />
<br />
毎朝、玄関のドアを開けると結露した水がぼたぼたと垂れて来る。廊下に出ると結露した水が垂れて、毎日廊下に流れている。<br />
<br />
量が尋常じゃないよ！お風呂場に換気扇ついてるけど、あれきっとまた中に空気を戻してるに違いない！<br />
<br />
そんな状況を打破すべく買いました。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1082967</comments>
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					<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 19:47:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>デトロイト・メタル・シティ（若杉　公徳）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1068901</link>
					<description>
						<![CDATA[デスメタバンド「デトロイト・メタル・シティ（通称DMC）」のG&Voが、実はとってもひよわそうな青年（DMC用語でごぼう男）で、日々本当の自分とDMCのG&Vo「クラウザーII世」との間で葛藤に苛まれる話。<br />
　<br />
決してストーリー性のある話ではなく、クラウザーII世になるまでの話も（今の所）なければ、インディーズデビューに至るまでの話というのもいっさいない。バンドの話だからと言って別に演奏シーンの描写がすごいとか、そういう訳でもなく、対比として出てくるおしゃれな音楽やら何やらが丁寧に（センス良く）描かれている訳でもない。<br />
<br />
要はひたすらに主人公根岸の不幸と、クラウザーさんの所業を見て笑い転げる為の漫画。それが最高なのです。<br />
デスメタ界（？）の「エリートヤンキー三郎」みたいなもんだろか・・・。<br />
<br />
ただ、電車の中で読むのは少々気が引ける。なんせデスメタル的なセリフだけはいっぱい出てきますので。。。<br />
<br />
余談。作者のP/Nは、ワカスギキ…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1068901</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1068901</guid>
					<pubDate>Mon, 25 Dec 2006 22:38:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大分三好・ヴァイセ アドラー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1010020</link>
					<description>
						<![CDATA[第13回Vリーグ（バレーボールのトップリーグ）に参加するチーム。<br />
旧名「三好EKG大分」。Vリーグへの参加に伴い、06年9月28日にチーム名を改称。母体は大分の医院「三好内科・循環器科医院」。<br />
<br />
2000年に実業団に登録<br />
2003-04年に地域リーグ参加。その年のリーグでV1昇格（V1リーグの一つ下のリーグ。昔の「実業団リーグ」）を決める。2005-06年あれよあれよという間にV1リーグ優勝（2004-05年は5位）し、入れ替え戦の出場権を得る。入れ替え戦では旭化成スパーキッズと対戦するが、１セットも取れずに敗退。<br />
しかし、旭化成の廃部により、代替参加チームの候補になりＶリーグ機構の審査を受ける。結果、いくつかの指摘（選手の強化補充など）はあったものの、昇格が承認された。※今年のリーグは年明け（2007年）開幕<br />
<br />
ただの部活として始めたけど、気づいたら強くなっちゃって・・・。<br />
「おいおい。どうするよ。Vリーグだって」<br />
「どうせなんだから、やってやろうぜ」<br />
とい…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1010020</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1010020</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 22:50:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ROCK is LOFT ～SHINJUKU LOFT 30th Anniversary</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/966123</link>
					<description>
						<![CDATA[何だこれは！！５枚組？？？じゃない？？？<br />
どうやら、赤、青、黄、緑、紫の５つのコンピ盤からなるロフト30周年記念のコンピ盤シリーズの様子・・・。<br />
　<br />
５つの異なるレーベルから、尋常じゃない数のアーティストが・・・。<br />
ミッシェル、泉谷しげる、Beyonds、あぶらだこ、モーサム、ヒカシュー、P-MODEL、矢野顕子・・・。<br />
ニューウェーブ、ビジュアル系、ポップス、パンク・・・。凄い！まさに「日本のロックの歴史」だ！！<br />
それだけ、ロフトが担ってきた役割の大きさが伺えますね。<br />
全部発表済みの曲なんだろうけど、それでもこれだけ集まると圧倒的。<br />
日本の音楽の歴史の教科書なんじゃないですか、これは。<br />
　<br />
これは揃えてナンボ。自分の趣味を超えて。そんな気がします。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/966123</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/966123</guid>
					<pubDate>Sat, 10 Jun 2006 12:37:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>数ダス。２</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/964887</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_28/282981/k583995443.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[数独ができる携帯ゲーム機。<br />
数独は飛行機の機内誌に載っているのを乗る度にやっていて、実は結構好きだったりする・・・。<br />
　<br />
数独ブームに乗って、あちこちの会社から出ているけれど、これは何が良いってタッチペンが着いている事と、問題数が100万問もある事。<br />
　<br />
そして何よりも安い！！定価で2000円ちょっとは、他のメーカの物の半分くらい。<br />
　<br />
ヒントとメモリ機能も付いてます。<br />
<br />
たぶん、次に日本に帰った時に買っちゃうだろうなぁ・・・。そしたら、飛行機乗っている間中、ずーっと数独が出来るなぁ。暇はしないけど、疲れるな・・・。<br />
　<br />
(2006/7/12)<br />
Amazonで購入し、実家に届いていた物を先日やっと入手。簡単なレベルから激ムズレベルまで色々できるのは良いのですが、やはり小さいので画面が見にくく、操作性もいまいち。得点の決まり方もよくわからないし・・・。というか、説明書読んでないだけだと思います。コントラストの調整機能はちゃんとつい…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/964887</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/964887</guid>
					<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 00:02:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>山田屋 おいてけ堀名物の人形焼</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/963734</link>
					<description>
						<![CDATA[嫁の、「あんこの入った和菓子が食べたい」というリクエストにより、一時帰国中（仕事で）の自分が買って帰ったお菓子。<br />
錦糸町駅で乗り換えをする時に、コンコースに出ていた販売ブースで、ふと目に入った人形焼。箱の中にぎっしり詰まっていたので、これならいいだろうと思い、深く考えずに購入。<br />
　<br />
正直な所人形焼というのは、嫌いではないが特段好きでもなかった。下町方面に行った人がよく買ってくるお土産程度の認識でしかなかった。<br />
ところが、タイに持ち帰って深夜に開けて食べてみた所、今まで食べた事のある人形焼きとは別格だった。<br />
薄いのにしっかりと味があって、ふかふかの生地。隙間無く詰まった餡。<br />
生地の外側のたぬき色の茶色。生地の内側のキツネ色の黄色。そして餡の黒。その三色の対比の美しさ。<br />
それは、見た目そのままに「餡だけでも上手い、生地だけでも上手い、でも生地だけじゃダメ、餡だけじゃダメ」というのを表していた。<br />
　<br />
…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/963734</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/963734</guid>
					<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 10:45:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NEC L1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/948647</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_27/277806/k1737887090.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[薄さがウリのGSM携帯の端末。香港で2980HKDを2500HKDまで値切って購入。<br />
（現在タイ在住ですが、タイも香港もGSMなので問題なく使えます。）<br />
　<br />
カラー液晶、カメラ付き。<br />
MP3の再生機能もあって、着信音は自分で好きなのが使える。<br />
とは言え、やはり何よりも「薄さ」です。折りたたみ時でも12mmしかないので、会社のユニフォームの胸ポケットに入れていても全然邪魔にならない！<br />
ついでに、ソリッドなデザインも良いです。外側は有機ELと思われるサブディスプレイもあり。個人的にはかなりツボに来るデザインです。<br />
　<br />
しかし、使ってみれば難点も当然出てくるものです。<br />
ボタンはストローク感がほとんどなく、またメールを打つときも連射ができない。バッテリの持ちも良くなく毎日充電が必要。折角MP3の再生までできるのに、メモリが10MBしかない。などなど。<br />
　<br />
日本のデカくて重い携帯なんて、もう持つ気がしない！、と言いたい所ですが、やっぱり操作性などのソフ…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/948647</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/948647</guid>
					<pubDate>Wed, 03 May 2006 23:24:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>少女ファイト（日本橋 ヨヲコ）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/916118</link>
					<description>
						<![CDATA[日本橋ヨヲコ<br />
女子バレー<br />
イブニング<br />
　<br />
と来たら、読まずにはいられない！！<br />
んだけど、タイにある日本書籍を扱っている本屋で「イブニング」を見かけた事はないなぁ・・・。<br />
　<br />
しかも、月イチ連載かぁ・・・。単行本が出るのもずいぶん先だろうしなぁ。。。<br />
どれくらい続けるつもりなんだろう。この話。イブニングの連載でそんなに長いって事もないだろうけど・・・。<br />
　<br />
（2007/02/23）<br />
２巻、出ました！<br />
２巻が出るまでの間に、「このマンガがスゴイ」とかナントカって感じの本のランクでも上位に入っていたりして、少しは知名度も上がってきたかと思いますが、そんな事はどうでも良くて、今回も面白いです。まともなバレーはやってない（変則ルールでのバレーばかり）けど。でも、まあ６：６でやってる試合を長々書かれてもイヤかな、この人のマンガでは・・・。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/916118</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/916118</guid>
					<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 21:53:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Shinning Boy &amp; Little Randy</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/812027</link>
					<description>
						<![CDATA[原題「星になった少年」。<br />
本場（？）タイでも公開されています。公開の時には、主演の柳楽優弥もタイに来タイしました。<br />
　<br />
バンコクでは「EGV Metropolis」（伊勢丹向かいのBig Cの中）でやっています。今日、観ようと思って出かけましたが、「Speaking Thai Only」と言われてしまい、諦めました。<br />
タイではたまに日本の映画をやっていますが、この映画はどういう風に映るんだろう・・・。<br />
　<br />
土曜の夕方の上映なのに、客はあまり多くなかったみたい。。。<br />
　<br />
　<br />
（25/09/05）<br />
Siam Squareの映画館でもやっているみたいです。でも、「LIDO 1」ってどこにあるんだろう・・・？<br />
　<br />
(09/10/05)<br />
見ました。客はほぼ全員が日本人だったような気がする・・・。<br />
タイ語と英語の字幕付きの為、下の四分の一くらいは字で埋まっていて見にくかったです。<br />
さて、感想ですが・・・。絵美役が蒼井優で、姉役が於保佐代子で、母親役が常盤貴子って、サイコーでした。って、感想になってないよ。…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/812027</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/812027</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Oct 2005 09:01:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>我が家の犬は世界一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/712071</link>
					<description>
						<![CDATA[中国製の映画。監督：路学長、出演：葛優、夏雨 他。<br />
　<br />
北京。家族からはちょっとはみ出してるお父さんラオは、愛犬のカーラを溺愛している。所が、無届けだったカーラ当局に捕まえられてしまう。お父さんはカーラを助ける為に奔走する・・・。<br />
　<br />
題材がペットなのでそんなに深刻にならずに見られそう。<br />
　<br />
新宿武蔵野館 4/30～]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/712071</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/712071</guid>
					<pubDate>Mon, 02 May 2005 07:42:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>横浜BLITZ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/599582</link>
					<description>
						<![CDATA[かつて赤坂にあったBLITZが横浜に移転して再始動。11/14についにこけら落とし公演が行われるようで。<br />
が、再始動一発目としては結構、オトナ向きな公演なのがちょっと気になります。若者向けは16日のアジカンからですかね・・・。<br />
規模はスタンディングで1700人と赤坂（2400人じゃなかったっけ？）よりも小さくなりました。それでも、恐らく横浜にあるスタンディングのライブハウスでは最大キャパでしょう。（ベイホールもこんなには入らないでしょう。。。）長年、横浜に大きなライブハウスがない事に憤慨していた私としては嬉しい限りなのですが・・・、いまいちブッキングが少ないのは、まだ知名度が低いから？立地条件が悪いから？それとも音楽産業自体が斜陽だから？？？]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>クラブ・ホール</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/599582</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/599582</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Nov 2004 11:44:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>民明書房大全</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/599570</link>
					<description>
						<![CDATA[「魁！男塾」（宮下あきら・著）で有名な、あの民明書房の本と、それに掲載されている数々の技・武術などが紹介されている本。<br />
　民明書房の書籍の数々、蘊蓄の数々を子供心に本気で信じていた人もいるのでは！？あれだけ真面目に説かれると「もしかして本当に？」と、つい思ってしまう・・・。そんなノリはこの書籍でもそのまま。民明書房社主が登場したり、カラー写真で書籍を登場させたり。ただ一つ、奥付だけはどうにもならなかったようで、著者宮下あきら、発行所集英社の文字が・・・。（背表紙下部にも集英社の文字があります。）<br />
　<br />
「魁！男塾」（現在は続編の「暁！男塾」というのもあるらしいが・・・。）世代でない人も、この本に書かれている蘊蓄は面白く読めるのではないでしょうか。ただ、それを本気にするかどうかはご本人の責にてどうぞ。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/599570</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/599570</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Nov 2004 11:30:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DVD ROCK 魂！ ～怒濤ロック～</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/518380</link>
					<description>
						<![CDATA[某弱小企画によるDVD、の割に結構キテるバンドが名前を連ねているので購入してはみたものの。<br />
　<br />
あ～、結局この程度なのね。値段（￥1,980－）と相応。良いバンドがイッパイ出てるけど、どのバンドの映像も中途半端で結局物足りない・・・。<br />
きっと紙の雑誌だったら、例えば対談企画とか、それだけで十分なんだけど、映像で対談企画を同じ量だけ見ても、何だか物足りない。作っている方もそれをそう思ったのかどうか知らないけど、対談の後ろに怒髪天のプロもが申し訳程度についていたり・・・。<br />
　<br />
エモーショナルロック、の方もey吉野がロシアに行った時の映像とか、レコーディング時のメイキング映像とかってのが付いてるんだけど、結局こういうオフショットっぽい映像ってのは「おまけ」にはなるけれど、メインにはなれないのね。というか、メインとして期待するにはチープすぎる。<br />
吉野が酔っぱらって歌ってる所でお金を取ろうというのは・・・。　<br />
レア感…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/518380</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/518380</guid>
					<pubDate>Sun, 04 Jul 2004 14:22:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スペシャルサンド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/465775</link>
					<description>
						<![CDATA[菓子パン。エラくフツーな菓子パン。こんな普通でもスペシャルなんですよ。<br />
　<br />
コッペパンの間に、ミルククリームがたくさんはさまっている。真ん中にはチェリー風のゼリーがポチッと入ってます。なんとなくジャムも薄く塗ってあるかも。<br />
　<br />
人によっては甘すぎるのかもしれないけど、私はコレ大好き。毎日食っても良い、とまでは言わないけど。朝ご飯のパンをどうするか迷ったら、これ。<br />
　<br />
これ、袋に値段が書いてないって事は、オープン価格なんですかね。<br />
近所のスーパーでは税込み84円。あ、税込表示対策で消したのかな。<br />
　<br />
この80円という安い値段も良い所。シリーズっぽいパンが一杯あります（「コッペパン ピーナッツクリーム」とか）が、他のはだいだい90円以上してたような・・・。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/465775</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/465775</guid>
					<pubDate>Thu, 29 Apr 2004 09:13:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MOGA THE \5</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/457212</link>
					<description>
						<![CDATA[エモコアのバンド。激エモ。凄くエモ。<br />
所属は、ハイスタ、原爆オナニーズでお馴染み、日本のパンク・コアレーベルの雄「PIZZA OF DEATH RECORDS」。<br />
先日、3rdアルバム「居待月夜の話」をリリース。ゆっくりだけどしっかりと活動してるバンド。<br />
失礼ながらバンド的には旬を過ぎてるのかもしれないけど、全然凄い。喉から血が出るまで叫んで歌ってみてよ。多分涙が出てくるよ。<br />
<br />
ツアーもあります。全部土日。彼ら、働いてるんだよね、きっと。前にライブに行った時、知り合いっぽいスーツ来てる人とかが後方にいたし。<br />
ライブ、行けるかな。行きたいな。でも、かなりハード。流石って言いたくなるくらいバカバカ人が飛ぶし。天井蹴るなよ、って感じ。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/457212</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/457212</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Apr 2004 01:23:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>能代名物「志んこ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/434386</link>
					<description>
						<![CDATA[今日教えてもらって、空港で買ってきました。<br />
<br />
美味い！！<br />
<br />
秋田県能代という所の「せきと」というお店の和菓子です。<br />
<br />
ぜんざいと赤福のあいのこ、という感じの物ですが。<br />
餅が美味い！あんこが美味い！<br />
防腐剤などを一切使っていないので、賞味期限が製造日当日。<br />
空港のお土産売り場にあるにはあるけど、数が少ないらしく夕方に帰る時には売り切れてない事も多いという。今日は運良く買う事ができた。<br />
これから、秋田に行くたびに買いそうな勢い。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/434386</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/434386</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Mar 2004 21:45:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>麿 赤兒</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/430581</link>
					<description>
						<![CDATA[怖い顔の役者。やくざの親分をやらせるならこの人しかいない。<br />
個人的には大友宗鱗とか、豪快な生臭坊主系の役どころをやってもらいたい所。もう少し太れるなら武田信玄とかもいいかも。<br />
「赤目四十八瀧心中未遂」でも、やくざの親分として（ちょっとだけど）登場して、あまりの迫力に見ているコッチまで緊張してしまった・・・。<br />
　<br />
大駱駝館の親分（？）でもあり、演劇のみならず舞踏の世界でもその存在感をいかんなく発揮している。<br />
　<br />
今、ダウンタウンDXにでてもらっていじられてもらいたい役者No.1！。QJで30ページくらいの大特集組んでもらいたい役者No.1！]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/430581</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/430581</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Mar 2004 23:35:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>先生がいっぱい（安田 弘之）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/407438</link>
					<description>
						<![CDATA[「紺野さんと遊ぼう」が終わっちゃったと思ったら、こんな所（ビッグコミックスペリオール）でこんな物描いてたのね。<br />
　<br />
とにかく。<br />
またもやラビパパが出てる。って、別に今回はパパじゃないね。<br />
うさぎの着ぐるみなので表情がないし台詞もないんだけど、表情ばっちし。ある意味超饒舌。<br />
　<br />
ラビが出てくるけど、当然フェチズム満載な女性が良い味出してる漫画。<br />
　<br />
私の持論に「面白い漫画家は、擬態音が上手い」。<br />
ビール注ぐ時の、「コココココ」が好きだなー、この人の。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/407438</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/407438</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Jan 2004 22:49:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>POCKY ALMOND （百奇 杏仁味）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/398006</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/135940/1411527305.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[(2004/01/18)<br />
画像UPしました。左が中国のアーモンドポッキーです。<br />
右は必死こいて探し出した、日本のアーモンドポッキーです。<br />
日本ではマイナーと見えて、コンビニでは扱っていない事が多いですね。<br />
<br />
んで、肝心の味。当たり前だけどアーモンドの味です。でも、日本のポッキーの方がツブツブが大きくて味もアーモンドっぽいです。（中国のにも実はツブツブがありましたが、「申し訳程度」です。）そしてプレッツェルは中国のポッキーの方が乾燥していてパキパキしてます。<br />
内容量は共に60gですが、日本のポッキーは中袋が２個に分かれています。<br />
パッケージの違いは一目瞭然ですが、中国のポッキーには「ポッキー」、「グリコ」の文字全てに(R)がついていて、底面に「日本国江崎格力高株式会社監制」と書いてあります。製造元は上海江崎格力高食品有限公司です。<br />
<br />
結論としては、やはり個人的には中国の安っぽい（？）アーモンドポッキーの方が好きです。<br />
<br />
------…]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>海外旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/398006</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/398006</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Jan 2004 10:30:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>いわし料理「ふなっ子」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/383300</link>
					<description>
						<![CDATA[千葉ローカル・ネタ。とりわけマイナーなロケーションなので千葉の人でも解らない可能性が・・・。<br />
<br />
鰯料理の飲み屋。別に鰯しか置いてない訳ぢゃないです・・・。<br />
千葉（とは言え、千葉も広いからなぁ。）で水揚げされた鰯を美味しく頂ける。が、昨今は鰯が不漁で高いと言うので、<br />
「もしや値上がりしたてり・・・？」<br />
等と無駄な不安を抱いてしまい、最近行ってません。<br />
<br />
気取らない味、自然な味です。<br />
奇抜な鰯料理とか、格好良い料理とか、高級感とかをお求めの方は是非行かない方が宜しいでしょう。<br />
何となく日本酒も豊富にあったような気がします。<br />
<br />
美味しんぼに出たとか、よくテレビに出ているとかって聴くのですが、拭い去れない超ローカル感、マイナー感。<br />
<br />
JR総武線（黄）東船橋駅南口を出て、駅前を真っ直ぐ歩いて行くと道の右側にあります。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/383300</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/383300</guid>
					<pubDate>Sat, 29 Nov 2003 18:15:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>百鬼夜行</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/380968</link>
					<description>
						<![CDATA[くるりがオーガナイズするイベント。もう何年め？<br />
<br />
今年は東京はオール！！<br />
出演は<br />
くるり／モーターサイコ／バックドロップボム／怒髪天／無戒秀徳A&E／クラムボン／湯川潮音／TSUCHIE／KAGAMI<br />
<br />
地方ではソウルフラワーが出たりもします。<br />
<br />
今年の出演は百鬼夜行の名の通り、物ノ怪のゴッタ煮状態！くるりらしいセレクションですなぁ、と言いたい所だけど、何故怒髪天？<br />
いや、いーんですよ。私は嬉しいですから。<br />
<br />
ハイブースターかエレクトラグライドか百鬼夜行のどれかに行きたいなぁ、と思っていましたら、どうやら百鬼夜行に行く事になりそうです。<br />
<br />
(2003/12/07)<br />
感動のあまり思わず感想を書きましたが、まだ全ての公演が終わった訳ではありませんし、そもそも関心空間の趣旨とは少々ズレると思うので、ここには書きません。<br />
読んでみたいという酔狂な方、いらっしゃったら、伝言を下さい。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>ライブ・コンサート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/380968</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/380968</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Dec 2003 21:24:09 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Quick Japan (Vol. 51)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/379018</link>
					<description>
						<![CDATA[サブカル魂溢れる出版社・太田出版が誇る雑誌。<br />
括り的にはサブカル雑誌なんだろうなぁ。<br />
でも、本屋では音楽雑誌のコーナーに置かれていたりします。<br />
<br />
編集長が変わったとかで、（てことは売れ行きが不調なのか？？？）、リニューアルしました。<br />
パッと見の表紙に来る物がなかったんで、買わないでいたんだけど、ちょろりと立ち読みをしたら本を開いて５秒でノックダウンです。お買い上げ。根性無し。<br />
<br />
ユニクロはどこまで無条件の返品・交換を受け付けてくれるか！<br />
<br />
最高じゃないですか！コレ。（僕の嫌いな）ユニクロでこうまで痛快に遊んでくれるなんて。<br />
これを買わずして何を買う、という位の勢いでレジへ。<br />
<br />
浅野いにおの漫画が始まったり、音楽・お笑い中心だったのがちょっと変わったりしてるけど、相変わらずです。<br />
<br />
あ、次号の特集は今更「水曜どうでしょう」の特集だ！こういうのをサラリとやってのける所もエライと思うよ、マッタク・・・。]]>
					</description>
					<author>ようじ</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/379018</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/379018</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Nov 2003 21:41:25 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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