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		<title>あぷりこの関心空間キーワード</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/14176</link>
		<description><![CDATA[" baby steps and big mouth" <br />
<br />
今年はさらに英語にみがきをかけて、いつでも世界へ飛び出す準備万端に！！]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 16:51:53 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 18:25:30 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ベタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/8431185</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_57/571765/k1993621373.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[タイのメコン川流域原産の闘魚。<br />
<br />
エラブタの中に上鰓器官という器官を持っていて、口から空気呼吸ができる特徴がある。<br />
<br />
なんせ、闘魚というだけあって水槽では基本1匹飼い。<br />
<br />
・・・だが、上級者になってくるとメスとの交配や他種の魚と同居させることに成功してる人も。<br />
<br />
<br />
奥深い熱帯魚・・・<br />
<br />
という魅力だけでなく、実は、最大の魅力は「人に懐く」という性質。<br />
人の気配がすると、顔を間近に近づけて来たり、<br />
喜びのダンスを踊ったり（笑）<br />
<br />
その可愛らしい愛嬌に取り付かれているファン多数。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>動物</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/8431185</comments>
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					<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 16:51:53 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>JAF MATE　バックナンバー図書館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/3132357</link>
					<description>
						<![CDATA[JAFに加入してると定期的に送られてくるJAF MATE。<br />
<br />
毎回ひとつの都道府県をフィーチャーして、ドライブで行ける見所がたくさん載っているので楽しみにしています。<br />
<br />
そして、ドライバーの見落としがちなハッと、ヒヤリな状況を懇切丁寧に解説したコラム、<br />
車種別のあらゆる比較、いまさら誰にも聞けないうまい駐車の仕方などなど。<br />
本当に勉強になります。<br />
<br />
そんなJAF MATEがネットで読めるバックナンバー図書館。<br />
今度のドライブを決めるのに最高です。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>ノンカテゴリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/3132357</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/3132357</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 18:39:12 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>うどんや風一夜薬　しょうが飴</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2930297</link>
					<description>
						<![CDATA[「辛さびっくり　旨さやみつき」と銘打ってあるだけあって、辛すぎて一粒食べきれません・・・<br />
もしくは一粒食べるのに、片手にお茶を持っておかないと辛さに耐えられません（笑）・・・<br />
<br />
ウィルキンソンのジンジャーエール（辛口）がダメな人は、命の保障はしません。<br />
手を出さないほうがいいかと。（笑）<br />
<br />
サイトを見ると、「辛味絶佳」と「中辛」の2種類があるらしいです。<br />
<br />
もともと「うどんや風一夜薬」という風邪薬を作ってる会社みたいです。<br />
ここまで辛い飴を出しているところの風邪薬ならむちゃくちゃ効きそうです。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2930297</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2930297</guid>
					<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 17:38:39 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>The ELEPHANT KASHIMASHI 悪魔のささやき~そして、心に火を灯す旅~</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2844046</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_53/537271/k1762521079.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[やっと聴いたエレカシの新譜は、「俺は守りに入らない、絶対に」という宣言に聴こえた。<br />
<br />
前作の驚異的な反響、ヒットがどう影響してくるのか心配でもあり、楽しみでもあったが、<br />
本当によくここまで進化し、絶妙なバランス感覚でファンを虜にし、天才ではないか！と思うほど。<br />
<br />
進化し続け、守りに入らない・・・ということを、みやじは「旅」と名づけているのではないか、と<br />
ひとりのファンとして、この新作を片手に思う。<br />
<br />
<br />
・・・オリコンの順位を堂々と気にする。<br />
しかし、自分の「旅」は誰が何を言おうと突っ走る。<br />
<br />
弱気になった時もあろう・・・悩んだ時もあろう・・・<br />
だが、ここに通算20作品目のアルバムが完成したという、実力はものすごいもの。<br />
<br />
スピッツの草野氏のように「正座して聴きたい」作品。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2844046</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2844046</guid>
					<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 15:29:46 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>d&#039;Vijff Vlieghen</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2529080</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/529997/k1457011401.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[アムステルダムにある、『5匹の蝿』という名をもつレストラン。<br />
<br />
入り口が正面ではなく細い通路にあり、建物が周りとあまりにもとけこんでいるため見落とし注意だが、<br />
トラムSpui 駅からほど近く、どこからでもアクセスが良い。<br />
<br />
入り口やナフキン止めに小さな蝿のデザインがあしらってあり、かわいい。<br />
<br />
店内は古い調度品、レンブラントのエッチングが数多く飾ってあり、その時代にタイムスリップしたよう。<br />
<br />
過去、ミック・ジャガーなど有名人も訪れたようで、それぞれ椅子には有名人の名が刻印されたプレートが打ち付けてある。<br />
ちなみに、日本からは海部元首相が訪れたよう。<br />
お店のスタッフに聞いたら、「1991年だよ」とのこと。<br />
<br />
歴史がある店だが、シャツとチノパンという軽装も見受けられ、ドレスコードにはうるさくなさそうだが、<br />
やはりジャケット着用が無難。<br />
<br />
肝心のお料理は、食材はすべてオランダ産にこだわったモダン・キュイジーヌ。<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2529080</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2529080</guid>
					<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 16:17:30 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>海龍王寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2381516</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_52/524966/k707562537.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[奈良は西大寺の近く。<br />
<br />
ワタシ個人的に、穴場的オモシロ寺認定！<br />
<br />
このお寺は731年光明皇后により、もとあった寺院を海龍王寺として創建。<br />
嵐の中、唐より無事帰国した玄昉が初代住持となったことから遣唐使の航海安全祈願を営むと同時に、平城京内道場の役割を果たすことにもなり、玄昉が唐より持ち帰った経典の書写（写経）も盛んに行われる。<br />
写経の発祥の寺でもあるそう。<br />
<br />
入り口にはおじさんがひっそりと座ってて、拝観料を納めても案内はなし。<br />
もともとそんなに広い敷地ではないのだが、本堂に上がってビックリ！<br />
<br />
美しい十一面観音立像が正面に配置されていて、なんと親切にも「もっとお近くで」などと、<br />
この重要文化財である十一面観音立像に肉薄して拝観してもいいという張り紙が！<br />
<br />
しかし、この仏像（檜材と金泥で出来ている）の衣の意匠といい、衣にまとわり付くようなアクセサリーといい、<br />
本当に美しすぎる。<br />
この繊細さ！優美なお顔！<br />
…]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2381516</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2381516</guid>
					<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 14:47:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>スマート珈琲店</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2266411</link>
					<description>
						<![CDATA[創業1932年<br />
<br />
京都三条寺町上がった、西側にある老舗珈琲店。<br />
<br />
1階は喫茶8：00～19：00。2階はランチのみ11：00～14：30。<br />
<br />
ここのコーヒーは後味がすっきりしていて、しかしストロングな感じもあり不思議な感じがします。<br />
お店の入ったところで厳選した豆をローストしていて、ローストにもこだわりがむんむん感じられます。<br />
<br />
コーヒーとともにここの名物はホットケーキ。<br />
美しく焼かれたホットケーキはしつこくなく、重たくなくぺろりと食べられちゃいます。<br />
<br />
そして、この時期はここのアイスコーヒーが絶品で、のど越しがすっきり、後味すっきりの秘密がどうしても知りたくなるほどです。<br />
体験したこと無いアイスコーヒーの爽快感を味わうなら、ここで来まり。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2266411</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2266411</guid>
					<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 20:50:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>下鴨茶寮</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2247676</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/519258/k496930061.jpg"  width="100" height="93" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[下鴨神社のすぐ近く、鴨川のほとりに立地する有名料亭。<br />
<br />
一度だけお相伴に預かることが出来て、あまりの美味しさ、決して華美ではなく落ち着いた上品なししつらえに感動。<br />
<br />
まず、大きな玄関に到着すると、苔むした中庭を通されて、小さな茶室へ。<br />
靴を脱ぐのが大変ですが、小さな入り口から中へ。<br />
程なくして、仲居さんが丁寧に点てた、お茶を運んできてくださいます。<br />
（茶室の中に炉が切ってあるので、本当はそこでお茶を点てていただきたかったのですが、お値段の加減で略式が多いようです）<br />
<br />
お点前を頂戴したら、絶妙なタイミングで今度はお屋敷の中へ。<br />
美しいお庭を見ながら、いただくお料理は今まで食べた中でも、3本の指に入るくらい。<br />
<br />
<br />
特別な日に行くと、本当に思い出になる料亭。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2247676</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2247676</guid>
					<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 10:35:03 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>PILOT FRIXION いろえんぴつ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2246323</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/519219/k1969122945.jpg"  width="100" height="35" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[PILOT社から出ているFRIXTIONのいろんぴつ。<br />
<br />
「ボールペンなのにえんぴつみたいに描けて、消せる」っていうのがうたい文句。<br />
ペン自体細身で、ペンケースに入れても邪魔にならない～くらいに思って買ってみたのですが、侮る無かれ！<br />
<br />
インクの出のよさ、書き味のよさ。<br />
そして、何といってもうたい文句の消したときの気持ちよさといったら！<br />
そして、ほんとーにきれーに消えます。<br />
<br />
いろえんぴつというだけあって、その色の展開もすごい！の一言。<br />
<br />
<br />
やみつきになります。<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2246323</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2246323</guid>
					<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 21:44:25 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>デジタル一眼レフ超入門-写真がうまくなるQ&amp;A</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2232679</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/518606/k48005842.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この一冊ですべて解決！と銘打ってあるだけに、ホントにわかりやすくて便利。<br />
<br />
<br />
＊構図と撮り方のQ＆A<br />
＊カメラのQ＆A<br />
＊操作のQ＆A<br />
＊交換レンズのQ＆A<br />
＊お手入れのQ＆A<br />
<br />
・・・などなど<br />
<br />
初めてデジタル一眼を手にした初心者が迷うことなく第一歩を踏み出せる、親切な図解。<br />
<br />
絞りとシャッタースピードの関係すらあやふやだったのですが、<br />
今は、次こんなレンズが欲しいなぁ～～なんて、思いをはせられるように・・・・・<br />
<br />
この一冊はホントお値打ちものだと思う。<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2232679</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2232679</guid>
					<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 18:29:54 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>唐招提寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2229972</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/518453/k1667920640.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ついにこんなビッグネームを登録！少々興奮しております。<br />
<br />
天平宝字３年（759）に鑑真和上が開いた律宗道場が始まり。<br />
国宝の金堂は８世紀後半に完成。<br />
御影堂の国宝・鑑真和上像は、現存する日本最古の肖像彫刻。<br />
<br />
<br />
南大門をくぐって目の前にそびえるのが国宝・金堂。<br />
そこには3体の仏像が安置してあり、正面から「盧舎那坐像（国宝・天平時代）」、<br />
左手に「千手観音像（国宝・天平時代）」、右手に「薬師如来立像（国宝・天平時代）」。<br />
<br />
素人目には木造に見える、正面の盧舎那坐像は「脱活乾漆」という技法によって造られているそう。<br />
脱活乾漆という技法は、木造で骨組みを造り、その上から土で成形、そして麻布を張子の虎のような手法で貼り、その上から漆を施すというもの。<br />
<br />
そして、両脇の千手観音像と薬師如来立像は、「木心乾漆造」で、木彫りの上から麻布、漆と、少し造り方に違いがあり、<br />
ここの仏様は12層の麻布を施してあるそう。<br />
<br />
金堂に…]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2229972</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2229972</guid>
					<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 18:30:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>松花堂</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2212280</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/517544/k499974158.jpg"  width="75" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都は八幡市にある、江戸時代初期（寛永年間）の文化人松花堂昭乗（1582～1639）ゆかりの庭園。<br />
<br />
<br />
松花堂弁当の発祥の地。<br />
<br />
<br />
松花堂弁当は、日本料理・吉兆の創業者・湯木貞一氏が昭和の初め、松花堂から持ち帰った四つ切の箱をヒントに懐石料理を考案したことに由来する。<br />
<br />
庭園は見事に手入れされ、大きな錦鯉が悠々と泳ぎ、時間を忘れてひとときを過ごせる癒しの空間。<br />
<br />
<br />
もちろん、花より団子の人も「吉兆　松花堂店」があるのでご安心を。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2212280</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2212280</guid>
					<pubDate>Sat, 29 May 2010 14:54:34 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>幸せよ、この指にとまれ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2207153</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/517364/k562692488.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[2010.5.12発売<br />
<br />
<br />
昨日今日明日　喜びよオーライ　この胸に咲け！<br />
<br />
<br />
2008年リリースのSTARTNG OVERから自分の感情の発露に加えて、リスナーに元気を与えるメッセージが増えてきたように思う。<br />
今回のシングルも元気メッセージ満載。<br />
気がつくと、鼻歌で歌っちゃってる。そんな曲。<br />
<br />
<br />
そしてカップリングの「赤き空よ！」も　～ Let's go 明日へ　という歌詞の一部に象徴されるように<br />
これまた熱い応援歌となっている。<br />
<br />
<br />
なにかを発信しつづけること。<br />
繰り返される毎日において、その重要さを一貫して貫く姿勢。<br />
みやじをますます見逃せない。<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2207153</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2207153</guid>
					<pubDate>Thu, 27 May 2010 20:52:37 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>カネボウ ルナソル ネイチャーカラーアイズ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2196670</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/516732/k1196425191.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ネイチャーカラーアイズは2010年夏限定アイテムで、ブルー系とベージュ系の2色展開。<br />
<br />
<br />
カネボウルナソルはアイシャドウの発色の良さではネットの口コミで有名ですが、<br />
ホントに発色、自然なグラデーション、ラメのキラキラ感までよく計算されてるな～と、思います。<br />
<br />
<br />
この夏に向けて、迷いに迷ってベージュ系を予約購入したのですが、<br />
ビックリするほど上品に落ち着いた仕上がり、アイライン引いてないのに目が一回り大きくなったように感じるほど。<br />
<br />
店頭でブルー系も試しにつけてもらったのですが、ブルーが単色ではなく幾重にも色を重ねたような不思議なまろやかさで<br />
ぜんぜんきつい印象にならず、コレも欲しくなってしまうほど。<br />
<br />
う～ん。さすが！<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2196670</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2196670</guid>
					<pubDate>Sun, 23 May 2010 20:39:29 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>泉涌寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2169240</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/515219/k1973502468.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[東山三十六峰の一嶺、月輪山のふもとにあるこのお寺は、天長年間に弘法大師がこの地に庵を結んだ事に由来する。<br />
この泉涌寺という名前の由来は、寺地の一角より清泉が湧き出ていたことにより、1226年寺号を法輪寺からこの名と改められた。<br />
1242年四条天皇が当寺に葬られてからは、歴代天皇の山陵がここに営まれるようになり、皇室の御香華院（菩提所）として<br />
篤い信仰を集めている。<br />
<br />
<br />
<br />
このたび初めて行ったのだが、本当に広大な敷地！！<br />
<br />
最寄の駅は京阪東福寺駅なのだが、この駅は名の通り、東福寺への最寄でもある。<br />
東福寺も広大な敷地に石庭や建造物が点々として歩き回るだけでもいい運動なのだが、<br />
改札を出て、左方へ行くとこの立派な泉涌寺だ。<br />
<br />
やっぱ、京都は寺だらけだ！（今さら）<br />
<br />
<br />
ここはやっぱり運動靴をおすすめしたい。<br />
駅を出て左折し、郵便局の角を右折。<br />
そこからはガマンの上り坂だ。<br />
標識が出ていないので、道でおばあさんに聞いた…]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2169240</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2169240</guid>
					<pubDate>Wed, 12 May 2010 17:00:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>長谷川等伯　没後400年[特別展覧会]</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2163713</link>
					<description>
						<![CDATA[4月10日～5月9日　2010年　京都国立博物館にて<br />
<br />
<br />
やっと見に行けました～！<br />
<br />
本日入場まで70分待ち。<br />
みなさんこの機会を逃さないようにはるばるやってきた、というか長谷川等伯に会いにやってきた、という感じ。<br />
ワタシも本当に感動しました。<br />
会いに行けて良かった。<br />
<br />
<br />
長谷川等伯は能登の七尾の出身。<br />
33歳で京都に上洛するまでは、地元で顔料を多用した仏画絵や肖像画を描いていた。<br />
上洛してから千利休に大徳寺の障壁画制作を依頼されたのを機に、一気に注目される存在に。<br />
また、豊臣秀吉は幼くして亡くなった愛児、鶴松のために建立した祥雲寺の襖絵（京都、智積院に現存）の絵師として等伯を抜擢。<br />
そして次第に等伯は牧谿など宋時代の水墨画に感心を深めていく。<br />
代表作は制作年不詳だが、50歳代とされる『松林図屏風』（国宝：東京国立博物館蔵）<br />
<br />
<br />
七尾時代の作品は、職業絵師としての自覚なのか硬い感じで、少しも個性を出していない感じ。<br />
しか…]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2163713</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2163713</guid>
					<pubDate>Sun, 09 May 2010 18:01:06 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Box Emotions</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2139288</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/512153/k19724264.jpg"  width="100" height="99" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[これぞ、ザ・Superflyというアルバム。<br />
<br />
今の私は電車に乗ってコレを聞いてりゃご機嫌、って感じ。<br />
<br />
Superflyこと、越智志帆。可愛いのに野性味のあるヴィジュアル。<br />
このソウルフルで力強いvoice。<br />
<br />
もちろん音楽の完成度はさすがプロデュースに蔦谷好位置氏が手がけてるだけある。<br />
蔦谷氏はゆずや、エレファントカシマシにも係わってたりして、もう天才じゃないかと思う。<br />
<br />
春、ご機嫌になれる一枚。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2139288</comments>
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					<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 19:25:51 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>渉成園（枳殻邸）</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2128780</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_51/512361/k1251520110.jpg"  width="100" height="75" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[京都駅の程近くに大きな庭園があるのをご存知ですか？<br />
<br />
渉成園は真宗本廟（東本願寺）の飛び地境内地（別邸）。<br />
1602年、教如上人が徳川家康から寺地を寄進され、東本願寺が成立。<br />
<br />
その後、宣如上人が徳川家光から東本願寺の東側の土地を寄進され、<br />
上人は1653年に退隠して自らの隠居所をそこに定め、<br />
中国の詩人陶淵明『帰去来辞』の一節「園、日に渉って以って趣を成す」から採って、<br />
「渉成園」と名づける。<br />
<br />
そして、周囲も枳殻（からたち）を生垣として植えたことから枳殻邸とも称されるようになった。<br />
<br />
<br />
印月池という大きな池にかかる侵雪橋に立つと、京都タワーが見え、面白い借景。<br />
園内には小川が池をつなぐように流れて、池にはたくさんの鯉が気持ちよさそうに泳ぐ。<br />
都会の真ん中にこんなにホッとできる場所があったなんて。<br />
<br />
桜満開の季節、少々観光客が多いが、ゆったりと三脚を立てて一眼レフ撮影に興じる人もいるくらいに<br />
のんびりとできる…]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2128780</comments>
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					<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 14:27:23 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>飛鳥寺</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2123982</link>
					<description>
						<![CDATA[第32代崇峻天皇元年（588）蘇我馬子が発願し、第33代推古天皇4年（596）に創建された日本最初の寺。<br />
<br />
本尊飛鳥大仏（釈迦如来坐像）は推古天皇17年（609）天皇が鞍作鳥（止利仏師）に造らせた日本最古の仏像。<br />
<br />
飛鳥大仏の存在感が、大仏と言われる所以だろう。<br />
いきなり目に飛び込んでくる姿は、高さ3メートル、銅15トンを要して造られた質量的重厚感と、<br />
遥か遠い歴史の重みを感じさせ、一気に惹きつけられる。<br />
<br />
寺の方が説明してくださるのだが、造られた当初は全身に金を施してあったそうだが、<br />
平安・鎌倉時代の火災のため、金色はわずかに頭部に残るのみ。<br />
<br />
目はアーモンド形。<br />
わずかに口元が微笑むアルカイック・スマイル。<br />
仏像にしては面長のお顔。<br />
しっかりと存在感のある鼻。・・・が、本尊の特徴であり、創建当時の特徴だったそう。<br />
<br />
<br />
また、飛鳥寺内からは少し外れるが、すぐ隣接するように蘇我入鹿の首塚がある。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>国内旅行</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2123982</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2123982</guid>
					<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 21:00:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>リーチデンタルフロス クリーンバースト ペパーミント</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2107905</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/508054/k50961863.jpg"  width="86" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[旨すぎる！！<br />
<br />
もう、ワタシのなかでは食べ物と化しています。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2107905</comments>
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					<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 23:19:14 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ホンマでっか！？TV</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2093829</link>
					<description>
						<![CDATA[毎週楽しみで仕方ない。<br />
<br />
特に脳科学者の澤口俊之氏の言動は目が離せない。<br />
氏に突っ込みを入れつつ持ち上げる。この技は明石家さんまにしかできないなぁ・・・と、つくづく深く感心してしまう。<br />
<br />
それに絶妙なのはブラック・マヨネーズの起用、位置関係。<br />
ホント、最近ブラマヨは面白さがハンパないので、ここぞというところで評論家パネラーに入れる突っ込みも、<br />
すげーなと思う。<br />
<br />
・・・そんなお笑い界の分析じゃなくて・・・<br />
<br />
<br />
毎回「ホンマでっか！？」な内容。<br />
<br />
ワタシたちがホントだと信じてることは、巧妙に仕組まれた裏があったり、<br />
科学はここまで解き明かされているという内容だったり。<br />
<br />
お笑い界を見守る上でも、世界の事実を見守る上でも面白い番組。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>TV・ラジオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2093829</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2093829</guid>
					<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 16:44:35 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>クイーン・アリスの永久保存レシピ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2056150</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_50/500109/k45916981.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[晩御飯を考えるとき、<br />
「な～んか美味しいもの食べたいなぁ・・・」って絶対独り言のワタシ。<br />
<br />
料理本選びにはなかなか苦労をしてきました。<br />
<br />
世の奥様向けのお料理雑誌は安価で美味しいもの、食べ応えのあるものを特集してたりして<br />
手に取りやすいんだけれど、もう一ひねり欲しいところ。<br />
<br />
かといって流行の料理研究家の著書は、厳選された素材（例えば畑から今直送してきました！って位の新鮮さ）でないと美味しく仕上がらないような、素朴さをお洒落としたメニューだったり。<br />
<br />
この本は基本をフレンチに置きつつも、イタリアンパスタの章があったり、スイーツの章があったり、で<br />
ボーっと見てるだけでも楽しいし、ためになる下ごしらえの仕方なんかも載ってます。<br />
<br />
毎日気軽に、はちょっと無理だけれど、家庭料理にスペシャルを求める日には本当に役にたちます。<br />
<br />
ゆくゆくはフルコース作って、友達をもてなしてみたいなぁ。<br />
<br />
<br />
（なんか文章が既婚者ら…]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2056150</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2056150</guid>
					<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 21:33:13 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>SUSAN BOYLE</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2052538</link>
					<description>
						<![CDATA[やっぱり買ってしまいました。<br />
<br />
2009年の紅白ではあまりにも無垢で真っ直ぐな歌声に泣いてしまいました。<br />
まんまと、CDの購買作戦に乗ってしまったのでしょうけれど、<br />
こんなシンデレラ・ストーリーが実際あったっていいじゃない。<br />
<br />
48歳の化粧っけのない彼女がオーディションで<br />
はっきりと「プロの歌手になりたい」と言ったその映像が忘れられません。<br />
<br />
夢を持ち続けること。<br />
「いい年して」「どうやって食べてくのよ」<br />
それは時として弱気になってしまう私たちにとって容易いことではありません。<br />
<br />
でも、彼女は一石を投じてくれた。<br />
夢を持ち続ける大切さを。<br />
<br />
彼女を一躍有名にしたI Dreamed A Dream をはじめ、<br />
Cry Me A River, Amazing Grace　など１２曲収録。<br />
（国内版は１３曲収録）]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2052538</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2052538</guid>
					<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 22:55:26 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ハジマリノウタ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2046063</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/498372/k709908745.jpg"  width="100" height="89" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[こころを揺さぶる名曲ぞろい。<br />
さすが！の一言に尽きます。<br />
<br />
ドラマで使われてた「ふたり」を聴いたときから、アルバムの発売を心待ちにしていて、<br />
見事に裏切らなかったアルバム。<br />
<br />
曲の素晴らしさもさることながら、ヴォーカルの伸びのある上手さが素晴らしいです。<br />
おもいっきり前向きになれる作品。<br />
<br />
<br />
01　ハジマリノウタ　～遠い空澄んで～<br />
02　夢見台<br />
03　じょいふる<br />
04　YELL<br />
05　なくもんか<br />
06　真昼の月<br />
07　ホタルノヒカリ<br />
08　秋桜<br />
09　ふたり-Album version-<br />
10 てのひらの音<br />
11　How to make it<br />
12　未来惑星<br />
13　明日へ向かう帰り道<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2046063</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2046063</guid>
					<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 16:11:58 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ジル ステュアート　カフェ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2041593</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/497760/k1342796701.jpg"  width="98" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[大丸心斎橋店北館B1<br />
<br />
トッピング盛りだくさんのワッフルが常時8種類以上あるとか。<br />
あったかいワッフルの上に生クリームとフルーツが乗せられてて、<br />
とろけそうに美味しかったです。<br />
<br />
マグカップやバッジなどお土産やプレゼントにも喜ばれそうなものも<br />
販売。<br />
<br />
大きな吹き抜けに沿ってテーブルやカウンター席が並べられてて、<br />
お買い物での休憩にピッタリです。<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2041593</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2041593</guid>
					<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 20:55:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>NUDY AURA 　　Super moisturizing series</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/2033736</link>
					<description>
						<![CDATA[最近感動したシャンプー＆トリートメント。<br />
<br />
パッケージより・・・・<br />
<br />
6種類の高級保湿成分（水溶性コラーゲン、浸透性コラーゲン、ケラチン、セリシン、ヘマチン、ヒアルロンサンNA）配合。<br />
ノンシリコンシャンプーなのにきしまない。<br />
PRシリーズは日田天領水100％使用。<br />
<br />
友人にノンシリコンはいいよ～って助言を受けて買ってみたら、1回目から地肌がスッキリ。<br />
くせ毛なのにまとまりやすい。<br />
それにうっとりするような香り。<br />
<br />
ちょっとお値段は高いけど、良いものなので妥当かな。<br />
昨今、頭皮に着目した製品が出てきてるけどなかなか合うものが無い人は一度お試しあれ。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/2033736</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/2033736</guid>
					<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 17:09:01 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>プロではないあなたのためのIllustrator</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1996356</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_49/490557/k593377076.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[ワタシの救世主。<br />
<br />
お金が無い→自分でDTPの処理をする（ちょっと凝った大判印刷や紙を使う）→セルフの出力サービスを利用する→アプリケーションのちょっとした使い方がわからない→店員に聞く→（店によっては）そこまでのサービスはできない、と怒られる・・・<br />
<br />
こんな経験をした人は少なくないはず。<br />
<br />
そんな時、ホントに役に立ってくれました。<br />
ちょっとした基本的なことでも、プロでない職業でIllustrator使う人は持ってて損は無いはず。<br />
<br />
実にオススメです。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1996356</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1996356</guid>
					<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 16:45:32 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ヘヴン　川上未映子</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1977376</link>
					<description>
						<![CDATA[「反響続々、発売即重版！」<br />
「驚愕と衝撃！圧倒的感動！涙がとめどもなく流れる」　とか帯につられて買ってしまった一冊。<br />
<br />
14歳の「僕」と「コジマ」の淡い恋に似た、同士的関係が変化していってしまう切なさが胸に迫って一気に読んでしまった。<br />
<br />
とにかく「僕」が置かれている悲惨な現実に対して、何もできなかったり、何故かわからないけどとった行動ひとつひとつが、本当にリアルで魅了されてしまった。<br />
<br />
暗くて悲惨な内容なのにまた読みたくなるだろうな、と思う一冊。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1977376</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1977376</guid>
					<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 19:08:55 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>菓欒</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1962950</link>
					<description>
						<![CDATA[手のひらにちょこんと乗るサイズの小さなチーズケーキで有名なお店。<br />
ふわふわ淡雪のようで、肌理細やか。<br />
あっと言う間に溶けてしまいます。<br />
<br />
他には、手のひらに乗るサイズのチョコレートケーキも。<br />
こちらはしっかり存在感。しかし、どっしりと重過ぎない塩梅が絶妙。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・団欒のひととき、おいしいお菓子で一層楽しい時となりますように・・・<br />
そんな思いを込めて、団欒の洋菓子・カランはお菓子をおつくりします。<br />
（ショップカードより）<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1962950</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1962950</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 16:38:15 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Bach RESCUE CREAM</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1962941</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_48/485052/k2062550718.jpg"  width="79" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[Bach Flower Remedies のクリーム。<br />
<br />
贈り物としていただいたのですが、信じられないくらい肌がすべすべするするになります。<br />
乾燥肌、荒れ肌なんかに良く、ロックローズなど6種類のフラワーエッセンス配合。<br />
ほのかなココナッツに似た香りがします。<br />
<br />
これからの季節手放せなくなりそう。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>コスメ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1962941</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1962941</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 16:22:19 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>KURU TOGA</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1952992</link>
					<description>
						<![CDATA[従来のシャープペンシルの、斜めに芯が減り続けて線がだんだん太ってつぶれてしまう悩みを解消した、画期的な「クルトガエンジン」搭載のシャープペンシル。<br />
<br />
芯を保持したギアが筆圧で上下しながら回転。<br />
<br />
「クルトガエンジン」により芯が少しずつ回るため、芯が360度均一に摩耗していく。<br />
<br />
<br />
<br />
昔から筆圧が強く、ボキボキ芯を折りながら書いてたワタシはあんまし気にしたこと無かったけど、<br />
確かに昔、几帳面な人はそんな悩み言ってたなぁ。<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>雑貨</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1952992</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1952992</guid>
					<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 18:47:43 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ラウル・デュフィ展</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1932128</link>
					<description>
						<![CDATA[2009.8.29～10.4　美術館「えき」KYOTO<br />
<br />
デュフィ（1877～1953）はフランス北部の港町ル・アーヴル生まれ。<br />
音楽好きな一家に育つが、苦学してパリの美術学校夜間クラスで学ぶ。<br />
印象派、フォーブ、と表現の思索を経る。<br />
また、装飾美術の分野で地位を確立。<br />
<br />
ヨットレースや乗馬、音楽会、楽器など、好きなものを”喜びを持って”描いた画家。<br />
<br />
アンリ・マティスと親交があり、絵とは、幸せで喜びを与えるものが理想であるというような意見の一致で尊敬していたそう。<br />
<br />
絵を描くことが何よりも幸せだったというデュフィ。生涯、水彩画だけでも6000点描いたそう。<br />
軽快な線、明るい色。<br />
<br />
幸福になる展覧会。<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>美術</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1932128</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1932128</guid>
					<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 16:11:09 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>月ヶ瀬</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1919005</link>
					<description>
						<![CDATA[ガイドブックに載ってる有名甘味処ですが、堺町店はカフェ風のたたずまい。<br />
明るく落ち着いた店内でソファにゆったりと座って甘味を味わえます。<br />
<br />
夏のお目当てといったら、かき氷。<br />
ここは最初から白玉を氷の中に入れてお客様にお出しすると、<br />
白玉が冷えて硬くなりすぎるとの配慮から、別の小皿に載って出てきます。<br />
<br />
肌理の細かい氷。甘すぎない蜜。甘すぎない小豆。<br />
<br />
お好みでトッピングにも対応可。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1919005</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1919005</guid>
					<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 20:19:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>祇園小石</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1914367</link>
					<description>
						<![CDATA[ここのかき氷を食べずに夏は満喫できません。<br />
ほろほろと肌理の細かい氷にたっぷりとかかった蜜。<br />
氷の下のひんやりとした白玉。<br />
ワタシはいつも抹茶の味をたのみますが、いつも黒蜜と迷います。<br />
氷を食べた後、温かいお茶を出してくれる心遣いがほっこり。<br />
お会計の時、飴を1個サービスに持たせてくれるところもほっこり。<br />
<br />
八坂神社のお参りの際に是非。]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>飲食店</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1914367</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1914367</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 22:10:22 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>色即ぜねれいしょん</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1911969</link>
					<description>
						<![CDATA[原作：みうらじゅん　監督：田口トモロヲ<br />
<br />
仏教系私学高校に通う、文化系男子の青春映画。<br />
女子にもてたい思いっきり弾けたい、と頭は膨らむばかりだが悶々としてしまう日々。<br />
そんな時、隠岐の島のユースホステルにはフリーセックスが存在すると聞きつけ仲間3人で旅することに・・・<br />
<br />
渡辺大知（黒猫チェルシー）を主人公に、脇を固めるのは峯田和伸（銀杏BOYZ）、岸田繁（くるり）、臼田あさ美、堀ちえみ、リリー・フランキーなどなど豪華でしかも最高にかっこいい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
色即是空<br />
<br />
何も変わらないということは、無いということ。<br />
<br />
今、くすぶっているすべての人々へ。熱くなれます。<br />
<br />
<br />
]]>
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					<author>あぷりこ</author>
						<category>映画・ビデオ</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1911969</comments>
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					<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 11:53:39 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>トンボ池一般公開</title>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.100x100/img_47/475965/k236872094.jpg"  width="66" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[普段は自然保護のために非公開となっている京都御苑のトンボ池。<br />
8月の数日間だけ解説付きで一般公開されるらしく、今年初めて見学に。<br />
（今年は8月4～9日）<br />
<br />
トンボ池は人工の池でいわゆるビオトープ。<br />
いつの頃からかモリアオガエルが棲みつき、池の上に大きく張り出した木が産卵場所となっているそう。<br />
京都の都会のど真ん中でモリアオガエルの生態系が見られるのが、トンボ池を有名にしたらしい。<br />
<br />
丁寧な解説付きで、生き物やきのこの名前も教えてくれる。<br />
モリアオガエルの他にも、さまざまな生き物に出会える貴重な場所。<br />
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					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>レジャー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1905620</comments>
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					<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 16:02:45 +0900</pubDate>
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					<title>眠れなくなる宇宙のはなし</title>
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						<![CDATA[皆既日食で湧いた記念の年。<br />
<br />
宇宙観の歴史、科学の進歩とともに解明されてきた宇宙の最新事情のわかりやすさでこんな本は出会ったことが無い。<br />
<br />
寝る前に読むように「第一夜」「第二夜」・・・というふうに章分けされているのだが、ワクワク感と吸いつけられるような壮大さに、文字通り「眠れなく」なってしまうこと必至。<br />
<br />
古代の宇宙観、宗教観から自然科学、哲学に至り、<br />
地動説、ガリレオ、ニュートンから、<br />
ビッグバン、アインシュタイン、ホーキング、量子論、暗黒物質、暗黒エネルギー、<br />
そして最新のブレーン宇宙論まで・・・。<br />
<br />
頭が思考と想像力でぐるぐるになります。<br />
<br />
<br />
]]>
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					<author>あぷりこ</author>
						<category>書籍</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1894660</comments>
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					<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 21:39:41 +0900</pubDate>
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					<title>益富地学会館</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1894346</link>
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						<![CDATA[京都御苑の西に位置する石の博物館。<br />
<br />
博物館といってもとても小さくて創設者の故・益富壽之助博士が薬局を経営する傍ら、好きだった地学・鉱物学の研究に没頭して集めたもの。<br />
<br />
1階は事務所・受付・ミュージアムグッズ販売。<br />
入館の際、大人200円　小人無料。<br />
<br />
3階が展示室、鑑定室。<br />
<br />
あまり広くないワンフロアーにガラスケースのなかに、所狭しと石と解説文が手書きで書かれてあって、少々くらくらする。京都、関西を中心とするコレクションに、益富博士が自分で歩いて見つけた等身大の展示が見て取れる。中には化石も。<br />
思わず触ってしまいそうな無造作に置かれた石も手を触れてはいけない。<br />
よほど触ってしまう人が多いのか、「触ったら手が腫れます」の注意書きが！<br />
（ごくごく一部実際に手にとっていいものもあり）<br />
<br />
鑑定してもらいに来ている鉱物ファンのおじさんもちらほら。<br />
鑑定人が顕微鏡を見ながら「うーん。なんともいえませんな。ははは」と…]]>
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					<author>あぷりこ</author>
						<category>人名・団体名</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1894346</comments>
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					<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 10:23:17 +0900</pubDate>
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					<title>昇れる太陽　エレファントカシマシ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1833039</link>
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						<![CDATA[魂を揺すぶるとはこのこと。<br />
本当に本当に感動した。<br />
宮本の魂がぎゅうぎゅうに詰まってて、濃度がすごいことになっている。<br />
<br />
先日の朝日新聞のインタビュー。<br />
<br />
「ポップミュージックは、人に届けることが大事。そのためにはどうしたらいいかをみんなで考え、役割を果たす。僕は歌に徹した。そんなチーム力の大切さが、最近の2作で自分の意識に上ってきたんですよ」<br />
<br />
１  Sky is blue<br />
2   新しい季節へキミと<br />
3   絆（きずな）<br />
4　 ハナウタ～遠い昔からの物語～<br />
5　 あの風のように<br />
6　 おかみさん<br />
7　 It's my life<br />
8   ジョニーの彷徨<br />
9　 ネヴァーエンディングストーリー<br />
10  to you<br />
11　桜の花、舞い上がる道を<br />
<br />
<br />
「人生は上り下りのエブリデイ。色々ありますよ。でも、光を感じたくて、『あふれる熱い涙』を感じたくて生きている。それは50，60，70，80になっても同じはず」<br />
<br />
<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>CD・レコード</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1833039</comments>
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					<pubDate>Sat, 30 May 2009 18:36:44 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>井上誠耕園</title>
					<link>http://www.kanshin.com/keyword/1826530</link>
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						<![CDATA[小豆島の数あるオリーブ製品の中でもこだわりのある製品、他にも柑橘類のジャムやジュースもつくっている農園。<br />
<br />
土庄港からバスで20分くらい、それから徒歩15分くらいという少々わかりにくいアクセス。<br />
店内は落ち着いた雰囲気で、店から徒歩1～2分にカフェ忠左衛門が併設されている。<br />
カフェの窓からは瀬戸内海が見下ろせ、最高の景色。<br />
<br />
全国からの注文殺到らしく、この日のお目当ての石鹸は完売状態。<br />
]]>
					</description>
					<author>あぷりこ</author>
						<category>食品</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/keyword/1826530</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/keyword/1826530</guid>
					<pubDate>Fri, 22 May 2009 21:14:59 +0900</pubDate>
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	</channel>
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