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		<title>ourの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/14157</link>
		<description><![CDATA[大阪在住、ディスプレイデザイナー。<br />
<br />
<br />
(10月4日)<br />
<br />
小鳥の歌う声に目を覚ます。<br />
モーツアルトと同じく、平等に差し込む光。<br />
<br />
目の前には古びたアパート。<br />
割れた窓ガラスの向こう側に動く人の影。<br />
すれ違う人たちは皆、訝し気な表情を（隠し）持つ。<br />
<br />
教会でパンを貰う為に並ぶ列。隣人は愛せない。<br />
自由であるが故に不自由。<br />
無邪気な子供らの笑い声が斜下から聴こえる。<br />
<br />
大きな塔が輝き始めることでこの街の夜は始まる。<br />
人は犬のように外に眠る。<br />
右から左に流れるたくさんの丸い光。<br />
その中には、背広を着たルーチンワーカーが死んだように眠る。<br />
彼らにとってはその行為もまたルーチン。<br />
私は犬のようにベッドに眠る。<br />
籠の中の小鳥は何も謳わない。<br />
<br />
この街を美しいと感じる。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Mon, 30 May 2005 04:05:25 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 13:02:41 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>IL BISONTE</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/222575/367334423.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先代の財布をなくしてしまい、思い出も思い入れもキャッシュも惜しい程に詰まっていたので、そのうち交番から見付かりましたと連絡がくるんじゃあと思いつつも早1年。ようやく諦めがついたというより、ようやく欲しい財布を見つけました。<br />
革の色と質感、使い勝手の良さそうなのに惚れました。カードがあんまり入らないからカード入れを買わないと。とかげ革のに魅かれています。]]>
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					<author>our</author>
						<category>雑貨</category>
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					<pubDate>Mon, 30 May 2005 04:05:25 +0900</pubDate>
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					<title>Dozi/ALESSI</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/222569/1388972912.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アレッシィのペーパーウェイト、そしてクリップホルダー。<br />
愛くるしい彼の体には磁石が埋め込まれています。クリップをたくさんくっつけてやるとその姿はハリネズミに。虫ピンをつけてやるとよりハリネズミに近づきます。<br />
これで大嫌いな伝票処理も少しは楽しくなるはず。]]>
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					<author>our</author>
						<category>雑貨</category>
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					<pubDate>Mon, 30 May 2005 03:14:03 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>jack johnson</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/222568/440736777.jpg"  width="100" height="90" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[サーファー、アーティスト、ミュージシャン、フィルムメイカー…なにかと話題のジャックジョンソンをようやく聴きました。スロウでメロウでときにグルーヴィーで、こりゃあ話題にもなるでしょうと納得。Gラヴみたいな雰囲気の曲もありますがそこはサーファー、さらっとこなして真夏にも心地良く聴けそうです。<br />
Sitting,Waaiting,Wishingという曲のPVが格好良い。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Mon, 30 May 2005 02:50:48 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>shing02</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_22/222567/1314297454.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東京No.1ソウルセットよりもSmall Circle of Friendsよりもかせきさいだぁ≡よりも独特で一癖も二癖も三癖もあるhiphopをやっている人、という印象。よく知りませんが。<br />
緑黄色人種というアルバムの星の王子様という曲に惹かれます。PVも素敵です。400というアルバムのS02-2102という曲中に入っている会話がアンガールズのコントに聞こえてしょうがないです。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/734554</comments>
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					<pubDate>Mon, 30 May 2005 02:32:13 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>TOKYO No.1 SOUL SET</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/706536</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_21/215490/2065653264.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いつも私を困らせる3人組。どんな音楽なの？と聞かれたときなんて答えればいいの？私にとってはHIP HOPですが、相手のHIP HOPに収まらないことが多々あります。ジャズとかソウルミュージックとかそんな匂いのするトラックにポエトリーリーディングみたいなラップが絡むヒップホップ。<br />
メンバー個々の活動も含めて、未だ外されたことがありません。<br />
<br />
6月26日、ようやく目の前であの音を感じることが出来ます。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
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					<pubDate>Fri, 22 Apr 2005 00:24:20 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>「マルセル・デュシャンと20世紀美術」展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/619966</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_19/192148/1275411649.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[モナ・リザに髭を描いただけ、既製の男性用便器にサインを描いただけの作品や、あとはなんかよくわからんけど面白い立体のオブジェを創るちょっと変わった人。という程度でも気に留めている人は、もっとデュシャンのことが好きになるかもしれません。ならないかもしれません。<br />
どちらにしても、デュシャンの作品が一度にこれだけ集まる機会はそうそう巡ってこないというだけでも足を運ぶ価値ありと思われます。ただ奇麗な画だなぁという風に観ても意味がわからないものも多いため、説明書きを読むとデュシャンの気持ちが汲み取れるかもしれません。「理屈っぽいね」という言葉をよく浴びている人にお勧めします。面倒な方には音声ガイドもありますのでご心配なく。<br />
<br />
ウォーホルも森村氏も、デュシャンありきと言っても言い過ぎではないくらいに、たくさんの人たちにたくさんの影響を与えた人。私のまわりの人たちにも私にも。<br />
<br />
大阪は中之島、国立国際美術館…]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/619966</comments>
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					<pubDate>Tue, 21 Dec 2004 01:39:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>痴人の愛 / 谷崎潤一郎</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/569659</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/178098/312846381.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「細雪」を読みたいと思っているも、古本屋さんにはそうそう上・中・下とは揃っていないものです。その代わりにという気持ちで購入してみる。すると、仕事に支障をきたす程に睡眠を削ることに。<br />
<br />
主人公譲治の気持ちが痛いくらいに判る。というのも女性に対する価値観が殆ど同じなんです。<br />
まったく自分に置き換えても有り得る話だと感じ、「ナオミ」みたいな女性を求めるのも考えものかなと、思ったところでどうしようもない気がします。<br />
<br />
女性であることを全うするかのように自らを美しく飾る全ての女性と、そんな女性に魅かれる全ての男性に。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/569659</comments>
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					<pubDate>Mon, 04 Oct 2004 22:58:10 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>宮脇綾子の世界</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/563086</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176547/1333424428.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アプリケ作家　宮脇綾子の世界。<br />
生誕100周年を記念しての展覧会。大丸ミュージアム心斎橋にて。<br />
<br />
おおよそおばあちゃんが作ったとは思えない素敵なアプリケたちをたくさん見ることが出来ました。<br />
素朴で、ときにはモダンで。枯れていて、鮮やかで。<br />
すべての魚と、繰り返す柿の表現にとりわけ心魅かれました。<br />
<br />
高村智恵子さんが思い出されました。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>アート</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/563086</comments>
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					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 23:32:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>コピーの時代</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/553775</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176533/1716767849.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[デュシャンからウォーホル　モリムラへ<br />
<br />
コピーといってもキャッチコピーの方ではなく複製の方。それまでは評価の対象とも考えられていなかった、模倣・複製・引用などの手法をアートに昇華させた人とその作品展といった雰囲気。<br />
<br />
上の3人は名も知れている人たちで手法についての理解もあったのですが、その他にも紙幣の複製作品で有罪にもなった赤瀬川原平や、店名ロゴなしでも特定できるコンビニのサインボードなど、コピーという括りでたくさんの興味深い作品を目にすることができ、そしていろんなことを考えさせられた展覧会。<br />
<br />
内容もさることながら美術館の立地も素敵でした。たくさんの緑に囲まれて、というよりも山の中で。ツクツクボウシの大合唱に、夏の終わりを感じたり。<br />
次は是非、紅葉の季節に訪れよう。<br />
「YES オノ・ヨーコ」展が気になります。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>美術</category>
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					<pubDate>Tue, 31 Aug 2004 01:40:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>蜷川実花写真展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/549590</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176536/313528209.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[先に足を運んでいた友だちによると、カメラと可愛い子をお忘れなく、とのこと。<br />
で、そのとうりに行ってみると、実際に展示されている写真で使われているモチーフや簡単なセットみたいなのがあるじゃないですか。だいたい予想はついてたけど。で、そこでたくさん写真を撮ったかといえばそうじゃないんですけどね。<br />
<br />
展示はというと鮮やかで艶やかな蜷川カラーが溢れておりました。モデルの魅力が占める部分も少なからずあるように思えたけれど、その魅力を十二分に引き出しているともいえるし。<br />
あの色彩がそのまま蜷川写真といえるのか、それともほんの一部分でまだまだ引き出しありますよなのか。<br />
今後の動きが気になる人です。モノクロ写真集とか出せば面白いんですけど。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/549590</comments>
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					<pubDate>Mon, 23 Aug 2004 02:09:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>眺めのいいカフェ / 山村光春</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/533203</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176538/598074275.jpg"  width="95" height="95" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[最近よく見かけるカフェ紹介本とは一線を画するいろんなカフェにまつわるエピソードが集められた本。<br />
<br />
店員さんの、またそこに通うお客さんのちょっとした心温まる話がたくさん詰まっていて、行ったことのないお店でもなぜかよく知っているお店気分です。カンテグランテのお客さん側エピソードやF.O.B COOPのお店側エピソードもあります。<br />
その他にもデュラレックスが初めて日本に輸入された経緯のことだとか、ジョアン・ジルベルトの意外な人柄だとか、フリーダ・カーロ、セブンチェア、オランジーナ、山本祐布子さん、三好勇毅さん…というふうに私を魅きつけて離さない本なのです。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/533203</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/533203</guid>
					<pubDate>Mon, 26 Jul 2004 02:21:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Wonder wrote it. / DJ SPINNA &amp; BOBBITO</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/530641</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/168536/552885363.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[スティービー・ワンダーが好きで好きで、彼に関わる曲ばっかりでMIX CD作っちゃいました、DJ SPINNAとBOBBITOによるそんな雰囲気漂うCD-Rの2枚組。<br />
<br />
スティービー・ワンダー好きなら買って損は無しの全56曲。下手にベスト盤を買うより楽しめるんじゃないでしょうか。その曲数の多さ故かプロモーション盤のみで、正規盤も出てるには出てるけど曲数少なく新たなミックスらしいのです。さすがに曲は重なっているかも、未確認ですが。<br />
DJ SPINNAの方がなめらかに繋がっていて気持ちよく思います。同曲アーティスト違いを続けてミックスしていたり。<br />
<br />
珠玉の名曲がこんなにも詰まっていて、まさにワンダーな作品。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/530641</comments>
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					<pubDate>Thu, 22 Jul 2004 04:26:18 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>A&amp;M RECORDS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/529001</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176526/228279832.gif"  width="90" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ハーブ・アルパートとジェリー・モスによってつくられたソフトロックで名の通っているレーベル。とはいっても順番的にはソフトロックという言葉もA&Mありきな気もしますが。<br />
<br />
セルジオ・メンデス＆ブラジル66、クロディーヌ・ロンジェ、ロジャー・ニコルズ、ポール・ウィリアムズ、カーペンターズなど、錚々たる面々が在籍していました。音はもちろんですがロゴも素敵です。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/529001</comments>
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					<pubDate>Tue, 20 Jul 2004 02:14:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>relax</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/521444</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176535/324541432.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いわずもがなのrelax。<br />
なにが好きかってそれはリラックスの興味の対象が自分の感覚にかなり近いところ。それがどんなカテゴリでも、全部読める。<br />
あと日本語。relaxのライターに憧れます。とくに好きなのは背表紙と、最初の方の"sit back, relax, & enjoy!"と書いてある見開きの下に書かれているコピー。<br />
<br />
夏に向けてのココロのカウントダウンはとっくに始まってるのに、まるで冷や水浴びせるようなタイミングで梅雨があるってのは、「まあまあ、そんなに焦らなくてもいいじゃん。リラックスして待て」ってこと？]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/521444</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/521444</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Jul 2004 00:49:11 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>loji</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/521090</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176527/1870952964.jpg"  width="85" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪は南堀江、堀江公園の目の前にある美容院。<br />
寺田順三氏のイラストレーションによるショップカードを街で見つけて以来、ずっと通っています。スタッフの人たちの雰囲気が好きです。<br />
以前はギャラリーとしていろいろな作品を展示していたんですが、今はお休みしているみたい。<br />
予約の時間までちょっと暇を持て余したときには、1Fにある洋書屋さんでいろんな本の頁をぱらぱらめくるのも。<br />
<br />
Mies van der Roheの"Less is more"という言葉が名前の由来である、LIMという美容院の姉妹店がloji。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/521090</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/521090</guid>
					<pubDate>Fri, 09 Jul 2004 00:14:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>CHOCOLAT -le chocolat et l&#039;eau-</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/520830</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176549/518124315.jpg"  width="99" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[友人が誕生日に贈ってくれたどんなスイーツよりも嬉しいたくさんのチョコレイト（のトランプ）。<br />
<br />
いがらしろみさんの作ったいろいろなチョコレイトを、フォトグラファー長塚奈央さんがパチリ。それがそのままトランプに。これでババぬきなんかした日には、手許からどんどんなくなっていくチョコレイトに嬉しいのやら悲しいのやらで気が気じゃないですね。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>おもちゃ・ゲーム</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/520830</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/520830</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Jul 2004 03:16:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>GUY PEELLAERT&#039;S FLIPPER COMICS</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/520812</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176539/1902194912.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[リキテンスタインがフランス人だったら…な雰囲気のギィ・ペラートによるB.D.（Bande Dessinee：フランスのコミック）。カラフルでキッチュでグルーヴィーなB.D.は、フランスかぶれ梶野彰一氏のレーベルL'APPAREIL-PHOTO bisの出版部門editeurより。MansfieldやフレンチポップのコンピレーションCDのジャケットなどでよく目にします。<br />
どうしてリキテンスタインほどは名前が知られていないのかが不思議。 <br />
<br />
確かポンピドゥーセンターでウォーホル、リキテンスタインとともにPop ArtかLes Annees Popの括りで展示されてたような記憶が。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/520812</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/520812</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Jul 2004 02:23:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>VOGUE NIPPON</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/520775</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176550/607289779.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私にとって雑誌といえばこれ。<br />
仕事場にはSPURやらFIGAROやらELLE DECOやらWALLPAPERやら数多くの雑誌があれど、毎日のように頁をめくるのはやっぱりVOGUE。<br />
なにがいいんだろう、デイリーユースじゃないファッション誌であることと、この手の雑誌には珍しくイラストレーションをうまく多用している点でしょうか。<br />
<br />
藤本やすし氏率いるCAPのエディトリアルデザインが好きです。<br />
Casa BRUTUSしかりSTUDIO VOICEしかり。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>雑誌</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/520775</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/520775</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Jul 2004 00:57:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ABITAX / 2413 Key Case (L/Saffron)</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/518102</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/165637/1668053569.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[携帯灰皿で有名なABITAX社のキーケース。<br />
キーホルダーなんて正直どうでもいいと思ってました。というより欲しいものがなかった。でもこれは、素材といい機能といい発色の良さといい、本当に気に入っています。<br />
Lサイズは8本まで鍵を付けられるみたいなんですが、常にそんなに多くの鍵を持ち歩く人がいるのかは疑問です。<br />
<br />
ABITAX製の携帯用じゃない灰皿も所有。普段は部屋用なんですが、お花見とかキャンプとか、みんなが集まるときの屋外用灰皿としても重宝しています。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/518102</comments>
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					<pubDate>Sun, 04 Jul 2004 01:21:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>F.O.B COOP</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/516312</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176523/2075227422.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[本当にいいものをもっとみんなの暮らしのなかに、そしてもっと快適で幸せな生活を。そんな思いをもつ、カフェを併設する雑貨屋さん。<br />
<br />
白を基調としたお店の中は、ただ賑やかにするためだけの派手な色は溢れておらず、白・黒・ガラスの透明・木のナチュラルカラー・金属のシルバーといった商品がほとんど。なにか生活雑貨などで、ふつうのものでいいのにどこを探しても美しいものが見つからない、なんてときこのお店をのぞくとあったりします。<br />
デュラレックスをはじめて日本に輸入したのもこのお店。無印という印にちょっと抵抗を感じている人にもおすすめ。<br />
<br />
ディスプレイのモチーフとしてよくここの商品を使わせて頂いてます。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/516312</comments>
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					<pubDate>Thu, 01 Jul 2004 16:09:02 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>荒井良二 / ぼくがつぼくにちぼくようび</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/516046</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176524/122064693.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[「ずうっと前にみた映画のはなしをとつぜんしだすからキミが、いつもぼくはオドロクけど、そのはなしがあんまりおかしいからついつい聞いてしまうよね。主人公の女のコがトイレに行って手を洗わなかったよあの時、とか、チラッとうつった小物の置き物のロバの背中にカップがのってたけど、あれなんだろね、とか、ぼくに聞いてくる。ずうっとそのまんまのキミでいてくださいね。<br />
あっ、流れ星。」<br />
<br />
絵本作家・イラストレーターである荒井良二氏が綴る、子供の描いた絵日記のような絵本。<br />
鮮やかな色使いと、純粋な言葉。この本を開くたびに、忘れていた感覚を思い出させてくれます。<br />
荒井良二さんの絵本を探していて偶然出会った一冊。]]>
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					<author>our</author>
						<category>ブック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/516046</comments>
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					<pubDate>Thu, 01 Jul 2004 01:11:05 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ドトールコーヒー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/514329</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176522/915338361.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[コーヒー屋さんといえばやっぱりドトール。<br />
そりゃあスターバックスのほうがお洒落だし、エスプレッソは美味しいけれど、なんだろう、ドトールには愛着みたいなものがあるのです。スタバができる前から足しげく通ってたし、どのお店に行っても馴染みのコーヒー屋さんなんです。喫煙席もちゃんとあるから愛煙家のサラリーマンにも大人気。ということはお洒落カフェーみたいに人目を気にする心配もない。寝巻きで行っても大丈夫。そしてなんといってもロゴマークのコーヒー豆が愛らしい。<br />
あからさまにお洒落を狙っているカフェ（スタバのことではありません。スタバはもうちょっとニュートラルな位置にあると思います。例えば眩しいくらいに真っ白なカフェ）なんかより、ドトールの方がよっぽど格好良いです。ドトールより格好良いカフェもたくさんありますが。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/514329</comments>
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					<pubDate>Tue, 29 Jun 2004 01:43:38 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>D&amp;DEPARTMENT DINING OSAKA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/514248</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176530/406610759.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[おしゃれカフェでもない。カンテのように独特の雰囲気のあるカフェでもない。でもすごく落ち着くカフェ。<br />
まず広いフロア。そしてゆったりと並べられたテーブルとソファ。ソファはカリモクロビーチェア。すっぽりと体をあずけられるくらいにふかふかで、ベッドの上を跳ね回る子供みたいな気持ちでその感触を楽しむ。そうこうしているうちに注文したオムライスが運ばれてくる。一口食べるとそのおいしさに思わず笑顔がこぼれる。食後にはカフェモカ。至福のひととき。そんなちょっとしたぜいたく感を味わわせてくれるお店。<br />
<br />
カンテ同様、街中からは少し外れていることも手伝って、ついつい長居してしまいがちです。<br />
<br />
最後にプレイモービルをお忘れなく。]]>
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					<author>our</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/514248</comments>
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					<pubDate>Fri, 23 Jul 2004 02:10:59 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Cante Grande</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/513611</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176520/2069190969.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私にとって、チャイといえばカンテ。そしてカンテといえばチャイ。<br />
チャイももちろん美味しいんですが、それよりも中津本店の雰囲気がたまらなく好きです。お店に入る前の階段、赤い大きな扉。不揃いの椅子やテーブル。陽が落ちてくると小さく光るたくさんの電球。<br />
疲れたから休憩というのじゃなく、今日はカンテに行こう！と決めて３時間も４時間も長居するのがいつものパターン。<br />
ウルフルズのメンバーがここでアルバイトしていたというのも有名な話。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/513611</comments>
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					<pubDate>Mon, 28 Jun 2004 01:47:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Andy Warhol</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/512788</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176537/886537427.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[もしこの人がいなかったら、グラフィックデザインに興味を持たなかったと思う。というくらいに影響を受けた人。<br />
2000年のアンディ・ウォーホル展で初めてたくさんの彼の作品を目にしたときの衝撃は忘れられません。<br />
<br />
キャンベルスープ缶やヴェルヴェット・アンダーグラウンドのレコードジャケットは余りにも有名で、ポップアートの代名詞みたいな存在でしょうか。<br />
認知度の高いポップアートだけじゃなく、映画・音楽・ファッション・雑誌・広告などさまざまな分野で活躍していたというのも魅力的です。<br />
<br />
Evrything is Beautiful!!]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/512788</comments>
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					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 02:31:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Frida</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/512782</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176543/1020815464.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[メキシコの女性画家、フリーダ・カーロの生涯を綴った映画。１年くらい前に上映されていたんですが、ここ数年観た映画のなかでもいちばん心に残っています。<br />
<br />
フリーダ・カーロへの思い入れありきで観たということを差し引いても、ミニシアターで１週の上映のみなんて、あまりにも惜しい気がするのです。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/512782</comments>
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					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 02:33:52 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Patrice Leconte</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/512778</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/164143/1335284847.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[恋愛映画を撮らせたら、彼の右にでる人はいないんじゃないかと思わされる映画監督。<br />
「橋の上の娘」、「歓楽通り」、「仕立て屋の恋」など、どれもちょっと普通じゃありえない恋愛だから魅かれるのかも。<br />
思うようにいったりいかなかったり、実際の恋愛がそうであるように、彼の表現する恋愛もハッピーエンドとは限らないのです。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/512778</comments>
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					<pubDate>Sun, 27 Jun 2004 03:47:41 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>COLORS ファッションと色彩</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/511901</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163830/286305807.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[VIKTOR&ROLF&KCIによるファッション展。京都服飾文化研究財団(KCI)の所蔵する17世紀から現代までの作品と、VIKTOR&ROLFの作品を色彩を軸に5つのセクション（黒、マルチカラー、青、赤／黄、白）で構成されていました。<br />
各セクションの作品もさることながら、VIKTOR&ROLFのコレクション映像が素晴らしい。DJがレコードをまわして、着飾ったモデルの女性たちが踊り狂っていたり、青い服に映像の合成技術で違う映像を映したりと、ファッションデザイナーという枠にとらわれない発想に魅かれます。ごめんなさい言葉では説明出来ません。<br />
<br />
京都国立現代美術館でやっていました。ほかの場所でも是非やって欲しい、そしてたくさんの人に感じて欲しい展覧会。<br />
<br />
<br />
7/25追記<br />
東京は森美術館でも8月24日から12月5日まで開催されるそうです。<br />
SPURの9月号に詳しい内容が掲載されていました。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>デザイン・写真・建築</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/511901</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/511901</guid>
					<pubDate>Sun, 25 Jul 2004 01:46:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Gemma Ward</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/511366</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163825/1396843561.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[仕事がら、ヴォーグやエルなんかの雑誌をよく見るのですが、その中で最近とくに気になるモデル。<br />
なにか身近に感じられる顔だちに魅かれます。日本人にもいそうな顔だからかな。<br />
オ－ストラリア出身の16歳。2004年春夏のプラダの広告を飾り、無名の存在から一躍注目のモデルとなっている子みたいです。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/511366</comments>
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					<pubDate>Fri, 25 Jun 2004 00:57:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>DURALEX / PICARDIE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/511255</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163639/823874104.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランスの家庭で昔からごく一般的に使用されているグラス。割れないしスタッキングも出来てかたちも美しい。と３拍子揃いながらも安価で、文句のつけようがありません。<br />
<br />
最近ではカフェや雑貨屋さんなど、いたるところで見かけるようになりました。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/511255</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/511255</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 22:50:33 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カリモク60/Kチェア2シーター</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/511237</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176516/370392041.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[黒の革もいいけどやっぱりモケットグリーン。<br />
電車のシートにも使われている素材らしく、耐久性はもちろん、肌触りも心地よく、色褪せもまた雰囲気となり愛着が湧いてきます。<br />
<br />
学生のとき卒業制作展で、映像作品をカフェのような空間でみせるため奮発して購入。<br />
という思い入れのあるソファ。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>家具</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/511237</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/511237</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 02:27:45 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>mina perhonen</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/510767</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176515/619779072.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[いちばん魅かれるブランド。<br />
ブランドという言葉が似合いませんが。<br />
色が、柄が、素材が、どれをとっても自分の感覚にこれほどぴったりくるものはないかと思うくらいに。<br />
テキスタイルのパターンひとつひとつにちゃんと名前がついているところにも、ぐっときます。<br />
minaの服をさらっと着ているような女性にも、もちろんぐっときます。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>服・ファッショングッズ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/510767</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/510767</guid>
					<pubDate>Thu, 24 Jun 2004 03:22:17 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>韻シスト</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/510755</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163486/687875538.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[３MC＋４BANDという編成でHIPHOPを奏でる人たち。<br />
２年前くらいにたまたま入った大阪のクラブで、以前広島に住んでいたころからの知人にばったり。その夜、彼女が勤めるインディレーベル所属のバンドが出演するらしい。そして彼らのライブ。<br />
ジャズやファンクのような生演奏が、絡み合う三人三様のMCが心地いい。<br />
最近ライブにも行ってないのでそろそろ行きたくなってきました。彼らがいつも梅田RAINDOGSで主催するイベントはかなり熱いです。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/510755</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/510755</guid>
					<pubDate>Sat, 26 Jun 2004 02:43:56 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>em records</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/389873</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176517/2135270304.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						大阪を拠点としておもに再発盤のCD・レコードをリリースしているレーベル。ソフトロック・ボサ・ジャズ・ネオアコースティックなどのアーティストたちの作品をマイペースにリリースしているんですが、その選び方のセンスというか社長江村さんの人柄というか、思いが感じられて、自分が将来レーベル持てるならemみたいなのがいいなと思わされます。憧れです。
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/389873</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/389873</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 02:29:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>i-Pod</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/389863</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/129631/1750294800.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ついに念願のi-Podを購入しました。<br />
現行の４つ並んだ丸いボタンがどうしても気に入らなかったので中古品ですが。10Ｇを探していたけれど、なかなか見つからずに５Ｇで我慢。<br />
５Ｇあれば大丈夫だろうと思っていたのに気がつけばすぐに容量いっぱいなってしまって…<br />
<br />
でも40Ｇはいらないですよね。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>ミュージック</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/389863</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/389863</guid>
					<pubDate>Sat, 13 Dec 2003 14:29:47 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>BAGDAD CAFE THE trench town</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/389088</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/129257/1977355950.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪でよくライブをやっているラヴァーズのバンド。<br />
ＣＤでは聴いていたんですが、この前はじめてライブに行って生で聴くと気持ちよすぎて涙が流れそうになりました。ラヴァーズ好きなら感極まること間違いなし。是非ぜひもっとたくさんの人たちに聴いて欲しいです。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/389088</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/389088</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Dec 2003 17:24:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>the miceteeth</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/389078</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_12/129632/1018123697.jpg"  width="100" height="85" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪を中心に活躍する総勢10人のスカバンド。<br />
ちょうど1枚目のミニアルバムconstant musicが出た頃にインストアライブで初めて聴いて以来ずっと聴いています。ゆったりした演奏に次松氏の心地よい歌声がたまりません。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/389078</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/389078</guid>
					<pubDate>Thu, 11 Dec 2003 16:58:48 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>恵文社</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/386937</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163845/749504448.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都一乗寺にひっそりと佇む本屋さん。<br />
小説・デザイン・建築・絵本・漫画などいろんな本をおいているけど、そんなに大きい本屋さんでもない。でもその品揃えがたまらなく自分に合っていて、気がつくと３時間４時間と長居してしまいます。<br />
いちばん好きな本屋さん。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/386937</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/386937</guid>
					<pubDate>Sat, 06 Dec 2003 15:26:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>syftrecords</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/386921</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_16/163840/1485592637.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大阪アメリカ村にあるいちばん好きなレコード屋さん。<br />
新入荷のおすすめレコードがWEBサイトで試聴できます。視聴して気に入ったものがあればお店に足を運びます。メールオーダーも出来るので遠方の方も是非どうぞ。<br />
<br />
04年3月に移転した模様。<br />
新しいお店は未だに行っていませんが。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/386921</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/386921</guid>
					<pubDate>Thu, 16 Sep 2004 22:10:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>RHODIA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/336097</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_17/176514/919255447.gif"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[フランス製のノートパッド。<br />
<br />
鮮やかなオレンジ色の表紙をめくると現われる紫色の5mm方眼。インクの乗りも良く、ミシン目の切り離しは楽しいくらいにスムーズ。<br />
そして表紙をめくって裏側に折り返したときの収まりも抜群なんです。机の上でも場所をとらないし、立ったままメモを取るのにも重宝するので、私は肌身離さず持ち歩いてます。<br />
<br />
ポケットサイズからA4までいろんな大きさがあって、最近は手近なお店でもよく目にします。最初はお洒落を気取って使いはじめたとしても、その機能的な魅力にもすぐに気付くはず。]]>
					</description>
					<author>our</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/336097</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/336097</guid>
					<pubDate>Mon, 13 Sep 2004 22:46:29 +0900</pubDate>
			</item>
	</channel>
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