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		<title>yamnakの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/12495</link>
		<description><![CDATA[:::頭の中で何かがかちんと鳴る:::<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://d.hatena.ne.jp/yAm/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/yAm/</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
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			<pubDate>Tue, 16 Mar 2004 03:25:34 +0900</pubDate>
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					<title>佐々木倫子</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144957/557881260.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガ家。北海道出身。<br />
1980年、「花とゆめ」夏の増刊号にて『エプロン・コンプレックス』でデビュー。88年『動物のお医者さん』連載開始。<br />
初の長期連載となった同作品は、男女を問わず多くの読者を獲得した。<br />
作品に『食卓の魔術師』『家族の肖像』『代名詞の迷宮』『ペパミント・スパイ』『林檎でダイエット』『動物のお医者さん』（花とゆめコミックス）『おたんこナース』『Heaven?』(ビッグコミックスピリッツ)。<br />
<br />
静的で抑制のきいた描線で描かれる温度の低いユーモラスな作風は『Heaven?』で一番ノッてんなーっと思ってました。なんか掲載誌の巻末に、ちょっとやりかたについていけない、なんてあったのと、あの終わりかたからしてもうスピリッツではなさそうで残念。]]>
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					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Tue, 16 Mar 2004 03:25:34 +0900</pubDate>
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					<title>Beastie Boys</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144964/1629986189.jpg"  width="81" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言わずと知れた、Mike D・Adrock・MCAからなるやんちゃなニューヨークラップ3人組、、、ももうそろそろ不惑の歳を迎えますかそうですか。90年代にはファッションやスタイルもちろん音楽まで含め、一部の男子のアイドルでした。今年およそ6年ぶりの新作が発売の模様。そういえば別の3人組も動き出したみたいで、どうでしょう2004年。<br />
アルバムに、『Licensed To Ill』『Paul’s Boutique』『Check Your Head』『Ill Communication』『Hello Nasty』。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>ミュージック</category>
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					<pubDate>Tue, 16 Mar 2004 03:21:08 +0900</pubDate>
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					<title>『天才マックスの世界』</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144954/972466629.jpg"  width="57" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[原題：Rushmore、1998年公開。日本ではビデオリリース（‘00）のみ。<br />
1996年、『アンソニーのハッピー･モーテル（原題：Bottle Rocket）』でデビューし、02年の日本初公開作品『ザ･ロイヤル･テネンバウムズ』で映画界の新星と謳われたウェス･アンダーソン監督第2作。<br />
<br />
本作はどうやら配給会社が、「おバカ」な「お気楽」学園コメディとして売り出そうとしたのが、サブタイトルに「恋愛バトルで学園天国」ふれこみに「天才すぎて、おバカなのだ？！」とあることからわかるように、一般的にはC級映画として必然的に埋もれてしまっていた作品です。<br />
<br />
しかしこれパッケージに騙されて見るとビックリする。<br />
おもしろい！<br />
って説得力のかけらもないですが、とにかくすばらしかった！<br />
本人はいたって真剣に、相手を思いやってやっていることが、現実には空回りばかりしてるという、どこかで聞いたその青春の滑稽さを、特異な人物像をもって象徴的に描いて作品に封じ込めた、…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Tue, 16 Mar 2004 03:18:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『電話をするよ』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/409171</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/137515/609856919.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[UAの4thシングル『情熱』（1996.6.21）のカップリング曲。作詞・作曲は“ワタナベイビー”こと渡辺慎。UAのベスト盤にも収録。<br />
<br />
素朴な歌詞ながら、いや素朴な気持ちを唄った歌だからこそこんなにも胸を衝くのか？？？ベイビーの味とUAの歌声がみごとにマッチして成功している傑作。<br />
<br />
以下、歌詞を転載します。<br />
<br />
<br />
<br />
夜がふけて<br />
 <br />
窓閉めて <br />
<br />
お日様が少し昇ったら <br />
<br />
<br />
目を閉じて<br />
<br />
でもまぶしくて<br />
 <br />
ちょっとユウウツが <br />
<br />
僕の邪魔をしたら <br />
<br />
<br />
また電話をするよ<br />
 <br />
キミに電話をするよ<br />
 <br />
きっと電話をするよ <br />
<br />
たのむから僕をなぐさめて…<br />
<br />
<br />
内緒だよ <br />
<br />
秘密だよ <br />
<br />
少しだけ <br />
<br />
僕は狂っているよ <br />
<br />
<br />
誰よりも <br />
<br />
何よりも <br />
<br />
総理大臣よりも <br />
<br />
キミに頼っているよ <br />
<br />
<br />
また電話をするよ <br />
<br />
キミに電話をするよ <br />
<br />
きっと電話をするよ <br />
<br />
たのむから僕をなぐさめて…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Tue, 27 Jan 2004 18:50:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MUSTONE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/409169</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/137514/1491236367.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガ家、グラフィティライター。<br />
郵便局の宛名シールにアクリルガッシュで細密な絵を描いて貼る、という独特のスタイルを持つ。80年代の少年たちに強烈なビジュアルショックを与えたイラストやキャラクターデザイン（鳥山明、キン肉マン、任天堂キャラクター、藤子・F・不二雄など）を本人大好きなんだろうなーと感じざるをえない感じでミックス。<br />
<br />
最初のショックは表参道の工事現場のバリケードにズラーッっと並べられた、キン肉マンの超人のグラフィティでした。思わず写真撮ってしまいました。以来ずっとファンでどこに行けば作品が見れるものか途方に暮れてたんですけど、昨年開かれた高円寺フランクリンレコードでの展示会『MUSTOOONE EXHIBITION_D.Q.M.U.S.T』でしっかとその独自の世界を見、感じることができてよかったです。<br />
<br />
マンガ作品のニアリアル・コミックス『ネコマン』は渋谷タワーブックスで買えるらしい。ほほう。999円。それと今度sony creative productsか…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/409169</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Jan 2004 19:50:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>司馬遼太郎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/409168</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/137513/1993927516.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[歴史作家。随筆家。大阪市生まれ。本名、福田定一。大阪外国語学校蒙古語部卒。ペンネームは、『史記』の司馬遷に遼かにおよばぬ、という意味から。<br />
<br />
1943（昭和18）年、兵庫県加古川の戦車第十九連隊に幹部候補生として入る。翌年満州へわたり、1945（昭和20）年、本土防衛のため日本に戻り終戦を迎える。戦後、京都の新日本新聞社で働いていたが退社。その後、産経新聞社に入社する。<br />
<br />
大阪本社転勤後の1955（昭和29）年、記者時代最初のエッセイ集『名言随筆サラリーマン』を福田定一名義で発表。同社文化部に在職中の1960（昭和35）年、『梟の城』で直木賞を受賞。以後、歴史小説を一新する話題作を続々と発表し、66年に『竜馬がゆく』『国盗り物語』で菊池寛賞を受賞したのを始め、数々の賞を受賞。1993年には文化勲章を受章。<br />
<br />
徹底した資料集めから得た史実と豊かな創造力からなる独自の歴史観が絶大な人気を集める。1971年開始の『街道をゆく』などの連載半ばに…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/409168</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Jan 2004 04:50:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鳥山明</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/409167</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/137512/1998904286.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガ家。名古屋市生まれ。<br />
広告代理店にデザイナーとして3年勤めた後、退社。1978年頃から「週刊少年ジャンプ」への投稿を重ね、同年、『ワンダーアイランド』でデビュー。1979年『Dr.スランプ』の連載を開始。1984年には『ドラゴンボール』の連載を開始し、アニメ化され大ブームとなり、『週刊少年ジャンプ』を600万部誌に押し上げる原動力となった。そして現在、作品は日本を飛び出し、世界レベルのマンガ家になりつつある。<br />
また、1986年発売以来「ドラゴンクエスト」シリーズのキャラクターデザインも担当。ポップな色使いと愛嬌のあるキャラクターデザインは秀逸。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/409167</comments>
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					<pubDate>Mon, 26 Jan 2004 04:46:01 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>すぎむらしんいち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/379149</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/125131/1744754131.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガ家。北海道札幌市出身。<br />
成分エロ、バイオレンス、お笑い、パンク。男臭いヤンマガ汁の代表的作家。<br />
1986年、第14回ちばてつや賞大賞受賞作『きょうの出来事』でデビュー。作品に『HOTEL CALFORINIA』、『超・学校法人スタア學園』、『東京プー』、『サムライダー』、短編集『ALL NUDE』など。現在、「ヤングマガジンUppers」にて新編『サムライダー』連載中。<br />
<br />
やっぱり一番は『HOTEL CALFORINIA』（主な内容：北海道のド田舎にオープンする予定だった高級リゾートホテル「ホテル カルフォリニア」、この閉じられた世界に濃いキャラがどんどん投入されて繰り広げられる狂騒曲のクライマックスは思わぬ方向に…）です。<br />
初めてヤンマガでこの連載を見てすぎむらさんを知ったんですが、本人相当映画好きなんだろうなぁと感じざるを得ない独自の作風は当時すごくショックでした。特にへタレ竹田と篠崎・健二コンビはいい味が出ててすごい好きです。<br />
<br />
すぎうらさんは最近御…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Thu, 20 Nov 2003 03:39:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Stevie Wonder meets Malcolm Cecil</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/348366</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/112493/326875019.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これは盲目の天才･スティーヴィー･ワンダーと70年代前半におけるスティーヴィーの更なるサウンド革新を与えた人物マルコム･セシルとの話です。<br />
<br />
画像はStevie Wonder『Fulfillingness First Finale』。<br />
<br />
<br />
　1960年代後半、人気シンガーとして数々のヒットを放っていたスティーヴィーだったが、ただ歌うというだけの自分に疑問を持ち、『My Cherry Amour』をリリースした69年、作曲とアレンジを学ぶためボストン大学に入学、完全分業システムであったモータウン下にありながら、1971年発表の『Where I'm Comimg From』より自ら制作に関わるようになる。そしてその翌年の72年、スティーヴィーはモータウンとの再契約の際にセルフマネージメント権と、創作の自由の権利を獲得することになり、あらゆる音楽シーンに影響を与えた彼の全盛期がまさにここからスタートしようとしていた。<br />
<br />
　70年代初めのこうした状況のもと、オリジナルな、自分独自のサウンドを模索していたスティーヴィーにと…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>ミュージック</category>
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					<pubDate>Tue, 16 Mar 2004 03:53:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Spike Jonze</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/318123</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144952/960393723.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[映画監督、映像作家。1969年生まれ。<br />
映像や周囲のコメントから推測すると、無邪気で相当やんちゃな人っぽいけど、くせのあるユーモアの利いた彼の映像作品からはピースな印象を受けます。映画監督としては、'99年公開のへんてこSF映画『マルコヴィッチの穴』、そして今年の夏に公開される（またもCharlie Kaufman脚本）『Adaptation』がある。<br />
<br />
<br />
以下はミュージックビデオを手懸けたアーティスト。<br />
Beastie Boys、Bjork、Chemical Brothers、Daft Punk、Dinosaur Jr、Elastica、Fat Boy Slim、Luscious Jackson、Pavement、Pharcyde、REM、Sean Lennon、Sonic Youth、Teenage Fanclub、Weezer]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/318123</comments>
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					<pubDate>Mon, 09 Feb 2004 05:37:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Quentin Tarantino</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/317777</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/101354/1752353521.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[映画監督、脚本家、俳優、プロデューサー。<br />
西海岸のディープなレンタルビデオショップで働いていたシャクレた映画オタクがつくりだしたフィルムは、抜群のセンスが光る選曲とキャスティングの、カルトの枠を越えたポップな作品だった。『レザボア･ドッグス』、『パルプ･フィクション』、『フォー･ルームス』、『ジャッキー･ブラウン』など。<br />
「Rolling Thunder Pictures」っていうレーベル？配給会社？も1998年からやってますね。<br />
<br />
リンク先は、一応今年中に公開が予定されている6年振りの新作『Kill Bill』の公式サイト。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/317777</comments>
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					<pubDate>Sat, 28 Jun 2003 05:26:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>三谷幸喜</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/300908</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/95173/836101338.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[劇作家（主に喜劇）、脚本家、映画監督。東京都田園調布生まれ。<br />
日本大学芸術学部演劇科在学中の1983年、劇団「東京サンシャインボーイズ」を旗揚げし、94年の休団まで全作品を執筆。90年、フジテレビ深夜枠のシチュエーションコメディ『やっぱり猫が好き』で注目を集め、94年のドラマ『警部補･古畑任三郎』でその人気は不動のものに。<br />
劇団解散後も精力的に舞台を手がけており、パルコ劇場をホームグラウンドとして毎年新作を発表し続けている。2000年には『オケピ!』で初めて本格的なミュージカルを作･演出し、第45回岸田戯曲賞を受賞。和田誠さんのイラストがよく合ったエッセイもおかしい。<br />
<br />
残念なことに未だ舞台のほうは見に行ったことがなくて、是非近いうちに行きたいと思っています。<br />
三谷さんの、よく練られた緻密な脚本による笑いとエンターテイメントは、シチュエーションコメディ･密室劇においてその才能を遺憾なく発揮する、と思っている私が一番…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/300908</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/300908</guid>
					<pubDate>Thu, 15 May 2003 06:32:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Chemical Brothers</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/296998</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144943/1411935846.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[イギリスはマンチェスター出身のトム･ローランズとエド･シモンズからなるDJユニット。マンチェスター大学在学中に「Song To The Siren」でデビュー。作品に、『Exit Planet Dust（邦題:さらばダスト惑星）』、『Dig Your Own Hole』、『Brothers Goona Work It Out』、『Surrender』、『Come With Us』など。以前は「dust brothers」という名前だったが同名のアメリカのヒップホップチーム（BECKのプロデュースや映画『ファイトクラブ』のサウンドトラックなどをてがける）との混同を避けるために変更。<br />
<br />
ロックの魂を秘めたオタクDJ二人のポップから外れない音づくりにはダンスミュージックの気持ちのいい高揚と解放が。Michel GondryやSpike Jonzeなど最前線で活躍する映像作家たちによるプロモーションビデオも毎回見物。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/296998</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Mar 2004 03:55:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>みうらじゅん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/292821</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/92101/1570539068.jpg"  width="92" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガ家、イラストレーター、ミュージシャン、コラムニスト。京都生まれ。<br />
月刊誌「ガロ」にてデビューするが、その活動はすでにマンガ家という肩書きにおさまりきらない。マイウェイを突っ走るＭＪことみうらさんに文系男子の断然かっこいい生き様を見る。誰も追いつけない。<br />
スライドに自ら撮影してきた写真を映し一言、というスライドショーはついに武道館へ。マルチクリエイターのいとうせいこうと組み「ロックンロール･スライダース」として活動中。<br />
みうらさんの人を笑かそう笑かそうとするエゴと愛に溢れた喋りが大好きです。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/292821</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/292821</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 05:17:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>村上春樹</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291241</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91516/488315665.jpg"  width="64" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[作家、翻訳家。京都生まれの兵庫育ち。<br />
早稲田大学第一文学部演劇科在学中にジャズ喫茶を開店し、卒業後も続ける。1979年、『風の歌を聴け』でデビューし、本作で群像新人文学賞受賞。アメリカ文学を中心とした翻訳、紹介者としても活動中。村上さんを通して知名度をあげた作家も多々いることからもわかるが、その影響力は大きい。主著に『ダンス･ダンス･ダンス』、『世界の終わりとハードボイルド･ワンダーランド』、『ねじまき鳥クロニクル』、『若い読者のための短編小説案内』など。翻訳をてがけた作家では、ジョン･アーヴィング、レイモンド･カーヴァー、スコット･フィッツジェラルド、トルーマン･カポーティなどなど。私感として、村上さんの書く文章は「伝える」ということにものすごく長けていると思います。<br />
<br />
電車に乗っていて文庫本を読んでいる人を見かけるとつい気になって横目で見てしまう私ですが、若い人が読んでいるものの大半が村上さ…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291241</comments>
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					<pubDate>Wed, 23 Apr 2003 03:43:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>zucca</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/289839</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90963/906765473.jpg"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[三宅一生デザイン事務所出身のデザイナー小野塚秋良が1989年に始めたファッションブランド。<br />
「年齢も性別も仕事も超えた強い衣生活」というコンセプトのもとにつくられた洋服は、素材使いや色使い、ディティールにかわいらしさがある。<br />
高級ブランド志向ではなく、シンプルで洗練された日常着をつくる小野塚さんが制服をデザインしているのも違和感はなく、今ざっと調べたところ、NTT･資生堂･西部百貨店などのユニフォーム、神奈川県高木学園女子･千葉県千葉北高校･千葉県東葉高校･岡山県山陽女子･徳島県城西高校の制服のデザインもしているらしいです。因みに小野塚さんは新潟県出身。<br />
<br />
余談ですが、「zucca」とはイタリア語で「南瓜」の意、「cabane de zucca」は「zuccaの小屋」という意味だそうです。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
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					<pubDate>Mon, 21 Apr 2003 03:06:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>佐々木蔵之介</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/289315</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90784/25350927.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[俳優。京都の老舗の造り酒屋に生まれる。<br />
1990年、関西の人気劇団「惑星ピスタチオ」に入り、旗揚げ公演から1998年の退団まで看板役者として全公演に出演。退団と同時に活動拠点を東京に移し、NODA MAP 萩尾望都原作『半神』（深津絵里、加藤貴子らと共演）など様々な舞台で活躍。2000年にはNHK朝の連続テレビ小説『オードリー』に出演し、時代劇スター･幹幸太郎の好演で幅広い層に支持された。<br />
<br />
豪快で抑揚のある台詞まわしとめりはりのある表情、すらりと伸びた背。幹幸太郎を清潔に演じる佐々木さんを初めて見たとき、知らず知らずのうちにテレビに見入っていました。佐々木さんを上手く配した（おこがましいですが）期待できるようなテレビドラマがあまりないので、残念なことに未だ『オードリー』の幹幸太郎しか見たことないです。]]>
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					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Sat, 19 Apr 2003 06:36:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>風間杜夫</title>
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					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90631/1548943000.jpg"  width="100" height="56" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[俳優。東京都出身。<br />
1971年、俳優座小劇場解散後、現･シティボーイズの大竹まこと、きたろう、斉木しげるらと表現劇場結成。舞台活動と平行しつつ日活ロマンポルノに20本近く出演する。77年、つかこうへい作･演出の舞台『戦争で死ねなかったお父さんのために』以降、つか芝居の看板役者として活躍。主な映画出演作は『ザ･レイプ』、『蒲田行進曲』、『異人たちとの夏』。<br />
本業はモチロン、「THEわれめDEポン!」で寡黙に牌を打つ風間さんも相当格好いいんですが、特に風間さんのお仕事で好きだったのは、いつだったか『タモリ倶楽部』の直前にやっていた5分間番組『あれも食いたい これも食いたい』です。これは、東海林さだおさんが週刊朝日に連載中の同名エッセイを風間さん主演でみごとに映像化したものなんですけど、その東海林さん流の言い回しとか楽しそうに演技している風間さんの姿が見ていてすごくおかしかったです。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Mon, 21 Apr 2003 01:40:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>かせきさいだぁ≡</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288468</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90476/150814630.jpg"  width="57" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ひたすらマイウェイを突き進む日本人ラッパー。静岡県出身。<br />
アメリカンポップカルチャー、文学、70年代の質の高い日本のロックやマンガなどを独自に咀嚼し生まれた音楽は、どこにもないオリジナルなもの。<br />
<br />
「マイウェイ」で思い出したのは、レニー･クラヴィッツ『Are you gonna go my way』をサンプリングした名曲「TVと僕とSF小説」。CD化はされてはいないものの、ライブに行ったりするとやっているのをみかけます。アナログ盤に収録されている方のトラックは、ヘンリー･マンシーニ「ピンクパンサーのテーマ」だとか。かせさん（でいいのか）の書く味のある文章も好きで、エッセイ『ボクがウンコを踏んだ日』も愛読書100冊というなら俄然入ってくる本。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288468</comments>
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					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 04:37:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>岸部一徳</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288211</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90364/1460064086.jpg"  width="78" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[俳優。京都生まれ。<br />
1967年、沢田研二ボーカルのグループサウンズバンド･タイガースのベーシスト、通称「サリー」としてデビュー。ヒット曲に「シーサイド･バウンド」、「花の首飾り」など。後、俳優に転身。名脇役としてテレビ･映画･CMなどで活躍中。<br />
鼻にかかった魅力的な声と妙に高い身長（181cm）、面長の顔。その茫とした風貌と淡々としかし確かな演技から滲み出る独特の存在感がある。<br />
井の頭沿線住人多数出演の『ざわざわ下北沢』、『僕らはみんな生きている』、『八つ墓村』、『Ｄ坂の殺人事件』、『青春デンデケデケデケ』、『教祖誕生』、『鮫肌男と桃尻女』 、『新・仁義なき戦い』など出演作多数。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288211</comments>
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					<pubDate>Wed, 16 Apr 2003 18:08:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Steve Buscemi</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288020</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90286/1721222256.jpg"  width="92" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ニューヨークはブルックリン生まれの変顔役者。独特の高い声とギョロギョロした目、完璧な歯並びの悪さで一度見たら忘れない強い印象を与える顔を持つ。冴えない役をとても上手に演じる彼は不思議に色気がある。<br />
<br />
主な出演作に、ジム･ジャームッシュ監督『ミステリー･トレイン』、『デッドマン』、コーエン兄弟監督『ミラーズ･クロッシング』、『未来は今』、『ファーゴ』、『ビッグ･リボウスキ』、クエンティン･タランティーノ監督『レザボア･ドッグス』、『パルプ･フィクション』、ロバート･ロドリゲス監督『デスペラード』、ロバート･アルトマン監督『カンザス･シティ』、アレクサンダー･ロックウェル監督『イン･ザ･スープ』などなど。<br />
<br />
96年には自ら監督･主演をつとめた『トゥリーズ･ラウンジ』でかわいこちゃんクロエ･セヴィニーと共演。ズルいなー。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288020</comments>
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					<pubDate>Wed, 16 Apr 2003 20:07:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「偉大なる折田先生像史」にみるバカでスゴイということ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/287439</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90090/504736033.gif"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[久住昌之さんのHP中の「後悔日記」4月14日付けのリンクで知った「折田先生を讃える会」。久しぶりに噴き出しました。<br />
まずは見てください。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://euro2002.hp.infoseek.co.jp/orita_top.html" target="_blank">http://euro2002.hp.infoseek.co.jp/...</a><br />
<br />
ファミコンソフト『燃えろプロ野球』を物凄い量集めて「赤富士」っていうオブジェをつくっていたり、<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.ne.jp/asahi/moe/pro/tokubetu.htm" target="_blank">http://www.ne.jp/asahi/moe/pro/...</a><br />
ここ<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www005.upp.so-net.ne.jp/shinta-kyo/omoutokoro-diary/mage.html" target="_blank">http://www005.upp.so-net.ne.jp/...</a><br />
とか、ここ<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://member.nifty.ne.jp/~houshimaru/tp4096/special/umaibo/ayumi.html" target="_blank">http://member.nifty.ne.jp/...</a><br />
など、その度を越えたバカさ加減、情熱はスゴイものがある。なんなんでしょう？男の子の性なんでしょうかね？<br />
<br />
クレイアニメーションや米に絵を描くのと似ているような気がします。アナログな技術でもって超多大な労力を注ぐっていうのは人を圧倒する。タケイグッドマン監督のスチャダラパーのプロモーションビデオ「大人になっても」を思い出しました。<br />
<br />
2004/3/17追加<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://o-archiv.hp.infoseek.co.jp/flash/kamen.html" target="_blank">http://o-archiv.hp.infoseek.co.jp/...</a><br />
労力を注ぐ笑いではな…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>エンターテイメント</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/287439</comments>
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					<pubDate>Wed, 17 Mar 2004 03:54:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>force of nature</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/287419</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90082/1104843205.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[90年代に活動していたヒップホップユニット･四街道ネイチャーのKZAとDJ KENTによるプロデュースユニット。<br />
トラックメイキングのセンスはピカイチで、2002年に発売されたインストゥルメンタルトラックのみの『The forces of nature』でもそのセンスはいかんなく発揮されている。すごくクール。<br />
F･O･NプロデュースのSUIKEN「Double Trouble」も否応なく盛り上がる。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/287419</comments>
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					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 04:42:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『Hirth from Earth』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/287417</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90081/9973796.jpg"  width="88" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[LA出身のシンガーソングライター、ハース･マルティネス1975年のデビューアルバム。プロデューサーはザ･バンドのロビー･ロバートソン。<br />
人間の孤独（と言うより、ニュアンスは「ひとりぼっち」に近い）、そしてその投影としての空に現れた一機のUFOが描かれるブルース＆ボッサ＆ダミ声の一曲目「Altogether alone」で彼の世界に一気に引き込まれる。曲間に流れる風の音のようなムーグシンセも、この曲の格を一段上に上げることに役立っている。このアルバムに出会えて本当によかった。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/287417</comments>
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					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 04:31:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>テレビマンユニオン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/285975</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89501/1080021331.gif"  width="100" height="38" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1970年に当時TBSのディレクターだった萩元晴彦、今野勉らが独立してつくったオリジナルでラディカルなテレビ番組製作プロダクション。ドキュメンタリー「オーケストラがやってきた」や「遠くへ行きたい」など数々の人気番組をてがけ、また一方で映画を製作するなど型にはまらない組織づくりと活動を続ける。1986年には、日立製作所の提供「世界ふしぎ発見！」、1995年には東レ提供「世界ウルルン滞在記」がはじまる。<br />
<br />
テレビマンユニオンのつくる番組で初めて知る若い才能に出会うことが多かったり、またテーマによって自分の人生に引き戻して考えることも多々あったり、素直に感動したりで色々考えさせられます。<br />
<br />
余談ですが、ミステリーハンターの竹内海南江さんはテレビマンユニオンの所属タレントだそうです。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/285975</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/285975</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Apr 2003 06:03:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダウンタウン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/285595</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89340/772428897.gif"  width="82" height="39" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言わずもがな、兵庫県尼崎出身の漫才コンビ。吉本興業所属。<br />
テレビの深夜番組で育った私にとって『ダウンタウン汁･也』、『かざあなダウンタウン』、『ひとりごっつ』などは非常に思い出深い。<br />
<br />
そして、ふたりを支えるブレーンであるレベルの高い放送作家たちも気になります。板尾創路とともに高い評価を受けるタレント兼作家の木村祐一、尼崎からの友人である高須光聖、本職はミュージシャンの倉本美津留。<br />
<br />
欠かさないのは、<br />
日本テレビ22:55～23:25（日）『ガキの使いやあらへんで！』<br />
日本テレビ25:20～25:50（土）『松本紳助』<br />
フジテレビ5:35～5:45（日）『モーニングビッグ対談』<br />
TOKYO FM25:30～26:30（木）『放送室』]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/285595</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/285595</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 05:30:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハロルド作石</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/285158</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89177/1206355239.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガ家。愛知県生まれ。<br />
1987年、『そうはいかん』で第17回ちばてつや賞優秀新人賞受賞。翌88年、ヤングマガジンに『ゴリラーマン』連載開始。90年には若干21歳にして講談社漫画賞を本作品で受賞。その後、ヤングマガジンに『サバンナのハイエナ』、『バカイチ』、『ストッパー毒島』を発表。現在は初の少年誌ものとして月刊少年マガジンに『BECK』を連載中。<br />
マニアックな小ネタと魅力的で表情豊かなキャラクター、アツいストーリー、そして常にポップなエンターテイメントとして作品化できる才能。あの中央線沿線で高校生活を送ったものだけがわかる空気が流れている『ゴリラーマン』大好きです。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/285158</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/285158</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 06:06:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『BACK TO THE FUTURE』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/285141</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89171/1466528584.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スティーブン・スピルバーグ製作総指揮、監督･脚本ロバート・ゼメキスの映画作品。<br />
台詞がそらで言えるくらいなんべんも見た映画。ⅠⅡⅢすべてもってます。細部のアイテムもたまらん。未来のナイキのスニーカーやホバーボード、ペプシ。デロリアン、ダウンベストにナイキのブルイン。目玉が落っこちそうな早口のクリストファー･ロイド。画面を明るくするマイケル･J･フォックス。ヒューイ･ルイス＆ザ･ニュース『パワー･オブ･ラブ』。終始ドキドキワクワクしっぱなしのSFエンターテインメント。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/285141</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/285141</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 05:02:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>茂山逸平</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/284950</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89092/330937385.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[狂言師。京都市生まれ。<br />
祖父は人間国宝･茂山千作さん、父は七五三さん。茂山家の若手で「TOPPA！」を結成。NHK朝の連続テレビ小説『オードリー』などにも出演。立命館大学で日本史を専攻。狂言界にとどまらず俳優としても活躍中で最近では、フジテレビ『学校の怪談～春の物の怪スペシャル』内の矢口史靖監督「怪猫伝説」にて深津絵里と共演。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/284950</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/284950</guid>
					<pubDate>Wed, 09 Apr 2003 18:37:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『お茶の間』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/284939</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89088/1992457911.gif"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[望月峯太郎のマンガ作品1992年刊。全3巻。<br />
何十回も読んだ、大好きとか心のバイブルとかでは言い表せない、私の成分である。<br />
著者86年の作『バタアシ金魚』の続編。本作が掲載されたミスターマガジンは『バタ金』が連載されていた青年誌ヤングマガジンより上の年齢層をターゲットとしているため少し大人っぽい内容となっている。<br />
<br />
高校の同級生で水泳部に所属する苑子に一目惚れした主人公･花井薫は彼女の気を引くために水泳を始める。<br />
時は流れ、高校を卒業し苑子は短大へ、薫は体育大に進み世界でも５位のタイムを持つ「水泳界のホープ」とまで言われるようになる。二人は結ばれ、恋愛関係が続いていた。そんなある日、苑子の住むアパートに転がりこんでくる薫。「体裁なんて気にするな　ボクらは愛し合っている」薫は彼女との結婚そして理想の家庭の象徴「お茶の間」をつくるという。そもそも水泳を始めたのも苑子のため、薫にとって人生の主軸はいつだって…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/284939</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/284939</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Apr 2003 03:25:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>『横顔』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/284236</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88800/1219377871.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大貫妙子『pure acoustic』（1996年）収録の一曲。<br />
溝口肇のチェロ、中西俊博のヴァイオリン、フェビアン･レザ･パネのピアノ、清水靖晃のサックスなどアコースティック楽器によって代表作を再アレンジした1987年の企画アルバムの再発盤の中の一曲。『横顔』の初出は1978年のアルバム『Mignonne』。あとオムニバスアルバム『LIVE beautiful songs』中の、矢野顕子さんとのデュエットバージョンもすごくいい。<br />
<br />
意中の男性に想いを打ち明けられないまま別れていくちょっと奥手な少女の心情が素朴にかわいらしく歌われる曲で、初めて聴いたとき、恥ずかしげもなく、音楽ってなんて素晴らしいものなんだろう！とシンプルに強く心を打つものがありました。<br />
<br />
以下、短い詞なので転載します。<br />
<br />
<br />
<br />
いつか声をかけてくれるかしら<br />
<br />
あなたの隣に座りたい　それだけ<br />
<br />
きっと邪魔をしないようにするわ<br />
<br />
話を聞かせてほしいだけ　一緒に<br />
<br />
同じテーブルの端で<br />
<br />
横顔　見つめてるの<br />
<br />
大…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/284236</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/284236</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Apr 2003 03:31:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>さまぁ～ず</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/284230</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88797/1446095162.jpg"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お笑いコンビ。大竹一樹さんと三村マサカズさんの二人組。10年以上前からの御贔屓。<br />
お二人はお笑い業界でも珍しく仲がいいそうで、高校時代の同級生でアルバイトもいっしょだったとか。以前は「バカルディ」という名前だったが、ある番組の罰ゲームでコンビ名の変更を余儀なくされ渋々応じたあたりからどんどんテレビの仕事が増え出し今に至る。以前までは大竹さんの「ボケ」主導の人気だったような気がしたが、最近はもっぱら三村さんの「～かよ！」という「ツッコミ」がちょっとどうかと思うほどの大好評で一気に知名度を上げる。<br />
<br />
テレビでの喋りも大好きですが、コントのビデオも独自の笑いの世界が完成されていて、改めて見なおしたんですが、泣くほど笑いました。特に昔のものよりも新しいもののほうが面白かったので自分としては意外でした。絶対笑わせてくれる芸人さんがいる、ということは、実はものすごくありがたいことなのではないかと思う今日こ…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/284230</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/284230</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Apr 2003 04:35:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鈴木翁二</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/284166</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88776/227734029.gif"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンガ家。1949年愛知県生まれ。<br />
69年、『庄助あたりで』でデビュー。70年代の、月刊誌「ガロ」の三羽烏（名前の最後に一二三と並ぶ安部慎一、古川益三）の一人。宮沢賢治や稲垣足穂を思わせるその作風は、まだ少年だったころ、キレイに見えたもの、キミョウに見えたものが、そのときの気分をよりロマンティックでノスタルジックに、ありありと感覚に訴えてくる。それが単なる作者の感傷に終わらないのはなぜなんでしょう？<br />
私はバカ丸出しなので、鈴木さんの紡ぐコトバ（マンガでは「ネーム」という）の6割くらいしか理解できないですが、その作風を想い出すとき、例えば、胸が痛いほどの孤独を感じる夜、そんなものをイメージします。o-jiさんのマンガを言葉で説明するのは難しいし第一野暮というもので、実際に読んでみるのが一番。最近何冊か復刊された模様。作品に『銀のハーモニカ』、『透明通信』、『まばたきブック』、『東京グッドバイ』、最新作『こくう…]]>
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					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Wed, 02 Jul 2003 06:11:39 +0900</pubDate>
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					<title>遠野凪子</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144944/485443824.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[女優。東京都出身。<br />
1992年、映画『おこげ』、『お引越し』で注目され、94年には作曲家の武満徹に指名され長野県松本市で行われた音楽映像ファンタジー『Family Tree』に参加。谷川俊太郎の詩を朗読し、たった一人で小澤征爾指揮のサイトウ･キネン･オーケストラと互角に渡りあい、満場の拍手をあびる。以後『八代将軍吉宗』、『未成年』などのドラマに出演。2年間活動を休止していたが、高校卒業後の99年、NHK朝の連続テレビ小説『すずらん』のヒロインに。『とうきょう未来派宣言』、『あかさたな』など舞台でも活躍。2002年、黒澤明脚本『海は見ていた』の主役に抜擢。客を本気で愛してしまう純情な女郎･お新を演じる。<br />
清楚な役柄から、極道の女まで幅広く演じ、鋭く澄んだ目と儚く透明感のある雰囲気で画面に強いインパクトを残す。]]>
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					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Sat, 12 Apr 2003 03:37:02 +0900</pubDate>
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					<title>鈴木杏</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88633/1105463061.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[女優。東京生まれ。<br />
TBSのテレビドラマ『青い鳥』で注目を集める。若干16歳にしてバイタリティあふれる存在感と声、高い演技力を併せもつ。現在実力派女優として着々と歩を進めている。主な出演作に映画『ヒマラヤ杉に降る雪』など。近作に、山田太一脚本のNHKスペシャルドラマ『迷路の歩き方』、大竹"マッドスキル((c)BOSE)"しのぶとの共演の初舞台『奇跡の人』。]]>
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					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Tue, 22 Apr 2003 02:05:04 +0900</pubDate>
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					<title>田畑智子</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88628/758754746.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[女優。祇園の老舗料亭の次女として生まれる。<br />
NHK朝の連続テレビ小説『私の青空』で、シングルマザー「なずな」を演じて好評をえる。山本周五郎原作･三池崇史監督のスペシャルドラマ『SABU』での、幼馴染おのぶの演技も光っていた。最近では、松尾スズキ主宰「大人計画」の舞台『ニンゲン御破算』に出演。今後の仕事にも期待大。]]>
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					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Mon, 07 Apr 2003 01:57:42 +0900</pubDate>
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					<title>岡本綾</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/144950/1670538381.jpg"  width="65" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[女優。東京生まれの福島育ち。<br />
CM「ビオレU」「南アルプス天然水」の透明感のある演技で注目され、NHK朝の連続テレビ小説『オードリー』で第63代目のヒロインに抜擢。以後岡本さんに腰を砕かれた男性はあとを絶たない。現在テレビドラマにて活躍中。]]>
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					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Mon, 07 Apr 2003 01:51:29 +0900</pubDate>
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					<title>田中裕子</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88624/629453478.jpg"  width="80" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[女優。大阪府出身。<br />
明治大学文学部演劇学科在学中に文学座養成所に入り、1979年のNHK朝の連続テレビ小説『マー姉ちゃん』の長谷川町子役でデビュー。以後NHK『おしん』で大好評を博す。1989年に沢田研二さんと結婚。宮崎駿監督のアニメーション『もののけ姫』では、他の人の声では考えられないぐらいがっちりハマった「エボシ」の声を担当する。<br />
大島弓子さんの描く女性を連想させるような、ゆらゆらゆれているなかに女性がもつ炎のようなものを感じさせる田中さんの演技にはいつも感動します。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Mon, 07 Apr 2003 01:46:25 +0900</pubDate>
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					<title>樹木希林</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88619/1794319309.jpg"  width="92" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[女優。東京生まれ。<br />
1961年、文学座付属演劇研究所第一期生。1964年、テレビドラマ『七人の孫』でデビュー。主な出演作に、向田邦子脚本のテレビドラマ『寺内貫太郎一家』など。最近では、NHK『大希林』で弥勒菩薩と同じ髪形をした作家という設定の「弥勒さん」としてその特異なキャラクターを発揮。]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Mon, 07 Apr 2003 01:43:46 +0900</pubDate>
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					<title>岸田今日子･吉行和子･冨士眞奈美</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88617/1710130615.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[岸田さんから。<br />
女優。東京生まれ。<br />
父に劇作家であり文学座の創設者である岸田國士、姉に児童文学作家の岸田衿子をもつ。自由学園高等科を卒業後、文学座附属研究所を経て文学座へ（三島由紀夫演出の舞台『サロメ』主演などをつとめる）。シリアスからコメディーまでこなすその確かな演技力と個性的なビジュアルで多数の映画やドラマ、舞台に出演。フィンランドの作家トーベ･ヤンソンの人気アニメーション『ムーミン』の吹き替えでも有名で、また、児童文学にも関心があり『ひとりのり紙ひこうき』などエッセイも多数。小津安二郎監督の『秋刀魚の味』でも軍艦マーチにヘンテコな踊りをする可愛らしいバーの主人を演じてました。<br />
<br />
吉行さん。<br />
女優。東京生まれ。<br />
母の吉行あぐりさんと兄の吉行淳之介さんは、お二人とも作家。1954年、劇団民藝の研究所に入り、55年初舞台、57年『アンネの日記』でアンネ･フランク役でデビュー。その後『リア王』、『マクベス…]]>
					</description>
					<author>yamnak</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Mon, 07 Apr 2003 01:40:11 +0900</pubDate>
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