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		<title>ひのの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/14040</link>
		<description><![CDATA[東京の三多摩出身で法律事務所勤務。<br />
古い英国ロックと焼酎が好きです。あと、旅と乗り物。メイクにお洋服。重度の活字中毒でもあります。<br />
キーワードは食べ物ネタが多いけど、料理は食べるより作るほうが得意かも。<br />
<br />
------<br />
<br />
思うところあり2010年、キーワードを半分くらいに整理して心機一転いたしました。<br />
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 21:05:27 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 12:59:00 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>Wish You Were Here／ピンク・フロイド</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3790569</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/549937/k1673736301.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京では徐々に日常が戻りつつあるにしても、被災地のいま現在、そしてこれからのことを思うと、何を聴いてもそらぞらしくてすっきりしない。<br />
そんな今の自分の気持ちにもっとも近い風景がじわじわと来る音楽です。癒される、というのとは違い・・うまく表現できないのですけども。<br />
<br />
わたしはピンク・フロイドをリアルタイムで経験した世代ではなく後追いで、最初このジャケットを見たときはUFO(マイケルシェンカーが一時期在籍していたグループ)かと思いました・笑<br />
それにしても大昔のアルバムですね。<br />
よかったらお若い方も、騙されたと思って聴いてみてくださいな。なにか感じるものがあるかもしれません。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3790569</comments>
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					<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 21:05:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>サマータイムブルース／RCサクセション・日本の原発は安全です♪</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3606285</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/547582/k1021525110.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[88年リリースのアルバム『COVERS』収録。原曲はザ・フーのSummertime　Bluceですが、歌詞はRCというか忌野清志朗のオリジナル。<br />
アルバムの発売が東芝EMIから拒否されたのは、原発はいらねえと歌ったこの曲のせいだったと言われています。<br />
<br />
今にして聴けば実に、実にシャレにならない歌です。聴いてどうなるというものではないけれど。<br />
もし清志朗が元気だったら、今日のこの日本の状況にどんなアクションするんだろうなと、聴きながら考えています。<br />
<br />
曲中、日本の原発は安全です。とアナウンスしているのは三浦友和と高井麻巳子。途中で乱入してくるのは泉谷しげる。<br />
<br />
震災後にアップされた動画をリンクに貼りましたが、当局に見つかったら削除対象？？]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3606285</comments>
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					<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 22:35:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>魚の缶詰をワインのつまみにする方法</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3489137</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/546718/k1100972903.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1ヶ100円前後で売ってる魚缶を、赤ワインのあてにしてしまいましょう。<br />
画像にお借りしたのは王道の『ちょうした／さんま蒲焼』ですが、とりあえずどの魚でもかまいません。<br />
<br />
1.　缶を開けたら煮汁を小鍋にとり、バルサミコ酢（いちばん安いのでＯＫ）をどばどばと投入。弱火にかけます。<br />
2.　同時に中身の魚を皿にとり、レンジであたためます。<br />
3.　少し煮詰まった1を2にとろーり。かけまわします。<br />
<br />
以上。これだけ。<br />
<br />
<br />
余力があれば、ディジョンの粒マスタードを添えれば完璧です。<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>グルメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3489137</comments>
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					<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 20:54:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>藤原新也の写真と書展　「死ぬな生きろ」・・震災後</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3470424</link>
					<description>
						<![CDATA[東銀座の永井画廊にて3月1日～18日まで開催中。<br />
昨年（2010年）刊行された「死ぬな生きろ」から、全88点の写真と書き下ろしの書が展示されています。<br />
<br />
天気の良い週末に出かけてきました。<br />
壁一面をしめる看板？の大書は、渾身の迫力。オリジナルプリントのクオリティも素晴らしい。本に掲載されている写真とはまったく別物の美しさです。<br />
<br />
今回は藤原さんの個展としては珍しく、というか初めての試みとして、展示作品が販売されています。一点18万円（税別）という値段が高いのか安いのか、美術品の相場を知らないわたしには判断つかないけど・・・　なんとも微妙な価格設定という気はする。<br />
毎月ぎりぎりの生活してる薄給会社員にはもちろんお高い！でも、思いっきり無理して出せない金額とも言えない・・・ってところじゃないですか？罪だわ。<br />
<br />
買う気？と聞かれれば、うーーーむ。<br />
<br />
会期中、藤原さんご本人もまめに顔を出されているようです。<br />
<br />
<br />
****<br />
<br />
3月18…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3470424</comments>
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					<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 00:33:27 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>余った酒粕を使って粕漬。</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3351827</link>
					<description>
						<![CDATA[冬の初めにスーパーで買った酒粕の残りが、冷蔵庫の中で忘れられようとしている。もうしばらく寒い日は続くにしても、もはや粕汁や鍋の気分ではないし、どうしようこれ？<br />
という事情のご家庭も少なくないのではと勝手に判断して、捨てずに使い切る道を紹介させていただきます。<br />
<br />
<br />
酒粕はたぶんカチコチになってると思うので、電子レンジで柔らかくします。加熱時間は量により、まず30秒くらい、あとは様子をみながら温まるまで。<br />
<br />
そこに料理酒を加え、味噌よりゆるいくらいの濃度になるよう、のばします。泡だて器を使うと効率よく、ストレスが少ないです。<br />
<br />
甘口の煮物を作るくらいの感じで、砂糖をさらに加えます。あと、全体を引き締める気持ちで醤油をひとまわし。<br />
<br />
出来あがったペーストとお好みの肉や魚を、ジップロックなどのポリ袋に入れて、1～3日ほど寝かせます。<br />
粕漬といったら一般に魚だけど、鶏のムネやササミ、トンカツ用の豚ロース切り身な…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3351827</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3351827</guid>
					<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 00:02:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>銭形平次のテーマ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3291873</link>
					<description>
						<![CDATA[舟木一夫が歌う銭形平次の主題歌。<br />
何がきっかけなんだか、最近のお気に入り。かっこいいです。<br />
<br />
銭形平次；<br />
1966年からフジテレビ系で放映されていた連続時代劇。主演は大川橋蔵。<br />
花のお江戸は八百八町～<br />
という歌のサビにちなんでかどうかわかりませんが、放送回数888回の記録はギネスブックに載っているそうです。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3291873</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3291873</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 12:09:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>la CASTA ヘアエマルジョン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3253825</link>
					<description>
						<![CDATA[“洗い流さないヘアトリートメント”。<br />
丸の内のオペークで試供品をいただいたのが最初で、その使い心地のよさに感動して以来愛用しております。<br />
乾燥の酷いこの季節、もうこれ無しではドライヤー怖くて使えない。のみならず、髪がべたつきがちな夏でもいい感じでした。<br />
<br />
シャンプーのあとワンプッシュ手に取り、濡れた髪になじませるタイプのオイルです。<br />
これまで同じタイプのトリートメントオイルはいくつも試してきたけれど、いまのところわたしのベスト。髪質によって相性もあると思いますが、ふんわりフェザータッチの触り心地に自分の髪ながらうっとり（笑）<br />
控えめにオーガニックな香りにも癒されるし。<br />
<br />
価格的にはちょっと贅沢だけど、120mlを毎日使っても1年以上持ちますから、コストパフォーマンスは決して悪くないのでは。<br />
お得な詰め替え用もあって、わたしはこちらをリピートしています。<br />
<br />
webサイトを見てみたら、取り扱い店は全国にたくさん…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3253825</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3253825</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 01:30:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>M78星雲</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3171307</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/542981/k458400268.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ウルトラマンの故郷、M78星雲。これが宇宙に実在するということ、みなさんご存知でしたか？わたしはお恥ずかしいことに知りませんでした、最近まで。<br />
<br />
地球から1600光年（光の速度で直行しても1600年かかる！往復3200年ｗ）という、気の遠くなるようなまさに天文学的に遠い遠い彼方に、あるんですねえ。M78星雲。<br />
天体観測の分野でいうと比較的明るい対象で、よく晴れた冬の夜の空だと、双眼鏡なんかでも観ることができるんだそうです。<br />
もちろん光害を避けて山とかに登るなどして、星座標を読めるような知識も必要でしょうけれど、想像するだけでわくわくします。<br />
<br />
ウルトラ一族がそこに住んでいるのかどうか、それは神のみぞ知る。（神というのは比喩的な意味です）<br />
だって100％の否定も肯定もできないじゃないですか？1600光年も離れた世界のことなんか。<br />
<br />
人の一生を何億かけても計り知れない宇宙って。なんなんだろなって、今日も星を見ながら考えてます。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3171307</comments>
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					<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:15:42 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>岡本太郎美術館『太陽の塔ストラップ』</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3036703</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/541022/k363993916.jpg"  width="100" height="96" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2011年は岡本太郎生誕100年だそうで、盛り上がっている岡本太郎美術館。こちらのミュージアムショップで買えるのが、太陽の塔ストラップです。<br />
オフィシャルグッズだけあって、背面の意匠までしっかり作り込んでいて、これは買いだと思います。<br />
<br />
太陽の塔については、チベットのお寺に供物として捧げられるトルマが原型とする話もあり（詳しくは<a class="kanshinTracker" href="http://www.kaze-travel.co.jp/lhasa20101124.html" target="_blank">こちら</a>）。<br />
万博には惜しくも乗り遅れた世代だけど、いつか吹田市の記念公園でリアルに対面したいものです。<br />
<br />
<br />
岡本太郎美術館は、太郎の生地にちなんだ神奈川県川崎市の生田緑地の片隅にあり、最寄の小田急線向ヶ丘遊園駅から徒歩20分程と足の便は良くないですが、少しがんばって訪れる価値有り。芸術がほんとに爆発してます。<br />
併設のカフェでは図録など捲りながらゆったりお茶できますし、ナポリタンやサンドイッチもおいしいです。<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3036703</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3036703</guid>
					<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 23:30:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ロクシタン／イモーテル　 ディヴァインクリーム</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3015229</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_54/540223/k1871602870.jpg"  width="100" height="71" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ロクシタンのイモーテルラインの、新しいクリームです。<br />
2週間ほど使って、効果を実感したので登録。例年になく乾燥が酷いこの冬の東京なのに、お肌は絶好調です。<br />
<br />
イモーテルのクリームといえば、かなり前にKW登録した<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1040015">ベリープレシューズクリーム</a>があります。<br />
そちらに比較して、触感が滑らかになっているところが一押し。肌にのせても軽いので、夜だけでなく朝のメイク前にも下地感覚で使えるのがいいです。<br />
容器のみかん色そのままの柑橘系の香りはあまりイモーテルっぽくないけど、安い香水のような嫌味雑みがありません。<br />
久々に三ツ星☆☆☆のコスメ。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3015229</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3015229</guid>
					<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 22:45:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>氷下魚のオリーブオイル焼き</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2992376</link>
					<description>
						<![CDATA[最近気に入っている酒のアテです。<br />
スーパーで100グラム98円で売ってる氷下魚（コマイ）の一夜干しを、たっぷりのオリーブオイルとニンニクでディープフライにするのですよ。<br />
オリーブオイルは安いやつでOK、だけどニンニクは奮発してきちんとした国産のものを使ってください。カリリといい色になるまで、弱火でじっくり。油がはぜますので、危険を感じたら鍋の蓋などで防御しましょう。<br />
間違いないのは日本酒だけど、軽めの赤ワインにもいいです。シークワーサーを添えれば泡盛も。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2992376</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2992376</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 20:40:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無印良品／脚付マットレス下収納ボックス</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2976280</link>
					<description>
						<![CDATA[これ以上ないくらい地味な商品だけど便利。脚付マットレスという名のベッドの下に、ぴったりと気持ちよく収まるように作られた収納ケースです。<br />
素材がダンボールですので、味気ないと言えば味気ないけれど、ベッドの下なんて誰も見ないし。もっとも側面はどうしても目に入りますが・・・そこまでこだわりたくなったら他を探すことにして、と。<br />
<br />
キャスター付きなので出し入れがらくで、日常頻繁に使うものも気軽に突っ込んでおけて、ほんとに便利です。<br />
2個並べると脚付マットレスの規格にジャストサイズになります。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2976280</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2976280</guid>
					<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 21:26:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>インテリアショップ　unico</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2963919</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/539118/k837367068.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[丸の内の新丸ビルに、わりと最近にお目見えしたインテリアショップです。<br />
unicoという名の通り、北欧ふうの家具や小物が、いい感じに揃っています。<br />
北欧“ふう”というところがミソ。あまり背伸びしたくはないけど、そこそこ雰囲気があって、オサレでない部屋に置いても違和感が無く。<br />
そんな希望に沿ったソファがいくつもここでみつかり、現在どれにしようか迷っているところ。<br />
<br />
画像は一目惚れしてしまった一人掛けのガーリーなソファで、座り心地も申し分ないのですが、実生活を考えたらやはり2シーターのが欲しい・・・<br />
う～むどうしよう？？<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2963919</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2963919</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 22:44:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Marellaのパスタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2960262</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/538988/k509193558.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あまりの可愛さに、500グラムで1575円（税込）という日常の節約生活からすれば考えられん価格さえ不問に、買ってしまったイタリア製のパスタ。丸ビルのコンランショップにて。<br />
まあクリスマスパーティーというか、年末にかけて人を招いて家呑みの予定があるから、これなんかお客さんにうけそう！という口実もあったんですけど。<br />
<br />
このままブローチにでもしてみたいきれいな発色は、パプリカ、ビート、ウコン、イカスミ、ほうれん草の天然の色みだそうです。<br />
<br />
色だけでなく、サイズもインパクト大。ちょうちょの形をしたファルファリーニなどは、差し渡し5ｃｍもあります。<br />
それだけに形を壊さず茹でるには注意が必要かも。深さのある鍋より、口径のひろいフライパンなどで、弱火で静かに茹であげるのがいいかもしれません。<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2960262</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2960262</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 21:13:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title> 2011年　新年マヨネーズ（瓶）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2903645</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/538083/k755192501.png"  width="60" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[キユーピーマヨネーズが年末に限定販売している干支をモチーフにした瓶入りのマヨ。ここ数年来、身内のお年賀にはこれをつかってます。<br />
<br />
例年サイトの通販から購入していますが、いつも早々に売り切れてしまうので、油断は禁物・・<br />
と、書いてるそばから今年もすでに混みあっているもよう！気になる方は、お早めにどうぞ。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2903645</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2903645</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 21:41:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>洋楽倶楽部80’ｓ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2877138</link>
					<description>
						<![CDATA[NHKで木曜深夜（日付替わって金曜日）にやってる番組。パーソナリティは高嶋“スターレス”政宏。<br />
80年代にヒットした懐かしの洋楽のミュージックビデオを、テーマに沿って紹介してくれてます。往年のベストヒットUSA by 小林克也のファンなら、きっと楽しめると思います。見るべし！]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2877138</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2877138</guid>
					<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 21:25:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NASAの壁紙</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2830900</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/536977/k964557242.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[NASA（アメリカ航空宇宙局）の公式ホームページの壁紙コーナーが、そうとう充実しております。<br />
<br />
空気が澄んで星がきれいに見えるこの時季。仕事や学校の帰り道に夜空を見上げて、宇宙の拡がりに思わず知らず戦慄してしまうあなたに。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>ホームページ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2830900</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2830900</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 22:33:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジミヘンのポスター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2796977</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/536353/k736122267.jpg"  width="67" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[91.5 ×61cmというサイズはかなりの存在感。チベット仏教のタンカみたいにも見えます。<br />
部屋の大きな壁に何か飾りたくて、いろんな候補から選んだのがこれ！]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2796977</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2796977</guid>
					<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 23:20:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>田中泯</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2720318</link>
					<description>
						<![CDATA[NHK大河ドラマ・龍馬伝もいよいよ佳境に入り、役者さんもほぼ出揃ったところで・・・わたくし個人的に最優秀助演男優賞を挙げるなら、吉田東洋を演じた田中泯。<br />
<br />
映画「たそがれ清兵衛」でたてこもり犯やってた人じゃない？というおぼろな記憶以外にこれまで存じ上げないお名前でしたが、今回ネットでさらってみたらなんだかとてつもなくエキセントリックな方ですね。<br />
公式ホームページから引用させていただくと（勝手にすみません）、<br />
<br />
『本人の希望により、肩書きついて、『ダンサー』または、あまり好ましくはありませんが、『舞踊家（ぶようか）』と表記させて頂いております。『舞踏家（ぶとうか）』の表記はお断りいたしております。ご理解とご協力をよろしくお願いいたします』<br />
<br />
・・・<br />
ダンサーとして精力的に活動なさっているのはもちろん、ホームページ上で農産物の販売まで手がけておられる。<br />
そして今日2010年11月16日現在のことですが、<br />
～秋田犬…]]>
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					<author>ひの</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2720318</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 22:33:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>台所の踏み台</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2761414</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/535620/k1234621656.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[賃貸マンションって台所に限らず、収納スペースが充実しているとしても、だいたい身長154ｃｍのわたしの手の届かないところにあるのですよね。<br />
立派な三段の脚立を持ってはいるんだけど、日々の食器の出し入れのためにわざわざ引っ張り出すのがめんどくさくて、ふだんからそこらへんに置いておける踏み台があればいいな、と。<br />
<br />
理想は、昭和の小中学校の技術の授業で男子が製作するようなカタチ（わかるかな？）だったのですが、ごろんとした格好がなんだかかわいくて、これ買ってしまいました。<br />
丸い天板と四本の太い脚が、やんちゃな柴の子犬を連想。座高25ｃｍというサイズも使い勝手がよいし、脚裏にはフェルトが貼ってあるのでフローリングを傷つけることもなく、おかげさまで台所の稜線がぐっと広がりました。<br />
あと、うちのメインテーブルは昔ながらのちゃぶ台なんですけど、これを並べると親子みたいになって、人が集まったときなどサイドテーブルにして…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2761414</comments>
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					<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 21:37:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>陳麻婆豆腐(レトルト調味料）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2756014</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/535534/k1445483809.jpg"  width="74" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[本気で辛いです。むやみに辛いだけでなく、この花椒粉の衝撃はちょっとレトルトのレベルを超えてるとさえ思ってしまいます。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/591783">以前にkw登録したお店</a>へ食べにいくのもいいですが、これさえあればおうちでも、かなり満足のゆく麻婆豆腐が食べられる。<br />
<br />
使い方としては、別に用意した豚ひき肉とネギを炒めて片栗粉で仕上げるという、丸美屋のマーボ豆腐の素と.同じ手順です。<br />
木綿とか絹ごしとかのふつうの豆腐では水っぽくなってしまい、どうにも役不足で、沖縄の島豆腐があれば文句なし。お手軽に代用するなら厚揚げ。<br />
野菜炒めや麻婆ナス、ヤキソバに流用するのも良いです。<br />
<br />
買うのはいつも成城石井、他では見かけたことがないので。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2756014</comments>
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					<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 21:47:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>印傳のSuicaペンギンパスケース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2733614</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/535012/k952273423.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[印傳（いんでん・印伝との表記も）とは、なめした鹿の革に漆で紋様を施した工芸品、らしい。<br />
<br />
<br />
毎日の通勤に使っているSuicaの定期券は、ケータイの次くらいに大事な持ち物。なにしろボーナス支給時に半年分まとめ買いしています。つまり10万円近い高額。<br />
その割りに、ずっと財布のポケットにつっこんで無造作かつハイリスクな使い方をしてまして、専用パスケースを探さねば！とさりげに目配りをするも、これといったものが見つからないまま一年余り。ようやく巡りあえたのがSuicaペンギンとは。<br />
<br />
キャラものに喜んで飛びつくような年じゃないですしそういう趣味もないんですけど、これには負けたね。七宝といわれるつなぎ模様の中に、Suicaペンギンの正面図が“マルコビッチの穴”状態（ってどんな例えだｗ）<br />
一見べたべたなテーマであるのに、素材の確かさと伝統紋様の気品みたいなもののおかげで、しっかり大人用に仕上がってます。拍手！<br />
パスケースのお値段と…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2733614</comments>
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					<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 19:43:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>赤瀬川原平の名画探険　フェルメールの眼</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2652112</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/533317/k124032317.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[赤瀬川原平がフェルメールを考察する「画文集」。カテゴリはアートでも良いような気もするけど。<br />
<br />
フェルメールの絵が好きだし、赤瀬川さんも路上観察とか面白くて大ファン。<br />
ということで、この本は初め図書館で借りたのですが、ぜひとも手元に置いておきたくなり、返却したのち改めて購入したものです。<br />
<br />
フェルメールに関連した書籍はたくさんあって、気が付いた本はチェックしてるつもりだけど、自分で買うところまでいったのは今のところこれだけ。<br />
まず、絵が作品としてきちんと鑑賞できるのがイイ！36枚のフェルメールが全部、25.8cm x 21.2cmの見開きページで拝めます。<br />
それから、解説がくどくどしてないのがイイ！さすがのトマソン的目線がとにかく読み物として楽しいです。<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2652112</comments>
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					<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 20:04:36 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>無印良品炒めごはんの素　ココナッツピラフ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2641785</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/533148/k445496586.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[グリーンカレーふうチャーハンが出来ます。ほとんど辛くないので、タイ料理はちょっと怖い・・・という人でも大丈夫（ココナッツミルクの風味が苦手でなければ）。<br />
<br />
この手の「素」はだいたい具が寂しいもんだから、鶏肉、シメジ、ブロッコリー、にんじん、ネギなど投入し、味が足りなそうなのでナンプラーをちょろり。<br />
目分量だけどおいしくできました♪]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2641785</comments>
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					<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 22:48:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>酒井駒子×青山ブックセンター オリジナルトートバッグ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2630499</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/532953/k975542104.jpg"  width="100" height="67" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[あ、酒井駒子(『赤いろうそくと人魚』の）。<br />
って遠くからでも一目でわかる、赤ずきんちゃん＆ｵｵｶﾐの画が表裏にプリントされたトートバッグです。<br />
丸ビル内の青山ブックセンターで見つけたのだけど、まるでキャンバスに描かれたような筆さばきと質感に、圧倒されてしまいました。どこかのミュージアムショップにあってもおかしくない、アートな出来栄え。<br />
<br />
バッグはおなじみROOTOTEのもので、脇にお約束のポケットがついてます。丈夫でたくさん入りそう。<br />
<br />
青山ブックセンターのオンラインショップでも買えるようになってます。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2630499</comments>
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					<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 21:40:04 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>年を歴た鰐の話</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2627622</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/532850/k1179940852.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[作者のフランス人レオポール・ショヴォよりも、本邦では山本夏彦の翻訳の評価が絶大、な絵本（？）。<br />
<br />
若い頃ピラミッドが建てられるのを見たというほど年老いた鰐。孫を食べてしまったことで群れから追われ、流れついた先で心優しい蛸と出会う。その蛸さえ煩悩に負けて食べてしまう。<br />
--彼は彼女を食べてしまつたことを後悔したが、彼女が、大そうおいしかったことを思ひだして、唯一の慰めにした。--<br />
<br />
自分の12本の足を数えられない蛸。よろこんで鰐に食われるクロ〇ボの娘。赤い鰐と偶像崇拝。<br />
<br />
深読みしようと思えばいくらでもメタファーがちりばめられていそうですが、わたしは一冊の美しい本として大切にしています。<br />
初出は昭和14年（戦前！）、手元にあるのは山本夏彦の没後平成15年に再々版された文藝春秋刊のもの。<br />
最近読んだ『男女の仲』でこの本についてさらりと触れられていたので、思い出して登録。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2627622</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 22:00:16 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>多摩テック</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2612405</link>
					<description>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/2611875">向ヶ丘遊園</a>に続き、今はなき遊園地その2。<br />
1961年オープン、2009年閉園。<br />
<br />
東京の小学生だった人なら、多摩テックといえば多摩動物園とセットで遠足の思い出につながるはず！と確信しているのですがいかがでしょう？<br />
ホンダ系（鈴鹿サーキットランド）の経営ということで、もともとはモータースポーツのテーマパーク的なことを言われてましたが、中身はゆるーいアトラクションてか遊具？が楽しい遊園地でした。<br />
後年に「クアガーデン」なる温泉施設でちょこっと盛り上がったのも、試しに掘削したら温泉が湧いちゃったーくらいののりだったような気がします。どこまでもゆるい。ちなみにこのクアガーデンは、露天風呂からの眺望が素晴らしい天然温泉でした。<br />
<br />
実家の裏山の頂上にそびえる観覧車、夏になると毎晩夜空に咲く打ち上げ花火。どちらも過去形になってしまいました。<br />
跡地は明治大学が取得交渉を行っているもよう。。。<br />
<br />
<br />
<br />
…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2612405</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2612405</guid>
					<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 23:38:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アニエスｂ　2010／2011コレクション</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2612042</link>
					<description>
						<![CDATA[ここ1年か2年ぱっとしなかった、というか自分的に面白くなくて遠ざかっていたアニエスのお洋服。<br />
この秋はなんだか充実してます。<br />
少し前の定番を、ちょっと捻った形と色がたくさん、久しぶりにわくわくしてしまいました。<br />
ピンときた向きはショップへ♪<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2612042</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2612042</guid>
					<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 22:31:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>向ヶ丘遊園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2611875</link>
					<description>
						<![CDATA[1927年に開園し、2002年に閉園した小田急電鉄系の遊園地。<br />
いまも向ヶ丘遊園駅としてその名前だけは残っており、小田急多摩線では急行通過の小さな駅ですが、一つ手前の登戸などよりは駅前商業施設も充実していたりします。往時はここから遊園地正門まで、モノレールが運行していたとか。<br />
生田緑地の一角にあったというから、たしかに小田急線の駅から歩くには、子どもの足では遠かったかも。<br />
<br />
両親が自営業で忙しくしていたため、夏休みなどは調布の祖父母のところへ長期滞在していた小学生のころ。この向ヶ丘遊園によく連れていってもらっていました。昔すぎてモノレールに乗ったことまでおぼえていないけれど、「花と緑の遊園地」の冠のとおり、なんとものどかなところだった記憶はあります。<br />
もっとも昭和の時代の遊園地って、どこもこんな雰囲気だったのかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>テーマパーク・遊園地</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2611875</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2611875</guid>
					<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 22:00:24 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>日清　トナリ濃厚タンメン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2605227</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/532212/k828538215.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先日KW登録した<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/2546637">トナリ丸の内店</a>のカップめんバージョンをコンビニで発見。<br />
けっこうメジャーな存在だったんですねえ。関東甲信越の地域限定発売とのこと。<br />
<br />
わたしの食習慣にカップめんというカテゴリはないうえ（カップヌードルしょうゆ味はたまに食べます）、サイズもなんかでかくて、自分で買って食べる機会はたぶんないでしょう・・・<br />
でも、実店舗の味をどこまで再現できているか？？ちょっと気になる。どなたかお試しになってみませんか？（笑）<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2605227</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2605227</guid>
					<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 20:47:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>徳島・香川トモニ市場／東京交通会館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2580750</link>
					<description>
						<![CDATA[有楽町の交通会館に、またひとつアンテナショップがオープンしました。徳島＆香川の『トモニ市場』。<br />
この10月1日に開店、新しすぎて今日までのところ、まだ交通会館のホームページには紹介されていませんが。。<br />
<br />
香川県のアンテナショップといえば、愛媛県とカップリングした新橋の『せとうち旬彩館』がすでにおなじみ。うどんレストランまで併設しているあちらに比べると、いかにもこじんまりとしたささやかな店舗ですが、鎌田の醤油がフルラインナップで揃ってるだけでバンザイです。これまでわざわざ通販で買っていたのが、お手軽になって嬉しー。<br />
<br />
それにしても交通会館、地方物産ショップの充実ぶりは鬼気迫るものがあります。<br />
滋賀、長野、秋田、北海道、富山、静岡、博多、和歌山、、、　全国ひっくるめた『むらからまちから館』まで。<br />
近隣にも足をのばせば、日比谷には鹿児島、銀座には熊本、岩手、沖縄、高知。丸の内には最近、地味に佐渡ショップ…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2580750</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2580750</guid>
					<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 21:04:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>電子レンジでゆで卵</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2572846</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/531296/k929120986.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[卵にひよこの足がはえている＾＾<br />
わたしはFrancfrancで購入したんですが、クイックエッグボイラーとしていろんなネットショップでも売ってます。電子レンジで7〜8分加熱してゆで卵を作るもの。<br />
<br />
あんまりかわいくて、キッチンに置いておくだけでもいいわ→たぶんそんなに実用はしないだろうとふんでた割りに、意外と便利。たくさん作りたいときはそりゃ鍋にお湯わかしたほうが早いけど、1個だけゆで卵欲しい場面て思いのほか多かったりする。一人分のタマゴサンドとか、ラーメンにちょこっとのせたいとか、お弁当の隙間を埋めるためとか。甘いもの好きじゃないので、おやつにゆで卵というのも乙なものです。<br />
<br />
<br />
<br />
失敗して追記；<br />
加熱中に思いっきり爆発しました＾＾電子レンジの中で白身がスプラッター状態～～<br />
レンジに入れるとき、ちょっとだけ上蓋（タマゴの上半分の部分）がずれてたような気もするけど、後の祭りです。使用の際は説明書をよく読んで守りまし…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2572846</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2572846</guid>
					<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 22:31:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>小久慈焼/中平碗</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2572646</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/531294/k1952127673.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[飯碗です。<br />
あまり食器にこだわるほうではないにしろ、ご飯をよそうおわんは毎日使うものなので、こればっかりは妥協したくなくて、時間をかけて慎重に探しました。<br />
素朴な粘土にあたたかい乳白色の塗りを重ねた、シンプルを極めたような佇まい。こういうの、ありそうでなかなかないんですよね。小と大でちょうど夫婦茶碗みたくなるし、ラッキーな出会いでした。<br />
購入からほぼ一年、毎日これでおいしくごはんを食べています。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2572646</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2572646</guid>
					<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 21:31:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クイーン／グレイテスト・ヒッツ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2557195</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/530895/k1049403.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[さすが天下のクイーンともなるとベスト・アルバムの数もよりどりみどりですごいものですが、個人的にこれ一枚でいい！と思ってます。オリジナルのLPは発売当初に買って聴きこみ、最近また里心がついたようにCDを買いました。<br />
なんといっても捨て曲無しのクイーンですから、あれもこれもと選んでいるとどうしても2枚組とかたいそうなことになってしまう・・　そこを敢えて、1枚64分に厳選したところが良い。熱烈なファンの方には物足りなさそうだけど、全盛期のおいしいとこだけコンパクトにまとめてほしいわ♪という者には、まさにベストバランス。<br />
<br />
大好きな曲ばかりだけど、中でどれか一つ選ぶとしたら、わたしにとっては『愛にすべてを／Somebody to Love』でしょうか。<br />
この曲、リアルタイムでラジオから流れていた頃は、実は大キライだったんですよね＾＾　当時の日本の洋楽界じゃ、クイーンとキッスとエアロスミスが御三家とかいうことになってて、MUSIC LIFE誌あた…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2557195</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2557195</guid>
					<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 20:52:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>平林寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2538472</link>
					<description>
						<![CDATA[『平林寺（へいりんじ）は、埼玉県新座市野火止にある臨済宗妙心寺派の寺院。山号は金鳳山。修行道場として僧堂が設置されている。境内林は、武蔵野の面影を残す雑木林として、1968年（昭和43年）に国の天然記念物に指定されている。』<br />
以上、Wikipediaより。<br />
<br />
小学校に入学する直前から中学2年まで新座市に住んでいましたが、当時はそのようなうんちくは知る由もなかった次第です。<br />
ただ、4月にあるお祭りの土曜日は学校が休みになり、友達と束になって繰り出したのは懐かしい思い出。・・・今のゆとり教育からは考えもつかないけど、あの頃は学校も週休一日で、土曜日は午前だけの“半どん”だったんですよね。しかもお寺の祭りに合わせて休日にしてしまうなんて！いい時代だったんだなあ。<br />
<br />
まことあやふやな記憶では、ゴールデンウイーク前の週末に設定されていた『半僧坊大祭』なのですが、ぐぐってみたところ現在は、曜日に関わらず毎年4月17日に行われている…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2538472</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2538472</guid>
					<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 22:01:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>トナリ　丸の内店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2546637</link>
					<description>
						<![CDATA[ラーメン屋にいくとタンメンを注文することが多いわたし、知る限りで最強のタンメンを食べられるのがここです。とは言え、単純にタンメンとカテゴリして良いものかどうか？・・<br />
ドロリと濃厚な豚骨系のスープに、うどんかと見紛う極太の黄色い麺。山盛りのモヤシに混じって、キャベツ、豚バラ、コーン、イカゲソ、かまぼこなどがちらほらするあたりは、チャンポンにも通じるような。しかし長崎で食べたチャンポンとも明らかに違う。うんまいです。<br />
タンカラ（タンメン+カラアゲ）とタンギョウ（タンメン+餃子）がたぶん二大人気メニューで、カラとギョウもタンメンにひけをとらずうまいっ。でも、なにせデフォルトが大盛りなもので、サイドメニューまで堪能するには誰か誘わないと一人じゃ無理。実際ここでタンカラを食べたいがために友人を呼び出したりすることもあるのですが、たいていみんな二つ返事でわざわざやって来ます。さようにファンが多いのか、わた…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2546637</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2546637</guid>
					<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 21:16:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>HMV銀座INZ2　閉店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2538006</link>
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						<![CDATA[HMV渋谷店が閉店したニュースはメディアでも大きく取り沙汰されましたが、銀座INZのほうはほとんどアナウンスが無かったのでは？・・わたしがぼんやりしてただけなのかもしれないけど、ぜんぜん知りませんでした。最近モバイルプレイヤーを新調したので、どれどれたまにはCDなど漁ってみるのも良いかな。と、会社の昼休みに足をのばしてみたら、なんと跡形もなく・・・（泣）<br />
ショックでした。入口すぐの壁面が、LED ZEPメンバーの大顔でしたよね。これがわたしにとって、銀座のアイコンでもありました。よくもこんなアナクロなのが残ってるもんだって頼もしく、自分の手柄でもないのに誇りにしていたのに。<br />
<br />
この辺り、有楽町駅前の血も涙もない再開発も既に既成事実。嗚呼。]]>
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					<author>ひの</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
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					<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 21:24:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コメダ珈琲店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2526964</link>
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						<![CDATA[何を今更のコメダだけど、来月早々（2010年10月）地元に新店舗がオープンということで登録。<br />
<br />
神奈川県南部の話ですが、平日休日、時間帯を選ばずそれなりにお客さんが入ってるコメダ。なぜなんだデフレのいまどき400円のコーヒーしかもおかわり無しなんて有り得ないのに！と言いつつ、隙あらば車を停めてしまうコメダ。哺乳瓶みたいな容器に飲み物いれるなよ恥ずかしいから。スクランブルエッグトーストとかふつうにピザトーストと卵サンドと別々にすれば？って飲みながら食べながら考えてしまうことも度々のコメダ。<br />
それでもなんだろう、あの妙にまったりとした空気、スタバではもちろん無く、ドトールでも上島珈琲でもない、昔ながらの喫茶店とも違う。。。<br />
甘党の相方はシロノワールばっかりだけど、わたしは山パンサンドとミニカツサンドが好きです。パンがあたりまえにきちんとおいしいのはなかなか偉いと思う。<br />
<br />
ホームページで見てみると、着実に出店が…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2526964</comments>
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					<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 23:03:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>チベット仏教　声明の驚愕／JVC WORLD SOUNDS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2526369</link>
					<description>
						<![CDATA[地元の図書館のCDコーナーに、JVC WORLD SOUNDSというワールドミュージックのシリーズが充実しているのです。そこで、バリのガムラン、沖縄のしまうた、イタリアのグレゴリオ聖歌、北インドのシタール・・・等々楽しませてもらった中で、もっとも衝撃大だったのが、この『チベット仏教　声明の驚愕』。<br />
チベットの僧侶による声明の音源はこれまでいくつか聴いていますが、これはちょっと別格のような気がします。すごい。男声の最低音域よりも5度近く低い、とライナーノートにあるけれど、地を這うような超重低音が耳のなかでとぐろを巻いてる感じ。ときたま挟まるチベットホルンの金属的な叫びにも圧倒されます。<br />
家の中にものを増やしたくなくて、CDはレンタルかダウンロードを基本にしてるというのに、掟破りで購入してしまいました。<br />
ダライラマのお膝元、インドはダラムサラのギュートゥ・ゴンパというグループによる現地録音とのこと。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discog" target="_blank">http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discog</a>…]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2526369</comments>
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					<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 21:22:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>鬼太郎夜話（全）／ちくま文庫</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2455051</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/527339/k148321194.jpg"  width="72" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[1967年から69年にかけて、ガロ紙上に連載していたゲゲゲの鬼太郎。先月（2010年8月）、松屋銀座で開催された『ゲゲゲ展』の書籍物販コーナーで、真っ先に売り切れてたのもこの本。<br />
<br />
ガロという媒体から察しがつくとおり、アニメでおなじみの勧善懲悪の優等生たる鬼太郎とはかなり赴きが異なります。<br />
魂を抜かれても、ニセモノに家宝のちゃんちゃんこを奪われても、反撃するでもなくやられっぱなし。小学校に目玉のお父さんの作った『センスのない弁当』をもって通い、クレヨンさえ買えない生活苦。初恋に破れて泣き、かどのタバコ屋でピース買って喫い、ねずみ男にはいいように振り回され、借金取りの真似までするも結果は散々。<br />
この情けなさっぷりと不条理劇っぽい運びとシュールなせりふまわしが妙にツボで、気が向くとてきとうなページを開いてます。<br />
かつて朝日ソノラマから上下巻として出版された経緯があり、（全）とことわりがついているようです。]]>
					</description>
					<author>ひの</author>
						<category>漫画</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2455051</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2455051</guid>
					<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 21:46:39 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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