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		<title>Ko3の関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/13910</link>
		<description><![CDATA[1972年11月11日神戸生まれ。兵庫県神戸市在住。血液型A型。現時点未婚。<br />
<br />
どうも30歳になると関心を向ける対象が減ってしまうみたいです。<br />
20代にはいろんなモノに手を出していたのに、それも売ったりなんかしちゃったりなんかして、すっかり厳選されてしまうのでしょうか？<br />
いやいやそんな事はない。自分の趣味は今日も活気にあふれまたどこかで人が来る…ってどっかで聞いた歌の歌詞みたいやな（笑）。<br />
<br />
正直に話して鉄っちゃん（笑）。しかもアイドル大好き（笑）。<br />
蒸気機関車、路面電車、ローカル線、洋館、日本家屋、廃墟、清純派少女など消え往くものに郷愁を感じ、純和風美少女に弱いと最近やっと気付いた（正直に話すと池脇千鶴さんのファンです）。<br />
日本人としてサッカー日本代表を応援し、関西人として阪神タイガースを応援する。<br />
休日は朝寝朝酒朝湯が大好きな小原庄助さんになる（笑）。<br />
アスタマニャーナでケセラセラな生活を送るグラフィックデザイナーなのです。<br />
<br />
こんなに好きなんです、仕方ないんです。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 16 Jan 2006 01:57:17 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>おっ！サンテレビ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/886835</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_26/260518/k182726673.gif"  width="100" height="84" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[兵庫県全域と大阪府の大部分を中心に展開する兵庫県のU局・サンテレビ。<br />
<br />
そこが満を持して展開しているキャンペーンが「おっ！サンテレビ」なんです。そしてこのイメージキャラが「おっ！サン」というおっさんづらした太陽（サンテレビの“サン”は太陽の意味）で、太陽の威厳もまったくない「ゆるキャラ」という女の子の憧れる大都市KOBEに存在する放送局のキャラとは思えないほどおっさんなキャラなんです。<br />
<br />
確かにこの局は阪神戦の中継や競馬や釣りやゴルフが中心の放送をしており、しかも唯一他地域に放送されている番組がエロ中心の「夜美女（かつての「おとなの絵本」）」という始末で、CMにしてもゴルフ練習場でおっさん二人が「ナイスショット、ナイスインだよ～。女房のヤツもごきげんでね～。」と話すやいなや「男性の充実に金蛇精」と精力剤のCMだったりするから「極めておっさん」な放送局でもあるんですけどね。<br />
<br />
そんな「おっさんで悪かったな」…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/886835</comments>
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					<pubDate>Mon, 16 Jan 2006 01:57:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>浜田真理子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/521233</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/166451/2108403545.jpg"  width="99" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この静かなピアノ伴奏の弾き語りは、決して売れ線のJ-POPではない。しかし心を打ち人に影響を与えられる音楽とは、100万枚売れるからこそいいものではない。<br />
<br />
彼女の楽曲を聴くとそんな風に感じさせる。山陰・松江に生活拠点を置き、会社員の仕事を続け子供も育てながら、土日に音楽活動をするという生活…。<br />
<br />
人からすればプロのミュージシャンの生活ではないと思うかも知れない。しかしそんなケチをつける奴にこそ、この楽曲を耳に押しつけてでも聴かせてやりたい。ものすごい感動が押し寄せるから。<br />
<br />
決して東京で活躍するからこそミュージシャンではない。在野でもこんな素晴らしい逸材がいるのだ。<br />
<br />
「あなたへ」というアルバムがおすすめ。シンプルでスローだからこそ染み入る音楽もある…。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/521233</comments>
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					<pubDate>Thu, 08 Jul 2004 21:26:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チャンディガール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/507796</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/162760/725841660.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[インド北部・パンジャブ州の州都として1951年に計画が着手された新興都市。<br />
しかし他と違うのはこの街の主要な建造物を20世紀を代表する建築家ル・コルヴュジェがすべて手掛けたということである。<br />
<br />
この街はパンジャブ州がインド・パキスタンの分離独立により分断、もとの州都ラホールがパキスタン側に入った事によりインド側に作られた新州都という、いわば歴史の悪戯によって作られた。<br />
しかしケガの巧妙だったのはル・コルヴュジェによる完全なる都市作品として生を受けたという事だろう。<br />
<br />
しかしさすがはインドだけあって、幅100mの道路に馬車が走り牛がねそべるという、シュールな光景の舞台装置としても機能しているのもご愛嬌だが…。<br />
<br />
天国のコルヴュジェはこの街の現状を上空からどんな感慨で見ているのかが気になる。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/507796</comments>
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					<pubDate>Sun, 20 Jun 2004 11:27:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>たこフェリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/502662</link>
					<description>
						<![CDATA[なかなか強烈な名前でしょ？<br />
明石港から淡路島・岩屋港を航行しているフェリーで元々の名称は「明石海峡フェリー」で今の正式名称は「明石淡路フェリー株式会社」だそうです。<br />
<br />
明石海峡大橋開通後はその存廃が取り沙汰され、競合路線だった神戸・須磨港～淡路・大磯港を結んだ「淡路フェリー」は廃止。その後は明石海峡を渡る唯一のフェリー航路、そして明石海峡大橋を真下に望んで航行する観光路線として「たこフェリー（笑）」として生まれ変わったのです（これほど（笑）がハマる名称もないよな…）。<br />
<br />
生まれも育ちも神戸の私は家族旅行で淡路島に渡る時によくこのフェリーに乗ったもので、今乗っても懐かしい思いがします。<br />
<br />
今は神戸市内在住でも（中心の）三宮に行くより明石に行く方が近い場所に住んでいる日本標準時に極めて忠実な私にとっては準地元といえる明石の名産・たこを名称に使ったのでしょうか…もうひとつの名産・鯛を使った方がよかっ…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/502662</comments>
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					<pubDate>Sun, 13 Jun 2004 20:13:08 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジャンボフェリー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/502509</link>
					<description>
						<![CDATA[最近ハマっているのが「さぬきうどん巡礼」。<br />
そしてその足に利用しているのが神戸～高松間を3時間半かけて航行するジャンボフェリーである。<br />
<br />
早朝6時の神戸新港第三突堤発に乗れば午前10時前には高松東港に到着。そのままクルマで行きたいうどん屋へ直行という寸法なのだ。<br />
<br />
普通車で往復チケットが1万円程度というのがまたいい。瀬戸や明石・鳴門の各大橋を使えば通行料だけで往復1万円以上かかる上にガソリン代までかさむけど、これは神戸在住ならばガソリン代はほとんどかからないという訳で断然お得である。<br />
<br />
ただ出港時や到着時に流れる何気にラブソングな「ジャンボフェリーのテーマ（仮）」が耳についてしまうという難点（？）があるけどね…。<br />
<br />
あ、そうそう売店コーナー横のカウンターでさぬきうどんも食べる事ができますよ。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/502509</comments>
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					<pubDate>Sun, 13 Jun 2004 18:37:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブラジリア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/502504</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/161416/737851364.jpg"  width="100" height="51" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[世界一古い未来都市にして世界一新しい世界遺産。<br />
そしてトラウマ級の経済不況をブラジルに引き起こしたブラジルの首都。しかし経済や文化はいまだにサンパウロやリオ・デ・ジャネイロが握っているので、政治の中枢でしかないのだが…。<br />
（画像は国会議事堂です）<br />
<br />
1957年に前年ブラジル大統領に就任したジョセリーノ・クビチェクがこの新首都移転事業を公約として掲げ、5年の大統領任期に間に合わせるようにブラジル内陸部のゴイアス高原に建設された。そして実際に4年で都市整備と主要建造物の建築を完成させたのだ。<br />
<br />
それは本国の建築家の重鎮、ルシオ・コスタの「弓矢」をイメージしたパイロットプランの元、主要な建築物は同じくブラジルを代表する建築家オスカー・ニーマイヤーによって設計・デザインされたのである。<br />
<br />
と言ってもほとんどの主要建築物をニーマイヤー一人が担当している為、統一されかつ常識を越えた建造物がそこに存在する。いわば20世…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/502504</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/502504</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Jun 2004 10:41:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>古屋兎丸</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/502488</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/161413/1311276970.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[シュールなまでの内容と女子高生キャラの描写が得意な「ガロ」店売り時代末期の天才漫画家で、女子高の美術教師をやっていたりもする。男性だが女子の心理描写が巧みなのは恐らくこの点が影響しているのだろう。<br />
<br />
エロ・グロ・パロの三大「ロ」ともいえるシュールな作風は他を圧倒している。え？あとロリの「ロ」も入れて四大「ロ」って…それは別の話だな（汗）。<br />
<br />
とにかく初心者にはシュールと女子高生の蜜月が珠玉な「ショートカッツ」をお薦めしよう。女子高生が「まことちゃん（from謀図）」になる！力士の着ぐるみを着た女子高生が瞬く間に横綱に駆け上がる！…など「女子高生」というキーワードにミスマッチをかけ合わせた笑いは、シュールを大衆レベルにまで持って行きつつも少しもパワーダウンしていない！<br />
<br />
純粋に彼の作風を見たいならデビュー作にして不条理4コマの最高傑作「Palepoli」（画像参照）をお薦めする。ただ、読んだ後に価値観が変わって…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/502488</comments>
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					<pubDate>Sun, 13 Jun 2004 09:44:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>THE BACK HORN</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/502133</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/161268/1011082440.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロックという音楽ジャンルはいかにかっこよくかっこつけて楽器を演奏するかのテクニックだけじゃない。たとえ不格好で不様でもいかにメッセージを投げかけるかだって重要なんだ。彼らのロックはまさしくその後者の方に属する。<br />
<br />
見栄っ張りの上流階級な楽曲でない、地べたを這いずり回った者だけが奏でる事ができる革命歌…それがTHE BACK HORNの持つ強さだろう。<br />
<br />
はっきり言って彼らの描く歌詞の主人公像は弱虫な男だ。自ら命を絶ったり、世間とうまく渡り合えなかったり、ヒトゴミの街でしたい放題のバカどもに独り言のようにくだをまいたり…孤独な最弱の男でしかない。<br />
だからこそ彼らが欲するのが自らの生きる道なんだろう。いつか「こなくそ！」と立ち上がれるアカルイミライを待ち望んでいる。<br />
<br />
彼らのルーツは知らないけど、恐らく80年代U.K.ニューウェ－ヴや90年代初頭のシアトルグランジの路線を意識しているのかも知れない。THE SMITHSやJOY DIVISION、そしてNIR…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/502133</comments>
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					<pubDate>Sat, 12 Jun 2004 21:18:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヤン・シュヴァンクマイエル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/502039</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/161245/221177302.jpg"  width="69" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東欧の国チェコが誇るただただシュールな映像作家。<br />
<br />
彼の作品との出会いはMBS（関西）深夜に放映されていた浜村淳・解説の「映画にようこそ」の「チェコアニメ傑作選」という番組で、「パットとマット」などと一緒に紹介されていたのがシュヴァンクマイエルの「ジャバウォッキー」だった。<br />
<br />
浜村淳に「とにかく見てください！」と内容の一切を解説されずに放映されたそれは、そのあまりにも意外性に富みまくった内容で、例えばド－ルハウスの小さな人形がミルに挽かれてバラバラにされ、大きい人形の晩餐に食べられてしまったり、また大きい人形を突き破って小さい人形がわいて出たりする「死」のメタファーに彩られながらも残虐性を一切廃したようなファンタジーの世界が見事に描かれていたのだ。<br />
<br />
ビデオに撮っていた自分は「ありがとう浜村淳！」とその後HMVに直行。以来、シュヴァンクマイエルの強烈ながらも麗しいシュールな映像世界にハマってしまったと…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/502039</comments>
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					<pubDate>Sat, 12 Jun 2004 18:17:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>加藤ローサ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/500641</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/160987/1621202793.gif"  width="100" height="91" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ゼクシィ」のCMを見てあまりのかわいさに直撃弾食らわされてしまった…。<br />
<br />
鹿児島出身で日本とイタリアのハーフだからか、かなりはっきりしたルックスをしていますね（地元では相当目立ってたやろな）。<br />
<br />
最近ではNHK「イタリア語講座」や「モスバーガー」のCMにも出演しています。<br />
<br />
自分「純和風美少女が好き」と公言してたけど、彼女の存在でかなり揺らいでいますねぇ…。<br />
ハーフでカワイイと思ったのは宮沢りえ以来だ（イツノ時代ダヨ）。<br />
<br />
本当、今後に期待したいですよ。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/500641</comments>
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					<pubDate>Fri, 11 Jun 2004 04:31:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>藤澤恵麻</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/451449</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_14/149660/1484705610.jpg"  width="84" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「なんなんだこのカワイさは…！」とつい一目見て思ってしまった。<br />
<br />
元々は「non-no」の専属モデルで同性のファンが多いのですが、今回の朝ドラ「天花」のヒロインに抜擢されて以来、異性（男ね）のファンも急増しているそうで…かく言う自分もハマったひとりだけど。<br />
<br />
長井秀和のネタで「男の思うカワイイと女の思うカワイイは論点がズレているんだ」ってあるけど、彼女は珍しく論点が一致した娘だと思いますね。<br />
<br />
朝ドラが女優デビュー作だそうで演技力はまだまだ及第点だけど、このカリスマ性は十分に今後輝かせてくれるんじゃないでしょうか？と期待しています。<br />
<br />
しかし、いやぁなんでこんなにカワイイのか…。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/451449</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/451449</guid>
					<pubDate>Sun, 11 Apr 2004 03:08:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>はねるのトびら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/397495</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_13/132740/392095332.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今までここ関西でやってなく「面白い」とのウワサしか聞こえてこなかったけど、ついに1月6日（火）から全国ネットで放送開始だそうで。<br />
<br />
この前去年（と言っても二日前）にやっていた挨拶代わりのスペシャルでかなり面白いと感じてしまって「これが関西でやってなかったなんてありえなーい、ありえなーい、にゃにゃにゃにゃーい！」とつい栞のように叫びたくなってしまった（笑）。<br />
<br />
これは久々に本気で面白いとしか思えないお笑い番組で、往年の「オレたちひょうきん族」や「夢であえたら」のようにここからものすごい才能が巣立っていくのではないかとさえ思えてしまうほどグレートな番組になりそうな気がします。<br />
<br />
最初はドランクドラゴンやインパルス（他の番組だけど板倉の「ヨハン・リ－ベルト」でハマってしまった）に注目していたのだけど、もっと強力な才能を発見してしまった…その名はロバートの秋山竜次！<br />
「グローバルTPS」面白すぎ！確かにあの…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/397495</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/397495</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Jun 2004 05:10:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>よしもとよしとも</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/386784</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/128327/722009961.gif"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[漫画家、だけど寡作。何で食っているのか不明だけど（笑）。<br />
でも誰にでもある青春時代の純粋な古傷を疼かせてくれる漫画を描かせたら、日本で屈指の才能だと断言します。<br />
極めてロックな漫画家、でも寡作。…という意味では江口寿史に近いと思いますが、作風的にはポップでロックでラウドなつげ義春…やっぱり寡作だ（笑）。<br />
<br />
まあ、そんな漫画家です。特にスガシカオの曲が好きな30歳前後以上の方に読んで欲しいですね。<br />
純粋を失ったと思っているこの世代の人になら胸にしみると思いますので。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/386784</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/386784</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Dec 2003 03:18:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鮭とば</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/386778</link>
					<description>
						<![CDATA[赤ワインにはビーフジャーキーだけど、焼酎や日本酒にはやっぱりこれが私のつまみの定番。<br />
堅いものは本当に堅くて京都の八ツ橋と双璧を成すほどだけど、鮭肉の繊維の目を噛めばいとも簡単にほぐれてくれて、あごの運動にもってこいな上に旨い。<br />
ほとんどセブンイレブンで買っているので本物は食べた事はない（と思う）けど、現時点でこれに勝る酒のつまみはないと豪語したいと思います。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/386778</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/386778</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Dec 2003 03:08:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キリンチューハイ氷結 シャルドネ スパークリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/386776</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/128325/1312806890.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[白ワインで使われるシャルドネ種のブドウとマスカットをウォッカでブレンドした贅沢なチューハイ。<br />
たったの150円（350ml）で買えるんだけどね…。<br />
でも150円の割にはなかなか頑張っている味で、貧乏人で金欠野郎状態な時でも「白ワイン気分」を味わわせてくれる庶民の味方ってところが素敵です。<br />
チューハイをナメている人にこそちょっと飲んで欲しいものですね。チューハイを見直さなくてもいいけど。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/386776</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/386776</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Dec 2003 03:00:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>キリンクラシックラガー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/386774</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/128323/889006017.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[以前は瓶でのみの販売でしたが最近は缶入りも発売されコンビニで気軽に買って飲めるようになりました。<br />
これぞまさしく昭和の味！といいますか。<br />
小さい頃に好奇心でビールの泡だけ飲んだ時に（時効成立）感じたあのほろ苦さ。瓶ビールの王冠の裏のコルクのあの匂いなどが思い出されます。<br />
<br />
三十路を過ぎて大人になった時、これこそがあの頃苦くて美味しさがわからなかった大人の味だったんだなと感慨深く味わって飲んでいます。<br />
<br />
今はビールより発泡酒というケチ臭い時代に日本もすっかり成り下がったけど、これは230円出してでも飲む価値があると思いますね。感慨深い商品です。<br />
<br />
ちなみに「本家ラガー」と違い当時のまま熱処理を加えたビールで、生ビールではありません。このあたりのこだわりもありがたいものですね。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/386774</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Dec 2003 02:47:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヨコハマ買い出し紀行</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/384804</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/127533/26670437.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タイトルだけ見てもどんな漫画かわからない。けど読んでみたらハマってしまう、そんな漫画。<br />
<br />
基本的にほのぼのした「癒し系」。だけどその背景が文明が終わってしまった横浜近郊。富士山も噴火で崩れてしまい、鉄道や道路も廃墟として残り、海面まで上昇して横浜市街は水没しランドマークタワーが水面から突き出している…。<br />
<br />
そんな絶望的な近未来の中、横浜近郊の海岸沿いの草原の中で喫茶店を営んでいる主人公・アルファさん（女性）の日がな一日の日常を切り取るように描かれている。でもその彼女も実は人間そっくりの精巧なロボット。だけど彼女はそれを隠す事もなく近所の人間とも普通に仲良く生活をしているのだ。<br />
<br />
「ポスト文明」とも言える世界を漫画で描き切った作品だけど、すごくほっこりして不思議と落ち着かせてくれます。人間らしく生きるとはこういう事なんだなと思いますね。例え文明が滅びてもそんなものは変わりません。いいじゃないの幸…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>漫画</category>
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					<pubDate>Tue, 02 Dec 2003 00:36:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ASIAN KUNG-FU GENERATION</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/384530</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/127432/239252765.jpg"  width="100" height="93" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こんなロックバンドがまだ残っていたなんて、日本の音楽業界やリスナーも捨てたもんじゃない。「もうロックは滅びた…」と思った自分の後頭部を鈍器のようなもので激しく一撃食らわされたような、そんな衝撃をメジャー1stアルバム「君繋ファイブエム」で思い起こされてくれました。<br />
<br />
印象としては激しいギターロックでありながら日本的でセンチメンタルな弱さも感じさせ、バンド名通り「アジアン」な音に聴こえなくもないところがポイントだと思いますね。<br />
<br />
日本人でロックの洗礼を受けた世代すべてに聴いて欲しいバンド、一度聴いてみる事をおすすめします。<br />
多分これからの日本のロックシーンを引っ張っていくバンドだという事は間違いないと思いますので。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/384530</comments>
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					<pubDate>Tue, 02 Dec 2003 00:09:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>夏川結衣</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/359604</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/117242/1290202305.jpg"  width="85" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私が年上の女性で最も美しさを感じる女優だと思います。<br />
<br />
もったいないほどTVドラマでは出演が少ないけど、基本的には映画女優といった感じでしょうか？<br />
なんというか和風の色香を感じさせる楚々とした大人の女性と言った感じですね。男としては安らぎたい女性といいますか。ちょっと影を感じる雰囲気が適度な重みとウェットさを感じさせてくれていいんですよ。<br />
<br />
10年前の「クリネックス」や「サッポロ『冬物語』」のCMなどでその清楚な美貌に惚れ込み、映画「夜がまた来る」の激しいラブシーンに度胆を抜かれて今に至っています。<br />
今は久しぶりの主演ドラマ「あなたの隣に誰かいる」を見ていますが、何と言うかあらゆる意味で強烈なドラマで面白いですね。<br />
<br />
もうちょっとテレビでの露出が増えて欲しい女優のひとりです。男ならまず惚れるタイプだと思いますので。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/359604</comments>
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					<pubDate>Thu, 09 Oct 2003 01:05:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>宮崎あおい</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/358448</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/116575/2004248831.jpg"  width="91" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[恐らく今まで日本人で海外の映画祭の主演女優賞を取った事がある17歳は彼女以外にいないでしょう。<br />
<br />
彼女をあまり知らない人はアイドルと思う人もいるでしょう。しかしそれは大きな間違いで、極めて演技力の評価も高い若手女優でありながら、4歳から活躍して今や「non-no」など多くのティーン誌で活躍するモデルでもあるという事実は知っておいて欲しいものです。<br />
<br />
カンヌで評価された青山真治監督の「ユリイカ」ではバスジャックに巻き込まれた兄妹の妹役を好演。ナント三大陸映画祭で主演女優賞を取った「害虫」では運命に翻弄され小学校時代に本気の恋に落ちた恩師を探す女子中学生の役を見事に演じ切っています。他にも主演映画は多数あり、今後の日本の女優界を引っ張っていく事は間違いない逸材だと思いますね。<br />
<br />
ぱっと見はアイドルに見えるけど、最もアイドルという肩書きを与えてはいけない女の子ですね。<br />
童顔でかわいらしいせいか彼女をアイドルと見…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/358448</comments>
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					<pubDate>Tue, 07 Oct 2003 10:14:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>水曜どうでしょう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/352915</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/114463/440601579.gif"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[元々は北海道テレビ制作のローカル番組。だけどこれがなまら面白くてしょうがない（笑）。<br />
<br />
どうやら基本的に旅番組らしい。<br />
出演者は「ミスター」と呼ばれる鈴井貴之と大泉洋という北海道のタレントで、全国区でない分変に手垢がついてなくて新鮮に感じてしまう。<br />
最近見出したばっかりで「72時間！原付東日本縦断ラリー」しか知らないのだが、まるでハンディカムで撮ったかのような素人チックな映像と二人の狙ったのか天然なのかわからない微妙なギャグで心をつかまされてしまった。<br />
スーパーカブの荷台にダルマを乗せるセンスは最高にバカ（もちろん褒め言葉）。<br />
そんな大泉洋いわく「これって番組じゃなくってどちらかといえばサークルだべ！」…この言葉がこの番組のすべてを物語ってる気がするよ。だから面白いんだけどね。<br />
そしてクライマックスには必ず「あったらしい～♪」とテーマソングが流れる（笑）。それでこの曲を思いっきり覚えてしまった。<br />
…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/352915</comments>
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					<pubDate>Wed, 24 Sep 2003 12:05:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>中村獅童</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/350987</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/113630/1175751699.jpg"  width="87" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なぜ女優に女性ウケがいい人が多いのに、男優も女性にウケる男が多いのか？そんな疑問も吹っ飛ぶほど彼は「男が惚れる男」（ホモという意味ではなく）だと思います。<br />
<br />
男がカッコいいと思う条件は体制や宿命に縛られず、反抗しつつも新しい価値観を導き出そうという姿勢を持ち、なおかつ体制とうまく共存できるような器用さも持ち得た強い一匹狼のような男ではないだろうか？<br />
<br />
その点では歌舞伎役者の息子でありながら金髪でロッカーのような異端の風貌でありつつ、自身の名を冠した歌舞伎の公演もしっかりこなす彼は、まさにそれに値する人物だと思えますね。<br />
<br />
そもそも金髪のロッカーみたいなファッションも、本来の歌舞伎の意味が「傾き者（かぶきもの）」というツッパった異端児という意味で、自分は伝統芸能として上品に納まった歌舞伎を本来のアグレッシブでカッコいい世界に立ち返らそうという姿勢から来ているものだとか。<br />
<br />
彼が出演しているクルマ…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/350987</comments>
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					<pubDate>Fri, 19 Sep 2003 22:30:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クレイジーケンバンド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/345912</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_11/111622/66391683.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いいネ！いいネ！…とまずお約束（笑）。<br />
でも本当に聞いてみて「いいネ！」と言いたくなるほど渋くてカッコいい。最初に度胆を抜かれたのは「タイガー＆ドラゴン」。これこそ日本の大人の男のカッコよさだッ！と思い横須賀に行きたくなってしまいそうだった。<br />
ボーカルの横山剣はすでに40代前半。だけどその渋くてファンキーな音と生き様は、中年を迎える30男にすれば輝いて見えてしまう。<br />
「オヤヂ」ほど情けなくなく「親父」ほどカタブツでないカッコいい「オヤジ」。目標が見えた気がしたぜ。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/345912</comments>
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					<pubDate>Sat, 06 Sep 2003 18:10:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>モスモス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/325353</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/104217/1433122244.jpg"  width="70" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[当時、マクドとモス、どっちが好きか？と言われたら間髪入れずに「モス」と答えた。なぜかと言うとマクドに「モスモス」がなかったからである（笑）。<br />
…という訳じゃないけど当時の自分を「モス命」にさせた伝説のフリーペーパーがこの「モスモス」で、当時のバイト帰りに寄った神戸湊川のモスバーガーでてりやきバーガーなど食べながら必ずと言っていいほど読んでいた。<br />
<br />
内容は投稿モノでモス内輪ウケっぽく若干ほのぼのした感じながら、かなりバカシュールな雰囲気で大好きだった。特に「モス伝言板大賞」はそのシュールさ大爆発といった感じで「なんでこれを伝言板に？」と思うほどシュールバカ（褒め言葉）だった。<br />
普通伝言板に「寺尾好きだ」と告白したり「ペリーさん」や「神社マン」のイラストを書くか？そのセンスに脱帽。<br />
<br />
当時のフリぺではパルコの「GOMES」とこれが自分の中でニ強を張っていたのに今や両者とも現存しない…悲しいね。<br />
そのせい…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/325353</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/325353</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jul 2003 02:41:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GOMES</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/325335</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/104210/1216131584.jpg"  width="89" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今から10年くらい前頃、全国のパルコにて無料で入手できたある意味密度の濃いフリーペーパーだった。<br />
<br />
80年代サブカルチャーをフジサンケイグループと共に引っ張った西武セゾングループが、90年代に放った最強にバカ（褒め言葉）なフリペで、もはやある意味伝説と化してしまった気がする。<br />
<br />
90年代中盤以降のサブカルに影響を与えたタナカカツキや天久聖一、GOMESが主催していた漫画大賞からデビューした辛酸なめ子などここから出てきて活躍する人たちも多かった。<br />
<br />
私は特にタナカ＆天久の「バカドリル」が好きで「僕が考えたガンダーラの振り付け」につい大爆笑してしまった。その遺産は扶桑社文庫から出版されている「バカドリル」に偲ばせている。<br />
<br />
1996年3月号を最後にインターネットに昇華、その後蒸発といった感じで自然消滅した「GOMES」。私は学生時代に心斎橋パルコで必ず入手して家に持って帰っていました。<br />
いまだかつて読者のハガキまでもが強烈にバカ…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/325335</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/325335</guid>
					<pubDate>Sat, 19 Jul 2003 01:13:50 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>綾戸智絵</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/324774</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/103957/1227261758.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪出身の女性ジャズシンガーで、紆余曲折の果てに40歳でデビューしたというつわものなオバちゃん。<br />
<br />
とはいえその地底から通るのような力強い歌声は、他のジャズシンガーとは一線を画する。一言で説明するならばジャズであるがソウルを感じるとでも言うべきか。約40年、女として生きてきた痕跡を伝えるかのように強い魂で歌い上げるのである。そうなるともはやただの「オバちゃん」では片づかない、年輪を重ねた女性の魅力をも感じさせてくれる。<br />
<br />
今やすっかりメジャーな人になりテレビ番組ではいかにもな「浪速のオバちゃん」で出ているけど、はっきり言って曲を聴いて欲しい。そんな既成概念なんて覆されるから。<br />
<br />
1999年のX'MASイブイブに神戸国際会館こくさいホールにて行われた震災復興チャリティーコンサートで彼女の歌声を生で聴きました。アルバムもいいですがやっぱり実際にライブで聴くべきです。<br />
ついでに、合間のしゃべりがおもろいのは大阪人の…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/324774</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/324774</guid>
					<pubDate>Thu, 17 Jul 2003 03:22:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/324396</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/103800/1835280292.jpg"  width="100" height="87" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日、メンバーであるコンパイ・セグンド氏が95歳で大往生を遂げたと新聞に訃報が記されていました。<br />
<br />
そんな彼をはじめイブライム・フェレールやエリアデス・オチョア、ルベーン・ゴンザレス、オマーラ・ポルトゥオンドなどといった面々が革命直前まで活躍していたのが「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」。<br />
キューバの首都ハバナにあったそれは、反米主義を掲げた共産主義の下、アメリカ資本で有名な映画配給会社の傘下だったが為に、今は建物しか残されていない。<br />
<br />
1962年からキューバは、知っての通りフィデル・カストロによる社会主義政権の国になった。アメリカに「搾取」され続けるのを拒んだこの国は、多数の当時からのアメ車がその頃のまま走り、40年経った今でもハバナの街は時を止めたまま色褪せていく。アメリカのリゾート地として観光産業も盛んだったので、あの革命で仕事を失った人も多かっただろう…。もちろんそれはあの彼らにも当てはまる。…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/324396</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/324396</guid>
					<pubDate>Wed, 16 Jul 2003 05:04:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジプシーキングス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/323210</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/103317/985167336.jpg"  width="84" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[自分が英語圏以外の洋楽に手を出すきっかけとなったスパニッシュの8人組グループ。でも実際はフランス出身らしい。なぜなら？彼らはジプシーだからそんな事は関係ないのだ。<br />
<br />
あのCMソング「ボラーレ」はこの国ではあまりにも有名。基本的にはあんな感じの音だけど、彼らの真骨頂はやはり「バンボレオ」や「ベンベンマリア」に代表されるような、地底から突き上げるほどの情熱と魂がこもったハイパワーなギターサウンドと言っていい。<br />
でも彼らはエレキなしのアンプラグド、アコースティックで本場スペイン直伝のフラメンコギターをかき鳴らす。<br />
まさにロック以前からある魂のギターのあり方を示すグループなのだ。<br />
<br />
ロックは死んだ？それがどうした。こんな魂を激しく揺さぶる音楽を奏でる男たちがいるではないか！<br />
とにかく聴いてみる事をお薦めする。初心者には聴いた事のある曲が多数入っているベスト盤をまず最初に聴いて欲しい。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/323210</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/323210</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Jul 2003 01:49:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ペナルティ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/323164</link>
					<description>
						<![CDATA[褒め言葉として「バカ」と言ってやりたい（笑）。<br />
やはりワッキー（脇田）の世にも奇妙なキャラに尽きると思います、このコンビは。<br />
ツッコミのとび蹴りや野口五郎（笑）といった「お約束」も絶妙なぐらい決まっていて好きですね。<br />
彼らがオンバトに出るとなると「次は何をやってくれるか？」をつい期待してしまいます。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/323164</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/323164</guid>
					<pubDate>Sun, 13 Jul 2003 00:38:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NHKアーカイブス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/320849</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/102416/615269930.jpg"  width="100" height="63" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なぜ映画は「文化」と思われるのにテレビは「娯楽」と片付けられるのか？そんな疑問すら思えてしまうのがこの日曜深夜に放映される番組で、NHK50年の歴史の中から選りすぐられた良質なドキュメンタリーを常に放映している。<br />
<br />
だから今の時代とは関係なく「あの頃」の問題や情景を描いた番組が流れたりして一見後向きな感じだけれど、そこから前を向けるヒントを得る事もできるので侮ってはいけないと思う。ちょうどオヤジやお年寄の意見の中にも真意があるといったように。<br />
<br />
映像でタイムトラベルを経験したい方にはお薦めです。<br />
なお埼玉県川口市には同名を冠したNHKの施設があり、そこはいつでもNHKの歴代の放送資料が見られる「映像の国会図書館」といった感じの場所だそうです。<br />
一度行ってみたいよな、一日中入り浸りそうな気がするよ…。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/320849</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/320849</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Jul 2003 02:16:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アンジャッシュ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/320108</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/102131/284005382.jpg"  width="100" height="68" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[日常におけるボタンの掛け違いが勘違いを生み、そのいざこざから笑いが生まれる。<br />
<br />
彼らの笑いを一言で説明したらこんな感じでしょうね。そんなちょっとした失敗が断層になり、直下型地震級の爆笑を誘うというような。<br />
例えば、二人のいい年したフリーターが電話して「人生ででっかい花咲かそうぜ」とお笑いコンビを結成しようと相談する。しかし相手は「お笑いコンビ」という単語を聞き落としたばっかりに、もう一人が打ち合わせた「銀行強盗」のネタを真に受けて聞いてしまう…とか、警視庁のマスコット「ピーポ君」のアテレコをあせったばっかりにとんでもないセリフをピーポ君にしゃべらせる…とか、少しのズレを効果的に笑いに持っていく良質の喜劇のようなコントを繰り広げてくれます。<br />
<br />
「爆笑！オンエアバトル」にも出演していて、2003年7月現在の時点で5代目チャンピオンになっていますよ。<br />
「最近は一発ギャグでウケを狙う芸人が多くて困っている」と…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/320108</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/320108</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Jul 2003 15:28:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラーメンズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/320012</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/102101/1043748136.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お笑いというよりもはや現代芸術と言ってもいいと思う多摩美大出身のコント屋コンビで、極度のお笑いマニア・小林賢太郎とモジャモジャ頭の芸術肌・片桐仁の二人で結成されている。<br />
そのコントはシュールでありながらわかりやすく、かなりの毒も感じさせ、なおかつちょっとおバカな上に、知性派にして哲学すら感じさせるところが面白かったりする。<br />
特に世界の名作を（かなりのアレンジを加えて）朗読しながら子供のケンカのように対決させる「読書対決」と、二人が外人の格好をして日本語の語感だけで笑いに持っていきハイテンションな結末を迎える「日本語教室シリーズ」は一度は見ておいた方がいいと思います。<br />
<br />
テレビのゴールデンで枠を持っている芸人もいいけど、こういう笑いも時々摂取した方がいいと思いますね。<br />
ただちょっと笑いの偏差値が高いかも知れませんが、そんな事は気にしなくても確実に爆笑できますよ。<br />
千原兄弟あたりが好きな人は特にお…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/320012</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/320012</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Jul 2003 14:57:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松浦亜弥</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/320011</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/102100/592622401.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[彼女っていまだかつてこれほどプロ根性あふれたアイドルを見た事がないと思うほどの、アイドルのプロじゃないかな。<br />
アイドル魂って芸人魂とイコールすると思ったのは、「Good by 夏男」の振り付けの見事さと、それを操ったあややの意識を感じた時でしたね。<br />
アイドル歌手というものが時代遅れになった果てに、再生した職業アイドルといった感じでしょうか？<br />
地元・兵庫出身のトップアイドル（姫路市出身）というのは久々ですので、個人的には応援しています。<br />
最近は可愛さの中に色っぽさまで感じられるようになりましたので、今後に期待しましょうか。<br />
異性だとかアイドルという以上に、あらゆる意味で気になる存在です。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/320011</comments>
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					<pubDate>Sat, 05 Jul 2003 04:37:32 +0900</pubDate>
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					<title>新開地</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/318403</link>
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						<![CDATA[神戸市兵庫区にある下町で、かつては神戸の繁華街だった。<br />
「だった」と言うのは私が物心ついた頃には、すでに寂れてかつての繁栄を見る影もなくなったからである。<br />
自分が当時住んでいたあたりから神鉄で15分、その神戸側のターミナルがここだった為に、よくここと真北にある湊川商店街に家族と買い物に行ったものである。しかも学生時代にバイトしたのも湊川のダイエーだったので、このあたりはかなり縁が深いのだ。<br />
<br />
淀川長治の生まれ故郷にしてチャップリンまで来たという街だが、今では労働者あぶれる下町に成り下がっている。いわば大阪で言うところの新世界に近いかも知れない。<br />
ただ新世界と違うところは「福原」という本格的な歓楽街があるところだろう。<br />
<br />
しかしここはいわゆる北野や元町といった観光客の為のハイカラ神戸ではなく、地元庶民に培われた本当のハイカラ神戸が、繁華街の名残りとして残っている。特に神鉄ビルの裏手にある「金プラ」…]]>
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					<author>Ko3</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/318403</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Jun 2003 03:57:32 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>よつばやのピロシキ</title>
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						<![CDATA[神戸新開地の地下街「メトロこうべ」にあるおやつセンター「よつばや」で売られているピロシキはすごく美味しい。<br />
<br />
ここはかつて、そごうの地下でも売られていたピロシキで有名な元「大阪屋」で、倒産以降は名前を「よつばや」に変更して再スタートしているのです。<br />
<br />
ここのピロシキは生地にベートーベンを聴かせて発酵させるという製法で有名だったけど、それは「よつばや」になってからも続けているとか。<br />
<br />
小さい頃の両親のお土産は大体これでしたので、身に染みて覚えています。言わば思い出の味ですねぇ…。<br />
<br />
（追記…神戸そごうの元「大阪屋」も今は「ピロシキ屋」という店になっているそうです）]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/318392</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Jun 2003 03:26:08 +0900</pubDate>
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					<title>神戸カスタードメロン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/318387</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/101602/111039509.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[神戸屋が発売しているメロンパンで、中にはカスタードクリームが入っている贅沢な逸品。<br />
メロンパン＋クリームパンといった感じで非常に美味しい。<br />
<br />
ただ袋から出しただけだと、クリームパン特有のしっとり感に、メロンパンのカリカリ感が負けてしまうという「カリカリ命」には邪道を感じるが、それはそれで別物として頂けばいいかも知れない。<br />
<br />
どうしてもカリカリ感が欲しい人はオーブントースターで軽く焼いてから食べる事をお薦めします。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/318387</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 Jun 2003 02:35:08 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>大塚ちひろ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/317094</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/101104/1027358077.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今MBS（TBS）昼ドラ「ショコラ」に主演で出演している女の子で、気になってビデオを撮って見ていたらこれがもう久々に可愛いと思わせる女優で衝撃が走りました。<br />
<br />
徳島出身の17歳で今度は鴻上尚史演出の舞台「シンデレラストーリー」に主演が決定、しかもあのデーモン小暮閣下と共演するそうな（笑）。<br />
<br />
個人的には純和風美少女だと思います。「ショコラ」のオープニングにも、生き写しと呼ばれた今は亡き母親の役としてちょっとだけ着物姿が映りますが、久々にかなりいい線いってる娘さんですね。<br />
<br />
将来がかなり楽しみです。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/317094</comments>
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					<pubDate>Thu, 26 Jun 2003 01:34:35 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>坂角のゆかり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/316745</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_10/100961/2057985632.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[名古屋名物のひとつに海老せんべいがあるけど、この「坂角のゆかり」こそ、KING OF 海老せんべいの称号に相応しいと私は勝手に思う。<br />
なぜならこの海老せんべいは、海老を丸ごとすり潰して焼く。混じりっ気なしのピュアな海老せんべいだから。<br />
もちろん食べると思いっきり海老の味、某えびせん以上に食べ出したらやめられない止まらない。<br />
ただちょっと高いのが難点で、10枚入りで￥680-という極めて高級な海老せんべいなのだ。<br />
やめられない止まらない出費も止まらないので自制心を持って食すように（笑）。<br />
しかし、酒のアテになるせんべいなんてこれぐらいしか思いつかないよな。これってビーフジャーキーならぬシュリンプジャーキーなんだもん。<br />
<br />
名古屋に行かなくても有名なデパート（特にそごう）では大体販売しておりますので、御用命はそちらへどうぞ。]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/316745</comments>
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					<pubDate>Tue, 24 Jun 2003 23:47:06 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>釜玉うどん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/316389</link>
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						<![CDATA[たとえこの日本に住んでいたとしても、同じ国内で異質な食べ物を食した時には「世界ウルルン」のリポーターにでもなった気持ちで食してしまう。<br />
つまりは「だまされたと思って食べてみろ」な気分になるのだ。<br />
そしてだまされたつもりで食してみた時に「う、う、うまーーい！！」とミスター味っ子並みのハイテンションなリアクションを返したいほど感動にむせび泣くのであった。<br />
私にとって釜玉うどんとはそんな食べ物である。<br />
<br />
言うまでもなくうどんは讃岐、自宅で食したいのなら加ト吉の冷凍うどんでも有効。なるべく乾麺じゃなく冷凍をお勧めする。<br />
そしてあらかじめ生卵をひとつ、器の中で溶いておく。そこに釜あげ状態の茹でたてのうどんを放り込んで、ねぎと生醤油でいただく。<br />
<br />
讃岐ファンでも多少の抵抗はある食べ方だろうが、和製カルボナーラとでも呼べる雰囲気になるので、カルボナーラがいける人なら誰でもいけると思いますよ。<br />
近所に讃岐うど…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/316389</comments>
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					<pubDate>Mon, 23 Jun 2003 22:51:56 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>トロピカーナ・スパークリング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/316376</link>
					<description>
						<![CDATA[果汁100％フェチの私にとって久々に「これは大好き」と思えるアップル果汁100％の微炭酸飲料。<br />
いわゆる「アップルタイザー」と呼ばれるノンアルコールのシードルみたいなものらしい。<br />
<br />
私としてはかつて10年前ほど、これと同じキリンが売っていた果汁微炭酸飲料「シャッセ」が大好きで当時はいつも飲んでいました。<br />
当時のシャッセのアップル味もアップル果汁60％の微炭酸で本当に美味しかった。だからこそ後に果汁10％の「天然育ち」に（私にとって）レベルダウンした時は例えパフィー缶であろうが飲む気になれなかったものです。<br />
<br />
5倍濃縮果汁を20％使えば果汁100％の炭酸飲料は可能だと当時思っただけにショックだったが…しかし！<br />
季節限定ながら「セブンイレブン」で特にこれが販売されていたのです。<br />
<br />
以前は冬期限定で発売されていましたが、今度は夏期限定で発売されるそうです。はっきりいってうまいです。私にだまされたと思え（笑）！<br />
<br />
（あとファミ…]]>
					</description>
					<author>Ko3</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/316376</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/316376</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Jun 2003 22:33:24 +0900</pubDate>
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