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		<title>エム・ヒロの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/12738</link>
		<description><![CDATA[1970年代のフォークソングが大好きで、Macとコーヒーさえあれば喜んで生きていける性格の持ち主です。<br />
妻と息子ふたりで、毎日無理をぜず、適度に生活しております。<br />
最近のお気に入りは「あたしンち」。<br />
妙に納得しちゃうんですよね。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2004 23:28:14 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>お菓子なおにぎり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/564592</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176903/229372282.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ベビースターラーメンで有名な「おやつカンパニー」の、日本全国おやつ紀行の新潟限定商品です。<br />
コシヒカリのうるち米を使った、ちょっと変わったおせんべいです。<br />
<br />
70歳を過ぎた親父が、「これはうまい」と何回も呟き、子どもたちも最後の一枚を奪い合うほど。<br />
<br />
このお菓子、新潟限定にするにはもったいないほど、おいしいです。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>食品</category>
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					<pubDate>Wed, 15 Sep 2004 23:28:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>シンガー・ソングライターからの贈り物</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/563999</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176761/48545361.jpg"  width="100" height="98" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[『シンガー・ソングライターからの贈り物/荒井由実作品集』。<br />
<br />
ユーミンが荒井由実時代に作詩・作曲を手がけ、他のアーティストに提供した楽曲を集めた「コンピレーション・アルバム」です。<br />
<br />
「いちご白書をもう一度」バンバン、<br />
「卒業写真」ハイ・ファイ・セット、<br />
「まちぶせ」三木聖子、<br />
「白いくつ下は似合わない」アグネス・チャン、<br />
「朝焼けが消える前に」石川セリ………など、懐かしい名曲が全20作品、オリジナルの音源で収められています。<br />
<br />
このアルバムを見つけた時、正直体が震えましたよ。<br />
特に「まちぶせ」を石川ひとみではなく、三木聖子で聴くコトができるなんて、ホント、嬉しかったです。<br />
<br />
その他にも、せっかく録音したのに、当時お蔵入りになってしまった「ひこうき雲」のオリジナルを、雪村いづみの歌唱で聴くコトができます。<br />
結局この曲は、ユーミン自らが歌ってヒットしたんですが、まさか最初は雪村いづみに提供したモノだった…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/563999</comments>
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					<pubDate>Tue, 14 Sep 2004 22:22:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>そばビール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/514112</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164472/1415628982.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新潟県小千谷市の蕎麦屋で、見つけました。<br />
クルマで出かけたので、食事の時には飲めなかったのですが、なんか妙に気になりましてね、会計の際、店員さんに「デリバリーできますか」と尋ねたら、快く売ってくれました。<br />
<br />
自宅へ持ち帰って、早速飲んでみましたよ。<br />
一瞬地ビールのような芳醇な味わいが、お口いっぱいに広がりましたが、結構あっさり系です。<br />
アルコール分が2.9％ですから、仕方ないか・・・。<br />
<br />
名前は「そばビール」でも、実際は「発泡酒」です。<br />
麦芽の使用率が少ないですからね。<br />
そばの実が含まれていますので、ルチンやビタミン類が豊富な、ヘルシービールらしいです。<br />
<br />
蕎麦屋のメニューには、「北海道から直送」と書いてありましたが、実際は米国産です。<br />
輸入業者は北海道の「えぞ麦酒」。<br />
確かに「北海道から直送」には変わりないですけどね。<br />
<br />
普通のビールや発泡酒に比べると、パンチ力には欠けますが、そこがまたヘルシーかと思…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/514112</comments>
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					<pubDate>Mon, 28 Jun 2004 22:50:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>喪失空間</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/494289</link>
					<description>
						<![CDATA[関心空間にケンカを売っているようなネガティブなタイトルですが、その実体は、「廃墟」や忘れられた日本の景観を数多く追いかけた写真中心のWebサイトです。<br />
<br />
数ある「廃墟サイト」の中でも、ここの写真の美しさは、すでに芸術的な域に達しています。<br />
写真に漂っている生活感や、妙な懐かしさが、見ている人の目を引きつけてくれる。<br />
<br />
最近更新されていないのと、いくつかのレポートがリンクから外されているのが、とても残念です。<br />
<br />
それにしても、なんとなく廃墟に心が癒されるのは、現実（実生活）に対するアンチテーゼが無意識に働いているのかも知れないですね。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/494289</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/494289</guid>
					<pubDate>Thu, 03 Jun 2004 21:23:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハウルの動く城 イメージ交響組曲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/492645</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/159191/1851853490.jpg"  width="100" height="88" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[劇場公開が11月に延期して、ますます期待がふくらむ宮崎駿監督の「ハウルの動く城」。<br />
その壮大な世界観をひとあし早く「耳」で楽しめるのが、この「イメージ交響組曲『ハウルの動く城』」です。<br />
<br />
久石譲氏がイメージした「ハウルの動く城」が、感動的な交響組曲として表現されています。<br />
目を閉じて聴いていると、宮崎監督が描いている「動く城」が、なんとなく頭の中に浮かんで来て、まだ見たことがないシーンをあれこれ想像しちゃいます。（ほとんどがナウシカやラピュタ、もののけのシーンに重なっているんですけどね）<br />
<br />
交響組曲としても完成度の高いこのアルバム、聴き応えがありますよ。<br />
<br />
YOMIURI ON-LINEに連載されている『久石譲が挑む「ハウル」の動く音』も、読み応え十分です。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/492645</comments>
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					<pubDate>Tue, 01 Jun 2004 22:42:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>納豆学会</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/490131</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158629/559319175.jpg"  width="100" height="40" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[とにかく納豆が大好きな人たちが、納豆についてアレコレ研究しているWebサイトです。<br />
納豆の歴史から納豆料理のレシピ、そして納豆菌の入手先まで、納豆好きにはたまらない至福の時間を過ごすコトができますよ。<br />
<br />
ちなみに納豆学会の主宰者である三井田さんは、ぼくの地元（新潟県柏崎市）で、「めしや」という食事処を経営されています。<br />
そこで食べた「伊勢納豆」、旨かったなぁ～。<br />
<br />
ところでその「伊勢納豆」、納豆学会がプロデュースした商品で、納豆菌に音楽を聴かせて発酵させたという、学会では「音楽納豆」と呼ばれている珍しい納豆です。（通販はこちら→<a class="kanshinTracker" href="http://www.nattouya.com/iwabue.htm" target="_blank">http://www.nattouya.com/iwabue.htm</a>）<br />
<br />
納豆好きの方は、ぜひチェックして、納豆尽くしの世界に浸ってください。<br />
ぼくも浸り過ぎちゃって、昨日も今日も明日も、朝食は納豆に決まりです。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/490131</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/490131</guid>
					<pubDate>Sat, 29 May 2004 21:33:40 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>暗記エンジン エムサピエンス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/489190</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/158416/384433968.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タカラから今秋発売予定の「暗記エンジン エムサピエンス」。<br />
「バウリンガル」や、見たい夢が見られる「夢見工房」など、最近のタカラの製品には、科学的理論（？）に基づいた画期的なものが多いですよね。<br />
<br />
Impress Watchの記事によると、<br />
<br />
「暗記については、短期記憶と長期記憶があるという。<br />
短期記憶から学習履歴によってリハーサルが行なわれ、脳内でシナプスの繋がりを強化することで長期記憶に結びつけていくという。<br />
この長期記憶に至る経緯は個人差があるが、この部分をAIによって個別に判断。覚えやすい、覚えにくい状況を、『エムサピエンス』のAIが学習し、個人ごとに出題傾向を変えていくという。<br />
基本的には出題された問題に答えていくというクイズ形式で学習していく」<br />
<br />
という、なんか根拠のしっかりしたマシンらしいです。<br />
実際のデモンストレーションでも、飛躍的な記憶力が実証できたみたいですよ。<br />
<br />
将来的には専用端末だけでなく、携帯や…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/489190</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/489190</guid>
					<pubDate>Fri, 28 May 2004 22:24:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蒟蒻ゼリーの素</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/472019</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/154431/1323302869.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[学校給食の定番「ミルメーク（粉末コーヒー）」を製造している、大島食品工業の商品です。<br />
女房が総合生協で買ってきました。<br />
一般のスーパーではあまり見かけないみたいです。<br />
グレープ味とピーチ味、マスカット味の3袋1パック。<br />
熱湯に溶かして冷やすだけで蒟蒻ゼリーを楽しめます。<br />
<br />
大島食品工業のホームページは見つからなかったんですけど、個人の方が会社を紹介しているサイトがあります。↓]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/472019</comments>
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					<pubDate>Thu, 06 May 2004 22:24:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カテキン式のカエル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/469414</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_15/153814/435305645.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サントリーのソフトドリンク、「健康系カテキン式」のコマーシャルに登場しているカエルのかぶりモノ。<br />
そのカエルを、長男がゲーセンのUFOキャッチャーでゲットして来ました。<br />
ヒモを引っ張ると、目がハの字になって、なかなかユニークです。<br />
←の写真は、次男にかぶらせて撮影しました。<br />
<br />
最近のUFOキャッチャーの景品って、なんとなく「広告モノ」が多いような気がします。<br />
それはそれでまた楽しいんですけどね。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/469414</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/469414</guid>
					<pubDate>Mon, 03 May 2004 22:53:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>８盤レコード</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/426148</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/143549/1468644068.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今年2月、バンダイから発売された、8cmミニチュアレコード専用のプレーヤーです。<br />
近所のトイザらスで見つけました。<br />
買おうか買うまいか、マジに悩んだのですが、結局見送っちゃいました。<br />
<br />
朝日ソノラマのアニメ主題歌や、おニャン子クラブ、ポンキッキなどの名曲が、ソノシートとして用意されています。<br />
ソノシートが一枚367円（税込み）という価格なので、揃えるとなるとかなり高くつきそう。<br />
でも、その種のモノが大好きな方にとっては、素晴らしいコレクションになりそうですね。<br />
<br />
ちなみに朝日ソノラマセレクションには、「おらぁグズラだど」「キャプテンウルトラ」「宇宙少年ソラン」など、本当に懐かしい曲が並んでいます。<br />
「ウルトラQ」もあったりするんですよ。<br />
もう少しお金に余裕があったら、間違いなく買っていたでしょうね。<br />
<br />
ぼくの場合、コロムビアのポータブルプレーヤーを持っているんですけど、それで聴こうかなぁ～。<br />
レコード3枚くら…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/426148</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/426148</guid>
					<pubDate>Sun, 07 Mar 2004 19:51:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>メディアワークス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/399098</link>
					<description>
						<![CDATA[アニメやゲーム関連の書籍・雑誌を数多く発表している出版社です。<br />
電撃文庫の「キノの旅」で、久しぶりにこの出版社の名前を目にしました。<br />
<br />
もともとは兄である春樹氏の策略で、角川書店を解雇（この場合追放？）されてしまった歴彦氏が立ち上げた出版社です。<br />
角川書店のマル勝シリーズ（ゲーム攻略雑誌）に対抗して、電撃シリーズを出版したりしました。<br />
確か発売元は主婦の友社だっだけ・・・。<br />
そして、春樹氏が逮捕されたあと、歴彦氏は再び角川書店に社長として復帰するワケです。<br />
<br />
その時、メディアワークスは淘汰されて消えてしまうんじゃないか、って思ったのですが、今でもしっかりがんばっていますねぇ。<br />
主要スタッフのほとんどが、歴彦氏に賛同して角川を辞めた人たちばかりでしょうから、そうカンタンに斬り捨てられなかったとは思いますが・・・。<br />
<br />
春樹氏だったら、きっとそのまま解散させてしまうでしょうね。<br />
<br />
「時代は変わって、出版…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/399098</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/399098</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Jan 2004 17:30:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>13歳のハローワーク</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/397384</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/132688/172947875.jpg"  width="71" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[作家・村上龍氏のエッセイです。<br />
初売りで立ち寄った書店で、平積みされていました。<br />
立ち読みしてみたんですが、なかなか面白そう。<br />
でも、今日は買わず仕舞いでした。<br />
幻冬社のWebサイトではこんな風に紹介されています。<br />
<br />
「いい大学を出て、いい会社に入れば安心」という時代は終わっている。<br />
好きなことを仕事にして人生を充実させるために──513種の職業紹介と仕事をとりまく現実がよく分かる書き下ろしエッセイ。<br />
<br />
転職を考えているおとなたちにも参考になるらしいです。<br />
今年中学3年生になる長男に、買ってあげようかとも思ったのですが、ああいった本は自分の意志で買わないと読まないからなぁ～。<br />
かと言って、ぼくが読むにはちょっと遅すぎという感じも。<br />
<br />
どーしようかなぁ～。<br />
買おうかなぁ、やめようかなぁ～。<br />
今も思案中です。<br />
<br />
追記：1月2日<br />
勢いで買うことを決心して、近所の書店に行ったら、置いてなかったです。<br />
取り扱っていないのか…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/397384</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/397384</guid>
					<pubDate>Sat, 03 Jan 2004 21:24:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ウルトラQ倶楽部</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/394757</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/131607/1187993602.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[10月5日からスタートしたラジオドラマ「ウルトラQ倶楽部」。<br />
こんなに素晴らしい番組をラジオでやっていたなんて、全然知りませんでしたよ。<br />
昭和41年のテレビドラマ以来、37年振りの復活です。<br />
「江戸川由利子」役の桜井浩子さんを始め、佐原健二氏、西條康彦氏など、当時のキャストが出演。<br />
さらに監督・脚本は、実相寺昭雄、佐々木守、藤川圭介と、かつてのウルトラシリーズを手がけた巨匠が勢揃しているとなれば、こりゃもう聴かないわけにはいかないでしょう。<br />
残念ながら今年の放送は終わってしまいましたが、来年こそは聞き逃さないようにしないとね。<br />
<br />
TBSラジオのWebサイトで確認したら、新年は1月4日から早速放送されるみたいです。<br />
う～ん、楽しみです。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/394757</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/394757</guid>
					<pubDate>Thu, 25 Dec 2003 23:23:49 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レーダー作戦ゲーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/394032</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/131343/2036582503.jpg"  width="100" height="79" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[息子のクリスマス・プレゼントを買いに、近くのトイザらスに出かけた時に見つけました。<br />
中学生の頃、結構ハマっていたことを思い出しながらパッケージをしみじみ見つめていたら、だんだん欲しくなっちゃった。<br />
で、思わず買ってしまいました。<br />
<br />
タカラの「アメリカン・ゲーム」シリーズ。<br />
つまり復刻版ということかな。<br />
<br />
普段はテレビゲームばかりしている次男が、すっかり夢中になってね、久しぶりにアナログ・ゲームを親子で楽しみましたよ。<br />
<br />
このゲーム、まさにシミュレーションゲームの原点ですね。<br />
女房も大笑いしながら遊んでおります。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/394032</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/394032</guid>
					<pubDate>Tue, 23 Dec 2003 20:50:21 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ピンクのドラえもん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/393669</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/131194/1475818121.jpg"  width="88" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[中国で発売されている海賊版のVCD。<br />
中国製品のネット通販サイトで見つけました。<br />
姿形は明らかにドラえもんなのですが、なぜがカラダがピンク（というか、赤紫色）です。<br />
実際の映像に登場するドラえもんが、パッケージと同じ色なのか、妙に気になりますね。<br />
このシリーズには、顔は青、カラダは緑、ポケットは横縞というドラえもんもいました。<br />
<br />
ぼくのホームページでも紹介しているので、興味のある方はご覧ください。（なんか自分のところの宣伝になっちゃいました。すみません）]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>アニメ・キャラクター</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/393669</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/393669</guid>
					<pubDate>Mon, 22 Dec 2003 22:55:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マジカル・アイ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/391926</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/130479/1562965952.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「もっと集中力をどんどん高めるマジカル・アイ」<br />
<br />
間違い探し、残像、数字合わせ、パズル、迷路などを解きながら、自然と集中力と持続力がアップするという優れものムックです。<br />
きれいなイラストと、ユニークな出題で、ページをめくるのが楽しくなっちゃいますよ。<br />
クリアした問題の数によって、自分の集中力レベルを自己採点できます。<br />
<br />
監修は大阪市立大学大学院・文学研究科教授の大城敬良氏。<br />
<br />
お正月、家族で採点し合うのも楽しいかも。<br />
ちなみに我が家では、女房子どもに大受けでした。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/391926</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/391926</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Dec 2003 22:25:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ポプコン・ガールズ・コンピレーション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/391065</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/130132/1316326366.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ポプコン・スーパー・セレクション」シリーズの中の一枚です。<br />
とにかく懐かしい名曲が収められていて、思わず買っちゃいました。<br />
ぼくが関心空間で初めて登録したキーワード・「白いページの中に」（柴田まゆみ）を始め、「河のほとりに」（谷山浩子）、「想い出まくら」（小坂恭子）、「花ぬすびと」（明日香）、「秋の一日」（下成佐登子）など、ぼくの青春時代を彩った曲の数々が収録されています。<br />
<br />
「白いページの中に」を聴けるだけでも、このアルバムの価値がありますよ。（ぼくの場合ですけどね）]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/391065</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Dec 2003 21:48:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カノン100%</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/390644</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/129946/1507924383.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この季節になると、山下達郎の「クリスマス・イブ」をつい口ずさんでしまいます。<br />
その間奏として挿入されている、パッヘルベルの「カノン」も、同じようにメロディーが頭の中でリフレインしちゃうんですよね。<br />
<br />
「カノン」というバロック音楽には、多くのファンがいて、たくさんの楽曲が発表されていますが、純粋に「カノン」だけを楽しみたかったら、このアルバムが最高です。<br />
「カノン100%パッヘルベルのカノンによる天然果汁の詰合せ」<br />
タイトルが示すように、様々なアレンジの「カノン」ばかりを8曲収めた作品です。<br />
オリジナルからジャズやポップス、ボーカルバージョンまであって、何回聴いても全然飽きない。<br />
う～ん、名曲は強し。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>CD・レコード</category>
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					<pubDate>Mon, 15 Dec 2003 18:28:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アップル本社の株券</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/374611</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/123260/1327574469.jpg"  width="100" height="80" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日、米国アップルコンピュータの株券を、海外通販で購入しました。<br />
アメリカでは株券を一株から購入でき、それをフレームに入れて飾ったり、プレゼントするという習慣が一般的に浸透しているんですね。<br />
米国の「OneShare.Com」というサイトから購入したのですが、株券と諸費用、フレーム代金や運送料等を含めて133ドルでした。<br />
例え一株でも、アップルコンピュータの株主になれるのって、なかなか気分がいいものです。<br />
<br />
ちなみに「OneShare.Com」では、マイクロソフトやアドビ、インテルなどの株券も販売していました。<br />
ディズニーやコカ・コーラなどもあったりして、ちょっぴりリッチ感を味わえるコレクションを楽しむことができるなんて、さすがアメリカです。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/374611</comments>
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					<pubDate>Mon, 10 Nov 2003 12:38:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>作曲家「吉俣  良」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/325023</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/104075/1719600529.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フジテレビで放送中のドラマ、『Dr.コトー診療所』。<br />
中島みゆきの主題歌や、柴咲コウの挿入歌が話題になっていますが、ドラマを盛り上げてくれるバック・ミュージックがとても素晴らしい。<br />
一体誰が作ったんだろう、って、ドラマのクレジットを見ても、フジテレビのWebで調べてみても、「オリジナル・サウンドトラック」とだけ書いてあるだけで、作曲者がだれなのか、全然公表されていないんですよ。<br />
<br />
で、いろいろ調べたら、吉俣良という作曲家の方の作品でした。<br />
<br />
『こころ』や『ロングラブレター』、『空から降る一億の星』、『ランチの女王』、『眠れる森』などの背景音楽も手がけていて、結構著名な作品にたくさん関わっているようです。<br />
<br />
それにしても、「吉俣良」という名前を初めて知りましたよ。<br />
『Dr.コトー診療所』の音楽、てっきり千住明かな、って思っていました。<br />
<br />
サウンドトラック、買おうかなぁ。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/325023</comments>
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					<pubDate>Thu, 17 Jul 2003 23:06:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おへそのゴマ・クリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/319406</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/101952/1711639954.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おへその汚れをきれいに取れる「粘着式綿棒」です。<br />
<br />
子どもの頃、おへそのゴマを取るのはやめた方がいい、って母親に教えられて来たので、あんまりいじらなかったんですが、実はあの「ゴマ」、蓄積した垢や石けんカスなどの固まりだったんですねぇ。<br />
放っておくと、垢臭いニオイが出てしまうんですって。<br />
<br />
女房が使っているのを見て、初めて知りました。<br />
いい年をして情けないです。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/319406</comments>
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					<pubDate>Thu, 03 Jul 2003 21:28:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「風の帰る場所」宮崎駿</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/317132</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/101127/959007326.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2002年7月に発刊された、宮崎駿監督へのロング・インタビュー集。<br />
1990年～2001年まで間、5回に渡って雑誌に掲載されたインタビューを、一冊にまとめた書籍です。<br />
ふとしたことで読む機会があったので、紹介します。<br />
<br />
インタビュアーが、ぼくの青春時代に少なからずとも影響を与えてくれた音楽評論家の渋谷陽一氏だというのにも、驚きましたが、ふたりのやりとりがとても面白い。<br />
渋谷氏の挑発的な質問に、本気で答えている宮崎監督の誠意、思想、生きざまが、リアルに伝わってきます。<br />
<br />
中にはこんな発言もあったりして、子育ての参考書にもなるんじゃないかな？<br />
<br />
「例えば、子供がある肯定的なものに、作品の中で出会ったとき、こんなひといないよとか、こんな先生いないよとか、こんな親いないよって言っても、そのときに『いないよね』って一緒に言うんじゃなくて、『不幸にして君は出会っていないだけで、どこにいるに違いない』って僕は思うんですよ」<br />
<br />
ぼ…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/317132</comments>
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					<pubDate>Thu, 26 Jun 2003 10:39:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ΣBook（シグマブック）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/314151</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/99961/245074191.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[読みたい書籍のデータを、インターネットの書店からダウンロードして、それをSDメモリカードにムーブして、液晶（電子ブック）で読む。<br />
新しい読書の、複雑なカタチです。<br />
でも、普及するんでしょうかねぇ。<br />
話題性は高いですけど………。<br />
ちなみにマンガのデータが一冊300円～、写真集が800円～ですって。<br />
<br />
本を読む以外に使い道がないこのマシン、ちと高すぎるような気がします。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>電化製品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/314151</comments>
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					<pubDate>Tue, 17 Jun 2003 23:03:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ディスク・ゴルフ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/313733</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/99794/1894788481.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新潟県長岡市にある「国営越後丘陵公園」に家族で出かけた時、「ディスク・ゴルフ」というスポーツを楽しんで来ました。<br />
これは一体どんなスポーツなのか、全然知らなかったのですが、簡単に言えば、フリスビー（フライング・ディスク）を専用のバスケットに投げ入れるというもので、ルールはゴルフと同じなんですよ。<br />
本来のディスク・ゴルフは、距離60mから120mぐらいの18ホール（パー3）54でラウンドするらしい。<br />
ディスクも用途に合わせて、ティースロー、アプローチ、パット用に分かれているんですって。<br />
う～ん、かなり本格的なスポーツだったんですねぇ。<br />
ぼくたちがプレイしたのは、パター・ゴルフ並みの9ホールだったのですが、それでもすごく楽しかったです。<br />
思いきり腕を振ってディスクを投げるときの爽快感、久しぶりに感じました。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>アウトドア</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/313733</comments>
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					<pubDate>Mon, 16 Jun 2003 23:01:28 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>太陽がくれた季節</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/311436</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/99029/265239716.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日、近所の蔦屋書店で「ザ・テーマ～日本テレビ・ドラマ主題歌集」というサントラCDをレンタルして来ました。<br />
収録曲がとにかく古くて懐かしくて、思わず感動しちゃいました。<br />
「傷だらけの天使」や「前略おふくろ様」「祭ばやしが聞こえる」「探偵物語」など、名作ドラマの主題歌、テーマ曲がずらりと並んでいて、聴き応えがありました。<br />
中でもうれしかったのが、「飛び出せ！青春（昭和47年）」の主題歌である「太陽がくれた季節」を、改めて聴くことができたことです。<br />
あの名曲、今ではなかなか聴くことができないからなぁ。<br />
<br />
作詞・山川啓介、作曲・いずみたくというのは、結構有名ですが、編曲者がだれだったかわかりますか？<br />
ぼくは知らなかったんですけど、なんと、中森明菜の「ミ・アモーレ」などを作曲したピアニスト・松岡直也だったんですよ。<br />
これには驚きましたねぇ。<br />
<br />
ついでに余談ですが、「太陽がくれた季節」というタイトルを、「太陽が…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/311436</comments>
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					<pubDate>Tue, 10 Jun 2003 22:32:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>段ボールPC BOX</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/309879</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/98454/1114060188.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「段ボールPC BOX」という、なんなく省エネっぽい、パソコンボックス（？）です。<br />
上段にマザーボード、下段の向かって右に電源ユニット、左側中段は3.5インチドライブベイ、下段は5インチドライブベイを収納できるそうです。<br />
箱というよりは陳列ケースという感じ。<br />
実際の詳細は明らかになっていませんが、改造派の方々には便利に活用できそうですね。<br />
ちなみに価格は4.000円程度とのことです。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>パソコン・周辺機器</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/309879</comments>
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					<pubDate>Fri, 06 Jun 2003 15:29:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Flying Pig</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/300964</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/95199/1462416379.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近、ペーパークラフトがちょっとしたブームみたいですね。<br />
ペーパークラフトと言えば、この「Flying Pig（フライング・ピッグ）」。<br />
なかなかの優れモノです。<br />
よく書店に売っているペーパークラフトは、切って貼るだけのモノがほとんどで、単にフィギュアを造形するのが目的だったりします。<br />
でも、「Flying Pig」は、そんな「つくる楽しさ」に、「動くおもしろさ」が加味されているのですよ。<br />
精巧に設計されたギアが、無機質な紙に息吹を吹き込んで、ユニークな動きを演出してくれる、ちょっぴりインテリジェンスな「おもちゃ」です。<br />
作る手順もちょっぴり複雑ですが、その分きれいに完成した時のよろこびは、また格別です。<br />
完成品を、我が家ではインテリアとして飾っていますよ。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>グッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/300964</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/300964</guid>
					<pubDate>Thu, 15 May 2003 10:49:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>忌野清志郎「あこがれの北朝鮮」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/291119</link>
					<description>
						<![CDATA[仕事の帰り、クルマを運転しながらFMを聴いていたら、アースコンサートというライブを放送していました。<br />
その中で忌野清志郎が、「あこがれの北朝鮮」という曲を歌っていたんです。<br />
この曲、1999年に発表された（らしい）のですが、<br />
<br />
「北朝鮮はただで連れて行ってくれるいい国」<br />
<br />
というようなフレーズがあったりして………、この時勢にちとマズイんじゃないかなぁ。<br />
忌野清志郎の曲、今までにもそんなギリギリの歌詞が結構あって、それなり共感した曲もあったんですが、この曲の歌詞は、あまりにも皮肉がリアル過ぎて……。<br />
でも、それがまた清志郎らしいのかな……。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/291119</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/291119</guid>
					<pubDate>Tue, 22 Apr 2003 23:59:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>～空想ひみつ基地～こどもの時代館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288756</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90586/586611218.jpg"  width="100" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[新潟県柏崎市にあるおもちゃの博物館。<br />
ゴジラコーナー、ウルトラマンコーナー、仮面ライダーコーナー、70年代ヒーローコーナー、藤子不二雄コーナーなどに、たくさんのフィギュアやゲーム盤が展示されています。<br />
よくこれだけ集めたものだと、思わず驚きながらも、懐かしさで見入ってしまいます。<br />
「こどもの時代館」限定品や、昔ながらの玩具も販売されていますので、子供よりもお父さんの方が夢中になってしまうかも。<br />
ちなみにぼくがどうしても欲して買ってしまった「鉄腕アトム」のマグカップ、大切な宝物です。<br />
<br />
この6月8日には、開館一周年イベントが予定されています。<br />
たぶんその日は仕事で行けそうにもないんですけど、「給食レストラン」というバザールに、妙に興味をそそられています。<br />
ああ、食べてみたい。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288756</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/288756</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Apr 2003 23:42:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大滝詠一</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/288357</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_9/90431/7832217.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フジテレビでスタートした「東京ラブ・シネマ」。<br />
主題歌を歌うのは、長い冬眠からようやく目覚めた大滝詠一師匠です。<br />
前作「幸せな結末」以来、約6年ぶりに発表した「恋するふたり」というラブ・ソングで、それなり名曲なんですが、なんとなくもの足りない。<br />
大滝師匠といえば、やっぱ音頭でしょう。<br />
どうせ復活するのなら、音頭やマーチで楽しませて欲しかった……、と思うのは、古くからのファンのわがままでしょうか。<br />
「A LONG VACATION」以来、すっかりトレンディ（死後？）になってしまった大滝師匠の、新たなる「音頭」の世界を、ぜひ死ぬ前にもう一度魅せて欲しいです。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/288357</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/288357</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Apr 2003 23:53:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ホームページ七等星</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/287713</link>
					<description>
						<![CDATA[一日のアクセス数が10ヒット以下のホームページの管理人さんが、自己申告で登録するリンク集です。<br />
登録されているコメントが、真に迫っていて、なかなか泣かせてくれます。<br />
「七等星」とは、肉眼では見ることができないほど暗い星のこと。<br />
誰からも見てもらえない、そんなホームページがいくつか登録されていますけど、それぞれのサイトを見てみると、マイナーながら、とても面白いサイトがたくさんありました。<br />
思わずネットサーフィンしちゃいました。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/287713</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/287713</guid>
					<pubDate>Tue, 15 Apr 2003 21:01:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アクアマリンふくしま</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/285458</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/89286/889619829.jpg"  width="100" height="64" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[春休み、家族で出かけて来ました。<br />
ぼくが今まで訪れたことがあるどこよりも、素晴らしい水族館でした。<br />
特に感激したのが、無料で体験できる「バックヤードツアー」。<br />
普段なら決して見ることができない水槽の上部や、ろ過装置、エサの調理室、医務室などの裏側を、約50分に渡って案内してくれます。<br />
そして、自然の通気を生かした「福島の水辺と海辺」というコーナーや、鳥、カエル、カナチョロ、コウモリなどの動物たちが実際に生息している「熱帯アジアの水辺」など、水族館を超えたイベントが、ステキな感動を与えてくれます。<br />
魚たちもカテゴリー別にわかりやすく分けられていますし、展望室へのシースルーエレベーターなど、施設面でも充実していますので、おとな1,600円という料金は、それなり安いと思いましたね。<br />
<br />
「バックヤードツアー」は、一日４回（期間によって違うかも）、各回先着30名ですので、出かける機会がある方は、ぜひチェックしてみて…]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/285458</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/285458</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Apr 2003 22:01:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Link Club</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/284511</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/88921/1415381889.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Macユーザにいろいろな情報を届けてくれるLink Clubのニュースレター（4月号）に、「関心空間」が取り上げられていました。<br />
「関心空間」を創った前田さんとバスケさんのインタビュー記事、とても興味深く読みました。<br />
なんとなくMacユーザでよかったなぁ～、って思っちゃいましたよ。<br />
今いちばん関心があるのは、やっぱ「関心空間」ですからね。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/284511</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/284511</guid>
					<pubDate>Tue, 08 Apr 2003 19:47:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>白いページの中に</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/281470</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_8/87729/1766131236.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1978年のポプコンで入賞した柴田まゆみの「白いページの中に」。今でも時々口ずさんでしまうほど、ぼくにとって忘れられない名曲です。<br />
彼女は今、どこで何をしているんでしょうかねぇ。]]>
					</description>
					<author>エム・ヒロ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/281470</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/281470</guid>
					<pubDate>Wed, 02 Apr 2003 23:10:06 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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