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		<title>ゆうき。の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/12535</link>
		<description><![CDATA[東京在住の26歳（♂）です。<br />
マニーな知り合いから教わって登録してみました。<br />
<br />
またーり色々増やしていけたらなと思っております。<br />
ではでは。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 10 Apr 2004 01:00:20 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:17:18 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>MYSTIC　RIVER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/450508</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/149450/261634377.jpg"  width="100" height="50" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[映画のやりとりをしていて思い出したので登録。<br />
好きな俳優を10人上げましょうって言われたら必ず入るであろうショーンペンとティムロビンスが共演しているってだけで興味津々だったこの映画。<br />
アカデミー主演＆助演男優賞までとってしまいましたねぇ。<br />
まぁミーハーな人が見てもなんもおもしろくなさげな映画ですが、<br />
映画好きにはたまらない作品です。<br />
基本的なストーリー自体の深みがそこまであるかと問われるとそうでもないのだけれど、<br />
登場人物それぞれにみんなドラマがあって、<br />
それをちゃんと演じることの出来る俳優をキャスティングしてあるという点が素晴らしかったです。<br />
<br />
ＤＶＤが出たら買って何度も見たいですね～。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/450508</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Apr 2004 01:00:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HUB</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/450488</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/149447/373564321.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[僕の中ではアイリッシュパブの草分け的なお店。<br />
まず最初に林望氏の「イギリスはおいしい」を読んでから、<br />
ここでぬるめのギネスとフィッシュ＆チップスを食すのをお薦めします。（それもどーなんだろぉ）<br />
<br />
ポートピア連続殺人事件を髣髴とさせるＨＰも必見（なのか？）<br />
<br />
500円で入れる会員になって通いつめませう（全部5％オフになります）。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/450488</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Apr 2004 00:32:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Winart22号「ボルドーのメルロ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/424525</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/143177/1321445132.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ワイナート22号発売なのでさっそく紹介。<br />
今回の特集ではボルドーの右岸で<br />
いいワインの値段が高騰する一方な<br />
ポムロールやサンテミリオンではなく、<br />
格下のように思われているコート・ド・カスティヨンや、<br />
フロンサック、ラランド・ド・ポムロールetc<br />
のシャトーに焦点をあてている。<br />
従ってティスティングでも比較的安価で高品質なワインが<br />
紹介されているのが嬉しいし、話題になった2000年と<br />
2003年に挟まれて全然目を向けられていない<br />
2001年ヴィンテージのおもしろさも伝わってくる。<br />
<br />
他にもデュルノンクールのインタヴューも<br />
興味深かったし、イエローページでのワイン情報も<br />
お買得なものが多くておもしろかった。<br />
<br />
色々買って呑んでみたくなりますね～。（お金が･･･]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/424525</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/424525</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Mar 2004 02:44:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>田中達也</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/424018</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/143060/196470648.jpg"  width="96" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今アテネオリンピック予選で活躍しているので皆さんご存知かと思いますが、<br />
僕が日本でいちばん注目しているフォワードの選手。<br />
<br />
スピードがある・ドリブルがうまい・パスセンスもあるってゆぅ時点でなかなか貴重な選手なのだけど、<br />
<br />
「チームの流れをくずさない・あいかたフォワードとの連携が上手・ある程度の決定力がある」<br />
<br />
さらにこの3点を持ち合わせている選手は彼だけだと思う。<br />
ボールがないところでの動きの質も向上の余地はあるものの、<br />
高いものを持っているし、運動量も豊富、守備の意識も高い。<br />
<br />
こーゆぅ選手がフル代表に呼ばれないのは疑問ですね。<br />
今回のアテネ予選→オリンピックで更なる活躍をして、<br />
早くフル代表に入って欲しいですね～。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/424018</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/424018</guid>
					<pubDate>Thu, 04 Mar 2004 22:47:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日本ｖｓレバノン （オリンピック予選）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/423454</link>
					<description>
						<![CDATA[いやぁ～快勝でしたねぇ。<br />
実力が明らかに劣る相手とはいえ、戦術的にもある程度機能しての勝利はおっきいと思う。<br />
次のＵＡＥ戦がアウェー本番だしだいじだと思うけれど、ここできっちりある程度の点を<br />
とって勝てたことは、きっとプラスになるでせう。<br />
個人個人の感想は以下の通り。<br />
<br />
林　　　　　4.5：　今日見たBSのｱﾎｱﾎ実況に助けられてかあま<br />
　　　　　　　　　り目立たなかったが、ミスが多すぎ。<br />
　　　　　　　　　特にキャッチしてから敵の位置・動き方を把<br />
　　　　　　　　　握せずに安易にスローイングしてボールを受<br />
　　　　　　　　　けた選手がプレスをかけられるシーンを2度も<br />
　　　　　　　　　作ったのはどうかと思う。<br />
<br />
徳永　　　　6.5：　前後半に渡って再三石川のフォローを引き受<br />
　　　　　　　　　け、タイミングを見計らっての前線への攻撃<br />
　　　　　　　　　参加は見事だった。守備をとってみても常に<br />
　　　　　　　　…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>競技・観戦・競技場</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/423454</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/423454</guid>
					<pubDate>Thu, 04 Mar 2004 03:09:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Winart21号「シャンパーニュ」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/413642</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/139652/2045018130.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[載っけてなかった。（汗<br />
2003年の12月に発売になったワイナートの特集は<br />
シャンパーニュでした。<br />
特集に掲載されたシャンパーニュの中で、<br />
僕が呑んだのはアンドレボーフォールブリュット90年。<br />
繊細だけれどキメ細やかな泡、コルトンシャルルマーニュ<br />
なんかを連想させるボリューム感と余韻の長さ、<br />
田中氏がアロマテラピーのようなと表現していた<br />
独特の透明感のあるフローラルな香り等々、<br />
本当に素晴らしいシャンパーニュ＝ワインでした。<br />
<br />
p.s.<br />
そいえばこの本の中で、メインライターの田中氏は、<br />
シャンパーニュはシャルドネグラスで呑むのがいいと<br />
言っています。<br />
実践してみたんですが、たしかにシャルドネグラスの方が、<br />
ワインの様々な要素を十分に引き出していると思いました。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/413642</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/413642</guid>
					<pubDate>Wed, 10 Mar 2004 02:41:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>sting</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/377107</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/124289/539400413.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[そろそろニューアルバムが出るとのことで（もう出たのかな･･･）<br />
なんとなくスティングなんて紹介してみる。<br />
彼の素晴らしいところはもちろんポリス時代から今に至るまでの一貫したクールなかっこいい感じもあるのだけれど、<br />
常に自分の幅を広げよう、深めようとしているそのスタイルにあると思う。<br />
曲にレゲエをとりいれたり、ジャズミュージシャンや<br />
クラッシックミュージシャンを参加させたり、<br />
アイリッシュトラッドのバンドに参加したり、<br />
クラブシーンをリードするようなミュージシャンと<br />
一緒に曲を創ったり･･･etc<br />
色々あげていけばキリがないのだけれど、ようは<br />
「ジャンルに囚われずに音楽を追求しているところ」<br />
ここがかっこいいんですね～。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/377107</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/377107</guid>
					<pubDate>Sat, 15 Nov 2003 22:39:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>東京カフェマニア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/359263</link>
					<description>
						<![CDATA[喫茶店＆カフェ好きにお薦めのサイト。<br />
<br />
良質な情報が多いし、視点もおもしろいです。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/359263</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/359263</guid>
					<pubDate>Wed, 08 Oct 2003 11:20:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日本ｖｓコロンビア　コンフェデレーションズカップ2003</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/316151</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/100727/713883572.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ん～･･･負けちゃいましたねぇ。。<br />
まぁ全体を振り返ってみても、実際よくやったとは思います。<br />
コロンビア戦に関して言えば、やっぱり稲本・中村の欠場は痛かったですね。。<br />
<br />
<br />
とりあえず、失点のシーンについて。<br />
この少し前からちょうど全体的な運動量と集中力が落ち始めていてスペースができ始めていた。<br />
これは見ていればよくわかったと思う。ここでキーパーからのフィードに対しての<br />
宮本の対応はよくがんばったプレーでした。<br />
ただこぼれ球の遠藤の処理は明らかに集中力を欠いたものでしたねぇ。。<br />
滑り込んで対応した直後の宮本への返しはどーなのかというところ。<br />
普段の遠藤なら最終ラインの坪井や右サイドにいた山田、もしくは思いっきり後ろに下げて<br />
楢崎まで蹴っていたところだと思うけど安易に弱いボールを宮本へ、<br />
宮本のところには２人もコロンビアの選手がいたので当然プレス、<br />
宮本も体勢が不十分だったためヒール気味でフォローに周…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>スポーツ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/316151</comments>
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					<pubDate>Mon, 23 Jun 2003 07:10:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1988　DOMAINE DE CHEVALIER</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/315628</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/100524/1785310107.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[つい数日前に4年ぶりくらいの友達に会いまして。<br />
その人の紹介で訪れた代官山のカフェで呑んだ88年のドメーヌドシュヴァリエ。<br />
諸々の理由で5000円って大特価にｗ（余裕で原価割れですね。。）<br />
ワインの方は、デキャンタージュしてもらって呑みました。（カフェなのにｗ）<br />
色はまだ濃くって縁のほうまで黒味がかった感じ。<br />
濃いベリー系のジャムのような香りと樽からくるヴァニラのような香り、<br />
スパイシーな熟成からくる香りのバランスが絶妙。<br />
呑んでみると果実味の豊かさ、程よく溶け込んだタンニン、<br />
酸味もしっかりワイン全体の土台のように感じられて、<br />
余韻もかなり長い。<br />
これぞ仏蘭西ワインの真骨頂っていうバランスの良さでしたね～･･･。<br />
五穀を使ったチーズリゾットとの相性が抜群でした♪]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/315628</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/315628</guid>
					<pubDate>Sat, 21 Jun 2003 17:27:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Winart</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/312852</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/111847/878680013.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ワイン好き御用達の雑誌。<br />
まず、デザインがきれいですね。<br />
写真や構成の質も高い。<br />
そして、インポーターなどに左右されない独自の企画がおもしろいです。<br />
日本に入ってきていないワインばかり紹介されている号もある辺りが、こだわりを感じます。<br />
メインのライターである田中克幸氏の知識の豊富さや表現力の独創性も魅力ですね。<br />
ワインが好きな方には是非手にとって読んでもらいたい雑誌です。<br />
<br />
-----------------------------------------<br />
<br />
次の２０号の特集は南イタリア。<br />
今徐々に店頭に並び始めているシチリアやサルディニヤのではなく、<br />
プーリア・カンパーニャ・バジリカータを取り上げるらしいです。<br />
まだあまり知られていない所を特集にしちゃうあたりはらしいですねぇ。。<br />
どんなものなのか、発売まで楽しみな一冊です。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2003/7/30<br />
<br />
-----------------------------------------<br />
ついに発売されましたねぇ＠20号<br />
アリアニ…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/312852</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/312852</guid>
					<pubDate>Mon, 08 Sep 2003 10:55:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>司馬遼太郎記念館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/300488</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/95033/1596544698.jpg"  width="94" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なんばから近鉄奈良線で西大寺方面へ向かうちょうど中間地点くらい、小阪って言う駅を降りて、徒歩１５分。<br />
いかにも下町と言う感じの街並みの中にあります。<br />
ここの魅力は司馬氏の住まいだったところが見られること、働いている人がみんなあったかいこと、そしてなにより安藤忠雄氏の立てた記念館自体の素晴らしさにあります。<br />
外装もコンクリートなのに不思議と緑と溶け合う雰囲気でみごとなのですが、圧巻なのはやはり館内です。<br />
画像に見られる本を飾っている部分と奥のステンドグラスの部分の魅力はやはり直に足を運ばないとつたわらないものがあります。<br />
休館日もあるので気をつけてくださいねｗ]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/300488</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/300488</guid>
					<pubDate>Wed, 14 May 2003 12:24:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CIBONE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291071</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/91440/1866955675.jpg"  width="96" height="27" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[青山ベルコモンズに入っている雑貨屋さん。<br />
最近近所の自由が丘にもできて、けっこう頻繁に足を運んでいるところ。<br />
かと言ってなにを買ったわけでもないのですが、<br />
センスのいい品がＣＤからインテリアまで揃ってます。<br />
最近では国立や、GEORGE'S KYOTOと言う名前で京都の烏丸通りにもあるようですね。<br />
自由が丘にはペット持ち込み可なカフェが３Ｆに併設されていて、そこも広々としていて、食べ物飲み物もそこそこ美味しくて、深夜までやっているので、よく使わせてもらってます。<br />
ＨＰもいい感じです。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291071</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/291071</guid>
					<pubDate>Tue, 22 Apr 2003 22:53:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>恵比寿ガーデンプレイス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/289548</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90854/96708799.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ここは昔バイトしていたこともあって思い入れのある場所。<br />
ガーデンシネマでやってるちょっとマニーな映画も好きだし、<br />
決して安いとは言えないものの、品数豊富なワインマーケットパーティも捨てがたいし、<br />
Christmasシーズンにはbaccaratのツリー等がすごく綺麗だし、<br />
ガーデンプレイスタワーの38階従業員専用通路から見える夜景は捨てがたい。<br />
近くには東京都写真美術館、ツタヤ、ウェスティンホテル、通っていた某教習所、お手軽ワインバー等もあるし、<br />
たまに足を伸ばしに行きたくなる場所です。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/289548</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/289548</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Apr 2003 20:00:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キャラミル研究所</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288620</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90535/348199980.gif"  width="100" height="33" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[性格心理学をベースに、人付き合いのクセを8タイプに分析する、判別テストのサイト。<br />
まぁ占いみたいなものですけどけっこー当たってることが多いので、気になった方は是非やってみてください。<br />
<br />
ちなみに僕はタイプ５「おつかれ社長は今日も気疲れ」だそ～です･･･。まぁ当たってますね。。<br />
<br />
あ、ちなみに<br />
「完成間近！<br />
新型テスト・ツキアイゲノム２<br />
いよいよ爆誕！<br />
<br />
キャラ研開始以来<br />
100万人が笑ったツキアイゲノムが<br />
満を持してのバージョンアップ！<br />
<br />
今度のゲノムはウラとオモテがある？！<br />
もっとあなたの理不尽がセキララに！<br />
<br />
もっと深い！もっと笑える！<br />
ココロのＧＰＳ誘導爆弾・ツキアイゲノム２！<br />
４月末公開予定！<br />
ご期待下さい」だそーです。<br />
<br />
ちょっと楽しみｗ]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288620</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/288620</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Apr 2003 18:09:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>nakata.net</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288618</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90534/18541340.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ご存知中田英寿のサイト。<br />
ここをのぞけば彼がサッカー選手にしては意外と趣味も広く、<br />
サッカーに対しても戦術に対する意識がかなり高いことがよくわかる。<br />
最近はスカパーの実況の人なんかもよくここで中田が書いてることを引用していたりしますね。<br />
<br />
まぁ正直たまに出てくる顔文字には引いちゃう自分もいますが、いろんな意味でおもしろいサイトであることは間違いありませぬ。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288618</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/288618</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Apr 2003 17:51:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>MECHANT LOUP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288606</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90532/1513803846.gif"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ラルチザンパフュームが出しているオードトワレ。<br />
メシャンルーは訳すと「いじわるオオカミ」と言う意味です。<br />
<br />
ハシバミ、ぺッパー、ネグリスなどのたくさんのスパイスにへーゼルナッツ、杉、サンダルウッドなどがウッディで個性的なブレンド。<br />
ラストに、ハチミツ、トンカビーンズの甘さが魅惑的に香ります。<br />
<br />
これに限らずここの香水は作為的な感じがしないところが好きです。<br />
中でもメシャンルーはスパイシーな感じとはちみつ系の甘い香りが高級なワインに通じるところがあってとてもお気に入りです。<br />
<br />
ただ、なかなか売っているお店が少なく、僕が知っている限りだと、新宿のバーニーズニューヨークと、アニヴェルセル表参道くらいなんですよねぇ･･･。<br />
あ、あと値段も他の香水に比べると少し高めです。。<br />
それでも買う価値は充分にあると思われますｗ<br />
　　　]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288606</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/288606</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Apr 2003 17:30:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Robbie Keane</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288361</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90436/1459363480.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロビーキーンはアイルランドのダブリン生まれ（1980年7月8日）。<br />
アイルランドの10番として、また、スパーズでは22番をつけて活躍している若手のフォワード。<br />
インテルではあまり活躍できなかった彼も、プレミアに戻ってからは、リーズ、そして今のトッテナムと、大活躍している。<br />
彼はフォワードとしてけして恵まれた体型ではないが、<br />
それを持ち前のスピードと思い切りの良さ、身体能力の高さでおぎなっている。<br />
特筆すべきはそのゴールへの執念と勝負強さ。これは誰にもひけをとらないように思う。<br />
2002のワールドカップでの決勝リーグ進出は彼の力によるところが大きかったし、<br />
今のトッテナムでもシェリンガムと共にチームを牽引している。<br />
なんか思わず応援したくなっちゃう選手ですｗ]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288361</comments>
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					<pubDate>Thu, 17 Apr 2003 00:13:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Paolo Iglesias Montero</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288332</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90421/1596177272.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[パオロモンテーロ（1971年9月3日生まれ）はユーベのＤＦ。<br />
彼の一対一の強さ、フィード・コーチング・ラインコントロールの的確さはユーベの大きな武器のひとつ。<br />
ちょっとカードが多いのはご愛嬌ですｗ<br />
今シーズン限りで放出って言う噂がけっこーありますが、<br />
振り返って考えてみると、彼がいない時のユーベＤＦ陣はどうも脆いんですよねぇ･･･。<br />
ほんとに放出しちゃうんですかね･･･。<br />
変わりにシュタムだのマルガスだのをとるって言ってますけど、一対一では彼らも劣らないとは思うんですが、他の部分は補えないように思います。<br />
今現実的に移籍可能な選手で彼の代わりになるのは、<br />
アヤックスのクリスチャンキブーとオセールのフェリプメクセスくらいかなぁ～･･･。<br />
このふたりは欲しいけど、モンテーロは放出しないで欲しいものです。。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288332</comments>
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					<pubDate>Wed, 16 Apr 2003 23:27:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Sean Penn</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288316</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90411/363850775.jpg"  width="77" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[監督・俳優・人柄を含めてもっとも好きな人。<br />
両親ともに映画関係者と言うある意味恵まれた環境で育ったショーンペンは、81年のハロルドベッカー作品「タップス」で映画デビュー（この作品には若き日のトムクルーズなんかも出ています）。その後マドンナとの結婚・暴力沙汰・実刑判決・離婚等、映画以外で脚光を浴びることが多かった彼が（Ｕ２のライブ映画「魂の叫び」の監督さん）フィルジョアノー作品「ステートオブグレース」（90年）で主役を演じ、エドハリス・ゲイリーオールドマン・ジョンタトゥーロ等のいわゆる性格俳優と競演したことにより大きな影響を受けたと思う。またこの作品をきっかけに、女優ロビンライトと出会い、結婚。これも彼にとってはすごく大きかったんじゃないかなぁ･･･。その翌年91年には「インディアンランナー」で監督・製作・脚本家としてもデビュー。ここで主役に抜擢したのが、今やトップスターの仲間入りをした感もあるデヴ…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288316</comments>
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					<pubDate>Wed, 16 Apr 2003 22:54:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Billy Bob Thornton</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288293</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90404/1979937080.jpg"  width="100" height="69" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アンジェリーナジョリーの旦那としても知られているビリーボブ（1955/08/04）は僕のハリウッド一押し俳優。<br />
その多彩な表現力は役者だけでなく、監督、脚本等でも活かされているし、最近では雰囲気で語れる数少ない役者のうちのひとりだと思われます。<br />
「アルマゲドン」や「バンディッツ」でかなりおいしー役どころを見事に演じて微妙にファンが増えた気もしますが、<br />
彼の出演作でお薦めなのは「狂っちゃいないぜ」、「スリングブレイド」、「バーバー」かな。<br />
オリバーストーンの「Ｕターン」なんかにもすごい風貌で出演してます。<br />
これからますます監督としても、役者としても目の離せない人物です。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288293</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/288293</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Apr 2003 21:51:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ボマルツォの怪物</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/287448</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90095/310225635.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[マンディアルグの短編集。<br />
タイトルになっているイタリアの庭園について書かれた「ボマルツォの怪物」やサド作品について書かれた「ジュリエット」、そして「海の百合」、「黒いエロス」どれも彼ならではの美しい文章。<br />
そしてそれが見事に流れ、まとまっているのは澁澤龍彦の技量なんでしょうね。<br />
僕が中でもお気に入りなのは、「異物」。<br />
香りマニーは必読の文章だと思います。香りについてここまで深く本質に迫っている文章は、他にお目にかかったことがありません。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/287448</comments>
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					<pubDate>Tue, 15 Apr 2003 08:49:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE BALVENIE DOUBLEWOOD AGED 12 YEARS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/286308</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89644/1950405105.jpg"  width="34" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[このシングルモルトウィスキーは、俗に言う<br />
スペイサイドモルトです。<br />
スペイサイドモルトと言えば、マッカラン・グレンフィディック<br />
・グレンリベット・グレンファークラス等々が集まる<br />
シングルモルトのメッカですが、その中でも特に好きなのが<br />
このバルヴェニーダブルウッド１２年です。<br />
<br />
<br />
この蒸留所はグレンフィディックの創業者である<br />
ウィリアム・グラントによって設立されましたが、<br />
味わいはグレンフィディックのミディアムな感じ<br />
とは違い、とても重厚な感じです。<br />
しかし、この１２年はただ重厚なだけに留まらず、<br />
最初にホワイトオーク製のバーボン樽で貯蔵、その後<br />
シェリー樽に詰め替えて熟成させることによって<br />
香りの複雑さ、シェリー風味の余韻の長さがあります。<br />
<br />
まぁ、グレンフィディックとの競合を避けるために<br />
甘めのモルトを造った等と揶揄されたりしがちな<br />
バルヴェニーですが、僕は創業者のもうひとつの理想を<br />
追求したものだ…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/286308</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/286308</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Apr 2003 00:30:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DUBONNET</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/286281</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89630/264095471.jpg"  width="50" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アペリティフとは、一般には、食事の雰囲気づくりに、また食欲をそそるために飲まれる食前酒のことを指しますが、これとは別に、ワインに薬草や根のエキスを加えて造る酒を分類上アペリティフ・ワインと呼んでいます。<br />
<br />
これは、食欲増進のためだけでなく、滋養強壮・健胃効果を目的として造られており、さまざまな種類がありますが、ヴェルモットだけは種類が多いので、日本では分けて分類することが多いようです。<br />
<br />
デュボネはワインにキナ樹皮をブレンドして樽熟成させたもので、世界的には有名なアペリティフですが、日本ではそれほどでもありません。また、日本に輸入されているのは赤ばかりですが、白もあるようです。<br />
<br />
キナはペルーの土着民族の言葉で樹皮をさすそうですが、1638年にペルーの総督婦人が熱病を、このキナ樹皮で治したことからキナはマラリアの特効薬であることがわかったそうです。<br />
<br />
こんな感じのものなのですが、僕はよくアペリティフ…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/286281</comments>
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					<pubDate>Sat, 12 Apr 2003 23:09:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CRAIG DAVID</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/283681</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88608/1633776093.gif"  width="78" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年21歳になったばかりの彼は、イギリス・サウサンプトン生まれのミュージシャンです。<br />
<br />
僕がヴァージンレコード蒲田店で2年以上前に聴いた1stアルバム「Born to do it」をリリースした時点では、まだ18歳。その時すでにジャンルを感じさせない幅の広い音作りと抜群の歌唱力に圧倒されて、久々に若手のミュージシャンのファンにｗ<br />
去年の末に発売された2ndアルバム「SLICKER THAN YOUR AVERAGE」では、1stで圧倒されたスタンスが更に洗練されていて素晴らしかった。<br />
このアルバムではジャンル飛び越え系お気に入りアーティスト、スティングと組んだ「RISE & FALL」とその手前の「YOU DON'T MISS YOUR WATER」が白眉の仕上がりだと思うけど、他の曲もほんとにかっこよくって、それぞれが様々なスタンスで取り組んでいるからアルバムを聴き返しても飽きが来ないんですね～。。<br />
まぁほんとこれから長い間楽しみなアーティストです。<br />
<br />
そんな彼が今年五月末に行われる『MTV THE SUPER DRY LIVE 2003』と…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/283681</comments>
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					<pubDate>Mon, 07 Apr 2003 01:12:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NAT SHERMAN MINT</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/283600</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88558/1355361219.gif"  width="80" height="72" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[１００％ナチュラルたばこを使用した煙草のフィルター部分に天然ミントの細粒が入っている。<br />
メンソールのような感じと、しっかりとした煙草の味、両方が味わえます。<br />
たまにメンソール系のが吸いたくなって、金銭的に余裕があると買う煙草ですｗ]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/283600</comments>
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					<pubDate>Sun, 06 Apr 2003 23:25:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>詩仙堂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/282171</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87991/383723858.jpg"  width="100" height="70" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ここも京都で大好きな場所。<br />
ここのお庭をぼーーーっとひたすら眺めていられたらどんなに幸せなのだろうと思いますｗ]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/282171</comments>
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					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 02:40:57 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Maurice de Vlaminck</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/282157</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87987/924431444.jpg"  width="100" height="82" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ヴラマンク（1876-1958）は仏蘭西の画家。<br />
特に画像に載せた絵「サン・モーリス・レ・シャランセイ」は一度実物を見てみたい絵です。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/282157</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/282157</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 02:09:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Jackson Pollock</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/282113</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87972/1996631112.jpg"  width="73" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ジャクソン・ポロック（1912-56）は、アメリカ生まれの画家。<br />
イーゼルを使用せず、床に広げた画布に棒などで四方から絵具をドリップさせるドリッピングの手法を用いた作品は素晴らしいと思います。<br />
僕が彼の絵と出会ったのは都内の某現代美術館でした。<br />
生の絵を見て感動した最初の画家かも知れません。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/282113</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/282113</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 01:22:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DSC-FX77</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/282064</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87956/163232499.gif"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[僕が愛用しているデジカメ。<br />
レンズの向きを変えられるのは思っていた以上に便利ですね。<br />
画質も綺麗だし、動画は小さいけど音もつけてとれるし、かなり気に入ってます。<br />
これを駆使してどんどん新ネタをアップする予定ですｗ]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/282064</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/282064</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 00:34:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>祇王寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/282059</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87954/739099120.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都へ行ったら、必ず立ち寄りたいお寺のうちのひとつ。<br />
嵐山の常寂光寺のそばにひっそりとあります。<br />
京都の有名なお寺は常に観光客でたくさんなので、<br />
こういったあんまり知られていないけど風情のあるお寺が好きです。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/282059</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/282059</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 00:27:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Marvelous</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/282036</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87943/1151565122.jpg"  width="68" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お気に入りのライターのうちのひとつ。<br />
マーヴェラスのタンクライターは、綿にオイルを滲みこませるジッポと違って、<br />
タンクにオイルを入れて置けるから長持ちするし、機能性よりもデザインにこだわりが感じられるから好きです。<br />
今もっているのはこの画像のなんですが、もうひとつ石も入れて置けるタイプの物を買おうと思ってます。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/282036</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/282036</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Apr 2003 00:04:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>深い河</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/281782</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87827/1908355734.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[遠藤周作晩年の長編小説。<br />
おもしろかった。<br />
コメント詳しくはまた後ほど。<br />
<br />
************************************** <br />
<br />
この小説の舞台は主にインド。<br />
ガンジス川の描写には共感が持てました。<br />
色々な人たちがそれぞれになにかを抱えて<br />
ここへ旅行に訪れる。<br />
そこから文化、宗教感、価値観の違いを<br />
肌で感じてそれぞれになにかを掴もうとする。<br />
それがみんな一様ではなくって、<br />
それぞれのスタンス、関わり方によって<br />
様々な変化がある。<br />
<br />
ありがちな流れに陥らず、著者なりの「リアル」<br />
を追求しているところが良かったと思います。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/281782</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/281782</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Apr 2003 18:44:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>IL POSTINO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/279338</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86935/1462669911.gif"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1950年代のナポリの沖合いに浮かぶ小さな島を舞台に、<br />
チリから逃れてきた（実在した）詩人パブロ・ネルーダ<br />
（フィリップ・ノワレ）と彼への郵便を配達するためだけに雇われた<br />
ひとりの青年（マッシモ・トロイージ）のやりとりが描かれています。<br />
<br />
僕がこよなく愛する映画（この表現がまさに相応しい）です。<br />
マッシモ･トロイージは、病に蝕まれた体でこの作品に取り組み、<br />
撮影終了後12時間ほどでこの世を去りました。<br />
彼のひたむきな映画への姿勢、そしてそれを見つめ続けてきた<br />
フィリップ・ノワレを始めとする周りの人たちの想いが、<br />
素晴らしいセリフの数々・美しい詩・情景・恋・思想・友情等、<br />
この映画の語るときに賞賛されるべき総てを包みこんでいる気がします。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/279338</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/279338</guid>
					<pubDate>Sat, 29 Mar 2003 13:31:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE MILLION DOLLAR HOTEL</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/279316</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86925/1666622721.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Ｕ２のボノが原案の作品。<br />
Ｕ２ファンの僕としては興味津々だったのですが、作品としても素晴らしいものでした。<br />
<br />
舞台は社会からはみ出た変わり者だらけなボロアパート。<br />
そこの住民のうちのひとり、イジー（金持ち坊ちゃんで主人公トムトムの親友）の死をきっかけに揺れる人達。<br />
彼の死について捜査しているメルギブソンが何気に好演してますｗ<br />
ジェレミーディヴィス演じるトムトムとミラジョヴォヴィッチ演じるエロイーズのラヴストーリーとしてもおもしろいし、ボロアパートの住民ひとりひとりや、ＦＢＩ捜査官役メルギブソンのバックグラウンドもおもしろい。<br />
映像も綺麗です。ボノやブライアンイーノが手がけている音楽もいい。<br />
一見奇妙な感じだし、グロテスクな部分もあるので一般受けはしないのだろうけど（まぁ監督が監督ですから･･･）、<br />
個人的にはとても印象に残っている作品です。]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/279316</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/279316</guid>
					<pubDate>Sat, 29 Mar 2003 12:48:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>la cuvee mythique</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/279300</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86919/1554465869.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[　このワインは南仏のラングドック・ルーションっていう地方で作られてるんだけど、<br />
１０００円前後で買えるワインにしてはすごくがっちりしっかりとしたつくりで濃い。<br />
安くて濃いとか言うと羽賀研二っぽいけど、佐藤浩市くらいはがんばってます。<br />
極私的なうんちくをたれるなら、使ってる品種がいぱーい（シラ－、ムールヴェードル、グルナッシュ、カベルネ・ソーヴィニヨン、カリニャンをブレンド。だからラングドックのしゃとーぬふどぱぷ言われてます＞わいんらばー）なので、<br />
その質がどうこうってのも確かにあるけど、ブレンドするセンスがいいから安くて濃厚で、ある程度複雑さのある、それでいて適度にバランスのとれたワインができるのだと思います（ラベルがシンプルでふくろうが載っててかあいいのもポイント）。<br />
<br />
　こんな書き方しちゃってますが、このワインってほんとに一般的にも評価が高くて、９０年びんてーじが初リリースなんだけど、もぉ…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/279300</comments>
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					<pubDate>Sat, 29 Mar 2003 12:03:02 +0900</pubDate>
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					<title>素敵な歌と舟はゆく</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86918/626914164.jpg"  width="100" height="78" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[巨匠オタールイオセリアーニの作品。<br />
とてもいい映画でした。<br />
この監督の作品見るのは初めてだったんだけど、もぉファンですね。。（汗）<br />
画像のふたりが特にいい味出してるんだけど、右の人がイオセリアーニ氏。<br />
この人アドレス帳からキャストを探すってくらい映画未経験の人を使うらしいのだけど、<br />
そーゆう人が自然に演じられてるってところもまたすごい。<br />
このロッククライミングが趣味だったってだけで抜擢されたり、<br />
カフェでバイトしてるかわいい女の子をそのまま使っちゃったりして、<br />
その子たちもまたいいんですよねぇ･･･。<br />
なんて言うのかなぁ･･･この監督さんの人柄みたいなのがすごくよく伝わります。(笑)<br />
またーり映画見たい人には是非是非オススメです。<br />
人間模様。通奏低音のような歌。ノンシャラン。こんなところがポイント。]]>
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					<author>ゆうき。</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
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					<pubDate>Sat, 29 Mar 2003 10:51:56 +0900</pubDate>
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					<title>the shipping news</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86915/165096854.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ずっと見ようと思っていた映画「シッピングニュース」、ついに観ましたｗ<br />
<br />
僕が大好きな監督のひとりである、ラッセ･ハルストレムの作品にしてはすごくキャスティングが豪華で、<br />
「すごそぉ～」って思っていた反面、「豪華キャストの作品に秀作なし」っていう自分の中での戒めもあったりして、<br />
なるべくニュートラルな状態で観れるようになったら借りに行こうと思ってたんだけど、<br />
ようやく周りの反応もひと段落して（てゆーか、見てる人ほとんどいなかったんだけどね）、<br />
そろそろ色々映画観たいなぁって思うようになってきたので、借りてきました。<br />
<br />
<br />
率直に言っていい映画でしたね。<br />
まぁ、一般ウケするかと聞かれるとたしかに疑問だし、<br />
ストーリーの展開に強引さはあるし、ラッセハルストレム監督作品の中では<br />
大味な部類に入るのかもしれないけれど、<br />
ちゃんと要所要所に深みのある、全体のまとまりもあるいい映画でした。<br />
<br />
ニューファンドランド島…]]>
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					<author>ゆうき。</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/279292</comments>
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					<pubDate>Sat, 29 Mar 2003 10:47:12 +0900</pubDate>
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					<title>ｋafka on the shore</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86914/18745911.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[発売したのが9月12日で、買ったのはその日、<br />
読み終わったのも確か数日だった春樹君の新作『海辺のカフカ』。<br />
これについてはいつか書こう書こうって思っていたのだけれど、<br />
ついつい引き伸ばしてしまっていた。<br />
まぁ単純に面倒だっていうのも大いにあったりしたし、<br />
それが大方の理由だったりもするんだけど、それだけではなくって。<br />
<br />
やっぱり想い入れのあるアーティストの作品については<br />
ついつい客観性を失いがちだし（まぁそれはそれでいいと思うのだけど）、<br />
この人の作品に浸っている時よりも、ヒトダンラクしてから<br />
書いた方が自分の中での消化／昇華がうまく行くような気がしたんだよね。<br />
<br />
んで、もぉそろそろ書いてもいいかなって思ったのはつい最近。<br />
久々に仲良しの友達と長電話する機会があって、この本の話題が出たときに、<br />
けっこーすんなりと話ができたから。（なんて単純な･･･って批判は却下でｗ<br />
彼女と話すときって言うのは自分の引き…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/279284</comments>
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					<pubDate>Sat, 29 Mar 2003 10:38:57 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>Franco Baresi</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/278311</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/86557/1005265597.jpg"  width="78" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランコ･バレージ1960年5月8日生まれのイタリア人。<br />
ＡＣミランの黄金期を築き上げた立役者です。25年のキャリアをミランで過ごし、チームがセリエＢに降格した苦しい時代も、決してチームを見捨てませんでした。 <br />
ミランは97年に引退したバレージにたいして、その功績を称え、彼の背番号『6』を永久欠番としたほどです。<br />
<br />
アズーリでもバレージは82年、90年、94年のワールドカップにその名を連ねます。<br />
中でも印象的なのはキャプテンとして臨んだ94年のワールドカップアメリカ大会。大会の序盤で怪我した膝を大会中に手術し、決勝でカムバック。その決勝での相手は、当時全盛のロマーリオ・ベベート・ジョルジーニョ・ドゥンガらを要するブラジルを、延長も含めた120分もの間、完璧に抑えきりました。（その後の結果はご存知の通り、かの有名なバッジョのＰＫ失敗ですねｗ）<br />
<br />
彼のサッカー選手としての素晴らしいところは、キャプテンシー、戦術眼、ディフェンス…]]>
					</description>
					<author>ゆうき。</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/278311</comments>
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					<pubDate>Thu, 27 Mar 2003 08:23:35 +0900</pubDate>
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