<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>free flyer。の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/12349</link>
		<description><![CDATA[関西在住。ついに不惑を過ぎ本来ならば公私ともに落ち着きが現れる年代のはずなのだが、その兆しはいっこうに現れず、次から次へと悩みごとが降ってきて、惑い迷い翻弄される日々。いまだにひとりもの。関空に住み始めて丸７年が過ぎ、なんと８年目に突入しました。<br />
<br />
深く深く考える時間が必要なのだが、そういう時間があればどうしてもぼ〜っとしてしまう。<br />
<br />
まあ、ぼちぼちと...<br />
<br />
---------<br />
「キーワードを登録している時は、あまりに忙しくて現実逃避をしている時」「キーワードが登録できていない時は、あまりに忙しくて現実逃避もできない時」(2003/06/08)<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/diary/1047789">HN占い</a>では、ビミョーな「末吉」でした。天のお告げでは、モーニング娘。の様に「。」を付けると大吉になるので、そうしてみます・・・　(2006/11/17)<br />
<br />
-------<br />
<br />
twitter連携登録をしました。面白いものですね。オンラインの時間が長いほど楽しめるのですが、なかなかそうもいきません。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 08:39:19 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:14:13 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>パイロット　ボードマスター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8721987</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/572570/k1925484476.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ホワイトボードマーカーは、ありふれていて、特にこれが良いという噂話は聞きません。購入担当の人があまり使わない場合には、単価の安いものですし、どこかのを適当に発注していることでしょう。しかし、実際に使うと不満はいっぱい出てきます。良く思うのは、すぐに乾いてきてかすれてしまうということ。かすれてきても、まだ書けるし勿体ないと思って使うのですが、見にくいし、書く側にもストレスが溜まります。そうかと思えば、長持ちするはずと思って液式のものを買ったが、インクの特性なのか、イレーサーでなかなか消えずに、ゴシゴシすることになる。そして、使い捨てのものを使っていると、ゴミ箱に大量のマーカーが転がっていて、こういうのは良いのかなぁと常に疑問に思います。<br />
<br />
現在の私のお気に入りのマーカーは、パイロットのボードマスターです。<br />
１）カートリッジが空になるまで、くっきりとした線が書ける。<br />
２）お尻の交換カートリッジ部…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8721987</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8721987</guid>
					<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 08:39:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MacDrive 9 Standard 日本語版</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8189669</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00600UPA4.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[MacDriveの最新版、MacDrive9が2011年11月に発売になりました。<br />
<br />
MacでフォーマットされたHDD、USB、CD、DVDなどのドライブをWindowsでそのまま読み書きするための、Mac/Win併用者御用達の定番ソフトウェアです。ドライブをMac用にフォーマットし、パーティションを作り、修復することもできます。また、Mac版のCDやDVDを作ることもできます。<br />
<br />
今回のバージョン9からはStandard版とProfessional版の２種類に分かれました。<br />
今回のバージョン9の新機能は、GPTパーティションの作成・編集も可能となったこと、9Pro版だけの機能の特徴は、Apple RAIDセットへの直接アクセス、ファイルの安全な削除、自動デフラグ機能、Blu-rayディスクの作成、HFS+形式のISOファイル作成、Mac独自のディスクイメージ形式であるsparseimageファイルへの対応、などです。これらの機能が必要であればPro版ですが、そうでなければ、Standard版で充分です。<br />
日本語版の前バージョン8には本国版で出たアップデートが出ていなかったこと…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8189669</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8189669</guid>
					<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 13:59:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HDDブルーレイディスクレコーダー  DIGA DMR-BZT810-K</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8094980</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B005GIPW4K.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[HDD/ブルーレイレコーダーの進化が一つの頂に達したのではないか、と思える１台<br />
<br />
・同時に３番組が録画できる（スカパーチューナーからの録画を合わせると４番組）<br />
・録画中でもHDDからBDへのダビングが開始できる<br />
・外付けHDDが使えるようになった<br />
・DLNAサーバー、クライアントの機能を有している<br />
<br />
同時動作にはいくつか制約があるのも確かである。<br />
例えば、３番組同時にDR以外のモードに圧縮をかけながら録画中に、DLNAでHDD内の録画を再生しようとすると、圧縮せずにDRで録画をはじめる（後で自動的に圧縮する）、など、内部のプロセッサの処理能力に応じて、できないことは多少ある。<br />
<br />
しかし、これくらいの機能が入っていれば、よっぽど使い倒さない限り、限界を見ることはないだろう。２番組同時録画できるレコーダーDIGA BW880をすでに持っているのだが、2010年1月モデルという比較的新しいものにもかかわらず、録画中はダビング開始できない、ダビング中に録画は…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8094980</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/8094980</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 01:16:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ScanSnap用パッドユニット (S1500シリーズ用) FI-C611P</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7587508</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/568013/k2027818311.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ScanSnapS500から乗り換えて今は1500を使っているのですが、最近、二重送りとかの紙送りトラブルが頻発していました。古い本で小口もざらざらしてるしなぁ、とか理由をつけて諦めていたのですが、ふと、PCのユーティリティーから消耗品のチェックをしてみると、累計約75,000枚で、消耗品であるパッドユニットの交換の目安50,000枚を軽く過ぎていました。<br />
<br />
ということで、S1500用のパッドユニットを取り寄せました。写真は新旧並べたものですが、これだけゴム部分が減ることに驚き。半分以下になっているではありませんか！　そして新しいものに交換すると、紙送りエラーがほとんど起こらなくなりました。<br />
<br />
これだったらもっと早く交換しておけばよかった。<br />
ピックローラユニットは100,000枚が交換の目安なので、もうちょっと大丈夫です。<br />
]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7587508</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/7587508</guid>
					<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 00:35:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MacBook Air 15インチ（噂）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7191226</link>
					<description>
						<![CDATA[Macお宝鑑定団が本日10月31日に<a class="kanshinTracker" href="http://www.macotakara.jp/blog/index.php?ID=14648" target="_blank">報じた</a>ところによると、「MacBook Airシリーズに15インチ液晶モデルを追加すべく、試作品の開発を終えたようです」とのことです。<br />
<br />
記事にあるように過去にも噂はありました。また、現在では、OSインストールにさえ光学ドライブが不要になり、アプリケーションも、MacAppStoreの立ち上がりと、デモ版をダウンロードしてそこにシリアル番号を入れる、などの方法をどのメーカーも採っていることから、光学ドライブがなくても大きな問題はなくなっています。すでにMacBook Air 13/11 では光学ドライブなしで大きな実績を残していますから、内蔵型のCD/DVD光学ドライブに別れを告げることで困ることはおおよそないと思います。15インチでも光学ドライブなしというのは自然な進化でしょう。軽い重量で15インチになるのか？大きくなった筐体の隙間にバッテリを詰めたら持続時間がちょー長くならんか？など妄想は尽きませ…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7191226</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/7191226</guid>
					<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 13:29:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ローソンのウチカフェスイーツ用スプーン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/7010432</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/566032/k612660810.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ものすごくささいなことをkwにしても良いですか？<br />
<br />
ローソンのデザート、正直な話、安くて手軽に買えるけど、これが街のケーキ屋さんを苦しめているように思えて、あんまり良くは思っていないのだ。例えば、ロールケーキを切ったように見えるけど、クリームが多くてやわらかくて、スプーンで食べるやつ。プレミアムロールケーキなんて呼んでるけど、結局、スポンジの枠の中にクリームを絞り出しただけでしょう？<br />
<br />
などど悪態をこっそりついているわけですが、しかし、このロールケーキ風デザートのためにローソンが開発した、専用スプーン。これが悔しいことになんとも素晴らしいできばえなのだ！<br />
<br />
スプーンとは先が丸いもの、どこが作ってもおまけのスプーンが先が丸い。しかし、このスプーンは、先端が平ら。ロールケーキ（風デザート）のクリームをすくうには、これは最適だろうと想像できる。そして最近は、普通のヨーグルトを買ってもこのスプーンをつけ…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/7010432</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/7010432</guid>
					<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 21:52:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>2012年版マークス手帳・シリコン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6903364</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/565035/k1129376161.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この手帳、表紙カバーが軟らかいシリコンでできています。大きな出っ張りが表裏一面に付けられていて、２×３のシリコン片も、色の違うものが２枚付属していて、ブロックみたいに付けられます。この付属のシリコン小片は、単に表紙にアクセントとして付けるだけでなく、表と裏にまたがって付けて、手帳が開かないように留める目的にも使えるというスグレモノ。見た瞬間、アイディアの勝利と思いました。<br />
<br />
ちょっと気になるのは、シリコン素材。使っているうちに黒ずんだり、ホコリがいっぱいくっついたり、突起の部分から破れたり、とかにならないのでしょうか。汚れはシリコンですから洗えると思いますが、どなたか１年間長期ロードテストしませんか？<br />
<br />
色はこの他にも、レッド、ブルー、グリーン、ブラックなど、各種勢揃い。アマゾンのページから他の色も見ることができます。または、下のリンク（マークス2012手帳の、ユニーク表紙のページ）へ。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.onl" target="_blank">http://www.onl</a>…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6903364</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6903364</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 19:49:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>デルフィーノ 2012年A6手帳 ナノブロック LOVE・ホワイト NB-42847</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6903119</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/565013/k823564316.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[来年の手帳商戦まっさかり、店頭で見て面白かったものをご紹介します。<br />
<br />
この手帳シリーズ、表面がナノブロックになっていて、ブロックで文字などを書いています。当然、図柄をブロックでカスタマイズすることもできますし、透明のカバーがありますので、パーツが剥がれて無くすこともありません。なるほどねぇ、これは遊べて良いよね、と思いました。<br />
<br />
偉い人の前ではちょっと出しにくいかな。まあ、彼女からプレゼントでもされたら使うかもしれませんけどね…（そんなことなんてないから、そう書いとくわけですが（笑<br />
<br />
I ♥ YOUだけでなく、チェリー、クマ、ドクロ、パンダ、ウサギ、など様々な図柄があります。<br />
デルフィーノの2012ナノブロック手帳シリーズは以下のページから。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.e-delfino.com/item_chara/sc/sc_nano.html" target="_blank">http://www.e-delfino.com/item_chara/...</a>]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6903119</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6903119</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 00:42:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GROOVISIONS キタ 2011</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6817341</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/564544/k1501074153.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[GROOVISIONS ｷﾀｺﾚ!!(ﾟ∀ﾟ）でもなく、GROOVISIONS ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!!! でもなく、１２年ぶりに大阪の「キタ」で開催されるグルビの展覧会「GROOVISIONS キタ 2011」です。<br />
<br />
日時は、１０月５日（水）から２５日（火）の １０：３０ー２１：００<br />
会場は２カ所あり、梅田ロフト７階 ロフトフォーラムと、JR大阪三越伊勢丹３階DMO ARTSだそうです。<br />
<br />
地下鉄の広告で見たのですが、このデザインを見てひっくりかえりそうになりました。JR大阪駅の大屋根がここにあって、ええ？そこロフト？　HEPの観覧車そこ？<br />
<br />
ま、良く見ると大阪城も通天閣も中央公会堂もその辺にあるんで、エエんではないでしょうか、と、電車の中でしばし凝視した後に、ひとりで納得したのでありました。<br />
]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6817341</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6817341</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 19:12:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>グレーテルのかまど</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6405641</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/562624/k599784245.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この夏、NHKでやっていた単発の番組、「グレーテルのかまど」<br />
<br />
主人公のヘンゼル（瀬戸康史）は、かのヘンゼルとグレーテルの子孫、という設定。姉のグレーテルと、そして、魔女を閉じ込めて助かった、そのかまど（声：キムラ緑子）が居候しているという、なんとなく怪しく不気味な設定のセット…。そして、お菓子についてのうんちくと、それをスタジオで作ってみる、という番組。<br />
<br />
このパイロット番組では水ようかんを紹介していました。「水ようかん評論家」故向田邦子さんのエッセイにあるこだわり、向田さんの愛した南青山の菊家さんを紹介、辻調グループのオリジナルレシピを使って、水ようかんを実際に瀬戸康史が作っていました。<br />
<br />
取材部分の映像も綺麗で、さらに実際にかまどのツッコミに応じながらお菓子を作るという、面白い番組でした。番組の最後に、10月からレギュラー放送をやります、のアナウンス、そして9月5日には正式に記者発表されました。…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6405641</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6405641</guid>
					<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 11:08:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Mutl（ミュートル）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/6279919</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_56/562113/k779209933.png"  width="100" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[筑波大学・千葉大学の大学生チームで開発中の新しいTwitterクライアント。<br />
<br />
私がフォローしている数は多くないのですが、それでも、昼間のタイムラインは800通を超え、クライアントによっては未読が全て読めません。もっと沢山の人をフォローしている方は、ツイートをうまく拾えないこともあるのではないでしょうか。そのためにリスト機能があるのでしょうが、Mutlの作者は、それとは違ったアプローチによって「“溢れんばかりのタイムライン”を変えたい」と思いました。<br />
<br />
どのようにして、溢れるタイムラインを変えるのか。<br />
<br />
通常のタイムラインの他に、「Hot」というタイムラインと、Likeというタイムラインを導入し、この３つを切り替えて、通常のタイムラインから読みたいツイートを拾い出します。画像は、多くのツイートの中からHot・Likeだけを取り出せば読める数になるよ、というコンセプトを示します。<br />
<br />
Hotのタイムラインは、自分のフォロー・フォロワーのリ…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/6279919</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/6279919</guid>
					<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 17:19:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Apple Mac mini (mid 2011)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5910776</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B005DPEVH0.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Mac mini を買いました。MacOSX 10.4が走っている、古いMac miniの置き換え用です。BTOにて、MC816J/Aをベースとして、2.7GHz Dual-Core Intel Core i7、8GB 1333MHz DDR3 SDRAM - 2x4GB、500GB Serial ATA Drive @ 5400 rpm というちょっと豪勢な仕様にしました。KBはApple Wireless KB、マウスの代わりにApple Magic Trackpad、もしやっぱりマウスが必要ならば、余っているPC用のものを使う予定。<br />
<br />
最初からワイヤレスのキーボードとトラックパッドで設定しようと思ったのですが、電源を入れて言語選択の次に、マウス又はトラックパッドを認識される時に、トラックパッドの電源をいくら入れ直しても認識しません。随分トライしましたが、埒があかないので、PC用の有線マウスを繋ぐと何事もなく認識、キーボードでも同じことが起こり、古いApple製有線キーボードを繋いでとりあえず起動させました。起動してからメニューバーのBluetoothデバイスのアイコン経由で両者を登録すると、全く何の問題もなく稼働していますので、原因…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5910776</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5910776</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 14:17:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>dip in the pool</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5777786</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B004N9TE4W.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[dip in the pool の新アルバム brown eyes が発表された。14年ぶりの新譜である。<br />
<br />
dip in the poolは、甲田益也子(Vo.)と木村達司(key.)のユニットである。私が彼らに出会ったのは、恐らく1980年代後半か90年代のはじめのこと、CS放送の音楽チャンネルでの番組で、お二人が田舎の農家風の家屋の縁側で話しているというものであった。<br />
<br />
私は恐らく高校生の頃で、その番組を見て、このような音楽の世界があるのか、と思ったのを覚えている。その割には、その時にプロモーションされていた曲など全てを忘れていて、覚えているのは縁側で話すお二人の姿だけなのだが。その後アルバムを聞いていたが、特に夢中になっていたというほどではない。そして、メジャーのシーンにはdip in the poolは登場しなくなった。<br />
<br />
今年、新譜が出ると聞いた。そして買った。久々のdip in the pool節である（もちろん演歌ではない）。私の嗜好は昔よりも随分と彼らに近づいたと思った。<br />
<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.myspace.com/dipinthepool" target="_blank">http://www.myspace.com/dipinthepool</a>…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5777786</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5777786</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 00:46:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>LionのInternet Recovery (by Apple)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5476765</link>
					<description>
						<![CDATA[世間では、MacOSXの新バージョン OS X Lion (MacOS10.7)と、新MacBookAir13/11、新Mac miniで大盛り上がりです。LionではRosettaがなくなってPowerPC用に作られたソフトが動かなくなってしまうこともあり、手元のマシンに入れられない状態で、指をくわえてネットを徘徊していました。そこで見つけた新機能。<br />
<br />
そもそもLionをインストールすると、HDD内に「Recovery HD」と呼ばれるリカバリ用のパーティションが作られ、そこにリカバリー用のOSが準備されているらしいです。そして、通常の起動ができなくなった時に、command-Rを押しながら起動すると、リカバリ用OSが起動し、ディスクユーティリティーやネットワーク接続が可能になり、ディスクの修復やOSインストールイメージのダウンロードによるインストールが可能になります。<br />
<br />
しかし、HD Recoveryからも起動できない場合、「Internet Recovery」と呼ばれる仕組みで、Recovery HDのイメージさえもダウンロードしてきて、それを使って起動し、さらにLionの再…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5476765</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5476765</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 14:52:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>南海新型特急サザン・プレミアムの「顔」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5399417</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/558143/k847528148.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[南海電車にこの秋、新しい車両が登場することになりました。正式名12000系、愛称サザンプレミアム。南海電車の、難波ー和歌山、難波ー関西空港、難波ー高野山、という３つの輸送チャンネルの一つ、会社の源流である難波ー和歌山という看板路線において、ワンランク上のサービスを提供する車両です。<br />
<br />
ニュースリリースの写真を見てから、ずっともやもやしていました。この車両の正面の顔…。<br />
<br />
<br />
<br />
やっぱりライト周りなんでしょうか、何に自分がひっかかったのかもはっきりわからないまま悩んでいたのですが、或る日、はたと思い当たりました。<br />
<br />
顔をなんとなく連想させる位置・大きさと、それを強調する単純な原色調の色使い。なんとなくザリガニワークス風じゃありませんか？　コレジャナイ特急列車？　そのうちコラボしないかな…？<br />
<br />
<br />
リンクは導入のニュースリリース]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5399417</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5399417</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 23:13:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラッシュ時には無くなる座席ー京阪電車5000系</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5391936</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/558117/k1195882156.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[写真をご覧ください。何の変哲もない電車の座席・・・・・・あれ、なんかヘン？<br />
<br />
そう、座席の後ろにドアがあります。ということは、この座席の場所は乗降口にもなるのです。<br />
<br />
関西人には有名なこの車両、京阪電車5000系は昭和45年(1970年)に誕生しましたが、高度経済成長のまっただ中、ラッシュ時の乗降による列車の遅延を最小限に抑えるために、全ての車両のドアを５カ所にし、うち２カ所はラッシュ時以外は締切として３扉車として使うというコンセプトで作られました。ラッシュ時には、自動でドアの前の座席を折り畳んで、ドアの上に持ち上げておきます。写真を良く見ると、座席の両端が移動するためのレールがドアの両側にあります。<br />
<br />
ラッシュ対策で一部の車両を６扉にするというのは首都圏では見られるものですが、ラッシュは混雑対策、それ以外は座席を増やして快適に、というこの仕組みの成功は、できるだけ快適な環境を提供しようという、発案者と技術陣…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5391936</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5391936</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 17:05:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コレジャナイロボ　ナノブロック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5391090</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/558110/k1832073938.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もはやニセモノ感がホンモノ感に取ってかわられつつあるのでは？と思う感もある「コレジャナイ！」<br />
<br />
東急ハンズ限定！ナノブロックのコレジャナイロボ、登場です。<br />
<br />
写真は6月18日にハンズ梅田店で行われたイベントで購入したものです。お二人のサイン入り！　手書きで、大阪バージョン「これちゃうねん！」も（笑]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5391090</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5391090</guid>
					<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 16:22:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PCプレゼンポインター＜エアビーム＞ ELA-P1</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5131908</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/556957/k620158139.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これは画期的な商品である。<br />
<br />
プレゼンの時に、スクリーン上で指し示すのは、いまではほとんどレーザーポインターだ。最近のプレゼンは明るい部屋でやるので、赤いレーザーポインターは非常に見にくく、使うなら緑のレーザーポインターを使うべし！とkwに書いたことがある。緑のポインターは二色性色覚を持っている人にとっても、視認性が良い。しかし、そこのコメントでも指摘されたが、レーザーポインターは、網膜障害を起こす危険性がある。使う時の注意、決して人に向けない、反射するような場所（ホワイトボード上など）では決して使わない、スクリーンの端やはみ出たところの金属部にも注意する、などを守るのは当然である。それを守っていれば事故の可能性は低くなるが、それでも「常に」使い方に注意しなければならないのも事実である。<br />
<br />
レーザーポインターには別の問題もある。部屋は大きい時には複数のスクリーンを付けることがあるのだが、レーザ…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5131908</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5131908</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 14:04:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>俺の塩　たらこ味（大盛り） </title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4740455</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/556914/k120739077.gif"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マルちゃんの「俺の塩」シリーズ、たらこ味編。そういえば、俺の塩、はその名の通り、UFOなどソース味一辺倒の売れ線焼きそばとは一線を画する路線を歩んでいる。<br />
<br />
久しぶりに買ってみて改めて驚いたのだが、非常に細い麺を使っていて、お湯を入れて１分で湯切りができる。平たく四角いパッケージである。大盛りであるが、麺が細く繊細な印象であり、ソース味ではない塩焼きそばとたらこの味付けには良くマッチしている。<br />
<br />
パッケージ前面には宣伝文句が一面にちりばめられてる。カップ上面のフレーズを全て以下に抜き出してみる。<br />
「たらこ好きにはこれだ！！」<br />
「ソースには赤穂の塩使用」<br />
「うまみ塩焼きそば」<br />
「塩焼きそばには細麺！」<br />
「刻み海苔入り！」<br />
「大盛り（当社比）」<br />
「湯戻し１分でうまい！」<br />
確かにこれらで製品の特徴は全て言い尽くされており、しかも、「俺の塩」という、いかにもむさ苦しく暑苦しいブランドイメージ（？）と矛盾はない…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4740455</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4740455</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 19:32:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THAT&#039;S浪曲ショー （宮川左近ショー）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/5099203</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B004HETPXI.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[関西の演芸の伝説の１つ、宮川左近ショーのCDが、この春に発売になった。<br />
<br />
まいどぉ〜〜〜みなさま〜お馴染みの〜　お聞き下さるひとふしは　流れも清き宮川の〜水に漂う左近ショウ～<br />
<br />
出囃子があまりにも有名な宮川左近ショーは、80年代に幼少期を送った身としては、常にどこかのチャンネルで流れていた演芸番組の出演者の中でも特に目をひくグループであった。中央のリーダーである宮川左近と、ギターと共に舞台を振るわせるような超低音の声を響かせる松島一夫と、「なんでこんなにうまいんやろう」と自分で言って笑いを取る超絶技巧の三味線の暁照夫、この三人が、舞台で繰り広げる迫力のある芸は、仮に浪曲に深いなじみがなくても聞く者を笑いの渦に投げ込んだ。<br />
<br />
浪曲からお笑いに転じ、浪曲のスタイルを元にしながら、楽器と共に破天荒な演芸を成し遂げた、唯一無二の開拓者であったと思う。<br />
<br />
１枚目はスタジオ収録のネタが４つ、２枚目はライブ収録の…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/5099203</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/5099203</guid>
					<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 18:53:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジャイアントパンダ写真集</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4696568</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/554937/k435617126.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[訳あってパンダの写真を使いたくなり、使用可能なパンダの写真がネットにないかを探したところ、このサイトにすぐ行き当たりました。<br />
<br />
「パンダ好き夫婦が世界中の動物園を旅して魅力的なジャイアントパンダの写真を沢山撮りました。」というこのサイト、現在のところ、南紀白浜アドベンチャーワールド、チェンマイ動物園、北京のパンダの写真が３００枚ダウンロードできます。<br />
<br />
「ホームページや雑誌などで利用される方にはご利用の際には当ホームページにリンクをして頂ければ当ホームページ内に掲載されている写真をフリーにでご提供します。ただし写真の著作権は放棄しません。」ということで、使わせて頂きましたが、こうやって見ていると、やっぱりパンダはかわいいですね。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4696568</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4696568</guid>
					<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 17:28:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サントリーモルツのCM　モルツ球団川藤編</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4488971</link>
					<description>
						<![CDATA[突然、モルツ球団の古いCMを思い出したのでkw化。随分懐かしいCMだがどんなものかというと、飲み屋で桂ざこばがモルツを飲みながら野球中継を見ている。チャンスで「川藤出さんかい！」と叫ぶが、代打川藤がコールされると「ほんまに出してどないすんねん」とぐちりながら、さらにモルツをごくり、そのバックに映るテレビの中では川藤が空振りをしてよろけている、というCMです。文章にすると面白くないかもしれませんが、YouTubeにあがっていますので、ぜひご覧を。<br />
<br />
川藤さんの名誉のために言っておくと、本当に代打の切り札でした。ほんまに出してどない…というキャラではあるんですけど、それがまた楽しい。<br />
<br />
ところで、なぜ思い出したかというと、みんなが話題にするが、ほんとに実行すると、それはないやろ〜、というシチュエーションは結構あるのではないか、と思って、そこからの連想です。CM自体は、関西人だったら良く経験する日常のお笑いのヒトコマな…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4488971</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4488971</guid>
					<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 00:01:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JANJANたらこ焼そば</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3281533</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/547621/k880182453.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[エースコックがカップ焼そば界に、ソース練り込み麺と縦型カップをひっさげて殴り込みをかけた2010年春から１年以上経った現在、常備店も地道に増え、コアなファンも獲得し、エースコックの努力は報われたとも言える。しかし、スーパーはともかくコンビニの棚獲得は、やはりUFO・一平ちゃんという強敵ブランドのこまめなモデルチェンジに押されて、常備にまで至らない店が多いのではなかろうか。もちろんキャンペーン、モデルチェンジによるエースコックの営業努力は店頭でも充分感じることができる。<br />
<br />
さてJANJAN発売１周年を記念して市場に投入されたのは、シリーズ２つめの商品、JANJANたらこ焼きそば、である。商品名には「たらこ」があり、パッケージにも　JANJANたらこ味、たらマヨ味ふりかけ付、などと「たらこ」の文字が躍りまくるのであるが、この商品の本質はたらこではない、とここで指摘しておきたい。<br />
<br />
JANJANの本質とは、縦型カップと、それを実現するため…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3281533</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3281533</guid>
					<pubDate>Wed, 25 May 2011 19:09:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>バカ田大学ノート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/4226069</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/552555/k1450797800.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大学の名前とかを入れたオリジナル大学ノートって大学内の生協とか売店とかで良く売られていますよね。本日ご紹介するのは、写真のノートですが、小さければ拡大してご覧下さい。これは、世界で一番入学が難しい大学、<a class="kanshinTracker" href="http://www.koredeiinoda.net/b_bakadai.html" target="_blank">バカ田大学</a>のノートです。<br />
<br />
表紙には校章と大学名がちゃんと印刷され、表紙を開くと見返しには、燦然と輝く校長先生の肖像と共に、校歌が書かれており、ノートを使うたびに口ずさみ、あなたの愛校心を確認できます。また、これから難関バカ田大学に入ろうという受験生の皆さんには、ぜひ、校歌を歌いながら勉強すれば、記憶効果はバツのグンです。<br />
<br />
製造はサンスター文具です。一番最初に作られた、箔押しのものではありません。<br />
私は東急ハンズ梅田店で入手しましたが、常備品ではないかもしれません。]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/4226069</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/4226069</guid>
					<pubDate>Mon, 16 May 2011 19:48:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サラメシ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3999933</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/551326/k1675302776.jpg"  width="100" height="97" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NHK総合テレビで始まる新番組<br />
<br />
「メシ」、それはサラリーマンにとって、厳しい仕事場の闘いの中で唯一の安らぎであり、午後の活力でもある。<br />
となりのサラリーマンはどんなメシを食っているのか。<br />
「ランチを覗けば人生が見えてくる」<br />
<br />
旨いランチを探求する都会の内勤のサラリーマン<br />
生徒と一緒に食べる学校の先生（めし時も指導時間！）<br />
ファーストクラス級の眺めのコックピットで食べるエコノミークラスのひるめし<br />
<br />
営業の合間に公園で一人食うひるめし<br />
奥さんの分も一緒に作り別の場所で同じ時間に食べる弁当<br />
<br />
名古屋の激安弁当<br />
大阪の爆盛り食事<br />
<br />
嗚呼、メシにはサラリーマンの人生がある・・・<br />
<br />
毎週土曜日午後11時30分から、5月7日総合テレビにて放送開始です。２年前の単発番組からの抜粋と新番組のチラ見せ「サラメシ直前スペシャル」は5月7日の本放送開始前午後5時30分から再放送です。<br />
<br />
NHK サラメシホームページ　<a class="kanshinTracker" href="http://www.nhk.or.jp/salameshi/" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/salameshi/</a><br />
製作担当…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3999933</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3999933</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 22:40:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヤマタノオロチ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3919421</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_55/550736/k16530195.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ケータイやらiPhone/iPodやら、その他にも小型ルータやら、バッテリ機器を持ち歩く人は多いでしょう。一日中出歩いていて、もし、バッテリ切れになったらどうします？　そのためにエネループモバイルアダプタやコンセントにつなぐUSB充電器を持ち歩く？　でも、機械側のコネクタが全部違いますよね、そのためのケーブルを全部持ち運びますか？　今日はこれを持って行く、とかいちいち考えていたら忘れてしまって、肝心な時に使えないというクヤしいことありませんか？<br />
<br />
この手のものを作らせれば天下一品のサンコーレアモノショップの会心の一撃、誰もが一度は考えるけど、実際に作るのは、やっぱりこの会社です！<br />
<br />
なんでも充電ケーブル「ヤマタノオロチ」は、片側がUSBコネクタ、反対側が10本に分かれ、それぞれの先端がiPhone/iPod、Galaxy Tab、microUSB、miniUSB、DS、DSi、3DS、DS Lite、3Gケータイ(FOMA&Softbank)、auのコネクタになっています。これを１本持っているだけで、全ての…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3919421</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3919421</guid>
					<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 19:22:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東急ハンズ梅田店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3843127</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/549966/k550954615.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ついに本日(2011.4.19.)、梅手羽、じゃなかった、東急ハンズ梅田店開業です。写真は、数週間前に阪急からの通路に貼られていた広告。<br />
<br />
場所は、昔はアクティ大阪、今は大阪サウスゲートビルと呼ばれるビルの南側に増床した部分の10-12階、大丸百貨店梅田店のテナントの一つです（といっても巨大なテナントですね）。これで、大阪のハンズは、一番古い江坂店、そして心斎橋店、に加え、この梅田店と来週開店あべのキューズモール店、と御堂筋線４店体制になります。<br />
<br />
ハンズの中で私が一番良く行くのはDIYやマテリアルのコーナーで、商品を見ながら、本来の使い方とは違う用途に思いをめぐらせるのですが、正直な話、このコーナーってあまり多くの人には期待されていないんじゃないか、と思うのです。自分でなにかを苦労して作るよりも、できあがった面白いものを探すだけ、という人が昔よりも増えたのではないか。また、ホームセンターでもそこそこのものが揃うよう…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3843127</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3843127</guid>
					<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 00:50:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>麺の太さの表記</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3281446</link>
					<description>
						<![CDATA[私、麺類は大好きなのですが、これまで全く知りませんでした。麺の太さって、細麺・太麺くらいしか認識していなくて、そうめんーひやむぎーうどんの関係も太さが大きな要素だとか雑学で聞いたことがあるくらいです。<br />
<br />
本日、ひょんなことから、麺の太さを表す番手があることを知りました。麺は普通、生地を細く切って作るわけですが、一寸（約3.03cm）の生地から何本の麺が取れるか、の数字で表記するそうです。例えば18ならば、ほぼ1.7mmの麺ということになります。また麺の断面形状を付けて、18丸、などと表記することもあるようです。<br />
<br />
厳密には麺の規格ではなく、製めん機部品の規格としてJISで定義されています。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jisc.go.jp/app/pager?id=92196" target="_blank">http://www.jisc.go.jp/app/pager?...</a><br />
<br />
たまたまgoogleでひっかかってきた説明<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.nichimen.or.jp/zatsugaku/07_01.html" target="_blank">日本麺類業団体連合会の麺類雑学事典</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://okinawa-noodles.seesaa.net/article/137515202.html" target="_blank">沖縄県のおいしいラーメンの口コミ</a><br />
]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3281446</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3281446</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 00:27:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Tweet Recorder</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3070992</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00428BHOE.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Twitterを使い始めた頃、自分のTime Line(TL)を保存する手段はないものか、と思って探していました。<br />
<br />
まず、色々なクライアントを試しましたが、不思議なことに、どのクライアントにも自分のTLを保存する機能がありません。自分のPCに取得したもの位保存できても良いのでは、と思うのですが、少なくとも私が見たソフトにはそのような機能はありませんでした。次に、ネット上のサービスを探しましたが、例えばtwilogの様に自分のツイートを保存するものはあっても、TLを保存するものはやっぱりありません。<br />
<br />
TwitterのTLは常に流れ去って行くものだと言っても、そこには多くの人間関係があり、そこから得た知識があり、それを自分が簡単に参照できないのはおかしいような気がします。そして、さらに言えば、ユーザーの膨大なツイートの集合をTwitter社（と、提携した会社）だけは、さまざまな形で利用できるわけです。自分のTLくらい保存できてもバチは当たらんではないか、と…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>ソフト</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3070992</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3070992</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 22:39:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>啓順凶状旅、啓順地獄旅、啓順純情旅</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3056776</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/541327/k968050198.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						時は江戸時代、啓順は医者の本格的な心得を持ちながらも、要らぬ言葉の過ちが元で破門され、今や博打場で夜を過ごし闇の世界にどっぷり浸かっている。義理にからんで人殺しの濡れ衣をかぶり、凶状持ちとなるだけでなく、倅を殺された（と思い込んでいる）町火消頭取の聖天松の、精鋭の部下達からも命を追われる身となってしまう。具合の悪いことに濡れ衣をかぶった事情を知る者もすぐに死んでしまい、濡れ衣を晴らす手もなく、甲府を皮切りにあちこちを渡世人として命知らずの追っ手から逃げ回る。なのに、行く先々でつい腕の良い医者としての本領を発揮してしまい、それが噂となって追っ手を呼び寄せたり、地元の争いに助っ人として参加したりしながら、ひたすら追っ手から逃げ回る物語です。さらに師匠からはその状態で頼み事をされて探索したり…。啓順は、渡世人としての腕と、医者の腕の、どちらもずばぬけており、それに加えて、彼の人の良さが、当てなく…
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3056776</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3056776</guid>
					<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 01:20:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マックス バイモ HD-11FL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3024290</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/540605/k1840405042.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ずっと、ホッチキスとしては、No.10の針を使うフラットクリンチと、ちょっと分厚いものを綴じるためのNo.3の、２つを揃えていました。フラットクリンチの調子が悪くなって買いに行ったところ、No.11という針を使う、新しいホッチキスがMAX社から売られていました。<br />
<br />
ひとことで言うと、今までのNo.10によく似たサイズの針を使って、今までの倍程度の厚みまで綴じることができるホッチキスです。私はこれを買ってNo.3を捨てました。バイモVaimoという名前は、「倍も」綴じられるというところから来ているようです。<br />
<br />
特徴は、<br />
１）倍の厚みまで綴じることができる。64g/m2(55kg)の標準的なPPC用紙で40枚まで。<br />
２）しかも軽い力で綴じられる。<br />
３）針はNo.10と同じ細さで、針の長さもNo.10より少しだけ大きい程度。<br />
４）ワンタッチで100本装填でき、フラットクリンチ機構も。<br />
<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://wis.max-ltd.co.jp/op/h_story1.pdf" target="_blank">MAX社のバイモの解説PDF</a>を見ると、小さなホッチキスでこれまでの中型機の役…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3024290</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3024290</guid>
					<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 19:24:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>新年明けましておめでとうございます</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3028877</link>
					<description>
						<![CDATA[テレビの正月番組を見ていて毎年思うことですが、オープニングで<br />
「新年明けましておめでとうございます〜！」<br />
と挨拶する番組の多いこと、多いこと。<br />
<br />
「頭痛が痛い」と同じことで、これはおかしい日本語です。<br />
特に、正月番組の頭という改まった場でこれをやらかすのは<br />
非常に恥ずかしいことです。<br />
<br />
メディアに関係する方は、影響力の大きさを自覚して頂きたいと常々思います…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3028877</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3028877</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 01:34:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボトル入りガーナチョコレート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3021906</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/540464/k2039816271.jpg"  width="100" height="51" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロッテのチョコレート「ガーナ」は、大きな板チョコ形状のものや、小さい板状のものが個包されて28枚入ったパッケージのものがありますが、ボトル状のものがあるのをご存じですか？　このボトルはコンビニ・駅売店限定パッケージだそうです。赤パッケージのミルクと黒パッケージのブラックがあります。中には小さなサイコロ状のチョコが詰まっています。<br />
<br />
このパッケージの良いところは、以下の３点。<br />
１）机の上に置いてても違和感がない。<br />
２）チョコの表面がドラジェというのですか、つるつるに加工されていて、手にチョコレートがべたつかない<br />
３）一粒が小さいので、自制心さえあれば、自制心さえあれば、自制心さえあれば（もうええって）、カロリー摂取を抑えることができる。おおよそ40粒程度（？）入っているので、ミルクの場合で１粒当たり10kcalちょっと。（粒を数え忘れたので、今度買った時に数えて計算しますね→３７個でした）<br />
<br />
栄養成分表示は……]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3021906</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3021906</guid>
					<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 17:19:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>孤高のメス―神の手にはあらず (幻冬舎文庫)(全４巻)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3013230</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4344413849.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/2153897">孤高のメスー外科医当麻鉄彦（幻冬舎文庫）</a>の続編である。そして時代も1990年前後である前作をそのまま引き継いでいる。<br />
<br />
脳死肝移植を成功させた当麻鉄彦は、亡き母を恩師と崇める台湾の病院の理事長に招かれて働き始め、その実力を発揮しはじめる。それに対し、当麻の去った甦生記念病院では、後任の外科医長が次々と問題を起こし、ついに医療事故を起こしてしまう。そして地域医療の志を持っていた院長の病気、など、崩壊の道を辿り始める。また、当麻の婚約者の翔子にも…<br />
<br />
前作「孤高のメス」（幻冬舎版）は、今からおよそ20年前頃にストーリーが作られた物語である。それから20年経って、その後の著者の経験や人生を元に、当麻鉄彦のその後を書きたくなったのではないかと思う。この話にも、著者の理想とする外科医の姿が、当麻鉄彦と彼と親交のある外科医に盛り込まれている。外科医の手は「神の手」であらねばならない、と言…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3013230</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3013230</guid>
					<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 17:46:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>孤高のメス―外科医当麻鉄彦 (幻冬舎文庫)(全６巻)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2153897</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4344408993.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[若き外科医当麻鉄彦は、医療界の中ではアウトサイダーであるが、優れた国手の下で修行を積み、特定の専門にこだわらず様々な手術を行える外科医である。手術に対するセンスは見る者を感嘆させ、常に勉強を怠らず、患者の信頼も厚い。医療ミス、旧弊な医療界、横柄なドクターのエゴイズム、などの中で、他に救命の手立てがない患者を救うために脳死肝移植に挑む…<br />
<br />
この本は、外科医である著者が原作者として90年前後に漫画として発表したストーリーを大幅に改稿したものである。そのため、舞台設定や医学の話題もそのころのものになっており、中心テーマの一つの脳死肝移植についても、まだ日本では脳死移植が認められていなかった時代の話である。<br />
<br />
漫画では、扱う題材そのものは考えるところ多く複雑ながらも、ストーリーそのものは単純なヒーロー物語だった記憶がある。この小説版でも、民間病院に居ながらにして脳死肝移植を日本で初めて成功させるという…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2153897</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2153897</guid>
					<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 17:45:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>40（フォーティ）翼ふたたび (講談社文庫)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2992300</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4062762692.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[半年前まで大手広告代理店に勤めていた吉松喜一、40歳。先輩の独立話に乗って転職するが、そこでうまくいかず、フリーになる。バブルの頃に出来た鉛筆ビルの一室にある、仕事仲間の事務所を間借りして、あてもなく日々を過ごしている。「足を棒にして頭をさげても、昔ならゴミのようだとバカにした仕事さえもらえない」という状態である。喜一が軽い気持ちで作ったwebサイト、「人むすび・人あつめ・40歳から始めよう〜なんでもプロデュースいたします」というスローガンのプロデュース業に、メールでやってきた依頼が少しずつ喜一の歯車をまわし始める。<br />
<br />
７話の連作からなり、それぞれに依頼者が現れ、解決の自信もない喜一だが、その場で自分の思いに従って行動することが良い方に転んでいく。そしてヤサグれた喜一も少しずつ、自分の人生の実感を得ていく物語である。どことなく軽さを感じるが、それが現代の空気と言えるのかもしれない。]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2992300</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2992300</guid>
					<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 17:42:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>浪花のモーツァルト キダ・タローの ほんまにすべて</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2978680</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0043YJI4S.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[キダ・タロー先生については、各所で語り尽くされていると思いますが、「と〜れとれぴ〜ちぴち、かに料理〜」「あ〜らよっ！出前一丁！」「日清焼きそば、食・べ・よ！」「ありまひょ〜えの、向陽閣へ！」など多数のCM音楽や、プロポーズ大作戦などテレビ番組のテーマ曲・ジングル、社歌、そして「アホの坂田のテーマ」など、おびただしい楽曲をこれまで製作され、我々関西人の体に染みついている偉人であります。<br />
<br />
先生の楽曲集は1992年に「浪花のモーツァルト　キダ・タローのすべて」が発表されていますが、それから18年を経て、ついに決定版、「浪花のモーツァルト　キダ・タローのほんまにすべて」が発売されました。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.barks.jp/news/?id=1000066203" target="_blank">BARKS “浪花のモーツァルト”キダ・タロー、生誕80周年記念アルバムは全101曲入り</a><br />
<br />
<br />
御年80歳にしてまだまだ意欲衰えぬキダ・タロー先生の全101曲入りアルバムを、関西人は押し戴いて拝聴し、涙を流しならがらキダ…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2978680</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2978680</guid>
					<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 19:59:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MARUZEN &amp; ジュンク堂梅田店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2963177</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/539095/k54240216.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/2947648">茶すっか、じゃなかった、チャスカ茶屋町</a>に、MARUZEN & ジュンク堂梅田店がオープンします。<br />
<br />
メディアにも紹介されたように、オープン時点では、売り場面積日本一の書店です。どの位かというと地下１階から地上７階までかけて総面積2060坪(約6,800平方メートル)、在庫は200万冊、という、大きすぎてリアリティが感じられないくらいの規模です。この近くで言えば、大阪本店（アバンザ）の1.4倍の面積だそう。<br />
<br />
ということで、日本一にひっかけて「一番」を押し出した地下鉄広告となりました。写真は、大阪の地下鉄に出ている広告です。吊広告ではなく、座席の上の細長い広告枠が日本一にふさわしいかどうかは定かではありませんが、こういうノリは嫌いではありません…というより大好きです！　梅田ヒルトンプラザ店ができた時もこのサイズの交通広告だったのですが、ど派手できらびやかな広告も良いが、こういうのも良いんじゃないの、と思…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2963177</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2963177</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 17:07:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CHASKA茶屋町</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2947648</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/538834/k2125296888.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪梅田、ちょっと前に毎日放送やロフトなどで脚光を浴びた街、茶屋町に新しいスポットが誕生しました（すでにこの春に竣工していたらしいです）。その名も、CHASKA（チャスカ）茶屋町。こういう名前を考えるのは大変でしょうね。名前の由来は茶（でも）すっか？　<a class="kanshinTracker" href="http://mirai82.blog.so-net.ne.jp/2009-12-19" target="_blank">ら</a>し<a class="kanshinTracker" href="http://blog.livedoor.jp/neosupport1/archives/51523691.html" target="_blank">い</a>……ではなかった、茶屋町(CHA)住む(S)買う(K)遊ぶ(A)らしい。<br />
<br />
設計は安藤忠雄建築研究所、施工は鹿島建設（先日報道された鉄骨が傾いたままのビルとは違う）。四角形の下層階の上にのっかる上層階は断面がなんと三角形。しかも舳先の様にとんがっていて、斬新な概観です。このトンガリは建物とは思えない。<br />
<br />
地下1階から地上7階には丸善＆ジュンク堂の巨大書店（日本一の面積）梅田店とナガサワ文具センターが来週12月22日にオープンします。12階-21階に賃貸マンション、そして、アルモニーアンブラッセ大阪というウエディ…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2947648</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2947648</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 21:22:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>津軽すこっぷ三味線世界大会</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2880066</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/537955/k469492377.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[津軽三味線のルーツと言われる五所川原で生まれたもう一つの三味線、それがすこっぷ三味線である。スコップと栓抜きで奏でるこの三味線は、三味線一族としては弦がなくなるほどに進化しており、すでに三味線を超越している。このスコップ三味線の演奏を競う場が、津軽すこっぷ三味線世界大会である。2010年の世界大会は、12月5日に、本場である五所川原にて行われ、同日夜のNHK総合テレビの全国ニュースでも開催が<a class="kanshinTracker" href="http://www3.nhk.or.jp/news/html/20101205/t10015656401000.html" target="_blank">報道された</a>。<a class="kanshinTracker" href="http://www.mutusinpou.co.jp/news/2010/12/14276.html" target="_blank">陸奥新報</a>や<a class="kanshinTracker" href="http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2010/20101205193118.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f" target="_blank">東奥日報</a>では、世界大会の結果が詳報されている。<br />
<br />
そんなイベント、どうせ面白ニュースだろ？などと思う無かれ。12月1日付釧路新聞には、<a class="kanshinTracker" href="http://www.hokkaido-nl.jp/detail.cgi?id=6674" target="_blank">「スコップ三味線世界大会へ」</a>と題して、釧路から世界大会に出場するチームを取材した600字を超える記…]]>
					</description>
					<author>free flyer。</author>
						<category>イベント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2880066</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2880066</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 23:17:03 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
</rss>
<!-- ::KANSHINKUKAN:: -->

