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		<title>魚政の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/12650</link>
		<description><![CDATA[魚の脳を持つ女。 <br />
ご隠居生活に憧れつつ、無為に生きる。<br />
ひねもすのらりくらりかな。 <br />
廃句（俳句）と相撲と読書を愛する粋狂人。<br />
夢は着物での大相撲観戦。<br />
<br />
<br />
mixi id=649524<br />
<br />
<br />
Twitter<br />
<a class="kanshinTracker" href="https://twitter.com/uk70" target="_blank">https://twitter.com/uk70</a><br />
<br />
<br />
はてなダイアリー『隠居魂』]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 19:46:31 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:57:07 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>深夜食堂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1981155</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4091817076.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この秋からドラマ化された『深夜食堂』。<br />
ずっと、気になっていたのだけれど、最近の本屋さんでは漫画はビニールコーティングされていて中身がわからないので、「いい！」っていう話や、ブログのレビューだけで、気にはなっていたけれど、漫画自体は買わずにいたのです。<br />
でも、ドラマを見て、すっかり、ハマってしまいました。<br />
主演の小林薫もいい。（声も渋くて、うっとり…）<br />
セットも すごく、深夜食堂の世界が出てるし、お客さんたちも渋い俳優さんぞろい。<br />
オープニングにかかっている、鈴木常吉さんの曲も、何ともいえず、雰囲気に ぴったりで、とてもいい曲。<br />
<br />
そして、原作漫画も買ってみたら、これも、おもしろい。<br />
しんみりさせて、ほろりとさせる話や、くすりとさせられたり。<br />
出て来る料理も、どれも、美味しそうで、思わず食べたくなって自分で作ってみたり…<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ドラマ「深夜食堂」公式サイト<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.meshiya.tv/" target="_blank">http://www.meshiya.tv/</a><br />
<br />
<br />
小学館：ビッグコミックオ…]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1981155</comments>
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					<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 19:46:31 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>聖☆おにいさん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1981125</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4063726622.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[聖人、ブッダとイエスが立川のアパートをシェアして暮らす（バカンス）という発想からして、何とも…<br />
宗教ギャグが あちこちに出て来るけれど、それほど、仏教にもキリスト教にも くわしくないけれど、常識的なことしか知らなくても、笑えます。<br />
おもしろいなー。大好き。<br />
<br />
最近、4巻が発売されたけれど、発売当日に買いに行ってしまいました。<br />
待ちかねて、発売当日に漫画を買ったなんて もう、20年以上無かったこと…<br />
そんな人間にも、思わず、書店に足を運ばせてしまう（発売日当日に）漫画です。<br />
<br />
<br />
中村光オフィシャルウエブサイト↓]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1981125</comments>
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					<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 19:28:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>くずの子ロール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1960629</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/484661/k1152728031.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[奈良県の名産、葛の粉を使ったロールケーキ。<br />
本店と近鉄奈良駅構内で、買えます。<br />
<br />
ケーキにフォークを入れると、んんっ？ちょっと、普通のロールケーキの感触と違うかも…<br />
一口食べて、さらに、んんっ？美味っ！それに、この食感…？<br />
<br />
ふわっふわっとしてるけれど、ただのふわっでもなく、しっとりもしていて、何だか、不思議な感触＆食感。<br />
食べてみないと、わからない。<br />
是非、味わってみてください。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1960629</comments>
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					<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 13:33:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サッポロラガービール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1958664</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/484355/k1004621836.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[数量限定、サッポロのラガービール缶。<br />
現存する日本最古のビールブランドだそう。<br />
普段は瓶ビールで売られているみたいですが、缶が数量限定で発売されています。<br />
以前も、数量限定で発売されていた時に飲んで、美味しさに驚き、この発売を楽しみにしていたのだった。<br />
<br />
定番になればいいのになぁ…<br />
というか、瓶も、もっと色んな酒屋さんで置かれるようになれば、と願ってやみません。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1958664</comments>
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					<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 16:19:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジークエンス360ノート</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1945896</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/482187/k593404932.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[そろそろ、来年の手帳売り場がにぎわいはじめ、あちこちのブログでも、来年の手帳を購入したという気の早い人や、手帳選びに悩む人などが出て来はじめる頃。<br />
スケジュール手帳としてではなくて、日記・メモがわりに使える1日1ページの手帳が欲しくて、売り場へ見に行き、発見。<br />
文房具に詳しくないので、始めて知ったのですが、タイのメーカーの品だそうで。<br />
<br />
あれこれ、有名なメーカーの手帳を見ているうちに、そのうち、別に、日付が最初から印刷してあるものじゃなくても、自分で、持ちやすい・書きやすそうな手帳を買って、日付は自分で書けばいいと思いなおして、ジークエンス360ノートSサイズの黒を購入。<br />
大きさも値段も手ごろで、紙質・開き具合・触り心地・中身の罫線の色の薄さ・などが ちょうど良い。<br />
くるっと丸めて持ったりも出来る柔軟さもあり。<br />
<br />
<br />
食べたものとか、買ったもの、ちょっとした出来事のメモ、行った場所の覚書、読んだ本なんかを…]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1945896</comments>
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					<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 00:09:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ぬか漬け</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1916975</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/477771/k976170611.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前から、自家製の漬物に憧れていて、ぬか漬けを漬けてみたいと思っていて、でも、本格的な ぬか漬けは、毎日、漬け続けなければいけないらしいと聞いていたので、夫婦2人暮らしで、食べ切れず、毎日、おっつかないほど ぬか漬けが出来て来ると大変なので、始めることが出来なかった。<br />
<br />
ジッパー式の袋入りぬか床も、スーパーで見かけてはいたけれど、これも同じだろうと思っていたのだけど、この簡易ぬか漬けは冷蔵庫に入れておけば、毎日、漬け続けなくても大丈夫らしいので始める気に。<br />
たまたま、ジッパー式の袋入りぬか床が安売りしていたので購入。（290円でした）<br />
ぬか粉に水を入れて、かき混ぜ、、最初は時間を短く、塩を まぶした きゅうりを漬ける…<br />
出来上がった きゅうりのぬか漬け、美味しい。<br />
2回目に漬けた きゅうりは、少し塩気が強かったけど、これも、美味しかった。<br />
<br />
味も美味しいし、何といっても、塩をまぶした野菜を入れると、美味しいぬ…]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1916975</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1916975</guid>
					<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 15:12:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シャツクール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1907198</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/476274/k1526829187.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[夏が終わる前に、登録しなければ…<br />
<br />
シャツの背中や脇、首元などに、シュッシュッとスプレーしておくと、メンソールの効果で、ひんやり感が味わえる製品。<br />
よそが出さない かゆいところに手が届くような商品は、さすが、小林製薬。<br />
<br />
これを買った時、薬局のレジの女性も「体に塗るのはあるけど、服の上から使えるのが、便利ー。他の商品も使ったけど、これが一番いい」と言ってました。同感。<br />
風が吹いたりすると、特に、スースーします。<br />
<br />
服にスプレーするので、汗で流れないから、効果も結構持続します。<br />
お出かけ前に、シャツやキャミソール、着物や浴衣の時には襦袢（麻テトの洗える襦袢）に シュッとスプレーで、暑さ対策。<br />
<br />
<br />
ただ、肌に傷がある時は、メンソールが沁みるみたいなので注意が必要。<br />
<br />
<br />
<br />
※ 全国展開してるかと思ってたんですが、今、小林製薬のサイトを見たら、近畿地方だけで販売してるみたいです。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1907198</comments>
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					<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 23:56:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Twitter</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1896642</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4844325167.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[言わずとしれた Twitter、遅ればせながら始めてみました。<br />
私の古いPCのせいか、重ーーい（よく落ちる）のだけど、簡単な一言更新が出来るし、携帯からのメール更新も出来るから、便利で おもしろい。<br />
訃報や、命日なんかのTwitterもあり、「あぁ、今日は…」なんて思って しみじみとしたり。<br />
<br />
ただ、ホントに、重い。<br />
これを なんとかしてもらえれば…<br />
<br />
私のTwitter ページ↓<br />
<a class="kanshinTracker" href="https://twitter.com/uk70" target="_blank">https://twitter.com/uk70</a><br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1896642</comments>
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					<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 12:39:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ALLIANCE GRAPHIQUE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1883227</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/472274/k655065294.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[神戸元町のレトロな近代建築、海岸ビルヂングの1F。<br />
こじんまりとしていて、小さいお店だけど、天井が高くて、暗めの照明が落ち着く。<br />
店内は、アンティークな雰囲気で、天井ではファンがまわっていて、壁には昔のフランス映画のポスターが貼られていて、ひかえめな音量でジャズが かかってます。<br />
<br />
お店の名物は、その名も「フランス人から教えてもらったカレー」おせんべいのような薄いパリパリしたものが上に乗っていたり（美味しい）、卵が横に添えられていたり、ついて来たドライフルーツの入ったパンには持ち帰り用の袋がついていたり。気がきいています。<br />
<br />
カレーも美味しい。食べている時にも美味しいのだけど、食べ終わった後も口の中に残る余韻が美味しい。<br />
<br />
後で飲んだ珈琲も美味しかったです。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1883227</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1883227</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 23:19:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ノラ・ジョーンズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1538793</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0017W7FAS.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今さら、なんですが。<br />
ずっと、気分の晴れない日々を送っていた ある日、ふと以前聴いていたノラ・ジョーンズを聴いてみようと思いたち、聴いてみると、心が落ち着く。<br />
荒れた海のように波立っていた心が 凪のように静かになっていく。<br />
聴いていて とても気持ちがいい。<br />
救われたような こころもち。<br />
<br />
以来、ノラ・ジョーンズのCD引っ張りだして来て 毎日聴いております。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
朝～昼は <a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0-%E3%83%8E%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA/dp/B0017W7FB2/ref=sr_1_4?ie=UTF8&s=music&qid=1219577795&sr=1-4" target="_blank">Feels Like Home</a><br />
<br />
夕方から夜は <a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8E%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%8E%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA/dp/B000KJTLEM/ref=sr_1_6?ie=UTF8&s=music&qid=1219577795&sr=1-6" target="_blank">Not Too Late</a><br />
<br />
疲れた夜には <a class="kanshinTracker" href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8E%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%8" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/...</a>…]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1538793</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1538793</guid>
					<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 20:41:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>太一×ケンタロウ 男子ごはんの本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1470107</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4048950487.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[TV東京系列にて放送。<br />
出演はタイトル通り、TOKIOの国分太一くんと料理研究家ケンタロウの2人。<br />
<br />
2人の距離感とケンタロウの選んだおしゃれなキッチン用品や食器に がっつり食べたい美味しそうなごはん。<br />
まさに、男子ごはん。<br />
見ていると がっつり食べたくなる。<br />
スタジオのある海に面したテラスのある家も 気持ち良さそう。<br />
こんなところに住んでいる料理好きの男友達がいたら、遊びに行きたい。<br />
]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1470107</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1470107</guid>
					<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 20:36:07 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>YEBISU THE HOP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1395901</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/398741/k2094144888.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[緑のエビス。<br />
爽やかな香り（ホップの香りだそう）と まろやかな飲み口に 飲んだ瞬間「あー、美味しい」と感激します。<br />
今のところ、一番好きなビール。<br />
<br />
サンドイッチに似合いそう と個人的には思っています。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1395901</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1395901</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 15:40:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ドッチーモサンダル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1395877</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/398736/k2028370941.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[洗濯物を干したり、植物に水をやったり、ベランダに出たり入ったりする時に便利なのが このドッチーモサンダル。<br />
両側に足を入れるところがついていて、踏んでもすぐに立ち上がるようになっているので、脱ぎっぱなしにしておいても、どちらからでも すぐにサンダルを履けるという便利な一品。<br />
いちいち、向きをかえたり、後ろ向きに履いたりしなくてもいいので助かってます。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1395877</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1395877</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 16:24:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>上方浮世絵館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1306545</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_39/398716/k813042657.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪なんば 法善寺横町にある上方浮世絵館。<br />
にぎやかなミナミの街の喧騒からは考えられないほど、静かでこじんまりとした空間に鮮やかな浮世絵。<br />
私は平日にしか行ったことが無いけれど、土日でも それほど混み合うということも無さそうなので、静かな空間で心行くまで ゆっくりと好きなだけ浮世絵を眺められる。<br />
1階ごとに ベンチや椅子など座るところもあるので、腰かけて休憩しながら 気に入った絵を見たり出来るのもうれしい。<br />
最上階にある小さな畳の空間は 思わず昼寝したくなるほど、くつろげる。<br />
1階のおみやげ物売り場には 浮世絵関連だけではなく、手ぬぐいや団扇なども売られていて、和小物好き、着物好きの人にも おすすめ。<br />
<br />
<br />
<br />
上方浮世絵館HPより、<br />
上方浮世絵とは、江戸時代後半から明治時代初期（1800年代）に、おもに大坂で作られていた浮世絵版画です。当時の道頓堀には芝居小屋が立ち並び、歌舞伎が盛んに上演されていました。上方浮世絵は、…]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1306545</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1306545</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 15:53:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>はながさ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1262122</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_42/422527/k297798527.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大坂は十三駅前にある沖縄料理立ち飲みのお店。<br />
お店の人たちも全員、笑顔のすてきな気持ちのいい人ばかり。<br />
しかも、来ているお客さんたちも いい人が多くて、気さくに話をしたり。<br />
料理も美味しくて、お値段も手頃。<br />
言うこと無し、です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
2008年8月31日追記<br />
昨日、久しぶりに行ってきました。<br />
改装されて、店も広くなり（トイレも増えて2つになり）満員で入れないかも！？という不安も多少減少しました。<br />
うれしいっ。<br />
<br />
<br />
食べログ はながさ]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1262122</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1262122</guid>
					<pubDate>Sun, 31 Aug 2008 15:38:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>読書コミュニティ「たなぞう」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1330499</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/386308/k158593149.gif"  width="100" height="42" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[WEB本の雑誌の中にある読書コミュニティ。<br />
登録すると、自分のページが持て、読んだ本の感想を書いたり、色々なラベルを作成して 自分の蔵書を登録して管理したり出来る。<br />
本好きの人たちの感想文なども読めるので、自分の本選びの参考にも出来るようになっていて、ちょっとおもしろそうだったので登録してみました。<br />
<br />
<br />
魚政の「たなぞう」<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://review.webdokusho.com/users/3986" target="_blank">http://review.webdokusho.com/users/...</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
読書コミュニティ「たなぞう」]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1330499</comments>
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					<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 18:23:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>落語的生活ことはじめ―大阪下町・昭和十年体験記</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1276272</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/458283115X.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[上方の落語作家くまざわあかねさんが 落語の世界を体感したいと大阪の下町で始めた昭和10年頃の暮らし体験記。<br />
<br />
Amazon 商品の説明より<br />
「一カ月だけ昭和十年の生活体験することになったんです」-というと? 「冷蔵庫なしテレビなしケータイなし。昼間は着物、寝るときは浴衣。銭湯に通い、食事は一汁一菜…。」 落語作家の、究極の「スローライフ」実践日記。 <br />
<br />
<br />
<br />
と、あるように 現在で一人だけ昔の時代にタイムスリップしたような生活をする様子、悪戦苦闘する様子がおもしろおかしく描かれていて、現在の生活の便利さありがたさを感じさせながら、不便さゆえの人との繋がりや良さも描かれている。<br />
大変な生活だけど、読んでいると ちょっとだけ体験してみたくなる。<br />
<br />
著者のくまざわあかねさんの別著『きもの噺』も挿絵の長谷川 義史さんのイラストと共に楽しい一冊。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1276272</comments>
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					<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 19:00:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松江城</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1277657</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_38/383639/k1661601961.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[島根県松江市にあるお城。<br />
黒い壁が落ち着いた雰囲気。<br />
お城の中も木の古い階段を登るようになっていて ちょっと怖いけど、近代的に改装されていないところが情緒があっていい。<br />
このちょっと怖い怪談を登って最上階からの景色は 周囲に高い建物や派手な看板なども無く、松江の町並みやきらきら光る水をたたえた宍道湖が見える。<br />
<br />
<br />
周辺には小泉八雲邸や武家屋敷などの昔ながらの古いお屋敷が集まる通りなどがあり、散策したり、遊覧船に乗ったりも楽しい。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1277657</comments>
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					<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 18:36:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>若草</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1286116</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/375373/k1463538804.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[島根県松江市の春の茶席のお菓子として使われていたという緑色の求肥の和菓子。<br />
求肥が もちもちしていて、上品な甘さで 美味しい。<br />
母の郷里なので、子供の頃から よく行っているのだけど、松江は お茶と和菓子が美味しい街です。<br />
<br />
<br />
彩雲堂 若草]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1286116</comments>
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					<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 23:16:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>植田正治写真美術館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1277627</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4582634346.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[鳥取で生まれ、生涯鳥取で暮らし、鳥取で写真を撮り続けた写真家、植田正治の写真美術館。<br />
砂丘のモノクロ写真で有名。<br />
植田正治のモノクロ写真自体、モノクロの中の光の感じとか、モデルの奇妙に現実離れしたようなポーズや表情、配置なども好きなのだけど、この写真美術館は そんな写真が見られるだけでなく、大山の見える広大な自然の中に突如という感じで建つ建物も好き。<br />
コンクリート打ちっぱなしの現代的な建物ながら、周囲の自然の中に不思議と溶け込んでいて、大きなガラス窓から見える空・水・山などが美しく、用も無くぼんやりと過ごしてしまいそうになるほど。<br />
<br />
<br />
<br />
建物の設計は植田正治と同じ山陰の島根県出身の高松伸。<br />
<br />
閉館日は 毎週火曜日(祝祭日の場合は翌日)。12/1～2/末日は休館。展示替期間中は休館。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1277627</comments>
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					<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 19:06:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>半田健人</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1273771</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B00009SER5.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『タモリ倶楽部』で見かけたのが最初。<br />
こんなキレイな整った顔立ちなのに、オタクっぽい（高層ビル、昭和歌謡など）…というのに驚き、そのしっかりとした話し方に好感を持ち、おもしろいと思ったのだった。<br />
俳優として活躍しているところを見ていないのだけど、キャラクターとして好き。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1273771</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1273771</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 11:27:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>熊谷守一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1016983</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/476300428X.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[削ぎ落とされた余分なものが何も無い絵。<br />
線も色もすべて。<br />
子供のように無心に描いたようにも、考えに考えてつきつめて描かれたようにも見える。<br />
<br />
白一色でシンプルに描かれた眠る猫が有名。<br />
このシンプルさで、じっと絵を見ていると猫の体温や寝息まで感じられそうなところが すごい。<br />
<br />
記念館にも一度行ってみたい。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1016983</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1016983</guid>
					<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 11:18:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジャイケルマクソン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1267465</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000R7G8WU.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[陣内智則、中川家、フットボールアワーこの3組5人による深夜のバラエティー番組。<br />
毎日放送で 深夜23時55分～放送。<br />
<br />
バカバカしい企画が爆笑の企画になってしまう芸人マジック。<br />
でも、この5人でやっていて おもしろくない番組が出来るわけないという気もする。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1267465</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1267465</guid>
					<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 20:50:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>茂山千作</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1237268</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4418045252.09._SCTZZZZZZZ_SX100_SCTZZZZZZZ_SY100_.jpg"  />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都の狂言師（お豆腐狂言と言われている）、茂山千五郎一家の一員、文化勲章受賞者 千作さん。<br />
<br />
初めて舞台を見て 一目ぼれ。<br />
舞台上に千作さんが出て来た瞬間に客席の空気が変わる。<br />
何とも言えない緊張感と期待感、それでいて、ご本人の肩の力は抜けている。<br />
腰がしっかりと下りていて、立ち姿、歩く姿、どれも80代とは思えないほど、ぴたりと決まっている。<br />
そしてそして、あの笑顔、あの表情。<br />
<br />
文化勲章受賞後、ホテルで転倒し、骨折。<br />
年内安静するよう医師に支持された とのこと。<br />
お早い回復を お祈りします。<br />
<br />
一日でも元気で長生きしていただきたいです。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1237268</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1237268</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 17:29:44 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アメトーーク！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1266978</link>
					<description>
						<![CDATA[テレビ朝日系列の雨上がり決死隊が司会の深夜のトークバラエティー番組。<br />
共通点のある芸人が集まって「○○芸人」として、その「○○」について語るという趣旨。<br />
げらげら笑いながら見てしまう木曜の深夜。<br />
この「アメトーーク！」の前に放送されている「<a class="kanshinTracker" href="http://www.asahi.co.jp/be-bop/" target="_blank">ビーバップハイヒール</a> 」（多分、関西ローカル）も好きなので木曜深夜はTVっ子になってしまう。<br />
どうか、ゴールデンタイムでレギュラー化しませんように…<br />
<br />
関西と名古屋以外は木曜11：15～。<br />
関西は毎週木曜深夜0:29～。<br />
名古屋は毎週木曜深夜0:48～。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1266978</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1266978</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 17:03:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>きょうの猫村さん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1262127</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370228/k401478809.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[嗚呼、かわいい。<br />
ほしよりこさんのイラストは見ていると 不思議と口角がふっと上がって、気がつくと にんまりと笑ってしまうような気がする。<br />
猫の家政婦 猫村さん。<br />
ストーリーや設定などは 有名すぎるほど有名なので説明しなくても良いでしょう。<br />
2008年用カレンダー、買いました。<br />
嗚呼、猫村さん、かわいすぎます。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1262127</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1262127</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 16:00:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>難波の喫茶店御三家</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1035942</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_37/370224/k1074926375.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[丸福珈琲店、アラビヤ珈琲店、純喫茶アメリカン、この三店を勝手に難波（大阪）の喫茶店御三家と呼んでいる。<br />
三店ともフレンチトーストとホットケーキ、プリンなど昔ながらの おやつが美味しい。<br />
ストロングな珈琲となつかしの甘いおやつ、まったりと好きな本を読む楽しさ。<br />
店の外観、内装とも昔ながらの雰囲気が しっかりと残っていて、とても落ち着ける三店。<br />
出来るだけ、長く そのままの味、そのままのかたちで続けて欲しい。<br />
<br />
<br />
丸福珈琲店<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.marufukucoffeeten.com/" target="_blank">http://www.marufukucoffeeten.com/</a><br />
<br />
アラビヤ珈琲店<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.arabiyacoffee.com/" target="_blank">http://www.arabiyacoffee.com/</a><br />
<br />
純喫茶アメリカン<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://sennichimae.com/06-6211-2100" target="_blank">http://sennichimae.com/06-6211-2100</a>]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1035942</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1035942</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 15:23:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ビスケット</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1244691</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/366299/k1502160743.jpg"  width="83" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[朝食がわりに食べたり、小腹が空いた時におやつがわりに食べたり、ビスケットは必ず常備されている。<br />
一番の定番は森永、マリーやチョイス、ディア。<br />
無印良品のクッキー、コープの雑穀クッキーやココナッツクッキーなども森永に次ぐ定番。<br />
<br />
シンプルで甘すぎず飽きのこないものが良い。<br />
（でも、バターの香りが濃厚なビスケットも好きなんだけど）]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1244691</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1244691</guid>
					<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 14:53:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キョウトクチュール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1237231</link>
					<description>
						<![CDATA[先週の日曜から始まった月に一回だけのKBS京都TVの番組。<br />
ゲスト（？）の欲しいものを京都の匠にオーダーメイドする、という趣向の番組。<br />
第一回目の放送では京都の染色や和傘の職人さんの技を ちらっとかいま見られた。<br />
こういう技術を継承している人が存在するというだけでも、ありがたいようなうれしいような気持ちになる。<br />
他にあまりこういう伝統技術を見られる番組が無い（スペシャルなどで時々あるが）ので、続いて欲しい番組だと思う。<br />
毎月第一日曜の 午後9時～9時55分にKBS京都TVで放送。<br />
<br />
案内人は 桂九雀、田中あきこのお2人。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1237231</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1237231</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Oct 2007 23:35:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>不二家ソフトドーナツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1237217</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_36/364569/k323644591.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[子供の頃から大好きで よく食べていたドーナツ。<br />
私にとってはドーナツといえばこの不二家のソフトドーナツ。<br />
ケーキドーナツという種類になるのかな…？<br />
このドーナツを食べるとなつかしい気持ちになる。<br />
不二家でも置いているお店と無いお店があるし、一連の不祥事の影響か閉店してしまった店舗が たくさんあり、今、家の近所や行動範囲に店舗が無いのが残念。<br />
<br />
<br />
不二家のアップルパイも好き。<br />
<br />
<br />
2007年11月20日追記<br />
先日、京都へ出掛けた時、帰りがけに ふと寄ってみた不二家の四条店に ソフトドーナツを発見。<br />
早速、買って帰り、食べた。<br />
なつかしい…<br />
口の中で ほろほろっとくずれる感触。<br />
周囲のお砂糖も甘すぎない。<br />
やっぱり、美味しい。<br />
不二家さん、もっと、あちこちで置いてください。<br />
（と、こんなところで頼んでもしょうがないか…）]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1237217</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1237217</guid>
					<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 23:59:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>羽二重くるみ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1190929</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/355018/k1799156091.jpg"  width="100" height="76" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[福井県の羽二重くるみ。<br />
勝山の本店と福井駅のお土産物屋さんでしか購入出来ないらしい。<br />
香ばしいくるみの入ったもちもちの羽二重をクレープでサンドされた少し洋風な感じのする和菓子。<br />
ついつい、次々と食べてしまう。<br />
誰にあげてもよろこばれる福井土産でもある。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1190929</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1190929</guid>
					<pubDate>Tue, 21 Aug 2007 13:22:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ローションパック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1189265</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_35/354495/k367225005.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もともと、敏感肌なので あまり、色々な商品を使えない。<br />
いいと思うメーカーの商品でも、ホワイトニングやリフトアップ用の商品を使うと ぶつぶつ…<br />
なので、マッサージやピーリング、パック、美容液やオイル、クリームなどではなく、化粧水で保湿をするというのが一番安心の美容法。<br />
毎日ではなくても、お風呂上りにローションシートに 化粧水をしみ込ませて顔に貼り、ラップで顔をおおって すぐに蒸発するのをふせいで。<br />
色々いじったり、つけたりするよりも効果大。<br />
私の顔に一番合うシートは無印良品のローションシート（全体用）。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1189265</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1189265</guid>
					<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 15:38:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>横丁へよ～こちょ！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1178215</link>
					<description>
						<![CDATA[日曜の1時から放送されている吉本新喜劇の若いバージョン。<br />
はなつき横町の住人たちとゲスト出演者が繰り広げるコメディ。<br />
時々、「えぇっ！？」というようなゲストが出て来たりするところも おもしろい。<br />
出演者は 陣内智則、オール巨人、池乃めだか、フットボールアワー、未知やすえ、山田花子、麒麟のメンバー。<br />
<br />
<br />
朝日放送 毎週日曜、pm12:00～]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1178215</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1178215</guid>
					<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 15:18:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>菊次郎とさき</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1189261</link>
					<description>
						<![CDATA[北野武原作のドラマの人気シリーズ菊次郎とさき。<br />
見始めたのは実は 今回のシリーズからなのだけど。<br />
前回や前々回を見なかったことを後悔。<br />
昭和の町並みのセットや菊次郎とさきなどの やり取りがおもしろい。<br />
吉行和子（がばいばぁちゃんといい最近婆ちゃん役が多いけど）の うしもいい。<br />
<br />
<br />
テレビ朝日 毎週木曜、pm9:00～]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1189261</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1189261</guid>
					<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 15:06:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ばななかすてら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1134937</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_33/336743/k1797835313.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[バナナの香りの白餡の入ったカステラ。<br />
形もバナナ。<br />
ただそれだけのもの。<br />
なのに、食べたいんだ。<br />
たまに。<br />
むしょうに。<br />
牛乳と一緒に食べるのが好き。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1134937</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1134937</guid>
					<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 16:51:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Quick ML</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1091344</link>
					<description>
						<![CDATA[無料で使えるメーリングリストサービス。<br />
管理人もいらないし、退会や参加が簡単。<br />
面倒なユーザー登録や、義務としての広告メールの受信なども無く、快適。<br />
友人との連絡用に使っていて、そういう小規模なやりとりにとても便利。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>コンピュータ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1091344</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1091344</guid>
					<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 17:32:16 +0900</pubDate>
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					<title>チョコレートハウス エクチュア</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/316237/k1864195569.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[松屋町にある練（からほり御屋敷再生複合ショップ　<a class="kanshinTracker" href="http://len21.com/" target="_blank">http://len21.com/</a>）の中にあるチョコレート専門店。<br />
町屋を再生しているので、お店の雰囲気も落ち着いていて とてもすばらしい。<br />
カフェもあり、そんな素敵な店内で美味しいチョコレートや飲み物が味わえる。<br />
おすすめはチョコレートケーキの盛り合わせのセット。<br />
添えられているアイスクリームが今まで生きて来て食べたアイスクリームの中で一番美味しいと思った。<br />
その季節季節の限定ケーキも楽しみ。<br />
冬場はあたたかいチョコレートドリンクも。<br />
<br />
どのメニューも、一口味わっただけで 幸せな気持ちでいっぱいになること間違い無し。]]>
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					<author>魚政</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Sat, 06 Jan 2007 12:32:24 +0900</pubDate>
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					<title>ムジカ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1014131</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_31/314858/k101046045.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[堂島にある紅茶専門店。<br />
紅茶専門店というと、やたらと華奢で高価な食器を使っていたり、店内がレースヒラヒラで白とピンクを基調としたエレガント系だったり、お客さんの9割が女性（しかも、グループで来ていてうるさい）だったり、紅茶一杯1000円以上するのは当然だったりする"お紅茶系"（と勝手に命名している）のお店が多くて馴染めないものを感じて敬遠しがちだった。<br />
けれど、ここのお店はインテリアや食器もシンプルで すっきりしていて、堂島という土地柄からか 平日の昼間はサラリーマン客が多かったり、1人で来ている人も多いし、男の人が気軽に立ち寄れる感じ。<br />
もちろん、紅茶も香りが良くて とても美味しい。<br />
お湯を注ぎ足してもらったり、ミルクのおかわりも頼めるし、居心地が良くてなごんでしまうので ついつい、長居してしまう。<br />
<br />
そして、お値段が手頃なのも うれしい。　]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>飲食店</category>
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					<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 23:41:47 +0900</pubDate>
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					<title>もち米</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1023383</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/306746/k508098629.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なぜか、年を経るごとに 餅ともち米を使った食品が好きになってきた。<br />
昔は肉派（しかも、生肉好き）だったのだが、最近は あべかわ餅、ぜんざいなどの餅類は言うにおよばず、おはぎ、赤飯やおこわなどのもち米を使ったものが たまらなく美味しく感じるように。<br />
去年辺りから 普段の食事の時のご飯を玄米にしているのだが、あまりに もち米が食べたくて玄米3：もち米1の割合で炊いてみた。<br />
炊いている最中の匂いが もう、なんともいえず、いい匂いで、思わず炊飯器の周りを 用も無いのに うろうろしてしまったほど。<br />
<br />
簡単に炊ける赤飯の素と 個別包装されているお餅（と小豆缶）は我が家の必需品である。]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1023383</comments>
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					<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 15:48:13 +0900</pubDate>
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					<title>シャボン玉石けん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1040913</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_30/305319/k441229461.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[昔から肌のキレイだった友人Yちゃんが 皮膚科の先生にすすめられたと言って使っているという話を聞き、自分でも使ってみることに。<br />
合う合わないが激しい肌なので、こういうやさしい余計なものが入っていないものは、本当に助かる。<br />
本当は もうそろそろ、マダム化粧品でアンチエイジングや本気の美白などしなければいけない年齢なのに、色々な成分が入ってると肌が受け付けないらしく、高価なマダム化粧品とは縁遠い わたくし。<br />
ネグリジェ姿でゴージャスなドレッサーの前に座り、デコラティブな容器に入った いい香りのするナイトクリームなどを お肌にすりこんだりしてみたい…と思うのだけど、そんなことをしたら 翌日目が開かなくなるくらい顔が腫れ上がりそうなので（過去に2度ほど経験あり）、怖くて使えないのであった。<br />
自分でも少しさびしい気もするけれど、「ま、しょーがないかー」と思って自分に合う範囲の化粧品を使って出来るだけのことをするし…]]>
					</description>
					<author>魚政</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1040913</comments>
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					<pubDate>Sun, 05 Nov 2006 13:16:30 +0900</pubDate>
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